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2007年03月18日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
 母が僕の肥満を気にし、ルームランナーを買おうと一緒に出かけた。
 大きくて金額も高い。10万近くする。母が準備していたのは2万5千...
 ジョウバのマシーンも同じぐらい高い。
 しかも制限体重が100kg。僕は110kgでどれもこれもオーバーだ。
”無理してこんな高価なものを買わなくていい”
 
 世の中は矛盾だらけだ。
 太りたくて太ったわけでない。結果、太っただけ。
 過去に健康診断で医者に、
「どうして、太るんですか?」
と聞かれたことがある。知っていれば止められるのか?

 医療が発達して人生100歳ぐらいの勢いだが、もともとは寿命はもっと短かったはず。
 人生、嫌気がさすようなことだけはしたくない。

 母には悪いが、結局、安売りの卵と納豆を買っただけだった。






最終更新日  2007年03月19日 23時38分14秒
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2006年10月06日
カテゴリ:カテゴリ未分類
 明日は本校の学園祭のほかに那覇祭りに糸満祭り。

 そんな日に僕は吹奏楽部の引率で大分に行かなくては行かない。
 
 まぁ、仕方がないかぁ。
 
 明日、観月会もするという。






最終更新日  2006年10月06日 18時12分29秒
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2006年08月02日
カテゴリ:カテゴリ未分類

<家庭教育>日本の父が子供と一緒の時間は6カ国中5番目

 日本の父親が平日に子どもと過ごす平均時間は3.1時間で、タイや米国など6カ国のうち韓国に次いで低いことが、国立女性教育会館の実施した「家庭教育に関する国際比較調査」で分かった。母親は7.6時間と6カ国中最長で、子どもとの接触時間の父母の差は4.5時間で最大。食事の世話をする父親の割合も10.1%で各国中最も低く、家事や育児が母親に偏りがちな傾向が鮮明に浮かんだ。
 調査は12歳以下の子どもと同居する日本、韓国、タイ、米国、フランス、スウェーデン各国の親約1000人ずつを対象に昨年3~6月に面接して行った。
 日本女性学習財団がほぼ同じ内容について94年に実施した調査(フランスの代わりに英国が対象)では、日本の父親が平日に子どもと過ごす時間は3.3時間で6カ国中最低で、今回さらに0.2時間減った。韓国が今回2.8時間だったため最下位は免れたが、5.9時間と最も長いタイのほぼ半分程度だ。
 94年に比べ、「子どもと接する時間が短い」と悩む父親は27.6%から41.3%に増えており、同会館は「子どもにもっと接したいのにできないという意識の表れ」と受け止めている。
 また、子どもを狙った犯罪の続発や生活苦を反映してか、子育ての悩みや問題点として「子どもの身の安全」を挙げる親が33.8%から46.9%に増加。経済的援助を求める親も31.0%から48.5%に増えた。
 しつけの面では5歳で「行儀よく食事ができる」割合が日本69.3%、韓国70.8%で、9割前後の他の4カ国に及ばなかった。「日常のあいさつができる」割合も日本は83.0%で最も低かった。15歳で「マナーを守ることができる」も9割台の各国に比べ日本は85.8%と最も低く、同会館は「全体的にしつけの達成度や子どもの自立が低い傾向が見られる」と分析している。【長尾真輔】
(毎日新聞) - 8月1日21時33分更新

 できることなら、子どもと長い時間接したいはずだが、環境が許してくれないのか?
 学校現場も勤務時間外で働く人が多い。部活や教材研究、PCの整備や施設の管理など。
 ”学校の先生は”という役割が世間一般に出てきていて一労働者ではもはやないと感じている若い先生は多い。だから僕は”県のイヌ”。県庁からの通達であれば大方のことはやるし、途中からでも変更する。県のイヌである限り、家族をもつことは厳しいのかもしれない。仕事命で支えてくれる女性が今の世の中、どれだけいるだろうか?
 共働きで家事も分担して一日の終わりに足のマッサージをしてくる男性を求めている女性は多いと思うが・・・






最終更新日  2006年08月02日 07時25分58秒
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2006年06月24日
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<サッカーW杯>決勝トーナメント進出16チーム出そろう
2006年6月24日(土) 7時33分 毎日新聞

 サッカー・ワールドカップ(W杯)ドイツ大会は第15日の23日(日本時間24日早朝)、1次リーグが終了し、決勝トーナメントに進出する16チームが出そろった。
 地元ドイツ、ポルトガル、ブラジル、スペインは無傷の3連勝で好調ぶりをうかがわせた。最多得点チームは計8得点のドイツ、アルゼンチン、スペインで、最少失点チームは無失点のスイスだった。進出16チームのうち、欧州勢は10チーム、南米勢は3チームで、北中米、アフリカ、オセアニア勢はそれぞれ1チームにとどまり、アジア勢は0だった。
 決勝トーナメント1回戦は、24日午後5時(日本時間25日午前0時)から始まる。
 組み合わせは以下のとおり。
▽ドイツ-スウェーデン
▽アルゼンチン-メキシコ
▽イタリア-オーストラリア
▽スイス-ウクライナ
▽イングランド-エクアドル
▽ポルトガル-オランダ
▽ブラジル-ガーナ
▽スペイン-フランス
【デジタルメディア局】

[ 6月24日 7時33分 更新 ]

 各地の熱気が伝わってきそうだ。






最終更新日  2006年06月24日 09時08分32秒
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2006年03月06日
カテゴリ:カテゴリ未分類

高速船がクジラと衝突か、乗客14人けが…対馬海峡

 5日午前10時20分ごろ、長崎県・対馬の東約38キロの対馬海峡で、JR九州高速船(福岡市)の韓国・釜山発博多行き高速旅客船「ビートル3世」202便(162トン、乗員・乗客97人)がクジラとみられる物体に衝突、船体前部の水中翼が脱落し、対馬・比田勝港に臨時入港した。

 同社によると、日本人男性4人と韓国人男女10人の乗客14人(44~59歳)が軽いけがを負った。ほとんどの乗客は後続便に乗り換えて博多港へ到着した。

 ビートルは船底前後の水中翼で浮力をつけ、船体を海面から約2メートル浮かせ、時速80キロ前後で運航する。

 脱落した水中翼は鋼鉄製で、長さ約5メートルの柱部分と、両翼約4メートルの羽根部分からなり、イルカほどの大きさなら、ぶつかっても衝撃はないという。船長らは「クジラなどには気づかなかった」と話している。

 この海域では「ここ数年、クジラの回遊数が増えている」との関係者の指摘もあり、衝突が相次いでいる。昨年4月には、博多―釜山間を運航する韓国の高速船の乗客17人が重軽傷を負った。同社は昨年から4隻のビートルの前部水中翼に特殊装置を付け、クジラが嫌うとされる高音を発しながら運航している。

 韓国から帰国中だった長野県諏訪市の自営業中楯幸雄さん(58)は激しい衝撃で後ろに1メートルほど飛ばされ、腰とひじを打撲した。「船同士の衝突かと思い、転覆するのではと怖かった」と話していた。
(読売新聞) - 3月6日1時49分更新

 ゴジラだったら、
と考えるのは僕だけだろうか?
 鯨との衝突回数が増えているのもこの温暖化に関係があるのかもしれない。
 ゴジラだったらいいのに・・・上陸して来たら嫌でしょうが。






最終更新日  2006年03月06日 07時16分18秒
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2006年02月24日
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荒川、日本人初の金メダルの快挙=フィギュアスケート女子FP
2006年2月24日(金) 6時58分 スポーツナビ

 トリノ五輪のフィギュアスケートは23日、女子シングルのフリープログラム(FP)が行われ、ショートプログラム(SP)で3位につけていた荒川静香(プリンスホテル)は、FPで125.32点をマーク。合計191.34点として、金メダルに輝いた。日本選手のフィギュアスケートでの金は初の快挙。これまではアルベールビル五輪の伊藤みどりの銀が最高だった。村主章枝(avex)はFPで113.48点、合計175.23点としたが、4位で惜しくもメダルにとどかなかった。2位はサーシャ・コーエン(米国)、3位は前回銀のイリーナ・スルツカヤ(ロシア)だった。

[ 2月24日 6時58分 更新 ]

 すごい。でも、メダルだけに注目しているマスメディアもどうかと思う。出場するだけでもすごいのに・・・・


北日本は冷夏か猛暑、気象庁が“弱気”な予想

 気象庁は23日、今年6~8月の「夏」の天気予報を発表した。東日本と西日本、南西諸島の気温は平年並みか高く、梅雨の降水量も平年並みの見込みで、同庁では、「今年は夏らしい夏になりそう」と予報している。

 一方、北日本(北海道、東北)では、「冷夏」か「猛暑」のいずれかに大きくぶれそうだという。

 同庁では昨年9月、同12月~今年2月の「冬」の天気予報を「暖冬傾向」と発表し、見通しを大きく外してしまったばかり。同庁気候情報課は、「6か月先の天気予報はいまの技術ではなかなか難しい。予報は修正されていくので、今後も注意深く予報を見てほしい」とやや“弱気”な姿勢をみせている。
(読売新聞) - 2月23日22時46分更新

 所詮は人間の所業。大昔は占いの分野だった。
 あたるも八卦はずれるのも八卦ってなわけにはいかないかぁ。


 あと、この学校とも一ヶ月。けりのつかない仕事が多くて本当に異動はできるのだろうか。
 するんだろうな、前任者がやってきたように課題を残してここを去るんだろうなぁ。仕方がない。






最終更新日  2006年02月24日 07時55分47秒
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2006年01月18日
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「チワワCM中止を」=広告審査機構に申し立て-アイフル被害対策全国会議

 消費者金融大手アイフル(本社京都市)のチワワなどを使ったテレビCMなどについて、消費者問題に取り組む弁護士や司法書士らでつくる「アイフル被害対策全国会議」(代表・河野聡弁護士)が18日、社団法人日本広告審査機構(JARO、村上政敏理事長)に中止や適正化を求める苦情申し立てを行った。
 同会議は「CMでは実質年率が最高28.835%と表示しているが、これが利息制限法違反の無効な金利であることを示しておらず、視聴者に誤解を与える。また、チワワなどを使って現実と懸け離れたソフトなイメージの宣伝広告を行っている」としている。 
(時事通信) - 1月18日19時1分更新

 味のあるCMだったのに・・・。株の世界もライブドアショックが起こり、CM界でもチワワショック。






最終更新日  2006年01月19日 00時26分20秒
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2006年01月15日
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国内最小のセミ・イワサキクサゼミ
 
 【宮古島】ここ数日、日中の最高気温が23度前後と平年と比べて1―3度ほど高い暖かな日々が続く宮古島で14日、国内最小のセミ・イワサキクサゼミ(セミ科)の初鳴きが確認された。本来は夏場の草むらで大合唱を披露するセミだが、ぽかぽか陽気に「夏が来た」と勘違いした様子。季節外れの鳴き声に道行く人々も驚き、小さなセミの姿を探していた。

 イワサキクサゼミは、体長が1・5センチほどの国内最小のセミで、宮古や八重山地方を中心に本島南部の草地などに生息。夏ごろには、サトウキビ畑などで盛んに鳴く姿を見ることができる。宮古島地方では通常、3―4月にかけて初鳴きが確認されるが、気の早い個体が1月の気温の高い時期に鳴き始めるケースもある。
 宮古島地方では今月11日ごろから最高気温が平年値を上回る日が続いており、14日は午後1時ごろに21・6度を観測。宮古島市平良の集落内の雑木林では、羽化して間もないとみられるイワサキクサゼミが、葉の上で暖かな日差しを浴びながら鮮やかな緑色の小さな体を震わせて「ジー」と鳴いていた。
(琉球新報) - 1月15日11時21分更新
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 イライラしながら朝学印刷を終えた。完全に尻拭いだ。放っておいても明日の朝、僕に、
”朝学がない”
と言って僕が印刷する羽目になる。係りはあっても自分のことしか知らない職員が多い。僕もそうかもしれないが、学校行事や全体の役割分担は大まかに把握しているつもりだ。

 もう寮に帰ろう。
 イワサキクサゼミも可哀想に・・・気温が通常に戻ると死んでしまう。
 例年だと2・3月が一番、寒い。






最終更新日  2006年01月15日 13時11分40秒
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2005年11月26日
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 決して学校が好きなわけではない。生徒がちょっとだけ好きなのだ。男生徒も女生徒も。

 十二月一日に学校評議委員会がある。その資料を今で作っておけば・・・きっと、別の仕事が入ってくる。

 そうわかっていてもやってしまおう。あともう一つ。文科省からの調査依頼がある。適当に(ここでは適したものをということで決して投げやりにではない)返答しなければならい。






最終更新日  2005年11月26日 09時19分12秒
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2005年11月20日
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 農業祭2日目。慣れてきたのか、昨日より準備をしにくる人が遅い。

 今日はこの島の産業教育フェアや家庭科教育フォーラムなどがあって来場者は2日目ということもあって少ない気もする。

 昨日の確認の職員会議では大したこと(問題)はなかった。ただ、”やはり”と思わざるおえないことで即売会場で自転車の乗り回しがあったという。


 あと、昨日の昼間、巡回から帰ってきた生徒指導部主任の話では、
「生徒が可愛そう。来場客に、
”これは売るものか?”
と責められて可愛そう」
 客なら、当然、商品か展示物か聞くのはあたり前。それを周知させなかった農場が悪いんじゃないか。

 まぁ、昨日の今日で生徒も大きく成長してほしいと思いながら昨日、打ち込んだ体験入学のデータを見やすく加工するとしよう。






最終更新日  2005年11月20日 08時08分32秒
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