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2019.02.22
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カテゴリ:人材育成

こんにちは!経済部労働政策局人材育成課です。

 去る2月15日(金)から16日(土)まで、小樽市の北海道職業能力開発大学校で開催された
​「第16回 北海道ポリテックビジョン」に、全道8か所の高等技術専門学院のうち4か所と、​
北海道障害者職業能力開発校から、11点の実習作品を展示出品し、参加させていただきました。
​​​ 16日の表彰式では、札幌技専精密機械科の作品「9気筒エアエンジン」と障害者能開校総合実務科ものづくりコースの作品「スリムダレスバッグ」が、栄えある「アート賞2018」をいただきました。制作した訓練生の皆さん、おめでとうございます。​​​
 表彰式では、ビジョンでの最高峰「ものづくり大賞2018」に、大学校応用課程建築施工システム技術科チームの取り組みによる「多様なニーズに適応した新たな木育システムの開発」が選ばれました。力のこもった作品、またプレゼンテーションが大変印象的でした。おめでとうございます。
 「ゆめをかなえる ものづくり ひとづくり」として開催されたポリテックビジョンに、今回も参加させていただき、誠にありがとうございました。

道立高等技術専門学院及び北海道障害者職業能力開発校では、
4月入校生を追加募集中です。
ものづくりに興味のある、進路検討中の高校卒業予定の方、離職中の方、
転職を考えている方、4月入校にまだ間に合います。
興味を持たれた技専や障害者能開校、あるいは人材育成課まで
是非お問い合わせください。
(電話 011-204-5359)



​​​​​​
     9気筒エアエンジン                 スリムダレスバッグ
     人材育成課担当者が代理で受け取ります、制作した訓練生の皆さんごめんなさい。



             大きなスペースで展示いただきました。
 テーブル付きスツールに「これ、欲しいねぇ」、ペイント作品や椅子、銅板とアルミ板のお花に
「どうやったら、こんなにきれいなものができるの?」嬉しい感想を数多くいただきました。
 制作者、指導者の皆さんにも直接聞いてもらいたかった・・・



















最終更新日  2019.02.22 20:35:35

テーマ:イベント(651)
​​​​来たる2月28日(木)、留萌消費者協会の主催による「2019消費者セミナー」
留萌市内で開催されますノート

 今回のテーマは​「これだけは知っておきたい 新しい相続のルール(相続法の
改正)」​
です。

 現在、相続法は本年1月から段階的に改正されているところですが、本セミナーでは今後の施行スケジュールや従前からの変更点、また変更に伴う各種取扱い等について講師の河本弁護士が解説していきます。
 受講料は無料となっていますので、皆様のご参加をお待ちしておりますスマイル

◎日 時:平成31年2月28日(木曜日)
◎場 所:留萌消費者センター 2階(留萌市明元町6丁目)
◎定 員:30名
◎受講料:無料
◎申込先・問合わせ先:留萌消費者協会(留萌市相談業務受託者)
           ☎0164-42-0651

​​






最終更新日  2019.02.22 17:43:39

​​​​​​​​皆さん、こんにちは!渡島総合振興局 地域政策課です。

現在、北海道渡島合同庁舎(渡島総合振興局)の1階ロビーでは、
次のとおりパネル展を開催しています。

今回のテーマは
 ​​地域材活用パネル展​​​​ です。クラブクラブクラブ


パネル展会場の入り口から中をのぞくと・・・スマイル





まずは、​住宅部材の名称が学べるコーナー​が・・・これであなたも棟梁になれる?!クール



ほかに、​樹木の名前当てクイズ​
​全部で42種類も!びっくりこれ、全部、北海道の樹木だそうです。
実際に、手で触れることができる貴重な機会です。これは見逃せません!!



もちろん、パネルでも「地材地消」に関することなど、あなたの知らない木材の世界が・・・クラブクラブクラブ

住宅の建築を考えている方にも、おすすめのパネル展です。

プレゼント期間中、パネル展会場に設置のアンケートに答えていただくと、
各日​先着5名様に道南スギのDIYセットをプレゼント。​

皆様のお越しをお待ちしております!!

<地域材活用パネル展>
開催期間 平成31年2月21日~平成31年2月27日(土日を除く)
開催時間 各日、午前8時45分~午後5時30分(最終日は、午後4時まで)
開催場所 北海道渡島合同庁舎(函館市美原4丁目6-16)
問合せ先 0138-47-9429(地域政策課 広報担当)
​​​​​​​






最終更新日  2019.02.22 16:22:23

カテゴリ:子育て・教育
​​

異なる文化や外国人との交流を満喫!
​​「ジュニアイングリッシュキャンプ」​​​


​みなさん、こんにちは!ネイパル深川です。​
​​ネイパル深川では、2月16日(土)~17日(日)に主催事業「ジュニアイングリッシュキャンプ」を開催しました。​​
空知管内をはじめ上川・石狩管内などから親子17組、51名の家族が参加。外国の言語や文化について理解を深めることを目的として実施しました。事業では、深川市、滝川市、芦別市のALT・国際交流員7名や大学生ボランティアの協力のもと多様なプログラムを楽しみました。大笑い


 
「ゲームタイム」では、外国語でのあいさつを教わりました。お互いの名前や好きなことを紹介し合ったり、ゲームを楽しんだりして交流を深めました。


 
「コミュニケーションタイム」は、幼児・小学校低学年・小学校中学年のコースに分かれて実施しました。英語の歌やクイズ・ジェスチャーゲームを保護者といっしょに行い、親子で楽しみながら外国語への理解を深めました。グッド


 
「こどもタイム」と「大人タイム」に分かれての活動です。子どもたちは、日本と外国の絵本の読み聞かせを満喫しました。大人は、フリートークで小学校での外国語活動の様子や海外への留学事情について積極的に質問していました。?


 
「ワールドタイム」では、ALTと国際交流員の出身国であるアメリカ、モンゴル、シンガポール、カナダ、ニュージーランドの言葉や伝統的な遊び、盛んなスポーツなどを教わりました。子どもたちは初めてわかったことが多くて、各国を旅行した気分を味わうことができました。オーケー

最後に参加者からは、「英語だけでなくモンゴルやシンガポールの言葉も教わり、国や地域による言語の違いがよく分かった。」「外国の歌やゲーム、絵本の読み聞かせ等を体験して、楽しみながら外国語を理解することができた。」という感想が聞かれました。スマイル

ネイパル深川では、様々な主催事業を実施しているほか、各種団体の研修や御家族での体験活動、宿泊に御利用できますので、詳しくは、ネイパル深川ホームページ​
(http://neiparufukagawa.ec-net.jp/)​を御覧ください。​​







最終更新日  2019.02.22 12:14:14

カテゴリ:林業
​​​​​​​​​​​​みなさまこんにちは!
北海道林業木材課くまです。

流氷が接岸し、その中を掘削して進む流氷砕氷船ガリンコ号が人気の紋別市。
その紋別市以西の地域は、漁業だけでなく酪農、農業が盛んで、そしてその厳しくも美しい自然の恵みは、林業にも存分にもたらされています。
北海道オホーツク森林で働くことに興味ある方に、今週末必見のイベントがあります!

2月23日(土)マイナビ就農フェスト
ミライナタワー12階マイナビルーム(12:30~17:00)
​​
(東京都新宿区新宿4丁目1-6 JR各線新宿駅ミライナタワー改札直結)
「網走西部流域森林・林業活性化協議会」が出展!

網走西部地域は、紋別市、遠軽町、雄武町、西興部村、滝上町、興部町、湧別町の7市町村ことで、この協議会は、森林・林業・木材関係者などで組織されています。
適切な森林管理を行っている証となる「森林認証」の取得は全国一の地域で、森林の育成、伐採、加工がとても盛んな地域です。
実際に就業している方が会場に行きますので、林業の実態を知ることができますよ!
マイナビ就農フェストのホームページでは、本州からこの地域に移住した人の言葉が掲載されています。
https://agri.mynavi.jp/2019_02_20_60044/
「雪質が驚くほどサラサラなど、北海道に来てから毎日新しい発見がある」とか「家族との時間を多く持つことができるようななった」などのコメントが出されています。
「やればやるほど、奥深い。自然相手だからこそ感じる達成感とやりがいがある」といった林業への思いも。

興味のある方は、是非今週土曜日に東京新宿のミライナタワー12階にお越しください!
お試し移住しながら就業体験などの相談もできるようになっていますので、まずは気軽にご相談を!大笑い
女性の方も大歓迎です!ダブルハート​​​​​​​​​​
皆さまのお越しをお待ちしています!!グッド






最終更新日  2019.02.22 12:00:13

カテゴリ:国際交流
こんにちは。
総合政策部政策局総合教育推進室です。

​​​若者の海外留学を官民挙げて支援する「ほっかいどう未来チャレンジ基金」により留学中の伊藤さん(北海学園大学)から、1月の活動の様子が届きました。​​​

北海道テニス界の国際化をミッションとする伊藤さんは、国際スポーツビジネスのノウハウを身につけるために、アメリカ、オランダ、オーストラリアに留学をしています。

ほっかいどう未来チャレンジ基金HP
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/sky/mirai-jinzai.htm
ほっかいどう未来チャレンジ基金Facebook
https://www.facebook.com/mirachalle/


いつも応援していただきありがとうございます。1月の活動報告です。

10月の中旬から始まったオーストラリアでの研修も最後となりました。あっという間に約4カ月間の研修が過ぎ、来月にはアメリカに向かいます。思い返すと本当に充実した日々だったと感じております。テニスのことだけでなく普段の生活、外国人の友達との会話から文化の違い、考え方、常識の違いなどたくさんのことを学べました。自分の常識を疑って生きて行くことが大切だと痛感しました。この機会があったのも支援してくださった皆様のおかげです。改めてお礼を申し上げます。

今月は世界最大級の大会、全豪オープンの視察に行ってきました。全豪オープンの主催および運営は、テニス・オーストラリアという、オーストラリア最大のスポーツ団体が行っています。テニスの4大国際大会(グランドスラム)の一つで、グランドスラムのトップを切って、毎年1月後半に約2週間かけてメルボルンで開催されますが、トップクラスの選手のほとんどが北半球からの参加となり、気候が反対の全豪オープンは他のグランドスラムに比べ、番狂わせが多い大会として注目されています。そのために選手達は1ヶ月くらい前にオーストラリアに渡航し、直前の大会Brisbane International 250に参加して調整をします。

 

全豪オープンの会場であるメルボルン・パークは、メルボルン市内から徒歩10分圏内なのでとても便利で、無料トラム(路面電車)も走っています。近辺のホテルは満員で、大会期間中は値段が何倍にもなっていました。メルボルン・パークは26コートあり、4つのメインショーコートがあります。

 

そして、スポンサーシップの数は32社。メインスポンサーは自動車グループのKIA。今大会の賞金総額は6,250万豪ドルで、男女シングルスの優勝者には410万ドルが授与されます。大会種目は、男子女子シングルス、男子女子混合ダブルス、その他ジュニアの部、車椅子テニスが行われます。

肌で感じたことは、メルボルン・パークテニスコートはまるでテーマパークのような雰囲気でした。入場の仕方はディズニーランドのようで、試合開始を待っている時間には、スクリーンにテニスの音、動画を流しワクワクさせるような工夫がされていました。会場では、特にセキュリティーとゴミ拾いに力を入れていました。また、会場にはたくさんのボランティアの方達がいて、迷ったときに助けてくれます。テニスコートの外には、バー、FES、卓球スペース、記念写真スポット、休憩スペース、グッズ売り場、充電器スペースがあり、全豪オープン限定のグッズはとにかく売れていました。

 
 

感心したところは、日焼け止めや帽子を無料配布しており、暑さ対策に力を入れていたところです。この大会は熱中症対策として「エクストリーム・ヒート・ポリシー」(英語:EHP, Extreme Heat Policy)と呼ばれる独自ルールが導入されており、外気温が35度を上回るか、湿球黒球温度(酷暑環境下での行動に伴うリスクの度合いを判断するために用いられる指標)が28度を上回った際に、主審が試合開始時間を遅らせることができます。試合を開始できる条件が満たされた場合は、3つの開閉式屋根付スタジアムに関しては、屋根を閉めて試合が行われるそうです。



アリーナのチケットが買えなかった人はグランドパス(60ドル)で会場内に入り、PUBやBARでお酒を飲みながらスクリーンで試合観戦する人や、休憩スペースで横になりながらラフでリラックスしながらテニスを見ている人も見ました。テニスコートの近くなのに小さな音楽FESなどもあり、選手に悪影響が出ないのかと思いましたが、オーストラリアの穏やかな陽気な性格が会場の雰囲気をよくしていました。

大会運営をするときにはテニスコートの中だけに注目するのではなく、テニスコートの外にどれだけ人々が楽しめるスペースがあるか、リラックスできるのかが大切であることを学びました。

そして、こちらでご縁があり始めたテニスコーチも最後になりました。外国人に教える機会は滅多にないので、とてもいい刺激になりました。この経験を次のステージに持っていきたいと思います。







最終更新日  2019.02.22 10:42:05

カテゴリ:健康・福祉・医療
北海道庁 保健福祉部地域医療課ですスマイル

道立焼尻診療所(焼尻島)で勤務する看護師を募集しています。
地域医療に興味のある方、自然豊かな場所での生活をお考えの方、是非お問い合わせくださいメール電話



↓↓ 詳しくは ↓↓
地域医療課ホームページ
お問い合わせ(Eメール)






最終更新日  2019.02.22 09:48:55

​​​​北海道の左上
留萌振興局
森林室です!!!

北海道では、子育て世代とその子どもに対する木育活動の一環として、
パートナー(父親)を対象とした子育て支援と木育教室を
全道各地で行っています。
留萌地域では、昨年度の初山別村ふじみへき地保育所での開催に続き、
今年度は、苫前町古丹別保育所で
平成31年2月17日に
苫前町のパパ達のための「木育&子育て教室」を開きましたスマイル
 昨年12月に移築したばかりの古丹別保育所
 ピカピカきらきらのホールをお借りしました

お父さんも、お母さんも、子どもたちも、
家族そろっての参加です。
保育所の先生方も6名 お手伝いくださいました。
 参加したお父さんは10名
 小野寺森林室長の挨拶 

さあ、木育教室の始まりです!
お父さん方(とお母さん方も)は、作業台の前にスタンバイ。
初めに、木育マイスターの長島さん(北海道留萌高校教諭)から、
「木育の玉手箱(※)」などを使いながら、
木にまつわる話をしていただきました。
​​ 「木育の玉手箱」をじっくりと見る目お父さん
     ※「木育の玉手箱」は、見る・聞く・触るなど、
      五感を通して木を感じるツールを組み合わせたセットです。

いよいよ、子ども用イスの製作です。
我が子のためにしっかりと組み立てます。
子どもたちも興味津々目がハート
お父さんと一緒にイスを作る気満々ですグッド
 
  「ここ、押さえるよ」       「上手に描いてね」

組み立てたら、背板にかわいい顔を描いて
バーニングペンで子どもの名前を焼き付けました。
 
 お父さんの力作に手を加える子もえんぴつ
 出来上がりましたダブルハート

イスを作り終えたお父さん方には
古丹別保育所長 川森先生から、
子どもたちの保育所での様子などのお話しをしていただきました。

さて、お父さん方が木育&子育て教室を受けている間、
子どもたちは、お父さんの様子を時々見に行きながら
 思いっきり遊んでいましたちょき
今回、初めてお目見えの”POTETOY(ポテトイ)"は
ジャガイモみたいな形をした木製遊具です。
 道産のトドマツ・カラマツ製
子どもたちはどうやって遊ぶのかな?
  
 「これなあに?」    「上にのせて・・・」     「そおっとね」

そして、道南杉から作られた”スギックモック”は
杉材の柔らかい手触りが心地よい積み木です。
 
 「ねえねえ、見てて」   「どんどん積むよ」
  「ほら、こんなに高い!!」(つま先立っていますねー)

         ”きぼう(木棒・希望)のプール”も満員御礼ウィンク

絵本のコーナーでは、木や森の絵本の読み聞かせや
冬の森の足跡足跡クイズもしました。
 「薪でお湯を沸かして・・・」
木材標本を使って、木の種類によって音音符が違うことも発見しました。
 (お母さん)「へえ、音が違うんだ」
トチの実で作ったバチで、小さい子も楽しそうに音を鳴らしていました。

あっという間に時間は過ぎ、
お父さん方から子どもたちへ手作りイスのプレゼントプレゼントです。
 「ありがとうー!!!」
お父さん方がイスを作っている姿を、そばで見守っていた(手伝ったりもした)子どもたちは、満面の笑顔でイスを抱きしめていました。
その姿は、周りにいる私たちの心も温めてくれました。
お父さん方からは、
「いやー、楽しかったですわ」という感想もいただいています。

木とふれあいながら、家族の暖かい時間を過ごしていただいた皆さんの心に
今回のイベントが、木のぬくもりと共に良い思い出として残りますようにスマイル

                木育推進チーム​






最終更新日  2019.02.22 09:00:10

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。
ウェルカム道東道!!オールくしろ魅力発信協議会では、
ARアプリを活用したSNS投稿キャンペーンを実施しています。[実施期間:3月18日(月)まで]

ARアプリ「COCOAR(ココアル)」をダウンロードし、くしろ地域の対象10施設でご当地キャラクターと一緒に撮影して、ハッシュタグを付けてSNSに投稿すると、抽選で10名様に釧路の地酒福司」の酒粕ケーキ「霧酒(ムッシュ)」プレゼントされます。

くしろ地域は、道東自動車道が阿寒ICまで開通し、釧路外環状道路 釧路東~釧路別保ICが3月9日に開通予定で、更なる利便性の向上が期待されています。ぜひ魅力いっぱいのくしろ地域にお越しいただき、キャンペーンにご参加ください



詳しくはキャンペーン公式WEBサイトをご覧ください。

http://www.info946.com/kushiro/

   

くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のtwitter及び「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。https://twitter.com/senkanren http://www.kushiro-fan.com/

 







最終更新日  2019.02.22 07:00:13

2019.02.21
カテゴリ:広報・メディア
​​​​​​​​​​​​​​​皆さん!こんにちは!
​総合政策部知事室広報広聴課 の  です。​
​今回は北海道庁で制作しているテレビ番組​を​ご紹介します。​


さて、突然ですが、クイズです。
「道内から道外に移り住む方」と「道外から道内に移り住む方」
 どちらの方 が どのくらい多い と思いますか?

正解は「道内から道外に移り住む方」の方が
1年間で約6000人多いんです。
​​
つまり、​北海道から毎年約6000人の人口が流出​しているんです。​​

​しかも、その多くが15歳~29歳の若者です。​

また、道内では高齢化も進み、
​​​
2040年には​高齢者​​道内人口の約4割を占める​​​

と試算されています。

そこで道では​北海道の将来を担う​若者の​​「育成」
「呼び込みの強化」に力を入れて取り組んでいるところですが​​

今回のテレビ番組では、その取組の一部をご紹介します。

また、番組の中盤のアニメコーナー
「それいけ!北海道つたえ隊 赤レンガー」では
2020年にオープン予定の「民族共生象徴空間(ウポポイ)」
についてお届けします。

​​​進行役​はNHKや民放番組でもご活躍の「岩尾亮さん」と​​
​札幌市出身のタレント「中川梨花さん」です。​
​番組の撮影の様子を記録したメイキング映像も下記からご覧いただけます。​
(岩尾さんや中川さんのファンの方も必見ですよ!)
https://m.youtube.com/watch?v=x7O1EWpJuu0
​​​​​
​【番組名】 北海道の広報番組「情報カフェ 赤れんが」 ​
【放送日時】​平成31年2月23日(土)11時13分~11時40分​
​【放送局】 ​北海道テレビ放送(HTB)​ ​
【内容】  テーマ「元気な未来へ!若い力を北海道の力に」
  ~「若い力を応援!」若者の海外への挑戦など~​​​​​

   みんなで応援!若者の海外チャレンジ
   3歳から英語を学ぼう(三笠市)
   派遣します!グローバルサポーター(後志総合振興局) 
  ~アニメ「それゆけ!北海道つたえ隊 赤レンガー」~
   民族共生象徴空間(ウポポイ)について
  ~「若い力を北海道へ!」若者の移住定住の促進について~
   テラスとカフェで移住促進
   ワーホリで移住体験
   夢も実現!私の移住物語(鷹栖町・千歳市)

​                            皆様、是非ご覧ください!​
​​​​​​
​​






最終更新日  2019.02.21 17:18:19

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