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観光スポット

2019.08.21
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カテゴリ:観光スポット
こんにちは あべっちですスマイル
​​​​​​​​​​​​​6月に​就航1周年​​を迎えた宮古⇔室蘭フェリー​に乗って
北海道に上陸、バイクで旅をしてきました。
その様子を4回に分けてお伝えしていますが、
最終回の今回は札幌から室蘭に戻り
宮古に到着するところまでお伝えします。

令和2年1月31日の室蘭発便まで期間延長実施中の
料金割引キャンペーンを利用してお得に行ってきました。

​​シルバーフェリーホームページ​​
皆さんもこの機会に是非、フェリーで行く北海道の旅を楽しんでみてくださいね!
前回までの、旅の様子をご紹介していますので、
こちらもご覧下さいね!

北海道】宮古⇔室蘭フェリーで行く北海道バイク旅 (宮古⇒室蘭編)

【北海道】宮古⇔室蘭フェリーで行く北海道バイク旅 (室蘭⇒札幌編)​​

【北海道】宮古⇔室蘭フェリーで行く北海道バイク旅 (小樽編)

前回は、​6月8日(土)の小樽観光をご紹介しました。
小樽観光を終え、札幌の友人の家に宿泊、
翌日​6月9日(日)バイクで室蘭を目指し札幌を出発しました。
札幌までの往路は一般道を走ってきましたが、
今回は、高速道路を使い一気に室蘭に向かいます。
「新川IC」から札幌自動車道に乗りました、
「札幌JCT」を直進し、道央自動車道「恵庭・千歳」方面に進みます。

札幌から約145km時速80kmで(2時間弱)「登別室蘭IC」で、
道央自動車道から降りて、国道36号を室蘭方面に進み
この日の目的地の一つ「地球岬」を目指します。
国道36号御前水交差点を左折し、すぐ次の交差点を右折します。
右手に室蘭本線と平行してしばらく進むと、
室蘭本線「母恋駅」の前の交差点を左折します。
「母恋中央通」と言う道をしばらく進むと、
突き当りになりますが、ここも観光スポットとして海が見渡せる
景色の良い場所で、「金屏風」と言うところだそうです。
「金屏風」についてはこちら⇒​室蘭観光情報サイト

金屏風の丁字路を右折、県道919号をしばらく進むと「地球岬」を案内する
道路標示が現れますので、その丁字路から左折しのぼっていきます。
その道をのぼり切ると駐車場に到着、
駐車場の中には数件の売店や食堂があります。(左上の写真)
バイクを降りて徒歩で岬の展望台に向かい階段をあがります。
結構あがったところで振り返ると駐車場の向こう側に
室蘭の街並みが見えました。(右上の写真)

展望台の手前にパノラマ枠の顔出し看板がありました。
みなさん、カップルや家族で写真を撮っていましたが、
あべっちは一人でしたので、灯台と水平線を枠の中に入れた映してみました。

白いきれいな展望台ですね、
午後2時頃に到着したので、だいぶ日が傾いてきました。

のぼって行くと、日曜日の割には人が少ないと感じましたが、
やはりここは、カップルに人気の場所と言う事のようです。

でも、大パノラマの絶景はだれが見ても感動します。
心が洗われるような景色でした。
地球岬について詳しくはこちら⇒室蘭観光情報サイト

さて、次の目的地に向かいます。
地球岬より約4kmの「旧室蘭駅舎」です。
​​​​​​​明治45年に建てられ、北海道の中では最も古い木造建築の駅舎なんだそうですよ。

今は展示スペースや休憩所として開放され、観光案内所として活躍しています。
詳しくはこちら⇒​室蘭市/旧室蘭駅舎
「見る」「食べる」「買う」の観光が充実の室蘭については
こちら⇒
室蘭の観光情報サイト「おっとむろらん」

さて、北海道の旅も終わりに近づいてきました。
上の写真は、宮古から室蘭に19:25に到着したフェリー
「シルバークイーン号」です。


宮古を出航するときは、船首から上船しましたが、
室蘭に到着すると船尾から下船するのです。
室蘭から出発するときは、船尾から上船し
宮古に到着すると船首から下船になります。

折り返し「シルバークイーン号」は、20:50分に宮古に向けて出港します。
宮古行は、3:30に八戸に寄港し一部の乗船客をおろし、
4:00に八戸を出航し宮古に向かいます。
復路のこの日は、2等寝台(定員60名)で休んで帰る事にしました。

船尾から室蘭の街をみると、
綺麗にライトアップされた白鳥大橋が見送ってくれていました。
「展望風呂」に入り、早めに就寝しました。
7:55分無事宮古に到着、往路(室蘭行き)に比べ少し揺れましたが、
岩手の地べたを踏み少し「ほっと」しました。
「宮古漁協宮古市魚市場」で仕入れをしている友人に誘われ
朝ごはんを食べに、市場の中にある「魚市場食堂」に向かいました。
新鮮で美味しい魚料理が食べられるのです。
今回は、友人のすすめもあったので、チャーハン500円を食べました。
チャーハン自体も美味しいのですが、
煮干しのだしが効いたスープが、また美味しい!
「魚市場食堂」について詳しくはこちら⇒「宮古漁協宮古市魚市場」​
その後、盛岡の自宅へ約100km走り無事到着!
この旅の走行距離は計約500km、宮古⇔室蘭フェリーを利用したおかげで
札幌まで少ない走行距離で気軽に行けました。

来年(2020年)1月31日までの「宮古⇔室蘭航路開設1周年割引」ですが
更に、もっと長い期間北海道の旅をしたい方におすすめなのがこちらです。
NEXCO東日本「北海道観光ふりーぱす(フェリー限定プラン)」
対象期間11月5日(火)までの連続する7日~14日間
北海道内の高速料金が定額で利用できます。
詳しくはこちらから⇒
NEXCO東日本 北海道観光ふりーぱす
※申し込み期限が10月の下旬ですので確認の上、早めに申し込み下さい。
​​​​​​​​​​​​​​​みなさん、4回シリーズでご紹介してきた、
「宮古⇔室蘭フェリーで行く北海道バイク旅」

いかがだったでしょうか?みなさんも是非利用してくださいね!







最終更新日  2019.08.21 17:00:06
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2019.08.10
カテゴリ:観光スポット
こんにちは あべっちですスマイル
​​​​​​​​​​​6月に​就航1周年​​を迎えました宮古⇔室蘭フェリー​に乗って
北海道に上陸し、バイクで旅をしてきました。

令和2年1月31日の室蘭発便まで期間延長実施中の
料金割引キャンペーンを利用してお得に行ってきましたよ。

シルバーフェリーホームページ
皆さんもこの機会に是非、フェリーで行く北海道の旅を楽しんでみてくださいね!
前回までの、旅の様子をご紹介していますので、
こちらもご覧下さいね!
【北海道】宮古⇔室蘭フェリーで行く北海道バイク旅 (宮古⇒室蘭編)
【北海道】宮古⇔室蘭フェリーで行く北海道バイク旅 (室蘭⇒札幌編)


▲小樽と言えばこの運河が定番の撮影スポットですね!
前回は、札幌までの道のりをご紹介してきましたが、
今回は、札幌から約35km車で50分ほどの小樽の街をご紹介します。
札幌在住の友人2人とあべっちの3人で遊びに行って来ました。​▲上の地図をクリックすると、​小樽市内・中心部マップにページが移動します。
目指す目的場所も事前リサーチも無いまま、友人の案内に任せ来てしまいましたが、
これから、行こうと思っている方は以下の情報を参考に行ってくださいね!
詳しくはこちら⇒​2019年度版小樽観光ガイド「もっともっと小樽」
また、小樽市内を観光するなら路線バスがオススメ!だそうです。
詳しくはこちら⇒​北海道中央バス小樽観光ガイドブック

レトロな街並みにピッタリの人力車で観光もできます。
詳しくはこちら⇒​人力車 えびす屋 小樽店

上の写真は小樽の「堺町通り」。
お土産や食事をするのに、おすすめです。

見どころがたくさんあるので、疲れちゃったお父さんはこちらのお店にどうぞ。

小樽を中心に道内に10店舗を展開する「LeTAO」ルタオさんで
コーヒーとソフトクリーム(クレームグラッセ)を頂きました。
お店について詳しくはこちら⇒「LeTAO」ルタオ

左上の写真、小樽は港町なのでお寿司屋さんをはじめ、海鮮系を出すお店が多いのです。右上の写真、制作体験ができるガラス工房やオルゴール、キャンドルなど、オリジナルの逸品が造れる工房などもいくつかあります。地域全体で、古い建物を観光資源として、上手に生かしているところが非常に関心しました。

左上の写真は色々なガラスの小物を売っている「浪漫館」です。
右上の写真のガラス小物は1個200円から売っていました。
浪漫館についてはこちら⇒​小樽 浪漫館

上の写真は、旧三井銀行小樽支店です。小樽は、藩政時代松前藩の商場として始まり、明治に入り本府が札幌に決まり、開拓が本格化する事により小樽に人や物が集まるようになったそうです。その後、札幌と小樽が鉄道でつながり、更に道内への開拓民の上陸や開拓物資陸揚げの港として、昭和初期にかけて金融機関や船舶会社、商社などが進出して北海道経済の中心都市として発展したそうです。

明治の末頃から昭和始めにかけて「北日本随一の経済都市」と呼ばれ、
 ピーク時には25の銀行が活躍していたほどだったそうです。

現在も当時のまま残る銀行の建物が幾つかあるそうです。

運河に接する倉庫はリノベーションされ、飲食店街として使われています。
食事や買い物をする所全てが観光資源なのです。

だいぶ日が落ちてきました、もう少し暗くなると街灯が照らされ、
運河は情緒あふれる景色になるそうですよ。
「石川啄木」は短い間でしたがここ小樽で
小樽日報という新聞社の記者をしていた事があり、
その時に同僚だった「野口雨情」に出会ったそうです。
この運河を見ながら二人はどんな会話をしていたのでしょうね。

小樽の街を一望できる毛無山展望所に来てみました。
小樽駅から車で約10km、20分ほどのところにあります。

見どころ満載の小樽ですが、全部をご紹介できないのが残念でした。
「宮古⇔室蘭フェリー」の旅に小樽は外せませんよ。

次回は札幌より室蘭に戻り観光名所をご紹介します。






最終更新日  2019.08.10 17:00:08
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2019.07.30
カテゴリ:観光スポット
​​
こんにちは あべっちですスマイル
​​​​​​​​​6月に​就航1周年​​を迎えました宮古⇔室蘭フェリー​に乗って
北海道に上陸し、バイクで旅をしてきました。

令和1年9月30日の室蘭行きの便まで実施中の
料金割引キャンペーンを利用してお得に行ってきましたよ。

シルバーフェリーホームページ
皆さんもこの機会に是非、フェリーで行く北海道の旅を楽しんでみて下さいね!
前回、宮古から室蘭への旅の様子をご紹介していますので、
こちらもご覧下さいね!
【北海道】宮古⇔室蘭フェリーで行く北海道バイク旅 (宮古⇒室蘭編)
ご当地の美味しい物を食べて満足、たっぷり睡眠を取って、
翌朝9時に室蘭の宿をチェックアウト。
生憎の曇り空でしたが、元気に出発しました。
昨日フェリーから見上げた、「白鳥大橋(自動車専用道路)」国道37号を通り、
伊達市方面に向かいます。白鳥大橋の詳しくはこちら⇒「白鳥大橋(自動車専用道路)

伊達市に入り国道37号沿いのガソリンスタンドで給油。
また、しばらくJR室蘭本線とほぼ平行して走る国道37号を、
函館方面(西)に走り、伊達市長和(ながわ)駅
付近の交差点から国道453号に右折。
まもなく左手に変わった山が見えてきました。
昭和新山のようです。山の向こう側には、洞爺湖がありますが、
国道453号からは残念ながら見えませんでした。

ホテルを出発し約54kmのところで休憩をしました。
ここは、伊達市の国道453号沿い、北湯沢駐車場公園です。
北海道は、岩手県盛岡市の特産品としても有名な果実
「アロニア」の生産が日本一。最近では健康志向のブームにより、
アントシアニンが豊富だと言われている「アロニア」が大変注目を集めています。
ここ伊達市は「アロニア」栽培が大変盛んなところだそうですよ。

更に、国道453号を支笏湖方面に約12km進み、今日1つ目の目的地に到着。
伊達市大滝区三階滝町の「北海道きのこ王国本店」です。
詳しくはこちら⇒「きのこ&北海道物産きのこ王国」
洞爺湖方面からの国道453号と羊蹄山方面からの国道276号が合流し
「道の駅フォーレスト276大滝」に隣接する施設です。

中に入ると「きのこ」だらけです。
さすがに、季節ではないので冷蔵物や加工品が中心でしたが、
お土産売り場の半分以上は「きのこ」関連の商品でいっぱいでした。

お土産館の隣、青果棟では、新鮮な野菜も沢山ありました。

ちょうどお昼になりましたので
名物の「きのこ汁108円」を食べてみようとレストランへ
なんと1日限定100杯の「プレミアムきのこ汁」270円がありました。
せっかくなので、こちらを頂く事に「きのこおにぎり」2個もいただきました。
食事を終えて本日、2つ目の目的地を目指します。

「北海道きのこ王国本店」を出発し
国道453号を支笏湖方面に約37km40分ほどで、支笏湖に到着
支笏湖温泉や支笏湖ビジターセンターがある駐車場に、
料金200円を払いバイクを止めて散策する事にしました。
駐車料金は支笏洞爺国立公園内の施設維持管理費に使われるそうです。

この日は平日の金曜日だったので、比較的観光客の姿は少なく、
修学旅行の生徒さんや、海外からの観光客の人がほとんどでした。

スワンボートやカヌーなどアクティビティが体験できるようでした。
また、コバルトブルーの湖底を見る事ができる水中遊覧船もあります。
詳しくはこちら⇒​支笏湖観光船

支笏湖は水質が日本一に選ばれていて、水深が363mで
秋田県の田沢湖についで2位の深さなんだそうです。

支笏湖から流れ出る千歳川の入口には赤い鉄橋が架かっています。
この鉄橋は「山線鉄橋」と呼ばれていて、明治時代の末に王子製紙が
発電所の建設と木材の運搬の為に作った軽便鉄道だったそうです。
現在は観光用の遊歩道として使われています。

千歳川は、ここ支笏湖を出発し千歳市を抜け、
恵庭市から石狩川に合流し石狩湾にそそぎます。

ログハウス風の建物があったのでのぞいて見ると、
支笏湖ビジターセンターでした。
支笏湖についたら最初に、こちらのビジターセンターに寄って、
支笏湖周辺の予備知識や情報を拾ってから散策すると
より充実した観光体験ができます。

中に入り見学しました。左上の写真は支笏湖を代表する「ヒメマス」
地元では「チップ」と呼ばれているそうです。
アイヌ語で「カバチェップ(平たい魚)」だそうです。
解禁になる6/1~8/31までの期間解禁となり、冷凍物ではない
美味しい天然物の「チップ」が食べられるそうです。
この時期湖畔には「チップを」狙って釣り人が沢山並びます。

自然豊かな支笏洞爺国立公園は、ヒグマやオジロワシなどを始めとした、
多種類に渡る動物が沢山いるそうです。
詳しくはこちら⇒​支笏湖ビジターセンター

国道453号から駐車場側に入ってすぐの所にある「支笏湖ユースホステル」
右上の写真の赤い三角屋根は旧館で、日本ユースホステル協会直営第一号として
昭和35年に建てられ、北方建築の第一人者「田上義也氏」が設計したそうです。
現在は残念なことに、老朽化のため利用していないそうです。

団体・個人問わず安心してご利用頂ける格安の宿泊施設で、10名以上で利用の場合、最寄りの駅までマイクロバス(28名まで)送迎(要予約)もあるそうです。

​​​​風呂のお湯は天然温泉で「美肌の湯」なんだそうですよ。

右上の写真、旧館に併設される現在の宿泊施設。
支笏湖ユースホステルについて詳しくはこちら⇒
日本ユースホステル協会のホームページ

支笏湖周辺を約2時間ほど散策
この日の最終目的地「札幌」を目指し出発、
札幌まで約50km1時間15分ほどの道のりです。


札幌市内に入り、路面電車に気を使いながら無事宿に到着
札幌在住の友人の仕事が終わるの待って合流し、
札幌市内を少し散策しました。
上の写真は「札幌市資料館」大正15年(1926)に札幌控訴院として建てられ、
平成30年(2018)3月に札幌市有形文化財に指定されたそうです。


この日の走行距離は、室蘭の宿を出発して札幌の宿まで151.2kmでした。
前日、盛岡の自宅を出発し宮古のフェリーターミナルまでが103kmで
ここまでの合計走行距離が254.2kmでした。

フェリーでの移動距離が長い分、バイクの自走距離が短く楽に来れました。
次回、小樽編は後日お知らせいたします。
みなさんお楽しみに!
【北海道】宮古⇔室蘭フェリーで行く北海道バイク旅 (小樽編)







最終更新日  2019.08.13 16:31:04
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2019.07.23
カテゴリ:観光スポット
​​​​

こんにちは、むらっちです。

2​​​​週間前のブログ記事で根浜海岸の砂浜再生のことを書きましたが【過去記事】その根浜海岸で720日(土)に海開きが行われ、震災後初となる海水浴場がオープンしました。​

(↓当日撮影した写真ですよ晴れ 海も空も青いでしょ! 画像補正していません!)



海水浴場としてオープンしたのは、砂浜再生工事を行っている450mのうち工事が完了した箱崎フィッシャリーナ側の150mの区間。


海開き当日の朝は上空に霧が立ち込めて日差しが遮られていましたが、安全祈願祭が始まるころにはどんどん青空が広がってきました。

安全祈願祭の後、砂浜の隣の緑地公園で、海開きから2日間開催される「海あそび」イベントのオープニングセレモニーが行われました。


ライフセーバーによる救助デモンストレーション      感動の風船リリース!


緑地公園では様々は体験プログラムの受付      フィッシャリーナには出店も!

サンオイルの甘~い匂いとイカ焼きの香り、、、、

天気にも恵まれた海開き当日でしたが梅雨明けはまだ先。梅雨明けが待ち遠しいですね。

今年の夏は久しぶりの根浜を満喫しましょう。スマイル

 

根浜海岸海水浴場

開設期間 720日(土)~812日(月)

開設時間 10001600

気象状況や砂浜の状態により閉鎖された場合には赤色の旗が掲揚されます。









最終更新日  2019.07.29 09:10:37
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2019.06.19
テーマ:岩手県北(1026)
カテゴリ:観光スポット
こんにちは なまっちです。
普代村にある陸中黒埼灯台。1998年に日本の灯台50選に選ばれていましたが、2019年6月に「恋する灯台」に認定されました~。


ダブルハート 「恋する灯台」とは? ダブルハート
「全国灯台文化価値創造プロジェクト2019」の活動の一環で、
灯台を“ふたりの未来を見つめる場所”ととらえ、
「ロマンスの聖地」というキーワードを軸に、
灯台の文化や歴史的価値を再価値化するもの。

昨年度までに全国から40基の灯台が「恋する灯台」の認定を受け、2019年6月、普代村の陸中黒埼灯台を含め9基の灯台が新たに認定されました。岩手県内では、大船渡市・碁石埼灯台に続き2基目となります。


真っ白な見た目も可愛いですが、灯台の上の「東西南北」も可愛い。

今回、ロマンスの聖地になった陸中黒埼灯台ですが、残念ながら1人で見に行ってしまったので、いわて応援ポケモンイシツブテ親分と一緒に巡ってみました泣き笑い
※イシツブテ親分についてはこちらをご覧ください。
https://iwatetabi.jp/pokemon/



国民宿舎くろさき荘の駐車場に案内板があるので、
案内板通りに歩いて向かいます歩く人


「家族やカップルで手を繋いで鐘を鳴らすと幸せを呼んでくれる」という
「カリヨンの鐘」があるので、青い海に向かって鐘を鳴らしてみましょう!
頑張ってみましたが、写真を撮りながらイシツブテ親分と手は繋げませんでした(笑)


階段を下ると陸中黒埼灯台へ到着!
海抜130m、世界一の高さを誇る断崖にある灯台の光は
30海里(55km)先でも確認できるそうですよ~。

陸中黒埼灯台の近くには、戊辰戦争の名残の黒埼砲台場や北緯40度のシンボル塔、アンモ浦展望台もあり、風景を楽しみながらぐるっと巡ってみるのも楽しいですよ。普代にお越しの際は、陸中黒埼灯台へ足を運んでみてくださいね。


陸中黒埼灯台
 場所:普代村第2地割

岩手県×イシツブテのHPはこちら。
https://iwatetabi.jp/pokemon/
「ポケモンGO」ARフォトコンテストもありますよ~。







最終更新日  2019.06.19 10:43:05
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2019.06.11
テーマ:岩手県南(871)
カテゴリ:観光スポット
​​​​​​​​​こんにちは
わっちです歩く人

貞和4年(1348年)に開創され、かつては奥羽二州の本山として発展し確固たる格式があった正法寺。現在でもその歴史と格式にふさわしい寺宝や伽藍(がらん)が数多く保存されています。
今回はその歴史ある正法寺で頂くことができる、精進料理をご紹介します。

ノート精進料理とは
一般的に、動物性の食材や五葷(ごくん)と呼ばれるネギなどの香りの強い野菜を使用せず調理した料理が精進料理と言われます。

典座(てんぞ)と言われる料理を担当する役職の方が料理内容の考案や調理、また料理をお出しした後の食事の作法や料理の説明についても行います。正法寺では、「精進料理」と「拝観のご案内」がセットになっていて、當山僧侶の方が境内を案内してくれます。
※精進料理のみは受け付けていません。​


2、3日かけて丁寧に作られるという精進料理は、雑穀ご飯、煮物、タラの芽の天ぷら、蛇腹昆布、ごま豆腐、梅干しとたくあん、白みその味噌汁、たけのこの山椒和え、かぶのあんかけ煮、メロン、さくらんぼが入った寒天ゼリーと品数がたくさん。
写真では切れてしまいましたが、西和賀町の「ユキノチカラプロジェクト」の商品「寒ざらしそば」もありました。
えんぴつユキノチカラプロジェクト」については、過去にみらっちが紹介してくれているのでこちらもご覧ください。
 
寒ざらしそば(写真左)には境内で採れたワラビが載せられていました。観光で訪れた方に、正法寺だけでなくぜひ県内の様々な場所を巡ってほしいという思いも含めて、精進料理には「ユキノチカラ」商品を一品取り入れるようにしているのだそうです。
​​​料理はどれも味付けも見た目もとても丁寧に作られていたのですが、その中でも一番驚きだったのが、2枚の昆布を編んで揚げる、蛇腹昆布(写真右奥)。見た目が蛇のお腹のように見えるため、この名前がついているのだそうです。初めは飾りだと思ったので昆布と聞いてびっくり。揚げているので、スナック菓子のようなパリパリとした食感でした。

 
野菜やシイタケはとても丁寧に飾り切りされていました。煮物(写真右)は食材ごとに別に煮ているのだそうです。

魚や肉など動物性の食材を使わない精進料理ですが、丁寧に作られた料理を、食べる側も1つ1つ丁寧に味わうことで、食物のありがたみを改めて感じ、お腹も心も満たすことができましたスマイル

精進料理とセットになっている拝観のご案内では、国指定重要文化財に指定されている法堂(はっとう)、惣門、庫裡(くり)・鐘楼堂などを巡って正法寺の歴史を感じることができます。特に日本最大級の茅葺の大屋根を備える法堂の迫力は必見ですよ目
茶處・売店もあり、茶處ではお茶や珈琲、お茶菓子がサービスとなっているので休憩しながら巡ることができます。
 
法堂(外観)、法堂(内観)

また、6月30日(日)までは僧堂(坐禪堂)を一般公開しています。
修行僧が集団生活を行いながら佛道修行に励む場所で、普段は一般非公開となっている僧堂ですが、この期間限定で公開されます。「單(たん)」と呼ばれる一人一畳のスペースが与えられ、修行僧はここで坐禪修行の他に食事と睡眠を行うなど、生活の中心となっている場です。貴重なこの機会にぜひ拝観にお越しください。


歴史ある伽藍や寺宝の数々が保存され、歴史を感じることができる正法寺。ぜひ県南の観光スポットを巡りながら足を運んでみてください星

―  ―  ―  ―  ―  ―  ―  ―  ―
大梅拈崋山 圓通 正法寺(だいばいねんげざん えんづう しょうぼうじ)

岩手県奥州市水沢黒石町字正法寺129
〔拝観時間〕9:00~17:00
〔拝観休日〕無休
​​〔拝観料〕大人500円、中学生300円、小人200円
     精進料理+拝観料 3,000円
〔お問い合わせ〕TEL:0197-26-4041  HP
​​​​​​​​






最終更新日  2019.06.13 09:18:54
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2019.05.21
テーマ:岩手県央(581)
カテゴリ:観光スポット
こんにちは、あべっちです!ウィンク
みなさんは、八幡平の頂上にある「ドラゴンアイ」
知っていますか?

(一社)​八幡平観光協会パンフレット
頂上付近に鏡沼と呼ばれる噴火口跡の沼に冬の間、
雪が積もり、春になり雪が溶けだし、
上のパンフレットの写真のように「龍の目玉」に見える事から
「ドラゴンアイ」と呼ばれるようになったそうです。
▼下の写真、毎年雪の溶け方により様子がかわります。

上の写真一昨年2017年5月19日の記事写真(ドラゴンアイになる途中)
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​【県央】雪解け時期しか見られない八幡平の絶景をご紹介!!
八幡平ドラゴンアイ(鏡沼)・八幡沼。


上の写真昨年2018年5月17日頃の記事写真(ドラゴンアイになる途中)
【県央】〔八幡平市〕八幡平ドラゴンアイと雪の回廊!

上の写真今年2019年5月16日の写真(ドラゴンアイになる途中)
完成に近づくと中心に瞳が現れます。もう少しかな?
定期的に八幡平市観光協会のホームページ
お知らせしていますのでチェックしてみてくださいね!
(一社)​八幡平観光協会

「ドラゴンアイ」を見るには
車でお越しの場合は、東北自動車道「松尾八幡平」ICから県道45号
八幡平市さくら公園・松尾八幡平物産館アスピーテの交差点を目指し向かいます。

八幡平市さくら公園では、色々な花が時期を変えて咲いています。
こちらものぞいて見てください。
交差点から右へ八幡平アスピーテライン(県道23号)に入ります。
車で頂上を目指し「アスピーテライン」を上ります。

御在所ゲート付近、右手に蒸気がモクモクと見えてきます。
新しく出来た地熱発電所から吐き出される蒸気です。
左側には駐車スペースとトイレがあります。

もう少し上ると、左手に「十和田・八幡平国立公園」の看板があります。

雪の回廊がまだ残っていました。

頂上付近の交差点、このまま真っすぐ進むと秋田県(鹿角)方面に行きます。
左に曲がると樹海ライン藤七温泉やさらにその先松川温泉に出ます。

頂上の「山頂レストハウス」の有料駐車場に到着しました。
ここより200m位手前に、無料駐車場もあります。
松尾八幡平ICより約40分(約26km)

残雪が残る八幡平はこの時期にしか見られない光景です。

さて、ここからは徒歩で「ドラゴンアイ(鏡沼)」を目指します。

雪がなければ普通の遊歩道なのですが・・・!長靴に履き替え向かいます。

海外から見に来た方々も居ました。

同行した、スタッフとポールを目安に進みます。

駐車場から約15分、その姿が現れました。
まだ、完成形になっていませんが、昨年よりはきれいに
出来てきているように見えます。
今月(5月)の下旬にもう一度見に来ます。

山頂レストハウスの駐車場に戻り
樹海ライン(県道318号)を下り「松川温泉」まで行きます。

途中の「藤七温泉」を通過します。
硫黄の匂いが車の中までしてきます。
山頂レストハウスより、約30分(約17km)
松川温泉の「松川地熱発電所」に到着。

発電所の敷地にある「松川地熱館」は地熱発電の仕組みが勉強できます。
今話題の自然エネルギーですね。

更に、県道212号を松尾方面に向けて進みます。
途中水芭蕉の群生地がありました。山頂の景色とは季節が違います。

後半に急いだ理由はここにありました。お腹が減って来てたのです。
八幡平市柏台2丁目にある、「レストラン LAMP らんぷ」さんです。
以前より、一度おじゃまして見たいと思っていたお店です。
詳しくはこちら⇒​「レストラン LAMP らんぷ」

左上の写真は「あべっち」が食べた、
アンガス牛ステーキ200gのセット
右上の写真は「スタッフ」が食べた、
アンガス牛ステーキ(和風おろし仕立て)200gのセット

さて、みなさんこの時期の八幡平は、自然を満喫できる
メニューが沢山ありますよ!一部ご紹介します。

詳しくはこちら⇒​2019八幡平エリアトレッキング

詳しくはこちら⇒​​八幡平自然散策バス
自然ゆたかな八幡平、この時期だけの景色を楽しみ来てくださいね!






最終更新日  2019.05.21 17:28:06
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2019.05.11
カテゴリ:観光スポット

こんにちは! むらっちです。スマイル

むらっちは日帰り入浴によく出かけるのですが、連休中にまだ行ったことのなかった大船渡市の五葉温泉に行ってきました。五葉温泉は三陸ではめずらしい美肌の湯と言われるアルカリ性単純泉の温泉なんですよ。でも、今日紹介するのは温泉ではなくてダム。五葉温泉の近くにある​鷹生(たこう)ダムです。

​​
釜石市内の自宅を出てナビを頼りに大船渡市日頃市を通って五葉山(標高1,351m​)の麓にある五葉温泉を目指して車を走らせていたら、もうじき到着というところで右前方に巨大なコンクリートの壁が出現しました。ここにダムがあることをむらっちは全く知らなかったので思わず「おお!びっくり」って言ってしまいました。このコンクリートの壁は鷹生ダムの堤。ダム湖の名前は「五葉湖」だそうです。
このダムは​
1985年に着工して2006年に完成。完成まで21年! 着工の年に生まれた赤ちゃんが完成したときは成人! すごいです。


​むらっちが撮影した写真では大きさが伝えられません。ぜひ現地で実感してほしいです。​

堤の高さは77m、堤の長さは322m。ダム湖を周回する道路にかかるアーチ型の橋も力強さを感じます。ダムの脇にはトレイや駐車場が整備されていて、むらっちが訪れた時も内陸ナンバーの車が駐車していたり、犬を連れて堤の上を散歩している人がいたり、ダムを訪れる人はいるようです。むらっちも車を止めて堤の上を歩き、谷底を眺めたり水面を眺めたりしました。沿岸は冬の降水量が少ないせいかダムの水面はずっと下にありましので、次は雨の多い季節にまた来たいと思います。その後もともとの目的だった温泉に入り、温泉を出た後は涼みがてらにまた五葉湖の駐車場でダムを眺めて帰ってきました。
山の中のダムはちょっとした秘境感を味わうことができます。


鷹生ダムへは釜石道「滝観洞IC」から30分位、三陸道「大船渡IC」から20分位で到着します。むらっちは釜石中央ICの近くに住んでいるので、釜石道経由で行って三陸道経由で帰ってきました。「滝観洞ICから行かれる方は、途中にくねくね曲がった狭い峠道がありますので気を付けてくださいね。

鷹生ダムは事前に申し込めばダム内部の見学ができるそうですよ。

申し込み方法はなど詳しくは⇒​​​岩手県沿岸広域振興局大船渡土木センターのWEBサイト​をご参照くださいね。







最終更新日  2019.05.11 09:00:15
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2019.05.07
テーマ:岩手県央(581)
カテゴリ:観光スポット
あべっちです!ウィンク
​​​​​​​​​​​​​​​​4月26日(金)八幡平の樹海ラインが開通しました。
当日は、残念ながら雨模様でしたが、
なんとか、通行可能となりました。
ゴールデンウィーク中に通った方もいるかと思いますが、
これから、訪れる人のためにご紹介します。
樹海ラインとアスピーテラインの道路状況はこちら⇒​八幡平エリア道路情報

開通式は八幡平市松尾寄木の「松川温泉」
峡雲荘(きょううんそう)近くのゲート前で行われました。
「松川温泉」について以前ご紹介していますので、
こちらをご覧ください。⇒ボンネットバスで行く松川温泉その-4「峡雲荘」
樹海ラインは全長17.1kmあり、雪の壁の高さは最大約6.8m、
昨年よりは低いそうですが、全体的には平年並みの高さがあるそうです。
先に開通した八幡平アスピーテラインの27kmありますので、
合計約44kmに至るこの時期だけの景色が、5月中旬まで楽しめそうです。

今季の安全や多くの観光客の来訪を願い、
八幡平市の田村正彦市長をはじめ、来賓の方々がご挨拶しました。

5月の下旬頃までは、午後5時から翌日午前8時半までの夜間は
通行止めとなります。

霧に煙る樹海ラインをゆっくり走り山頂レストランを目指します。

山頂レストランに到着、入り口ゲートより更に視界が悪くなり、
気温も低く路面は凍結寸前でした。

中に入ると「十和田・八幡平エリア」の観光案内を中心に、
岩手・秋田の観光地を紹介しているパネルがあります。

是非、こちらで八幡平の見所をチェックしてから、
次の目的地に向かってくださいね!

もちろん、美味しい物もあります。

この日は、「カレー稲庭うどん」を、美味しく食べました。

お土産コーナーもありますので、こちらも利用してくださいね!
ゴールデンウィークも終わりましたが、
八幡平はこれから「ドラゴンアイ」が姿を現すなど、
更に良い季節になって来ますので、
みなさまのお越しを、楽しみお待ちしております。

こちらもご覧くださ
【県央】〔八幡平市〕アスピーテライン「雪の回廊」開通!

八幡平市の観光情報はこちら⇒​八幡平市観光協会

公共交通機関をご利用の場合はこちら
⇒​八幡平自然散策バスで行く!桜と雪の回廊と春の温泉を楽しむおすすめプラン


岩手・秋田 十和田八幡平
桜と雪の回廊を同時に楽しもう!「桜と雪の回廊」
観光キャンペーン2019について、

 詳しくはこちら⇒「桜と雪の回廊」







最終更新日  2019.05.08 08:43:47
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2019.05.01
テーマ:岩手県央(581)
カテゴリ:観光スポット
あべっちです!ウィンク
みんさん!10連休のゴールデンウィーク、いかがお過ごしですか。

この時期に、毎年行われる「盛岡手づくり村春まつり」が、
​​​5月3日(金祝)~5月6日(月休)まで、開催されますよ!

詳しくはこちら⇒​盛岡手づくり村


今回は特別に、
「たぐさん」の似顔絵コーナー
「5月5日(日)こどもの日」と
「5月6日(月)振替休日」に開催!

また、「5月5日(日)こどもの日」には、
左のチラシで告知している、
「おもちゃの病院がやってくる」
開催されます。



他にも、盛岡手づくり村と言えばこちら⇒製作体験教室

雫石民芸社さんの「わら細工教室」​の忍び駒(わらの馬・縁結び)
「古くは縁結びや子孫繁栄の願をかけ神前に供え願いが叶えられると持ち帰って色とりどりの布で美しく飾り再びお礼参りして供えたという郷土玩具です。」

しばた工芸さんの​「竹細工教室」の(小物入れ)

​​「南部すずたけを使い小物入れを作ります。
月日とともに色合いが変化していきます。」

他にも、修学旅行生に人気の
五葉社さんの「こけしの絵付け」「こまの絵付け」
他にも沢山の体験メニューがあります。

こども会行事等の団体の方々にはこちら⇒​手づくり教室メニュー


みなさん!ゴールデンウィークは、
「遊べて学べる」盛岡手づくり村に是非来て下さいね!
盛岡手づくり村

岩手県盛岡市繋字尾入野64-102 営業時間/8:40 - 17:00

TEL : 019-689-2201 FAX : 019-689-2212
ホームページ⇒​盛岡手づくり村

​​小岩井農場でも楽しいイベント盛り沢山行っています。
こちらもご覧ください⇒〔雫石町〕GWの10連休は小岩井農場へ行こう!







最終更新日  2019.05.01 08:00:08
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