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ぎふっ子くらぶ

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県庁とっておき情報(イベント・施設・研修)

August 24, 2010
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林政課です。

岐阜県では8月8日を「ぎふ山の日」と定め、「山」や「森」に親しむイベントを毎年実施しています。

今年の「ぎふ山の日」には、新たな取組として「源流の森の恵みを感じるツアー」を長良川、揖斐川、木曽川、飛騨川、宮・庄川の5つの流域で実施しました。

このツアーは、下流に住む人が上流の水源林を訪ね、森林散策などを行うバスツアーです。

今回は長良川コースについて紹介します。

 

長良川コースで最初に立ち寄ったのは、関市板取にある「川浦(かおれ)渓谷」

川浦渓谷   川浦渓谷 2

青々とした樹木と、切り立ったむき出しの岸壁がつくる深い渓谷で、幽玄な雰囲気を醸し出していました。

 

続いて「21世紀の森公園」へ

21世紀の森公園

21世紀の森公園 2

スギ林を歩いて行くと、普通のスギとは明らかに違うかたちの木が・・・

実はこれ「株杉」といって地上で複数に枝分かれしているスギで、樹齢は推定500年くらいと言われています。どうしてこうなったのか?ふしぎですね~

 

お昼をはさんで板取川へ

板取川

ここでは、カワゲラウォッチングを行いました。カワゲラウォッチングは、川の中の生き物を見つけ、その数をもとに川の水質を調べる調査で、川底を網ですくってカワゲラなどの生き物を探します。

(詳細:http://www.pref.gifu.lg.jp/kankyo/kyoiku/kawagera/

カワゲラ 結構いましたね~

高賀の森水

最後に、岐阜県が誇るミネラルウォーター高賀の森水(こうかのしんすい)を作っている、「奥長良名水館」を見学。

森の恵みのひとつである「水」の利用について知ってもらいました。

 

板取にはキャンプ場もたくさんあり、アウトドアにはもってこいの場所です。周辺のスギの林はしっかり手入れされていて見事の一言です。

また、秋の川浦渓谷は、言葉にできないくらい見事な景観となるそうです。

ぜひ一度、「長良川源流の森」板取を訪ねてみてはどうでしょうか?







Last updated  October 21, 2010 12:25:06 PM

August 17, 2010

林政課です。

岐阜県では8月8日を「ぎふ山の日」としていまして、「山」とか「森」などに関するイベントを毎年実施しております。

今年の山の日で実施したのは、「源流の森の恵みを感じるツアー」。長良川、揖斐川、木曽川、飛騨川、宮・庄川の5つの流域で、源流の森を訪ね、散策するバスツアーです。

今回は揖斐川コースについて紹介します。

 

揖斐川コースの目的地は「徳山ダム」。

徳山ダム 1   徳山ダム 2

あまりに巨大すぎて近くからは全景が撮れません。。。

 

最初に揖斐川町藤橋にある、水と森の学習館で徳山ダムの概要についてのDVDを視聴しました。

DVD視聴中

つづいていよいよ徳山ダム本体へ

徳山ダム 3   徳山ダム 4

ダムサイト公園の展望台から、ダムの洪水吐きを見学したり、 ダムの上から徳山湖(ダム湖)を一望しました。

重機のタイヤ   衛星写真

また、ダム建設に使った重機のタイヤ(おっき~!)を見たり、衛星写真で、徳山ダムの水がどこへ行くのかを見たりして、徳山ダムをバッチリ見学しました。

徳山会館

さらには、徳山会館にて旧徳山村の人々の様子を知ったり、と徳山ダムについていろいろなことを学んでもらいました。

森林散策

午後からは、徳山ダムをはじめとする揖斐川水系を支える森林を散策。

シロビヤ杉   大きさ体感中

樹齢500年ともいわれるシロビヤ杉を観察し、木の周囲と同じ長さのロープで作った輪の中に入り、その大きさを体感しました。

徳山ダム 5

お盆の時期には観光放流も予定されているそうですし、秋には周囲の山々がきれいに色づき、見事な景観となります。ぜひ一度、「揖斐川源流の森」徳山を訪ねてみてはどうでしょうか?







Last updated  August 17, 2010 05:47:46 PM

August 5, 2010

子ども家庭課です。

母子家庭などの母親のみなさんで組織する(財)岐阜県母子寡婦福祉連合会主催の

「岐阜県母子寡婦福祉大会」が7月12日(月)に岐阜市民会館で開催されました。

1,000名以上の方にご参加いただき、会場は満員御礼です!

岐阜県母子寡婦福祉大会

大会では苦難を乗り越えて自立された優良母子のみなさんの表彰や、

表彰

大垣市文化事業団事務局長、田中重勝さんによる「決断 命の一滴」と題した感動的な骨髄バンクの設立についての講演も行われました。

田中重勝さん 講演

アトラクションでは、母子・寡婦のみなさんが練習を重ねてきたダンスや琴などを披露!

おそろいの衣装に、息の合ったダンスで会場からはあたたかい拍手♪

アトラクション

そして・・・・・

なんと会場にミナモも登場!

会長とともに、キレのあるミナモダンスで会場を沸かせました。

ミナモ

そんな(財)岐阜県母子寡婦福祉連合会では、運動会、おかあさん旅行など母子、寡婦のみなさんの交流を深める楽しい行事も企画しております。また、行政からの支援やサービスなどの情報をお伝えする取り組みもしていますので、興味がある!という方や、お知り合いに伝えたい!という方は、ぜひお問い合わせください。

もちろん、父子家庭の方も大歓迎です☆

 

(財)岐阜県母子寡婦福祉連合会(TEL 058-274-0494

住所 : 岐阜市下奈良2-2-1  岐阜県農業・福祉会館4F

 

また、連合会では、岐阜県母子家庭等就業・自立支援センター事業を行っています。

就業相談、養育費相談など、母子家庭のお母さんの就業・自立を支援しています。

ひとりで悩まないで、ご相談ください!

http://www13.ocn.ne.jp/~gbjsc/







Last updated  August 5, 2010 04:41:26 PM

July 29, 2010

地域振興課です。
今回は、加茂郡東白川村にある「道の駅茶の里会館」を紹介します。
「道の駅茶の里会館」では、地元で採れる安全安心な農産物の宣伝、加工、販売を行うことにより、多くのお客さんにその良さを知ってもらい、道の駅に来て購入してもらうと同時に地域の皆さんの収入を上げるという循環を創りだすことを目指しています。

道の駅正面   店内ディスプレイ                 (道の駅正面)                            (店内ディスプレイ)

地域振興課では今年度、道の駅のように地域資源を活用し地域活性化に役立つ活動を行っている企業や団体を対象に、「地域振興チャレンジ事業」と銘打ち、地域の活性化に役立つ何か新しいこと:チャレンジ(人を雇うこと、何かを創りだすこと)を支援しています。
「道の駅茶の里会館」では、「地域振興チャレンジ事業」の採択を受け、新たな地場もんをつくり、売り出すための事業に取り組まれます。
(採択一覧は、県ホームページ・ぎふまちづくりネットでご覧いただけます)
 http://www.pref.gifu.lg.jp/kurashi/chiiki-shinko/kaso/chiiki-charenji.html

「道の駅茶の里会館」のチャレンジは、地場もんの豚肉を餡にして、地場もんの米で皮をつくる「ギョウザ」。餡には、最近話題の藤井ファーム「あんしん豚」を使います。
藤井ファームは東白川村のお隣り、加茂郡白川町にあり、無薬飼育による安全安心な豚肉を提供する企業として人気が高まっています。
店内の「あんしん豚」のコーナーは、赤いポスターときれいなディスプレイが目を引きます。また、「あんしん豚」は、店内でもそのおいしさが堪能できます。
食欲をそそる「スタミナ丼」(豚丼)600円です。「あんしん豚」を野菜と一緒に甘辛たれで炒め、温泉たまごとともに炊きたてご飯の上に乗せた逸品です。しかも、安い!
8月から、豚丼も夏バージョンに衣替えするそうで、道の駅を訪れる楽しみも増えそうです。

目を引く「あんしん豚」のポスター                       ボリューム満点のスタミナ丼                    (目を引く「あんしん豚」のポスター)   (ボリューム満点のスタミナ丼)

「道の駅茶の里会館」では徹底して地場もんにこだわります。
このおいしそうな「ブルーベリーソフト」もその1つです。
写真のとおり、大粒のブルーベリーがごろごろと乗ったソフトクリームです。
大粒だと大味なものが多いのですが、この「渡邉さんがつくったブルーベリー」はひと味違います。
甘みがぎゅうっと凝縮されてしかも非常にジューシーです。「渡邉さん」も自分の顔がこうしてでかでかと道の駅に飾られるとは思っていなかったでしょう。
この効果は絶大で、「渡辺さんのブルーベリー」は入荷と同時に売り切れてしまう季節限定人気商品となっています。
「道の駅茶の里会館」を運営する(有)新世紀工房の村雲社長は言います。
「市場価格の低い地場のものを、少しでも高くアピールするのも地域振興を担う道の駅の役割だと思う」

ブルーベリー農家の渡邉さん                     大粒のベリーがごろごろ                           (ブルーベリー農家の渡邉さん)               (大粒のベリーがごろごろ)

東白川村の特産品は今も昔も「お茶」。白川茶発祥の地としての誇りと伝統があります。在来品種にこだわった商品開発も行うなど、「東白川茶」の販拡にも力を入れています。

じまんの東白川茶   天皇杯を獲得した最高級品                    (じまんの東白川茶)                       (天皇杯を獲得した最高級品)


地域振興課では、こうした地域の取組を応援し、随時、活動の様子をレポートしていきたいと思っています。

問い合わせ先:道の駅茶の里会館
 〒509-1301 岐阜県加茂郡東白川村越原1061
 Tel 0574-78-3123  Fax0574-78-3139
 http://www.cha22.com/
*「道の駅茶の里会館」は、加茂郡白川町から中津川市加子母に抜ける国道256号沿いに あり、名産東白川茶をはじめ、地場もんにこだわった商品が並んでいます。

*「道の駅茶の里会館」の店頭には、地域のお年寄りたちがつくった農作物を販売するコーナーがあります。一区画は、本当にわずか数十センチ四方(机半分くらいの大きさ)の広さですが、各区画はそれぞれ立派な○○さんの「店舗」となっています。
でも、この「店舗」に立つ顔写真とメッセージが来駅者にぬくもりと安心を伝えるとともに、お年寄りのモチベーションを高めます。

安江順子さんの「店」 (安江順子さんの「店」:大きなジャガイモが並ぶ)

 







Last updated  October 21, 2010 12:03:29 PM

July 20, 2010

健康福祉政策課です。

『四美ナリエ』とは下呂市萩原町四美にある健康体験施設「南ひだ健康道場(南飛騨健康増進センター)」で毎年7月の最終土曜日(今年は7月31日(土))に開催される健康道場最大のイベントです。

どのようなイベントかと言いますと、里山にある南ひだ健康道場の敷地全体に12,000個のキャンドルを散りばめます。

電気とは違うキャンドルのゆらぎを伴うやさしい灯りがきっと心を癒してくれます。

四美ナリエ

□開催日時 平成22年7月31日(土) 19~22時

□参加費  無料

□開催場所 南ひだ健康道場(下呂市萩原町四美1557-3)

□問い合わせ先 南ひだ健康道場(TEL0576-55-0010)

                     http://www.pref.gifu.lg.jp/kenko-fukushi/kenko-iryo/kenkikan-kenko-iryo/minamihida-dojo/

□その他  駐車場あり

 

なお、当日は隣接する皇樹の杜で地元商工会主催のアルパコンサートも開催されます。

キャンドルの灯りと共にアルパ(ハープの一種)とフルートの演奏も楽しんではいかがでしょうか。

□開催日時 平成22年7月31日(土) 開場19時、開演19時30分

□参加費  無料(ただし下呂市内の宿泊施設や商店利用者に配布される整理券が必要です。)

□開催場所 皇樹の杜(南ひだ健康道場に隣接)

□問い合わせ先 「皇樹の杜」にぎわいづくり実行委員会

           (事務局:益田地区商工会連絡協議会 TEL0576-55-0010)

                       http://www4.ocn.ne.jp/~s-hida.h/arupa.html

□その他 駐車場あり、市内各所よりシャトルバスあり

 

なお、当日は地元有志によるバザーも開催され、地元の特産品なども販売されます。

バザー

また、四美ナリエの翌日(8月1日)から3日まで下呂温泉まつりも開催されますのでセットで旅行してみるのもおすすめです。

皆様、ぜひ『四美ナリエ』にお越しください。きっと感動が待っていますよ。

キャンドル

「南ひだ健康道場」とは下呂市萩原町の里山にある施設で、そば打ちや体操など10種類の常設講座と23種類の団体講座、四季や風土をテーマにした季節対応講座を開催しています。

 http://www.pref.gifu.lg.jp/kenko-fukushi/kenko-iryo/kenkikan-kenko-iryo/minamihida-dojo/







Last updated  October 21, 2010 11:57:15 AM

July 6, 2010

地域振興課です。
岐阜県の南東部、名古屋市から1時間ほどの可児郡御嵩町(かにぐんみたけちょう)の中山道御嶽宿(みたけじゅく:中山道69次のうち49番目の宿場)かいわいには、県からも「まちづくり支援チーム」を派遣し、御嶽宿周辺の景観整備やにぎわいづくりを行う地域住民のみなさんの活動をお手伝いしています。
そんな御嶽宿で、緑が目にしみる初夏、新たな観光交流拠点「御嶽宿わいわい館」がオープンしました。

御嵩宿わいわい館全景   わいわい館 看板                     (御嶽宿わいわい館全景)

「御嶽宿わいわい館」は、名鉄御嵩駅から歩いて1分、名刹願興寺(がんこうじ)の向かいにある好立地で、町家風のデザインが施され宿場町の風景にとけ込んだ素敵な建物です。
昨年度、御嵩町が(財)地域活性化センターの助成事業を活用し建設したもので、休憩所(無料のお茶がいただけます)がある茶房棟と会議室やギャラリーにもなる交流棟からなります。茶房棟と交流棟をつなぐ中庭では、天気がよい日はお弁当も食べることができます。

休憩のできる中庭   (休憩のできる中庭)

昨今のウオーキングブームもあり、御嶽宿にも遠方から多くの方が散策に訪れます。しかし、お茶一杯飲むところもなかった御嶽宿かいわいで、「御嶽宿わいわい館」のオープンは旅人にもうれしく、御嶽宿の新名所として成長していくと思います。
(茶房棟では、無料湯茶のサービスのほか、有料(300円)のコーヒー(地元菓子店の銘菓付き)もいただけます)

銘菓付きコーヒー300円   にぎわう茶房棟                       (銘菓付きコーヒー300円)                       (にぎわう茶房棟)

御嶽宿では、地元塗装店などの協力も得ながら住民のみなさん自らトンカチをふるい、名鉄御嵩駅や宿場の辻々にあるゴミ置き場、消化ホース収納箱を宿場町の雰囲気に合う形に手直ししました。

御嵩駅の手作り改修の様子   ペンキを塗ったゴミ置き場など                     (御嵩駅の手造り改修の様子)               (ペンキを塗ったゴミ置き場など)

それが出発点となり街道筋の店舗、町の福祉施設なども、県からの補助金を活用しペンキを塗り替え、看板を書き換え、見違えるような景観となっています。こうした住民の活動やきれいになった街道筋の景観を見て、「中山道を見直そう」と地域のみなさんの理解を深まり、先ほどの「御嶽宿わいわい館」の中庭に隣接する家の方が、「わいわい館の雰囲気に合うように」と自費で外壁を修繕(ペンキ塗り)されたそうです。

県補助金を活用し、住民が手作りした看板      雰囲気に合うように改修いただいた外壁                    (県補助金を活用し、住民が手造りした看板)   (雰囲気に合うよう改修いただいた外壁)

確実に住民の活動は浸透、進展しています。発展途上の「御嶽宿」。今からみなさんのお気に入りに登録されてはいかがでしょうか。

*問い合わせ先 御嶽宿わいわい館 TEL0574-42-8580(開館時間9時~17時、水曜休館)
*所在地:名鉄広見線御嵩駅すぐ。鉄道利用のほか、御嵩駅横及び「御嶽宿わいわい館」など に無料駐車場があります。「御嶽宿わいわい館」の近くには、御嶽宿の資料を展示した「中 山道みたけ館」、「商家竹屋」などの見所や散策の疲れをセラミックボールの温かさで癒す 「足癒(あしゆ)」もあります。

足湯のような足癒、名鉄御嵩駅横 (足湯のような足癒、名鉄御嵩駅横)







Last updated  July 6, 2010 09:07:53 AM

June 29, 2010

地域振興課です。

民間の研究団体「国土問題研究会」から「農村景観日本一」に認められた岐阜県恵那市岩村町富田地区に唯一残っていた茅葺(かやぶき)の古民家が、都市住民の皆様が農村生活を体験できる宿泊施設「茅の宿とみだ」として生まれ変わりました。
施設を運営するのは、NPO法人「農村景観日本一を守る会」、自慢の農村風景を守っていきたいとの思いから地元住民の方たちでつくられた組織です。
築100年を超える茅葺の古民家に泊まって、農村景観日本一の自然にふれるひと時を過ごしてみませんか?

茅の宿 とみだ

□利用料金  宿泊(1泊4名まで)10,000円
                (食事なし。5名以降、1名につき2,000円追加。3歳以下無料)
           寝具(1セット)    1,000円 
           休憩(4時間)   5,000円

□利用時間  チェックイン:午後3時 チェックアウト:午前10時

□食 事   いろりと台所がありますので、自炊ができます。

□その他   一度に15~20人まで宿泊が可能です。 

□連絡先   0573-43-4021
           (NPO法人 農村景観日本一を守る会)







Last updated  June 29, 2010 08:58:57 AM

June 24, 2010

地域振興課です。

清流・吉田川が流れる山間の小さな集落、岐阜県郡上市明宝二間手(めいほうふたまて)。栃尾(とちょーぉ)と呼ばれる場所に建つ古民家・源右衛門(げんねもん)を拠点に「森」「農」そして「自然エネルギー」をテーマに住民手づくりの週末クラブ活動が始まりました。合い言葉は、「参加者も、住人も、みんな栃尾の里人。みんなで考え、やってみる。なにより、楽しく。」

栃尾里人塾 

参加者の方には、栃尾の住人と一緒に、「間伐材を使った森の小屋づくり」、「耕作放棄された畑での野菜づくり」、「エネルギーの自給自足を目指した水車の設置」などの活動に取り組んでいただけます。
田舎に住みたい、自給自足に興味がある、子どもに自然豊かな里暮らしを体験させたい、"ふるさと"が欲しい、そんな皆さん是非ご参加下さい。
毎月1回、第4土日開催
(1)5月22、23日 (2)6月26、27日 (3)7月24、25日 (4)8月28、29日 (5)9月25、26日 (6)10月23、24日
詳細は、http://www.furusato-gujo.jp







Last updated  June 24, 2010 01:07:52 PM

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