4118043 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

楽天×岐阜県美濃加茂市

全4528件 (4528件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

2020年10月20日
XML
カテゴリ:土木・都市計画

▲赤羽国土交通大臣(右から3人目)へ要望書を手渡す新丸山ダム建設促進期成同盟会 会長 伊藤市長(左から2人目)=丸山ダム展望台にて


▲赤羽国土交通大臣(手前右側)へ説明をする新丸山ダム建設促進期成同盟会 会長 伊藤市長(手前左側)=丸山ダム展望台にて

新丸山ダム建設促進期成同盟会の会長である伊藤誠一美濃加茂市長をはじめ関係首長らが10月19日、新丸山ダム工事現場の視察に訪れた赤羽国土交通大臣及び井上国土交通省 水管理・国土保全局長へダム本体の早期完成を求める要望書を手渡しました。

伊藤市長は、「いよいよダム本体工事に着手する運びとなり、地域住民の長年の夢が叶います。一日も早い完成になるよう、ご支援をお願いします。」と述べました。

今後も会員一丸となって、新丸山ダム事業の推進を要望していきます。






最終更新日  2020年10月20日 17時53分55秒

2020年10月19日
カテゴリ:ヤギさん
令和2年10月15日に加茂農林高校がお借りしている美濃加茂市内の畑で食品化学科の皆さんがサツマイモの収穫を行いました。





この畑ではヤギさん除草隊の堆肥を約1トン混ぜており、通常の土より柔らかくなるなどの効果があるとのことでありましたが、実際に収穫する際でも土が柔らかく、大きな芋も収穫できたため、堆肥を利用した効果があったと感じました。





ここで収穫した芋は11月1日にぎふ清流里山公園で行われる「秋の里山まつり」で干し芋などに加工されて販売されます。
 イベントへ行かれた際は加茂農林高校のブースへぜひ足を運んでみてください。






最終更新日  2020年10月19日 17時47分57秒

2020年10月14日
カテゴリ:文化・芸術
​​​​​美濃加茂市文化会館では、​第22回 美濃加茂市文芸祭の作品を大募集中​です!
今年度は、当館の耐震改修工事により募集期間を変更したため、​​​​11月15日(日)まで​​​​​​​作品​​​を受け付けております。(当日、消印有効です)
​​​​​​​募集部門は、短歌、川柳、俳句、狂俳、現代詩​​​​の全5部門になります。
皆様の素敵な作品をお待ちしております!お気軽にどしどしご応募ください!
なお、今年度は新型コロナウイルス感染症拡大防止のために、​表彰式および講評会は中止します。作品​​展示は、令和3年3月3日(水)から令和3年3月14日(日)まで行います。
募集要項は、文化会館(HPからもダウンロードできます)、生涯学習センター、みのかも文化の森、各図書館、各交流センターおよび近隣施設にあります。
詳しくは文化会館までお問い合わせください。
電話:0574‐25‐1108









最終更新日  2020年10月15日 11時36分55秒

みなさんは「土間」を知っていますか?
日本家屋に多くあり、屋内で床板を張らず、土を叩いて固めた土足で歩ける広い空間を、「土間」といいます。

古民家再生プロジェクトの第1弾として伊深町にある築100年の空き家で、6名の参加者とともに土間づくりワークショップを開催しました。


左官職人の指導のもと、初めに土間の高さを決め土を均(なら)します。砕石を敷き、丸太を使って固めていきます。砂利、砂、セメント、水を混ぜた、たぷたぷした生コンクリートを流し込み、コテを使って表面を平らにし、乾かして土間の完成です。

 

  

昼食は、伊深ごはん研究会の方々が作ってくださいました地元料理を食べました。地元の食材を使ったご飯は本当に美味しかったです。ありがとうございました。



参加者からは、「この家に住みたい」「昼食の栗おこわが美味しかった」と様々な感想がありました。
古民家再生プロジェクトは、空き家を人と人がつながる場所に再生していきます。これからもご期待ください。

Facebook @minokamojikan
Instagram    @minokamo_jikan

-----古民家改修ワークショップ概要-----
日時 2020年10月11日(日) 10:00〜16:00
会場 岐阜県美濃加茂市伊深町592(旧櫻井邸)
主催 美濃加茂市まちづくり課
運営 一般社団法人インク
講師 佐藤工務店
協力 伊深ごはん研究会
◇スケジュール◇
10:00 作業説明
10:30 作業開始
12:00 昼食@旧伊深村役場庁舎
13:00 作業開始
15:45 片付け
16:00 終了解散
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−






最終更新日  2020年10月14日 17時47分54秒

2020年10月12日
カテゴリ:上下水道課


市道山手線の地下の水道管の入れ替え工事が現在進行中です!
この写真の物体は何でしょう?答えは後ほど…


 今回の第2回レポートでは、前回予告しました、​【不断水工事】​の様子をお知らせします。


 前回までのレポートはこちら↓



 【不断水工事】​​とは耳慣れない言葉ですが、簡単にご説明すると…
 水道管を入れ替える工事の際に、普段皆さんが使用している水道管を、切断して工事をおこなう場面が、発生してしまうことがあります。

 工事範囲で水道を使用しているご家庭の件数が少ない場合は、一時的に断水のご協力をいただいて、作業をおこなうのですが、今回入れ替える水道管は、直径約30センチメートルもあり、市内の水道管の中では最大級の幹線水道管です。

 もしこれを断水すると、数千件のご家庭や、企業、商業施設に影響をおよぼすため、断水して作業することは不可能です。

 このような場合に、水を止めなくても、水道管の分岐などができる工事を、総じて【不断水工事】​​​と呼びます。

 
 今回の水道管入れ替え工事の一環として、加茂川に架かる水道管の橋(添架橋)の架け替えをおこないます。

 水道水は常に流し続けなければいけないので、仮回しの水道管を、道路の歩道部分に設置します。その際に、現在使用している水道管からの分岐を取ったり、切断するために水道管に栓をする必要があるので、【不断水工事】​をおこないます。




ここからは、【不断水工事】​​​の流れを順を追っていきます!

  
道路の地下を掘削し、既存の水道管を露出させ、表面を清掃し、​​部材を設置していきます。

  
取り付けた部材から水漏れをしていないかどうかを、水圧をかけて必ず確認をおこないます。
  
  
水道管に穴を開ける機械(穿孔機​【せんこうき】​)で水道管の上面、側面の2箇所に穴を開けます。
 
  
穴を開けた水道管の破片(穿孔片​【せんこうへん】​)の確認を必ずおこないます。
また、水道管の内部がでこぼこしていないか、専用の機材を取り付けて確認をおこないます。

  
水道管内部に異常がないことを確認したら、専用の機材を使用してバルブの設置をおこないます。


最後に養生用のシートを巻きつけて作業完了です!
完了…ですが、このあと埋め戻し、アスファルト舗装の復旧をおこないます。





冒頭の謎の物体は、夜間工事の際の照明装置でした!



 今回の【不断水工事】は、10月8日、9日の二晩かけておこない、加茂川の両岸で、2箇所の分岐用バルブと、2箇所の閉栓用バルブの設置をおこないました。



 今回の作業や、今後進めていく水道管本体の設置作業は、​​​市道山手線の​​​日中の交通量が多いため、深夜に作業しています。沿線の皆様方や、ご通行の方にはご不便やご迷惑をお掛けしますが、ご理解ご協力いただけますようお願いいたします。


次回は​【本管布設工事】​の様子をお知らせします。おたのしみに!​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​






最終更新日  2020年10月13日 17時43分19秒

カテゴリ:健康・福祉
​​​​ 10月1日・2日に、美濃加茂市職員・市議会議員を対象とした「認知症サポーター養成講座」を開催しました。
 「認知症サポーター」とは、認知症に対する正しい知識と理解を持ち、地域で認知症の人やその家族に対してできる範囲で手助けする応援者のことで、市の職員のほか、市内には約9,000人の認知症サポーターがいます。

 講座では、講義に加え、認知症の症状が出始めた市民の「トメさん」が窓口で説明を受けた内容を忘れてしまう、道に迷ってしまうといった寸劇を行いました。その寸劇を見て、「認知症状で気がついたことは?」「こんな時にはどのように対応するといい?」などのテーマについて意見を発表し、共有しました。

 
▲高齢福祉課職員による講義           ▲トメさんに対応する職員(寸劇)

 受講した職員からは、「高齢者の方と接する時は、ゆっくり、丁寧に、安心感が持てるようにしていきたい。」「認知症サポーターの一員として一人一人に合わせた対応をしたい。」「周りをもっと見て困っている方にそっと寄り添えるようにしたい。」などの感想があがりました。

 受講後、認知症サポーターの証である「オレンジリング」をお渡しし、35名の認知症サポーターが新たに誕生しました。

 今後も、認知症サポーター養成講座を広く市民にも開催し、美濃加茂市の認知症事業スローガンである、
​​​み​​​んなで ​の​んびり ​か​かわりあって ​も​し、認知症になっても住み続けたいまちに」
を目指したまちづくりを推進していきます。​​​​






最終更新日  2020年10月12日 14時15分21秒

カテゴリ:土木・都市計画

▲国土交通省 榊都市局長へ要望書を手渡す伊藤市長〔右から2人目〕と渡辺孝男市議(美濃加茂市サッカー協会会長、企画建設常任委員長)〔右端〕、金子俊平衆議院議員〔左端〕=国土交通省(本省)にて


▲小林国土交通大臣政務官へ要望書を手渡す伊藤市長〔右から2人目〕、渡辺孝男市議(美濃加茂市サッカー協会会長、企画建設常任委員長)〔右端〕、金子俊平衆議院議員〔左端〕=国土交通省(本省)にて

伊藤美濃加茂市長、渡辺孝男市議(美濃加茂市サッカー協会会長、企画建設常任委員長)、金子俊平衆議院議員が10月8日に国土交通省を訪れ、牧野ふれあい広場と前平公園の整備に関する令和3年度予算確保を求める要望書を、国土交通省 都市局長 榊様、国土交通大臣政務官 小林様へ手渡しました。(面会順)

今後も当市では牧野ふれあい広場及び前平公園の整備を進めていきます。






最終更新日  2020年10月12日 13時29分09秒

カテゴリ:環境


10月31日(土)に、ぎふ清流里山公園で野鳥観察会を実施します!
里山公園を歩きながら、鳥の声に耳をすませたり、双眼鏡をのぞいたりして観察します。
講師は美濃加茂自然史研究会の方々です。
鳥の見分け方や特徴などをわかりやすく教えてくださいます。
ぜひご参加ください!

●日 時 令和2年10月31日(土) 9:00~11:00
●場 所 ぎふ清流里山公園
●定 員 15名(先着順)
●対 象 市内在住、在勤、在学の方
●参加費 無料
●申 込 美濃加茂市環境課 ☎25−2111(内線307)
     ※受付期間10/23(金)まで

昨年度の野鳥観察会の様子はこちら↓↓
夏の里山で野鳥を観察しました!(環境課)-楽天ブログ






最終更新日  2020年10月12日 08時48分26秒

2020年10月09日
カテゴリ:土木・都市計画


▲粂野所長へ要望書を手渡す伊藤市長(右)(=国土交通省 中部地方整備局 岐阜国道事務所にて)


▲松居道路部長へ要望書を手渡す伊藤市長(右から4人目)(=国土交通省 中部地方整備局にて)

 東海環状自動車道中東濃地域建設促進協議会の会長である伊藤美濃加茂市長をはじめ関係首長らが10月7日、岐阜市にある国土交通省 中部地方整備局 岐阜国道事務所を訪問し、東海環状自動車道の早期全線開通や既に開通している東回り区間の全線4車線化を求める要望書を粂野所長に手渡しました。また、名古屋市にある国土交通省 中部地方整備局も訪問し、松居道路部長に要望書を手渡しました。

 伊藤市長は「高速道路における安全・安心基本計画において土岐JCT~美濃加茂IC間が4車線化の優先整備区間に選定されて以降、企業からの問い合わせが増加しています。道路の安全性の確保は経済の土台になると思いますので、早期の全線開通及び4車線化を要望します。」と述べました。

 全線開通及び4車線化を望む声が多く聞こえる本自動車道。土岐JCT~可児御嵩IC間の4車線化・付加車線設置工事が開始され、今後も大きなストック効果を生み出すことが期待されます。

 本協議会は、引き続き全線開通と東回り区間4車線化の早期実現のため、要望活動を実施していきます。







最終更新日  2020年10月09日 12時41分51秒

2020年10月08日
カテゴリ:こども・保育


体を動かすことが気持ちの良い季節になりました。
こども園は裏山を使い、運動会を行いました!
初めて行う、山の運動会。
年長の子ども達を中心にどんな種目をやろうかなど
計画をしてくれました。



起伏のある山道でのかけっこ!
坂を上って下って・・・
途中で転んでしまう子もいましたが
葉っぱのクッションのおかげか
泣き出す子はおらず、みんなかっこよくゴールができました。



他にも山の宝物を探したり
木のトンネルや丸太橋を渡る障害物競争をしたり
縦割りペアの子と力を合わせて丸太引きをしたり・・・
身体をいっぱい使って遊ぶことができました。






山の神様に見守られ
心地よい風を感じ、小鳥や虫たちの応援も受け
開催することができました。
山之上こども園ならではの
とても楽しい♪山の運動会になりました。






最終更新日  2020年10月08日 15時07分21秒

全4528件 (4528件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.