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楽天×岐阜県美濃加茂市

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環境

2011年06月30日
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カテゴリ:環境
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▲広報7月号。暑さ対策として注目される「打ち水」を表紙にしました

 今月の特集は、環境特集「できること」と題して、日常生活の中で手軽に取り組めるエコ活動などを紹介しています。
 その他、夏休みを前に、子ども達を対象にした講座やイベントなどの記事をはじめ、この夏の身近な暮らしの情報が盛りだくさん。
 今月も、広報みのかも最新号をお楽しみください。

広報みのかも7月1日号→http://www.city.minokamo.gifu.jp/home/KOUHOU/index.html

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▲この私も、特集のどこかに登場しています。探してみてくださいネ!

 また、この夏、環境課では「みのかも節電キャンペーン」と題した取り組みを行います。7月~9月のキャンペーン期間中、ご家庭で節電に取り組み、電気使用量を昨年同月より減らした人には、秋の環境フェアにて粗品を差し上げます。

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■広報紙の入手方法
 広報みのかもは、自治会を通して、皆さんのご自宅に配布されているほか、アピタ美濃加茂店、ハローフーズ太田店・美濃加茂店、バロー太田店・美濃加茂店、オークワ坂祝店(坂祝町)、などのスーパーマーケットや市内の公共施設にも設置していますので、そこから入手することもできます。






最終更新日  2011年06月30日 17時37分57秒

2011年06月20日
カテゴリ:環境
 美濃加茂市の牧野公民館で6月18日、地球温暖化の防止と東日本大震災の復興支援を呼び掛けていこうと、「チャリティーキャンドルナイトコンサート」が開催されました。

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 この催しは、牧野イベント実行委員会(代表 森弓子さん)が主催し、NPO法人みのかもグリーンネット(代表 渡辺須美樹さん)と美濃加茂市の共催により計画され、会場周辺には竹筒で作った約300個のキャンドルの灯りで幻想的な空間が演出される中、モンゴル出身の歌手「オユンナ」とモンゴル国立民族歌舞団「大空のメロディー」によるコンサートが開かれました。
 なお、このコンサートの売上金や集まった募金は、東日本大震災復興の支援活動としてボランティアバスの運行補助などに充てるに計画。
 この日、会場に集まった約350人の地域住民らは、「オユンナ」の澄みきった歌声に聴き入るほか、「大空のメロディー」の横笛やヤンチン(揚琴)、ベース馬頭琴などさまざまな楽器を使いこなす高度な演奏技術に魅了されるなど、初夏の夕べを満喫しました。

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最終更新日  2011年06月20日 17時17分38秒

2011年06月07日
カテゴリ:環境
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 美濃加茂市山手町のバロー美濃加茂店とホームセンターバロー美濃加茂店で5日、「環境月間」の啓発活動一環として、美濃加茂市まちを美しくする運動推進会議(高井誠吾会長)の委員や環境美化推進員など約40人が、店舗入り口付近で6月の環境月間を呼び掛ける啓発活動を行いました。
 街頭啓発活動の参加者らは、バロー美濃加茂店とホームセンターバロー美濃加茂店で買い物を終えたお客さんに、環境啓発PR文入りの水切りネットや、緑のカーテンになるアサガオの種などの環境啓発グッズを「6月は環境月間です」と呼び掛けながら配布しました。

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最終更新日  2011年06月07日 09時27分11秒

2011年06月06日
カテゴリ:環境
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 地域の課題について自ら考え取り組む活動をしている美濃加茂市三和地区の「まちづくり協議会」が6月5日、地域の皆さんにボランティア活動への参加を呼び掛け「環境見守り活動」を行いました。

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 この日、集合場所の同町下廿屋ポンプ場には、草刈機や鎌、のこぎりなど、自前の道具を持った約30人の地域住民らが集まり、ホタルが舞う直前のこの時期に、良い景観とホタルビューポイントをつくろうと、河川清掃や竹薮の整備などに汗を流しました。
 今年、この地域のホタルは、6月15日から20日頃が見ごろを迎えると話していました。

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最終更新日  2011年06月06日 16時47分13秒

カテゴリ:環境
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 美濃加茂市三和町子ども会育成会(平野啓二会長)が中心となり、木を育むことを通して子どもたちに森林や環境の大切さを学んでもらおうと6月5日、美濃加茂市山之上町にある健康の森近くの山林で「もったいないkids植林プロジェクト」が行われました。
 これは、ノーベル平和賞を受賞したアフリカの黒人女性ワンガリ・マータイさんが、日本語の「もったいない」という言葉に共感し、「もったいない」という言葉を世界に広めたことから、マータイさんが以前から取り組んでいた植林活動「グリーンベルト運動」を応援しようと、(社)国土緑化推進機構が「もったいないkids植林プロジェクト事業」を立ち上げたもので、今回、岐阜県では初めて行われました。

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 この日、会場には約80人の三和町の子どもたちや地域の人たちが集まり、最初に、平野会長は「三和町は前も後も横を向いても山で、自然豊かな所。もっとその自然を豊かにしていこうと、小学校ではやらない植林という体験をしてください」とあいさつし、植林インストラクターの井上修さんによる植林のコツなどを学んだあと、コナラ、シラカシ、ヤマザクラの計300本の苗を、1時間ほど掛けて1本1本ていねいに植えていきました。
 参加した子どもたちは、植え終えた苗木にバケツで水をやりながら、「大きくなったら木を見にくる」や「3本植えたよ」などと話し、大きく育つことを楽しみにしていました。

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最終更新日  2011年06月06日 15時01分37秒

2011年05月17日
カテゴリ:環境
 地球温暖化防止の取り組みのひとつとして「緑のカーテン」をつくろうと、美濃加茂市役所本庁舎の南側にゴーヤーのつるをはわせるネットを設置しました。

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 この取り組みは、第2次みのかも環境まちづくりプランの「緑のカーテンプロジェクト」として行われているもので、既に市民や市内の保育園・小学校などに、ゴーヤーの苗2000株が配布されており、7月から8月にかけて市内のあちこちで緑のカーテンが見られる予定です。

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 緑のカーテンとは、夏の強い日差しを和やわらげるために、植物で建物の窓や壁を覆う植物のカーテンのことをいいます。植物の葉っぱからでる水蒸気で周りの温度が下がるため、エアコンなどに省エネ効果があり、地球の二酸化炭素削減につながります。
 市役所のプランターには、合計でゴーヤー苗100株を植える予定で、今後も順にネットを設置し、緑のカーテンで市役所が覆われていく予定です。






最終更新日  2011年05月17日 17時00分19秒

2011年05月11日
カテゴリ:環境

 美濃加茂市御門町にあるエコハウスで11日、みのかも環境まちづくりプランのひとつとして取り組んでいる「緑のカーテンプロジェクト」(渡辺勝則代表)が主催して、省エネや節電の啓発と二酸化炭素排出量の削減につなげようと、ゴーヤの苗を無料配布しました。

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 これは、各家庭でゴーヤなど緑のカーテンを育ててもらうことは、夏季の冷房に要するエネルギー使用量を削減できるため、約1,000本のゴーヤの苗を無料配布するもので、苗の配布と同時に、ゴーヤの育て方や緑のカーテンコンテストの説明資料のほか、ゴーヤを使った料理のレシピなどを配布しました。

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 親子3人で来ていた同市深田町の夏田克桐さん(36歳)は、「緑のカーテンに、これまで何回かチャレンジしたがうまくいかなかった。今年こそ成功させて省エネしてみたい」と話していました。






最終更新日  2011年05月12日 10時15分38秒

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