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楽天×岐阜県美濃加茂市

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上下水道課

2021年11月24日
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カテゴリ:上下水道課
令和3年11月20日、美濃加茂市川合町地内で開催されました、川合西作品展(川合西作品展実行委員主催)にお邪魔して、災害時における水道の使い方を紹介しました。

今回は、給水車による応急給水についてや災害時に役立つ節水のパネル展示、手作りの簡易ろ過器による実験をおこないました。










多くの方に、水道の大切さ、災害時の備えについて知ってもらうことができました。
是非皆さんも災害に対してのご準備をよろしくお願いします。






最終更新日  2021年11月24日 11時08分53秒

2021年10月28日
カテゴリ:上下水道課
10月上旬から本格的に既設水路を取り壊し水路を大きくする工事をしています。

10月上旬から市民の田をお貸しいただき、水路脇に仮設道路を作りました。
その仮設道路を利用して、既設の水路を取り壊し、新しい大きな水路が設置できように掘り、水路を設置しました。
 これから、作業ごとの写真を詳しく説明します。


上の写真の一番左からバックホウ、その横にダンプが並んでいます。
その機械の下の部分が仮設道路です。
バックホウとは、主に土を掘ったり、埋め戻しに使用します。
ダンプとは、主に土や資材を運ぶ目的に使用します。

写真の真ん中は、水路を設置するために掘った部分です。
掘ることを掘削(くっさく)といいます。
鉄の板は、掘った個所以外が崩れないように土を留める板で、文字通り、土留材といいます。
その土留材が、土に押されて掘った内側に倒れないように支えている鉄の支柱を支保材といいます。
写真では黄色や青色の支柱が支保材です。
この頑丈な土留材や支保材により、掘削した内部でも安心して人が作業することが出来ます。
写真の掘削した部分の水たまりは、岩盤に水がたまっているためです。
掘削した部分に基準の高さがあり、その高さ施工誤差は、プラスマイナス30mmまでです。
割れやすい岩盤の掘削は、岩が大きく割れないように注意する必要があり、土の掘削より難しいようです。




上の写真は、掘削した個所に水路の基礎となるコンクリートを流し、締め固めて均した状態です。
コンクリートを流し締め固める作業を「打設(だせつ)」といいます。
なぜ、打設なのかについては、昔のコンクリートは水分が少なく、人がコンクリートを木の道具で突き締固めた作業から打設といわれ、その名残りのようです。
コンクリートの両端部は、水路の設置作業用の印を付けるために平らしています。
真ん中はザラザラにして、水路をミリ単位高さで調整するモルタルという材料がコンクリートに密着しやすいようにしています。
コンクリートが固めるまで養生します。
養生とは、コンクリートが病気で回復することではなく、コンクリートが硬化するように、低温・乾燥・衝撃などから保護する作業です。
今は、暑くてコンクリートが急激に乾燥してひび割れたり、寒くてコンクリート内の水分が凍り膨張してひび割れたりしない時期です。



上の写真は,基礎のコンクリートが固まったので、テフテレーンクレーンが3.4トンの新しい水路を吊り下ろして、水路を設置する作業の写真です。(10月26日)
クレーンが水路を吊り上げ、吊り下ろしで転倒しないようにトラ模様のあし(アウトリガ)を仮設道路いっぱいに伸ばして、踏ん張っています。



上の写真は、一直線に設置した水路の写真です。(10月27日)

これから、水路と水路のつなぎ目を特殊な材料で埋める作業をします。






最終更新日  2021年10月28日 08時24分01秒

2021年10月04日
カテゴリ:上下水道課
今年も引き続き、小山地域の雨水対策として、既設水路を取り壊して、水路を大きくする工事を行います。

工事期間中は、皆様に大変ご迷惑をおかけいたします。
ご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願いいたします。

工事名:小山第2雨水支線築造工事(第2工区)
施工延長:L=162.20m
工事期間(現地作業):令和3年10月4日(月)から令和4年3月11日(金)まで
契約期間:令和3年7月28日(水)から令和4年3月11日(金)
施工業者:㈱日進建設
場所:美濃加茂市下米田町小山地内
代表的な水路断面 既設 横700mmx縦900mm → 工事 横1400mmx縦1400mm

工事案内図内の①~③の数字は、写真の撮影個所です。






田をお借りして工事用の仮設道路を作ります。
その仮設道路からクレーンを使い、水路をミリ単位の精度で並べて固定します。
写真は、昨年度、クレーンで3t以上の水路の材料を吊り降ろしながら、作業員の人の手により水路の高さや方向を調整しているところです。
写真には水路内の作業員は写っていませんが、複数の作業員が連携し、水路の高さや方向を確認しながらの作業でした。



① 昨年度の工事の続きから工事を行います。(9月末撮影)
(今回工事の最下流から上流方向を撮影しています。)



② この水路が横1400㎜x縦1400㎜の水路に代わります。



③ 今回工事の最上流から下流方向を撮影しています。






最終更新日  2021年10月04日 11時16分13秒

2021年09月30日
カテゴリ:上下水道課
!​​! ​巨大な重機が登場 !​​!



市道山手線の地下に埋められた、古くなった水道管を入れかえる工事は、
前回の第5回レポートで水道管工事は『最終回』でしたが、
今回は番外編として、道路舗装の復旧の様子をお知らせします!

前回の水道管工事から、半年ほど時間が経過しています。
これは、水道管を設置した後で、車が通り、 道路面が押さえられ、
これ以上下がらないところまで、 十分落ち着かせる期間を確保しているためです。


市道山手線については、夜間に作業をおこなっています!

 前回までのレポートはこちら↓
第1回 古くなった水道管を入れかえる工事が始まります!
第2回 古くなった水道管を入れかえる工事が進行中です! ~不断水工事~
第3回 古くなった水道管を入れかえる工事が進行中です! ~本管布設工事~
第4回 古くなった水道管を入れかえる工事が進行中です! ~水管橋更新工事~
第5回 古くなった水道管を入れかえる工事が進行中です! ~最終回~

市道山手線は、交通量の非常に多い美濃加茂市の幹線道路なので、舗装の厚みが20cmもあります。
一般的な市道は厚みが5cmなので、4倍の厚さです。
とても分厚いため、一晩で施工できないため、2回に分けて施工します。



1回目の舗装施工として、下地の16cmを作っていく必要があります。(図の赤で囲った部分)




昨年度に、水道管を設置した際に施工した仮の舗装をどんどんめくっていきます。




舗装をめくった後で、下地を規定の高さになるよう調整します。




下地の高さを調整したあとで、舗装を施工していきます。
昼間はみなさんに安全に通っていただくため、下地の16cmを施工した後に、
仮舗装を4㎝施工して一旦、朝を迎えます。



下地の施工を終えた後、2回目の舗装施工として、残る表層の4cmを施工していきます。(図の赤で囲った部分)
市道山手線では、『排水性舗装』という、雨水を排水する性能を持った舗装材料を使っていきます。

2回目の舗装工事では、幅を広げて1車線分を工事していきます!
1車線分の幅を4㎝の厚みで薄~く削り取る必要があります。




ここで登場するのが、冒頭でご紹介した大型の重機
路面切削機(ロードカッター)です!




この路面切削機はゆっくり自走しながら、車体の底部に取り付けられた回転刃で
舗装を薄~く削り取っていきます!




路面切削機が通過した後が削られているのが分かります。




削り取った舗装の破片は、象の鼻のような先端にベルトコンベアで運ばれ、
ダンプトラックに直接積み込みます。




マンホールの周りや、角の部分などの狭い部分は、小型の路面切削機を用います。




切削が完了したら、舗装新設の下準備をします。
飛び散った舗装の破片を路面清掃車(ロードスイーパー)でキレイにした後…




新しい舗装の付着を良くするため、乳剤散布車(アスファルトディストリビュータ)で乳剤の散布します。

​​​​


いろいろな下準備が終わったら、新しい舗装を施工していきます。
舗装の敷き均しは、アスファルトフィニッシャーという重機を用いて施工します。




アスファルトフィニッシャーが舗装を敷き均した後を、人力でキレイに形を整えていきます。




舗装を敷き均し、形を整えたところを追いかけるように、振動ローラーで締め固めていきます。
これらの作業を夜間に繰り返して、工事を進めていきます。



今回の道路舗装作業は、 8月の中頃から、9月上旬までかけて、夜間に工事をおこないました。

工事着手前の状況①

工事完成後の状況①


工事着手前の状況②


工事完成後の状況




水道管布設替えから、道路舗装の復旧までの長期間に渡り、
沿線のみなさんや、ご通行の方には、
大変ご不便、ご迷惑をおかけしましたが、みなさんのご協力のおかげで、
今回の工事区間については無事完了することができました。

令和3年度は、今回の工事区間からさらに西へ進んだ区間で、
水道管付設替え工事を引き続き予定しています。

こちらにつきましても、進捗状況に応じてレポートしていきます!
沿線のみなさんや、ご通行の方には、ご不便やご迷惑をお掛けしますが、
ご理解ご協力いただきますようお願いいたします。






最終更新日  2021年09月30日 11時37分11秒

2021年06月10日
カテゴリ:上下水道課

6月1日(火)に上下水道課職員と委託業者合同で「停電時における自家用発電機を使用した下水道汚水マンホールポンプの運転方法現場研修会」を行いました。

 

 各家庭から出た汚水(トイレ、キッチン、お風呂からの水)は、下水管を流れていき、流れない深さになるとポンプで汲み上げ、また下流へ流していきます。

 その汲み上げるためのマンホールポンプは、美濃加茂市内に111か所あります。皆様の家庭の近くの道路沿いに、写真のような4mくらいの塔のようなものを見たことはありませんか。これがマンホールポンプの制御盤です。その近くに大きなマンホールがあり、その中にマンホールポンプが設置されています。

 

 今回行った研修は、雨期に多発する落雷や台風、大雨による停電を想定して、もしポンプが動かせなくなった時でも、自家用発電機を使ってポンプを動かせられるように、毎年この時期に行っています。

 

 このような研修を行うことで皆様に安心して下水道を使用していただけます。まさに、マンホールポンプは縁の下の力持ちです。マンホールポンプが機能するように、職員も全力を尽くしますので、停電時におけるマンホールポンプの復旧作業につきましては、皆様のご理解ご協力をよろしくお願いいたします。



【皆様へのお願い】
 水に溶けない物(除菌シート、タオル、オムツなど)を流すとポンプに詰まって作動しなくなります。これらの物を流さないよう、注意してください。







 







最終更新日  2021年06月10日 14時14分48秒

2021年06月04日
カテゴリ:上下水道課
美濃加茂市内にある県水応急給水地点の点検を兼ねた給水訓練をおこないました。



大規模災害により美濃加茂市上下水道課の埋設した水道管が使えなくなった時に、県水(岐阜県東部広域水道事務所が埋設した水道管)から直接皆様に水道水を提供できる場所を毎年職員で点検しています。


上の写真は、中部台パークにある県水応急給水地点です。
ホースから応急給水栓に接続させて蛇口から給水できるように設置しています。



上の写真は、東総合グラウンドにある県水応急給水地点です。
水質を点検して正常であることを確認しました。

このほかに、御門町、蜂屋町、加茂野町にある県水応急給水地点の点検をおこないました。
いつ起こるか分からない災害のため、日頃から防災意識を持って取り組んでいきます。






最終更新日  2021年06月04日 15時58分49秒

2021年06月03日
カテゴリ:上下水道課
6月3日美濃加茂市上下水道共同組合による奉仕活動が行われました。
第63回全国水道週間に合わせて行われた今回の奉仕活動は、市内にある23箇所の公園で行われ、
公園内にあるトイレや手洗いの点検、修理が実施されました。
活動を行った組合員の木俣さんは「公園を利用する方が水道がでなくて困らないように」と話し、
点検作業を行っていました。
こうした活動のおかげで、みなさんが安心して公園を利用することが出来るようになっています。









最終更新日  2021年06月03日 17時30分41秒

2021年04月30日
カテゴリ:上下水道課
令和3年4月27日、災害発生時に水道水の供給が停止した場合を想定した上下水道課職員による応急給水訓練を行いました。今回は、給水所の設営、給水タンクの組立、給水車による給水などを行いました。今後も、職員の対応能力向上を図るため、定期的に実施してまいります。


給水タンク組立

給水車への給水

給水車からタンクへ給水

水の配布






最終更新日  2021年04月30日 17時32分50秒

2021年02月02日
カテゴリ:上下水道課
​​​
道路の下で、白い煙が...これは、いったい??


今回の第5回のレポートでは、山手線から1本奥の、市道加瀬田355号線での工事の様子をご紹介します!
交通量の少ない道路なので、日中に作業をおこなっています!



 前回までのレポートはこちら↓

第1回 古くなった水道管を入れかえる工事が始まります!

第2回 古くなった水道管を入れかえる工事が進行中です! ~不断水工事~

第3回 古くなった水道管を入れかえる工事が進行中です! ~本管布設工事~

第4回 古くなった水道管を入れかえる工事が進行中です! ~水管橋更新工事~



​工事その① 水道管送水管工事(GX形水道管)​​



第3回レポートでも紹介した、鋳鉄製のGX形水道管をどんどん布設していきます!





管の通りを合わせながら、慎重に吊りおろしていきます!



工事その② 水道管配水管工事(ハイパーポリエチレン管)


加瀬田355号線では配水支管も同時に整備していきます。
この青い管は、ハイパーポリエチレン管という、現在主流となっている樹脂製の管です。





ハイパーポリエチレン管同士の接続方法は、「融着接合」をおこない、
電気を流して管同士を溶かして一体化しています。





赤く丸で囲ってある部分が飛び出ているのが分かりますか?
ここが飛び出ていると、「融着接合」が正常に完了したことの目印となります。



工事その③ 凍結止水工法


古い管から新しい管に切り替えるためには、古い管を切り離す必要があります。
ですが、今回水を止めたい場所の近くに使えそうなバルブがありません。
そこで水道管そのものを冷やして凍らせて水を止めてしまいます!
まずは、水道管に発泡スチロール製の容器をセットして...





​​この容器に入った液体窒素を...





ジャブジャブ投入していきます!





しばらくするとこのように液体窒素の煙が発生してきます。
冒頭で紹介した写真は温泉ではなかったですね。
液体窒素なのでとても寒いです。-196℃くらいあります。





凍結が進んでくるとこんな感じになってきます。





近くの給水管で水が出ないことを確認した後、エンジンカッターで切断していきます!
直径30cmの鋳鉄管なので、切断するだけでも大変です!





切断した場所を横から見るとこのようになっています。
正面が凍結した水道水が氷になっている部分です。
見事に芯までカチコチに凍り付いているのがわかります!




今回は、古い水道管を切り離すことが目的なので、凍った水道管の端部に蓋を設置しました。





最後にバーナーで温めて、凍った部分を溶かして完了です!




今回の市道加瀬田355号線での作業は、
12月の上旬から、1月中旬までかけて、昼間に工事をおこないました。 



工事全体もいよいよ終盤にかかっており、2月の中旬頃までには、
夜間作業を含めて、すべての作業が完了する予定です。

また、道路舗装の完全復旧については、水道管を埋めたあとで十分な期間を要するため、
2021年の夏頃までに作業をおこなう予定でいます。
沿線の皆様方や、ご通行の方にはしばらくの期間、ご不便やご迷惑をお掛けしますが、
ご理解ご協力いただきますようお願いいたします。

主要な作業はこれですべて完了しましたので、
今回の第5回レポートで今回の工事の紹介は終了とさせていただきます。
これまで、読んでいただいたみなさま、ありがとうございました。






最終更新日  2021年02月02日 13時13分58秒

2020年12月07日
カテゴリ:上下水道課
 
​古い水管橋が...​​

 
​新しくなりました!​



 市道山手線の地下にある、古くなった水道管を入れかえる工事では、
加茂川という河川をまたいでいる箇所があります。

 今回の第4回のレポートでは、
 この加茂川に架かる加瀬田橋に取り付けられている、水道管の橋(水管橋といいます)
のリニューアル工事をご紹介します!

 今回の工事で、設置後約45年経過した、鋳鉄製の水管橋を、ステンレス製の新しい水管橋に交換します!

 前回までのレポートはこちら↓
第1回 古くなった水道管を入れかえる工事が始まります!
第2回 古くなった水道管を入れかえる工事が進行中です! ~不断水工事~
第3回 古くなった水道管を入れかえる工事が進行中です! ~本管布設工事~



ここからは、【水管橋工事】​​​​の流れを追っていきます!


​​​​ 
部材を工事現場に持ち込む前に... 製作工場で部材の確認をします。
製作工場で作られた部材に不具合がないか、各種試験をおこないます。



これは、土の中に埋まってしまう部材ですが、
地震発生時に水管橋の前後で、ずれを吸収する可撓管(かとうかん)という部材です。


 
その頃現場では、古い水管橋が解体されていきます。
解体しているので、内部に水道水は流れていませんが...



仮設水道管を設置しているので、水道水の供給が止まることはありません!


 
きれいに古い水管橋の撤去が完了しました!
そして、深夜に道路を規制しながら、新しい水管橋を設置していきます!


 
これはベローズ管という水管橋の一部に組み込む部材です。
ステンレス製の水管橋は、気温の変化によりわずかに伸び縮みするため、これを吸収するための部材です。
内側はバネのような形状をしています。



これは空気弁といいます。水管橋の内部にたまった空気を排気するための部材です。


 
吊り下ろした部材を、現地で溶接して一体化していきます。ステンレス同士の溶接作業なので、
溶接の品質を確保するために、ポンプで部材の内側を真空状態にして作業をおこなっています。
この作業を繰り返して、必要な部材を順次設置していきます。



新しい水管橋の両端に、人の侵入を防止するための柵を取り付けています。


 
溶接がすべて完了したら、溶接個所に不良がないか、X線を用いて検査をおこないます。
水管橋にX線発生装置とフィルムを設置して撮影します。
撮影後、すぐに現像処理をしてフィルムの確認をおこないます。
細かい傷のような線や、小さな点が基準以上発生していなければ合格です。



​​最後に金属製の凍結防止用カバーで全体を防護して完了となります。​​​



 今回の【水管橋工事】​​​​は、10月の後半から、11月の中頃までかけて、夜間を中心に工事をおこないました。


​ このような作業は、市道山手線の日中の交通量が多いため、深夜を中心に作業をしています。

 沿線の皆様方や、ご通行の方にはご不便やご迷惑をお掛けしますが、
ご理解ご協力いただきますようお願いいたします。






最終更新日  2020年12月07日 17時04分38秒

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