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さかなおやじのひとりごと

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ベタ 今日の逸品

2011/09/19
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カテゴリ:ベタ 今日の逸品
 今日紹介する「キワモノ」はこちらっ!一見すると普通のブルー&ホワイト・マーブルなんですが、なんと頭部付近のみがヌーディカラー、つまり何の色ものっていないベージュ色なんです。マーブルには、頭部付近のみが色抜けする、いわゆるモンスター・マーブルという奴が存在しますが、これとて頭部はパステルホワイト系であるのが普通です。

 個人的な推量に過ぎませんが、これは金魚におけるモザイク鱗とか透明鱗とかと同じ原理による形質なんじゃないでしょうか。うーん、実に興味深く、また絶対に一般受けしない外見が実に私好みですねぇ(笑)。

 この完全な色抜けが、成長過程に何らかの理由で生じた後天的な要因による物なのか、それとも次世代に継承可能な遺伝形質なのかは今の所判りません。まぁ、単に観賞価値からだけ考えれば、ヌーディに色抜けしていない方が綺麗だと思います。それだけに、この形質を狙って次世代を取る商業ブリーダーはいないでしょう。

 本来であれば、この様な商業ルートに載らない形質の維持こそがアマチュアの独壇場なんですけどね~。どなたか、「よしっ!ここは一つ私にお任せあれっ!!」って言う奇特な方はいないもんでしょうかね?






Last updated  2011/09/19 10:41:55 PM
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2011/09/14
カテゴリ:ベタ 今日の逸品
 キワモノということで言えば、前回の個体に少しも引けをとらないのが今日の画像の個体です。ベースはロイヤルブルー系のマスタードガスなんでしょうが、ボディ背中部分にメタリックな光沢をもつ水色のマーブルパターンが存在していますからマーブルでもあります。しかも、頭部に至っては暗色のモヤモヤ模様!更に、尻ビレにはレッドのダルメシアンパターンと、これまた数え役満必至の物凄い個体です。もっとも、前回の個体に比べ、爽やかなイメージからは程遠く、どちらかと言えばオドロオドロしい感じもしますから、まず一般受けはしないと思います。・・・って事は、裏を返せば私の好みって事なんですけどね(笑)。

 そう言えば、この個体の尻ビレも特徴的な形状をしています。最近のプラカットに有り勝ちな、ショーベタ由来と思われる幅の広い大きな尻ビレではなく、きりっと引き締まりそして尻ビレの後端部分がやや棒状に伸長すると言うものです。じつは、この尻ビレの形状は、この個体を作出したブリーダーの個体に共通する特徴で、尾ビレの完璧な開きやボディのプロポーションなどからも、このブリーダーがかなりの腕前である事は確かだと思います。そして、一般受けするか否かは別として、極力プラカットにショーベタの特徴を導入するのを排除する、妙なこだわりを持っている人間でもあるようです。

 個人的には、こういったこだわりは大好きです。やっぱり、プロと呼ばれるからには、その個体を見れば「ああ、このベタはあのブリーダーの作品だな」ってすぐに判る位の際立った特徴を持った個体を世に送り出して欲しい物だと思います。もっとも、作出のプロだからと言って、商売的に上手く行くかどうかは全然別問題でしょうけどね(苦笑)






Last updated  2011/09/14 07:27:39 PM
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2011/09/11
カテゴリ:ベタ 今日の逸品
 もちろんキワモノベタはショーベタばかりではありません。・・・と言うよりは、ショーベタに比べヒレの形状に制約の少ないプラカットの方が、よりゴリゴリのキワモノを作出しやすい訳ですから、それを考えるとキワモノ好きの私がやっている趣味と実益を兼ねた副業(笑)「おさかな逸品堂」が、プラカットを主力としているのも、当たり前と言えば当たり前です。

 そんな中でも、今回入荷した個体の中で極め付きのキワモノ・プラカットと言えばなんと言ってもこの個体でしょう!ベースは、今年に入って急速に出回り始めたパステルマルチ系のマーブルです。ボディのブルー&ホワイト・パステル・マーブルの時点で、すでにかなりのレア物であると思われます。少なくとも、あまり他所様で見かけたことはありません。もっとも、他の人は単にキワモノなんて見向きもせずに王道を突き進んでいる方なのかもしれませんけどね(笑)。

 それに加えて、ヒレの外縁がバタフライパターンに!しかもしかも、なんとバタフライバンドがイエローと言うんですから、これはもうキワモノマニアにはヨダレ物の絶品と言えるでしょう。もっとも、人生の正道を歩いておられるまっとうな方から見て、この個体が美しいか否かは別問題ですけど・・・

 ただ、驚くべき事にと言うか感動すべき事に、今回この個体はいち早くお客様にお買い上げいただきましたぁ~!おそらくは、よほどのベタマニアとお見受けいたします。ただ、すでにこの様な個体に興味を持ち始めていると言う事自体は、私自身をを顧みるにかなりその方の行く末が心配です(苦笑)。すでに、人生の正道を踏み外し外道ゾーンに侵入しつつある兆候と考えますので、十分ご自愛ください。






Last updated  2011/09/11 09:44:10 PM
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2011/09/09
カテゴリ:ベタ 今日の逸品
今日のキワモノはこちらっ!まぁ、トリカラー・マーブルのダブルテールなんですけど、ここまで到達するのに一体どれほど沢山の品種の血を入れてきたんでしょう。なんだかドラゴンの血も混ざってる感じですし、バタフライも間違いなく導入されているでしょう。

 このキワモノ・ダブルテールの作出ブリーダーは、とにかくダブルテールにこだわっているみたいで、手持ちの個体はほとんどダブルテールでした。ただ、どちらかと言うとシングルテール好きの私としては、「このカラーリングでシングルテールのショーベタいない?」って言う気がします。実際に、彼にはその様に尋ねてみたんですが、彼の返答は「持ってないっ!!」でした。

 これほどのマーブル作るんですから、良い意味でも悪い意味でも「行っちゃってるキワモノ」の種親持ってるはずです。それに、ダブルテール自体数がそれ程多くない事を考えれば、間違いなくシングルテールの個体を保有しているか、もしくは知り合いにその手の絶品を作出している奴がいると思われます。結構、しつこい性格の私としては今後も訪タイの度に、彼のファームを訪問し、いつしかこのカラーリングのシングルテール入手するつもりです。






Last updated  2011/09/09 08:40:47 PM
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2011/09/08
カテゴリ:ベタ 今日の逸品
このシリーズもずいぶん間が開いてしまいましたが、別に終了してしまった訳ではありません(笑)。一口にトリカラー・パステル・マルチといってもその色の組み合わせでずいぶんと雰囲気が異なる物です。今日紹介するのは、通常の赤・白・青のトリカラーがオレンジ・白・青に変わったタイプの個体です。

 最近バンコクではパステル・マルチに限らず、オレンジ系の個体を非常に良く見かけるようになって来ました。しばらく前までは、せいぜいソリッド系かダルメシアン位しかオレンジ系の品種はなかったのに、あっという間です。どうやらタイ人は結構オレンジ色が好きみたいで、ベタファームによっては在庫のほとんどがオレンジ系品種と言う所もあるほど、オレンジ色が蔓延してます。

 ただ、日本人はそれ程オレンジ色を好まないのか、どの品種でも明らかにレッドカラーの個体に較べて、オレンジの配色のベタは売れ行きが悪いのが現状です。従って、うっかりこの様なオレンジに染まったベタファーム訪問しちゃうと、結構困った事になるんですよね~。何も仕入れないで帰るのも悪い気がしますし、そうかと言ってうっかりまとまって仕入れたりすると、後で在庫捌くのに一苦労なんて事になりますから。






Last updated  2011/09/08 09:55:24 PM
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2011/09/06
カテゴリ:ベタ 今日の逸品
 今日登場する個体も、結構キワモノの部類に入ると思います。パープルブルーの地色に、バイカラーに近いほとんど白い鰭という図式はまぁ、それ程キワモノではありませんが、この時点で既に結構レアな色彩です。さらにヒレの付け根が真っ赤に熱された炭の様に見える時点でキワモノの仲間入りでしょう。どんな系統から生まれたのかはサッパリ想像が付きませんが、個人的にはかなりお気に入りのカラーリングです。・・・って事はまぁ、私の家族が言う所の「さかなおやじの好みのベタは一般受けしない」と言う法則に従えば(苦笑)、このベタも売れ残る可能性がかなり高いかと思われます。

 あっ、でもねっ!この個体はこれだけじゃあありません。なんと、マーブルの血が導入されているらしく、ボディの背中部分辺りにうっすらとですがマーブルパターンが認められます。ここまでくれば、もう立派な「キワモノの殿堂入り」個体です。でも、キワモノマニアの私でさえ、なんでこの個体にマーブルの血を導入しなくてはならなかったのか、少々理解に苦しみます。まぁ、おそらくはブリーダーは何にも考えてませんね(笑)。単純に、目に付いた品種を手当たり次第に交配した結果なんでしょう。

 でも、個人的にはその辺の心理理解できる気がします。ベタブリーダーだって、ソリッド系みたいに子供も孫もとにかく全部見てくれ一緒の品種ばっかり手掛けてたらやんなっちゃいますよね~。たまには、思い切り羽目をはずして欲望の赴くままと言うか本能の命ずるままと言うか、とにかくめちゃくちゃな交配してみたくなるのは間違いないと思います。私自身もベタを趣味として見た際には、自家繁殖個体の幼魚がだんだんと色づいてきて「さて、この個体はどんな成魚に仕上がるかな?」って言う辺りが一番楽しいですから。これが、ソリッド系なんかだと、稚魚が育つ前から次世代のカラーリングほぼ確定しちゃってますからワクワク感に欠けます。






Last updated  2011/09/06 09:04:21 PM
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2011/09/05
カテゴリ:ベタ 今日の逸品
 今日登場のキワモノ(苦笑)は、前回の個体とおそらくは兄弟と思われます。一見すると、普通のトリカラー・バタフライの様に見えますが、頭部に赤々とマーブルパターンが入っています。普通、マーブル・バタフライの場合バタフライバンドが不規則な幅になりがちなのですが、この個体ではしっかりと明瞭なホワイトバンドが均一の太さでヒレを外縁を覆っています。

 前回登場の兄弟よりはキワモノ度は低い分、一般受けはこちらの方がよろしいかと思われます。それにしても、バンコクの作出ブリーダーは一体なんだってマーブル・バタフライにもって行ったんでしょうかね~?このカラーパタンならば、普通のトリカラー・マーブルにしておいた方が、絶対に市場での評価は高かった筈。おそらくは私と同じく、重度の「マーブル偏愛症候群」に罹っちゃってるんだと思われます(苦笑)。彼のファームで前回の個体や今日の個体を他の数あるベタよりも先にチョイスした時の、ブリーダー氏の嬉しそうな顔はその証しだと思われます。「おっ、あんた判ってるジャンッ!」みたいなもんでしょう。

 趣味人としては大いに尊敬するに値しますが、商売人としてはすでに終わってます(笑)。・・・とは、私の家族の「逸品堂店主としてのさかなおやじ」に対する評なのですが、これをそっくりそのままこのブリーダー氏に捧げたいと思います。






Last updated  2011/09/05 01:33:17 PM
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2011/09/03
カテゴリ:ベタ 今日の逸品
もう数年間にわたって、副業のベタの通販をやっていればいい加減我が国のベタ市場の動向って言うか、ユーザーの好みだって判って来そうなもんですが、これが結構難しいんです。一つだけ確実に言える事は、バンコクで個体を見た時に「ピンっ!」ってきた個体は、まず間違い無く売れません(苦笑)。家族に言わせれば「ベタを見る目が変にひねている」そうで顧客の好みと大きくかけ離れてしまっているそうですが、当たらずとも遠からずってとこでしょうか。この嫌な鉄則を逆手にとって、仕入の際に「私の心琴にピンッ!と来ない個体ばかりをチョイスする」と言う手もあるにはあるんですが、これじゃあ何のための副業か判りません。・・・って、もちろん小遣い稼ぎもしたいんですが、一番の目的は単に自分が楽しみたいからに他なりませんからね(笑)。

 そんな訳で、ほぼ毎月のバンコクでのベタの仕入の際に20~30%位は完全に個人的好みと言うか趣味入りまくりの個体が含まれています。そんな、筋金入りのキワモノコレクションを幾つかご紹介しましょう。

 なんと言っても、今回バンコクで仕入れた300尾以上のベタの中で一番のキワモノ・・・じゃなくて、お気に入りはコイツ!まぁ、普通の感覚で言えば「何、このオドロオドロしい模様の入り方は?」って言う事になるんでしょうか、マーブルフリークにはたまらない逸品です。以前からプラカットでは時折この手の個体を見かけましたが、今回初めてショーベタタイプで見つけたと言う訳です。この個体を作出したブリーダーの所を訪問した際に、思い切りピンッ!って来ちゃいました。

 「尾びれの開きがハーフムーンじゃない」とか「どうせ場当たり的な個体で、品種としての固定度は低い」とか色々と難癖付ける人は沢山いるでしょうが、それでも「じゃあ、アンタこのレベルの個体作れるのかよっ!」って尋ねられて、胸はって「おうっ!!」って言いきれる人は世界に3人位しかいないんじゃないでしょうか?今は本業が海外との仕事だけに十分な趣味の時間が取れないのが残念ですが、いずれ仕事をリタイヤして悠々自適の生活が私に訪れた時には、こんな個体の作出狙ってブリーディングをしてみたいもんです。






Last updated  2011/09/04 04:34:48 AM
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2011/07/07
カテゴリ:ベタ 今日の逸品
さて、実に見事なスーパーレッドのプラカットを私に見繕ってくれたバンコクのクシャ爺ですが、それ以外にも彼の見立てでプラカットを厳選してくれました。あっ!ここで重要なのは、あくまでも販売側であるクシャ爺にお見立てであって、購入者である私の意見などまったく反映されておりません。

 そんな彼のお眼鏡に適ったプラカットの1個体が今日の画像のソリッド・ホワイト。確かに、ここまで純白でしかもヒレの開きや体型も完璧な個体はそうそうお目にかかれるもんじゃありません。さすがは、知る人ぞ知るコンテストブリーダーだけの事はあります。

 ただ、彼がこの個体を選んだ際に、私がついうっかりと「おぉ~っ、見事なオペックホワイトだねぇ!」って言っちゃったのが、彼のお怒りを買ってしまったようです(笑)。
「馬鹿もん!どこに目を着けとるんじゃ!!これはシルキーホワイトだ」
「えっ、でも見た目はオペック・・・」」
「いいかっ!オペックと言うのは・・・」
私の不用意な一言が、その後の彼のソリッド・ホワイト談義を招きよせた事は否定できません。

 まぁ、私の認識だと「オペックホワイトはいわゆる純白、絵の具の白」これに対して「シルキーホワイトもしくはプラチナホワイトと言うのは、キラキラとした絹の光沢を持った白」って言う感じだったんで、この画像の個体はその定義から言うとオペックなんだけどなぁ~。それでも、これ以上クシャ爺を激怒させて更なるお説教を聞かされるよりましなので、「うんうん、そうだったのかぁ~!物凄く勉強になったよ!!」ってその場は納めておきました。

 それでも、日本に帰国してしっかり「オペックホワイト」と言う品種名でおさかな逸品堂で販売してるって知ったら、クシャ爺怒るだろうなぁ~。こう見えて、私も結構意固地で頑固です!(笑)






Last updated  2011/07/07 04:33:59 PM
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2010/08/02
カテゴリ:ベタ 今日の逸品
 オレンジパステル・マルチと言う品種は、まだ品種としての固定度が低いのか表現形にはかなりのバリエーションが見られます。逆に、そこがこの品種の魅力の一つとも言える訳です。今日の個体は、この品種本来の表現形にかなり近い物で、全身オレンジベースでブルーの発色はほとんど見られないタイプです。しかも、作出ブリーダーの言を信じるならば「昨日の個体と今日の個体は同じ親から生まれてきた兄弟」です。

 これは完全に個人的な好みなのですが(笑)、実は私はこの個体のようなカラーリングが非常に好みです。つまり、オレンジベースでヒレ先が濃紺に縁取られている個体が好きと言う事なのですが、今回バンコクでベタを選んでいてあらためて自分の嗜好に気が付きました。まぁ、このクソ暑い時期には少々暑苦しい外見とも言えますが、水草の緑にも非常に良く映えます。

 この品種本来の表現形にかなり近い個体ですが、ボディ背部に藤色が載って来ていて、それがさらにこの個体を私の好みにマッチさせています。この個体は尾鰭がスペードテールになるタイプですが、濃紺に縁取られる事によってなかなか面白いシルエットになっています。やや小ぶりながら、体型も非常に良好な逸品ではないでしょうか。






Last updated  2010/08/02 12:23:33 PM
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マンボウ@ Re:ブラックテトラ 最近見掛けなくなりました(12/10) マンボウみたいでかわいいですよ
こんにちは@ Re:まさか自分が心の病に罹るとはなぁ(04/21) こんにちは。 私は長年うつ病を患っていた…
玉木漱石@ Re:コロンビア・レッドフィンテトラ(11/29) 貴重な情報をありがとうございました。
TOKORO@ Re:2008年プラカット総括vol.05 ブラック・ドラゴン(12/28) はじめまして。所と申します。 ベタを飼い…
魚介の王♀@ Re:まさか自分が心の病に罹るとはなぁ(04/21) この二年間の間になにかあったのですか
おさかな娘@ Re:まさか自分が心の病に罹るとはなぁ(04/21) また、楽しい文章読みたいです!!
グッピーの母@ Re:熱帯魚用フードを斬るっ! テトラミンスーパーの巻(05/01) うちの300匹程のグッピーたちは、一度ニュ…
gaogaoryu@ Re:まさか自分が心の病に罹るとはなぁ(04/21) オヤジ元気になってほしいな、お祈りしま…
牛太郎@ チーズに含まれる恐るべき添加物とは? 食べてはいけない! チーズに含まれる恐る…
みーー@ Re:コッピー?それともアカヒレ その3(07/17) みーーさん >質問よろしいでしょうか >…

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