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2004年11月24日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
猫ちゃんのおしりが爆発。
これで実は2回目。2匹いるが、まだらのシェルちゃんのほうだ。
初めての爆発は2000年の同じ頃で、そのさまを見てかなり動揺した。
お尻の横に大きな裂けた穴がポッカリあき、中が赤々としているのが見えるのだ。

これにはちゃんとした名前がある。肛門嚢膿瘍だ。
参考:
http://www.pwpwp.com/sick-cat/t/

なぽう「おしりが爆発しました・・・。」
獣医師「ええ、確かに、爆発ですね。」
前回と同じ医師にご厄介になった。
前回はなかったが、今回はカラーをつけることに!

シェル、エリザベスカラーデビュー。
写真におさめたかったが、もう外してしまった。

これは猫にとってかなりストレスではないか。歩いてはぶつかり、歩いてはぶつかり。ぶつかるのがたびたびだと、やる気をなくすのか、途方に暮れてたたずむことも。

 「もういいよ、はずそう!!」(涙)


何度そう思ったことか。
心を鬼にして2日は我慢した。しかし、1日不在にするのに、カラーは不安だったので外したのだ。

幸い悪化することもなく順調に回復し、今ではお尻の横にごく小さい穴が「ポツ」と、あいているのみだ。

 しかし。

猫は何でも舐めて対応する。
かゆい時、痛い時、身体がぬれた時、ストレスがある時、・・・。
傷口に、そのざらざらした舌はいかがかと思うが。
舐め上げられた小さな点の周囲は、そのせいか赤々としていた。
*傷の周囲は舐めすぎたせいか、毛がなく、パゲている。





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最終更新日  2004年11月24日 20時17分05秒
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