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マドレボニータ(美しい母)プロジェクト★

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事務局からのお知らせ・告知

2013.06.28
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こんにちは、マドレボニータ事務局の北澤ちさとです。

先日、念願のマドレボニータメールマガジンを創刊いたしました!

メールマガジンの名前は「マドレ☆タイムズ」。
主にマドレボニータの産後クラスを卒業された方を想定した編集となっておりますが、
マドレ初心者の方でも、また会員のみなさまのように「マドレについてはけっこう詳しい!」と
いう方にも楽しんでお読みいただける内容となっています。

肩肘はらずに楽しく読めて、マドレスピリットに触れられますよ☆

これからも月1回配信していきます。次回は7月中旬発行となりますので、
「読んでみたい!」という方はぜひ、以下の登録フォームよりお申込みくださいませ。
また、公式サイトにバックナンバーページも用意する予定です

メールマガジン編集部一同、ご登録をおまちしています★
▼登録フォームはコチラから(1分で登録完了!)
http://bit.ly/11Y2OvV

さて、そんなマドレスピリットの源ともいえるこちらのマドレボニータ公式ブログですが、
このたび、新しいブログに移行することとなりました。

▼新しいブログはこちらです。
http://madrebonita.blogspot.jp/

こちらの楽天ブログもそのまま残しておきますが、
最新情報・記録などは新ブログをご覧くださいませ。

メールマガジンの連載「発掘★マドレスピリット」でも、
過去の楽天ブログから、あらためてお伝えしたい、
変わらぬマドレスピリットに溢れた記事をご紹介しております。

新ブログのこちらのカテゴリをごらんください!

今後ともマドレボニータの活動を応援していただけますよう、
どうぞよろしくお願いいたします。

(文責:マドレボニータ事務局 北澤ちさと)







最終更新日  2013.06.28 13:21:01


2012.11.21
こんにちは!事務局スタッフの太田智子です。
tomoko_ohta
FIT for Charityに参加させていただいたのを機に、ランニングを始めようかな、と思っています。一緒に参加したメンバー(ラン歴は半年〜10年!)に聞いてみると、ランニングをはじめてから、体力面はもちろんのこと、精神面にもいい影響があるそうなのです!ランに備えて、ラン以外の生活も整えようと思うようになったり、走ることでモヤモヤ煮詰まった頭の中をすっきりさせると、ふと新しいアイディアが浮かんできたり…。苦手なことを一つ克服できて自信がついたという意見もありましたよ。

***

さて、今日は、
株式会社かんぽ生命保険さまとNPO法人マドレボニータが協働して開催する講座
の参加者募集のお知らせです。

その名も「カップルのための かんぽ 産前産後セルフケア講座」です!

不定期の企画講座として開催される度に大好評をいただくカップル講座。

カップル講座の様子

こんなふうに男女合同でご参加いただいています。

カップル講座の様子

エクササイズで日頃の運動不足をお互い痛感したり…

カップル講座の様子

普段は照れくさくて話せないことも、ここではじっくり話せたり…

(※この写真は吉祥寺東教室で不定期開催されているカップル講座の様子です。)

・産前産後でも体を思いっきり動かしたい!
・最近夫婦でじっくり話せていないなあ…
・地元の産前産後のカップルと知り合いになりたい!


そんな産前・産後まっただ中のカップルがご参加いただける今回の講座は、
かんぽ生命保険さまのご協力により、何と参加費が無料となっております。

さらに、資料として
『産後白書1』『産後白書3』の2冊(定価 各500円)もプレゼント

2時間の講座は、通常の「産後のボディケア&フィットネス教室」と同じ構成で、
産前・産後に必要な3つのプログラムが盛り込まれています。

(1)バランスボールエクササイズ(60分)
バランスボールを使った有酸素運動。産前・産後の体にも負担をかけずに筋力と持久力を鍛えます。オンナコドモのエクササイズと甘くみるべからず!男性にとっても楽しく、しっかり負荷をかけられる有酸素運動です。

(2)コミュニケーションのワーク(45分)
夫婦でペアになって行うコミュニケーションワークを通じて、お互いの思いや希望を言語化したものを分かち合い、共有します。参加者全体でシェアし合う時間もあり、他の参加者の言葉も非常に参考になります。

(3)自宅でもできるセルフケア(15分)
自分の身体を自分で手入れする「セルフケア」。今回は肩こりを自分の体をつかって解消するセルフケアをご紹介します。

※講座の終了後は、ご希望に合わせて、お子さまの学資保険などのご相談をかんぽ生命の社員さんとしていただくこともできます。

会場はかんぽ生命保険さまの品川支店と上野支店(どちらの回も満席となり、現在キャンセル待ちを受付中です)の会議室です。
お近くの方はぜひご参加ください!

「カップルのための かんぽ 産前産後セルフケア講座」

品川支店【満席のため、キャンセル待ち受付中です】
日時:2012年12月1日(土)10:00-12:00
場所:かんぽ生命品川支店 会議室(港区高輪3-25-23 京急第2ビル7階)
講師:高橋葉子(NPOマドレボニータ認定 産後セルフケアインストラクター)
対象:産前産後のカップル
※2012年5月5日以降にお生まれの赤ちゃんは一緒にご参加いただけます。
2012年5月4日以前にお生まれのお子さまは信頼できる方にお預けの上、大人のみでご参加ください。
また、妊娠中の場合は妊娠12週以降(臨月の方も参加可能)で運動を制限されていない方に限ります。

ご案内チラシ(クリックでPDFファイルがご覧いただけます)
かんぽ講座_品川支店

上野支店【満席のため、キャンセル待ち受付中です】
2012年12月9日(日)10:00-12:00
場所:かんぽ生命上野支店 会議室(台東区北上野1-10-14 住友不動産上野ビル5号館3階)
講師:高橋葉子(NPOマドレボニータ認定 産後セルフケアインストラクター)
※下記ご案内チラシに記載の担当講師から変更となりました。
対象:産前産後のカップル
※2012年5月13日以降にお生まれの赤ちゃんは一緒にご参加いただけます。
2012年5月12日以前にお生まれのお子さまは信頼できる方にお預けの上、大人のみでご参加ください。
また、妊娠中の場合は妊娠12週以降(臨月の方も参加可能)で運動を制限されていない方に限ります。

ご案内チラシ(クリックでPDFファイルがご覧いただけます)
かんぽ講座_上野支店


定員・お申し込み方法は品川支店・上野支店共通です。

定員:各回 5組10名(事前申込・先着順)

お申し込み方法【満席のため、キャンセル待ち受付中です】
メールにてお受付いたします。
「かんぽ講座(品川支店)受講希望」または「かんぽ講座(上野支店)受講希望」という件名で、以下の内容をご送信ください。

(1)参加者氏名および生年月日(両名とも)
(2)日中連絡のつく電話番号
(3)ご住所
(4)メールアドレス
(できるだけPCのアドレスでお願いします。携帯の場合は受信設定をお願いします。)
(5)赤ちゃん同伴の有無と、同伴の場合は生年月日
(6)妊娠中の場合は出産予定日


メール送信先は
マドレボニータ内 かんぽ 産前産後セルフケア講座事務局 です。

※ご参加いただける場合はご案内メールを、定員を超えご参加いただけない場合はその旨を事務局よりメールにてご返信いたします。
お申し込みメール送信から2日経っても返信がない場合は、
お手数ですが再度お問い合わせくださいませ


お申し込み締め切り日は
品川支店:11月28日(水) 上野支店:12月5日(水)です。

【お願い】お互い同意の上でご参加ください
この講座は、カップル双方が主役の講座です。パートナーに「いいからこの日空けといてね☆」といって無理に連れてくるのではなく、事前に上記リンクのチラシやブログのご案内などをお二人でご覧になっておいてくださいね!

(文責:マドレボニータ事務局スタッフ 太田智子)

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マドレ基金バナー

マドレ基金ではみなさまからのご寄付を募っています。
マンスリーサポーター制度もスタートしました!
継続的にご支援くださるマンスリーサポーターのみなさまには、
月に一度「マンスリーサポーターニュース」をメールでお届けしています。

ひとり親、多胎の母、障がいをもつ児の母、低体重出生児や早産児の母、
10代の母、東日本大震災で被災した母など、
社会的に孤立しがちな母親たちのひとりでも多くに産後ケアが届けられるよう
みなさまからの継続的なあたたかいご支援をお待ちしております。

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最終更新日  2012.11.26 11:35:57
2012.11.13
【訃報】
いつもマドレボニータを応援してくださりありがとうございます。
このたびは、悲しいお知らせがございます。

赤羽教室などで活躍中のマドレボニータ認定・産後セルフケアインストラクター
水口陽子のパートナーである水口健一郎さんが、
11月9日(金)の夜、交通事故のため死去されました。
享年34歳でした。

父として子どもたちに向き合う姿勢、
夫として夫婦のパートナーシップを真摯に築いていく姿勢、
家族ぐるみでおつきあいさせていただいていた健一郎さんには、
私達もたいへん愛着と尊敬の気持ちを持っていました。

夫婦のパートナーシップについて人一倍妥協せず、
いつも真摯に向き合ってきた水口カップルを見守って来ただけに、
関係者一同、ショックとやりきれない気持ちで一杯になっています。

と同時に、残された子どもたちと水口陽子インストラクターを支えるべく、
血縁を越えたファミリーの力で、みんなが少しずつでも力を出し合って、
これから長きにわたって支え合って行こうと決意を新たにしています。

これまでいくつもの家庭で実施してきた産褥ヘルプの仕組みが役立ち、
さっそく仲間が交替でお家を訪問し、子どもたちの遊び相手になったり、
お家のことを手伝ったり、そばに寄り添いながら生活のサポートを始めています。

当面の間、関連のお教室の代講や休講などで、
皆さまにご不便をお掛けすることもあるかと存じますが、
ご理解いただき、復帰をお待ちいただければ、幸いです。


【担当クラス・講座について】

◆産後のボディケア&フィットネス教室 赤羽教室

・11月コース…高橋葉子インストラクターが代講いたします
・12月コース以降は水口陽子インストラクターが担当する予定です。

◆以下のクラスは休講となります

11/12 さかもと助産院クラス
11/27 赤羽アドバンスクラス
赤羽にんぷクラス12月コース

◆以下のクラスは代講となります

11/16【東村山】産前・産後のボディケア&フィットネス教室体験会
11/17【東川口】産前・産後バランスボールエクササイズ
担当講師 野村智子インストラクター

お問い合わせはマドレボニータ事務局までお願いたします。

【お通夜・告別式について】
以下の予定でお通夜・告別式が行われますので、ここにお知らせ申し上げます。
ご参列をご希望の方は事務局までお問い合わせください。

 お通夜:11月15日(木)18:00~
 告別式:11月16日(金)11:00~

なお、事故の経緯などに関して、本人へのお尋ねやご連絡はご遠慮いただきますよう、
重ねてお願い申し上げます。
     
以 上

文責:マドレボニータ事務局






最終更新日  2012.11.13 19:39:17
2012.09.04
  • プロフィール3.jpg

こんにちは!マドレボニータ事務局の宮下ひかりです。
Eテレ「グラン・ジュテ〜私が跳んだ日〜」を観てくださったみなさま、
ほんとうにありがとうございます。
おかげさまでたくさんの反響をいただいております。
テレビの力って、、、やっぱりすごいです。

いまのところ、今後の再放送予定はないのですが、
みなさまがご感想をお寄せくださったら、アンコール放送されるかも!?

一言でも結構なので、番組サイトやTwitter(ハッシュタグ #nhketv )に
ご感想を投稿していただけたらとてもうれしいです。

さて、余談が長くなりました。

今日は、9月15日(土)開催のご夫婦・カップルでご参加いただけるワークショップ
「カップルのためのワークライフバランス・ワークショップ」のご案内です。

このワークショップは、
今年度、杉並区立男女平等推進センター講座として開催しているもので、今回が2回目。
前回の開催報告はこちらをご覧ください☆

「産後のボディケア&フィットネス教室」
「NECワーキングマザーサロン」で行っているコミュニケーションワークを、
カップルでご体験いただける、貴重な講座なんです。(って自分で言ってますが、、。)
しかもお二人一組でご参加費は1,000円で、
資料として『産後白書3』『マドレ式ワーキングマザーの教科書』がつきます。


また、生後210日以降のお子さまの託児も承っております。
(人数制限があるため、先着順とさせていただいております)

「マドレの講座は初めて!」という方はもちろん大歓迎なのですが

クラスやサロンにご参加いただき、
「パートナーとシェアリングやってみたいけど、家ではなかなか出来なくて…」
という方にはほんとうにおすすめしたいです。

とはいえ、一度ワークショップに出たからと言って、
なにか悩みが解決されたり、夫婦仲が格段に良くなったり、という
劇的な変化はないかもしれません。

でも、「シェアリング」という仕組みを借りることで、
短い時間であっても、お互いの気持ちや考えをじっくり聞きあい、共有することは
よりよい夫婦のコミュニケーションのための第一歩になるのではないでしょうか。
なによりケンカになりません(ほかのご参加者もいらっしゃいますしw)。

また同じように子育てしながら働いているほかのカップルの声を聞けることも、
貴重なチャンスです。
特に男性にとっては、「子育てしながら働く」ことについて語り合う場って
女性より少ないのではないかとおもうのです。

じつは前回も、「妻に誘われてきました」という男性が多かったのですが、
いざスタートしてみると、そんな男性がとても活発に発言してくださって、
それはパートナーである女性からしても意外な姿で、
驚いたし嬉しかったというご感想もいただきました。

ここでご感想の一部をご紹介しますね。

・普段なかなか聞けない他のご夫婦のお話(特に男性)のお話を
 じっくり伺うことができたのは貴重な経験でした(女性)
・いい面も悪い面も含めて夫からの話が聞けて良かったです(女性)
・夫婦でなかなか話せなかったので、ムリヤリひっぱってきて良かったです(女性)
・同じ立場の方達との意見の交流ができてよかったです(男性)
・漠然と考えていたことが、人と話すなかで少し明確になりました(男性)

9月15日(土)、3連休初日だけどお仕事やお出かけのご予定がない、という方は
高井戸地域区民センターへいらっしゃいませんか??

以下、詳細です。

☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆

「カップルのためのワークライフバランス・ワークショップ」
日時:2012年 9月15日(土)
   10:00〜12:00(9:30 受付開始)   
場所:杉並区高井戸地域区民センター 第3・4集会室

   
対象:出産を考えている・妊娠、子育て中のカップル。
   ※単身参加を希望の場合はお問い合わせください。
   ※杉並区内在住、在勤の方を優先させていただきます。

託児:生後210日(2012年2月17日以前にご誕生)以降、
   就学前のお子さまの託児を承ります。(人数制限あり・先着順)
   ※生後210日まで(2012年2月18日以降にご誕生)のお子さまは、
    ご一緒にご参加いただけます。
   
定員:10組20名さま(申込順)

費用:一組さま 1,000円
  (資料として『産後白書3』『マドレ式ワーキングマザーの教科書』をお渡しします)

申込:必要事項をご記入の上、マドレボニータ事務局(info@madrebonita.com)まで
   メールでお申込みください。
  【必要事項】
   ●タイトル 「9/15マドレボニータ・ワークショップ」参加希望としていただき、
   ●本文   ・ご住所・参加されるお二人の氏名(フリガナ)・ご年齢
         ・当日ご連絡可能な電話番号
         ・お子さまの託児、もしくはご同伴をご希望の場合は、
          お子さまのお名前(フリガナ)と生年月日


ファシリテーターは、インストラクターの竹下浩美です。

そしてそして、
次回のワークショップは11月10日(土)、阿佐ヶ谷地域区民センターでの開催です。
今回ご都合が合わない方は、ぜひ次回の予定をチェックしておいてくださいね♪

☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆


(文責:宮下ひかり)

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10代の母、東日本大震災で被災した母など、
社会的に孤立しがちな母親たちのひとりでも多くに産後ケアが届けられるよう
みなさまからの継続的なあたたかいご支援をお待ちしております。

button_Monthlysupporter.png






最終更新日  2012.09.09 20:30:35
2012.07.02

こんにちは、マドレボニータ事務局の北澤ちさとです。

いつもマドレボニータを応援していただき
本当にありがとうございます。


今週より【医療関係者】のみなさまにご協力をお願いしている
アンケートも、たくさんの方からご回答をいただき、
こころよりお礼申し上げます。

アンケート調査は、対象を産科・産院ご勤務の方に限定させていただき継続中です。
回答および、友人知人の方への告知へ
ご協力いただけましたら幸いです。
★アンケートはこちらから

----------------------------------------------

本日は、全国にあるマドレボニータの産後のボディケア&フィットネス教室に
お申し込みを検討中の方に大切なお知らせがあります。

******************************************
マドレボニータ 産後のボディケア&フィットネス教室
全国の教室 受講料一部改定のお知らせ

*************************************
*****

マドレボニータではこのたび2012年9月コース受付分より
産後のボディケア&フィットネス教室(4回コース)受講料を
一部改定し統一させていただきます。
(※単発講座、助産院クラスなどの講座はこの基準に含まれません) 

一都三県(神奈川、千葉、埼玉)の教室:12,000円(税込)

その他地域の教室:10,000円(税込) 

※以下の教室の受講料は現行通りといたします:
市ヶ谷・西麻布・小竹向原・学芸大学・下高井戸・吉祥寺・吉祥寺東


現在マドレボニータには23名の認定インストラクターが在籍し
日本全国約50か所で産後のボディケア&フィットネス教室を
開催しております。


認定インストラクターは、年に一度の認定更新のみならず、
毎月の報告書や報告会で事例を考察し、日々の研修などで
スキルアップをはかっています。


また、約半年間のインストラクター養成コースでの研修内容は
日々細かな改良を重ね、デビュー間もないインストラクターも
質の高い産後プログラムを提供できる仕組みづくりに
力を注いでおります。

そこでこのたび見直しを行い、団体として受講料を
改定することにいたしました。

今回の受講料改定に関しましては、
各インストラクターのHPでも詳細をお知らせしております。

なにかご質問などございましたら
お気軽にマドレボニータ事務局(info@madrebonita.com)まで
ご連絡くださいませ。

(文責:マドレボニータ事務局 北澤ちさと)







最終更新日  2012.07.02 14:28:56
2011.11.25

こんにちは。マドレボニータ事務局の
北澤ちさとです。
Kitazawa

今日は、事務局スタッフでマドレストア担当の
もこちゃん(西東京市)とフジさん(東村山市)が
田無のカフェで打ち合わせる、というので、
三鷹市在住のわたくしも、自転車とばして参加させていただきました☆
moko&fuji
スカイプも活用しつつ、
こうやって顔を合わせるミーティングも大事な時間。
ストアのこと、マドレ基金のこと、勤務についてなどなど
短時間でしたが濃い打ち合わせができました。


そんな『マドレ基金』ですが、
2011年3月から、ご寄付によって
産後クラスを無料で受講していただく取り組みを始め、
11月末現在で13組の方にクラスを受講していただきました。

ピンクハートご参加者の声はこちらです
黄ハートご寄付はこちらから受け付けております。
マドレ基金バナー

そしてこのたび、産後に欠かせない素敵な授乳服ミル・フェルムを展開する
和歌山県の企業、有限会社シーエスピーさま主催で、
マドレ基金・初となるチャリティイベントを開催することになりました!!

私自身も授乳期にはミル・フェルムさんの授乳服に大変お世話になったので、
こうして産後女性を支援するイベントをご提案くださったこと、
本当にうれしく思っています。

お役目を終えると使わなくなる(けど捨てるのは惜しい!)
「マタニティウェア」と「授乳服」を役立ていただけるチャンスです。
ぜひ、みなさまのご参加をお待ちしております!

ベルベルベルベルベルベルベルベルベルベルベルベルベルベルベルベルベルベルベルベルベルベル

チャリテ・ド・ママン ~ママとプレママのチャリティ市場~

Flyer

ベル日時:12/3(土)・4(日)11:00~17:00
ベル場所:森バール(地下鉄銀座線・虎ノ門駅より徒歩2分)
ベル東京都港区虎ノ門1-14-1 郵政福祉琴平ビル1階

地下鉄会場へのアクセス
地下鉄銀座線虎ノ門駅 4番出口を出て直進し、
プロントと三菱UFJ銀行のあいだを右折。
route1route2

直進すると右手にセブンイレブンがあります。このビルに森バールも
入っていますので、右折すると「森バール」の入口があります。route3route4

こちらのイベントでは、チャリティに参加することによって、
当日の出展ショップやワークショップを楽しんでいただけます。

ベルチャリティの方法
●ご自身が使いおわり、まただれかに使ってほしいマタニティウェア&授乳服
当日お持ちいただく(5枚まで)

●持ち寄られたユーズドのマタニティウェア&授乳服を一枚500円で購入する
(当日持ち寄られたものだけでなく、今回特別にご提供する在庫もございます)

300円のご寄付

上記いずれかの方法で、当日使える500円相当のチケットと
引き換えいたします。
出展ショップはミルフェルムさんをはじめ、ベビー服や用品のほか、
食にまつわるお店もありますよ☆

ベルマドレボニータは、産前の方にも産後の方にも役立つワークショップと
マドレストア&ボールエクササイズ体験で出展いたします!
「美しい母になるセルフケア(マドレボニータ)」以外にも、
ベビーマッサージや、食育セミナーが開催されますよ。
ここだけの話ですが(笑)クーポン券一枚で、すべてのワークショップに参加もできます!
パソコンワークショップお申込みフォームはこちら
パートナーとのご参加も大歓迎です☆

ベルイベントの収益は、
NPO法人マドレボニータ『マドレ基金』
東京里帰りプロジェクト
NPO法人子どもNPO和歌山県センター

にて、産後ケアと被災地支援に活用させていただきます。

初めての試みをぜひ、応援してください☆
たくさんの方のご来場、お待ちしております!

(文責:マドレボニータ事務局 北澤ちさと)










最終更新日  2011.11.26 23:10:12
2011.10.11

<お知らせ> NECワーキングマザーサロン・プロジェクト
■□■東日本大震災による被災地域でのサロン開催について■□■


この度、NPO法人マドレボニータでは、
東日本大震災による被災地域(岩手、宮城、福島)で開催する下記の『NECワーキングマザーサロン』を「参加費無料」とすることにいたしました。

被災地域においては、震災後半年がたつ今も様々な問題があり、
そのためにサロン参加が難しいという声も聞かれています。
ぜひとも多くの方にサロンに参加していただきたい、という気持ちで
全国のファシリテーター一同と事務局にて検討し、
「参加費無料」という形をとらせていただくことにしました。

ただ、このような形であっても、
「私は大丈夫」「応援をしたい」という方がいらっしゃれば、
この被災地域での無料開催の取り組みへの寄付として
参加費を通常通りいただく形をとらせていただきたいと思います。

NECワーキングマザーサロンは11月までの開催です。
ぜひ多くのかたに、仲間と出会い、じっくり語りあう時間を持っていただければ嬉しいです。
対象地域にご縁がおありの方は、ぜひお知らせくださいませ。

NECワーキングマザーサロンについてはこちら



【対象サロンの開催地域・日時・会場】

岩手県釜石市: ※釜石市、大槌町居住者限定 詳細はこちら
・10/22(土)13:30-15:30 平田第6仮設団地(旧平田総合公園)談話室
・11/19(土)13:30-15:30 平田第6仮設団地(旧平田総合公園)談話室(※受付10/22~)

宮城県仙台市: ※詳細はこちら
・10/8(土)10:00-12:00 エル・パーク仙台
・11/13(日)10:30-12:30 エル・ソーラ仙台

福島県いわき市: ※詳細はこちら
・10/14(金)10:00-12:00 Wendy 子育て交流スペース
・10/29(土)10:00-12:00 みそら保育園
・11/15(火)10:00-12:00 Wendy 子育て交流スペース



【お申し込み方法】

1)下記サイトの申込フォームからお申込み
 http://www.madrebonita.com/wordpress/?page_id=6996

2)サイトからのお申し込みができない場合
参加希望サロンの地域と日時、お名前、ご住所、電話番号、メールアドレス、お子様の同伴の有無(同伴される方はお誕生日) を明記して下記までお送りください。
<メール>宛先:
 釜石 wms.iwate.sora.2011@gmail.com
 仙台 wms.sendai@gmail.com
 いわき iwakimama@gmail.com



NPO法人マドレボニータ
NECワーキングマザーサロン事務局
(担当:高橋)
wms@madrebonita.com
(お申込み以外のお問合せはこちらにお願いします)






最終更新日  2011.10.11 09:54:58
2011.09.09
こんにちは、マドレボニータ広報の宮下ひかりです。

いよいよ秋めいてきましたね。
晴れの日が多く、気温もすごしやすく、何よりさわやかで気持ちがいい!!
赤ちゃんを連れておでかけするのに最適な季節ですよね♪

というわけで、夏の間お出かけを控えていたみなさんも、
ぜひマドレの産後クラスへGO!!!
各クラス、10月コースのお申込みを好評受付中
です☆
くわしくはこちら


さて、宣伝はこのくらいにしまして、、、

先日、富士ゼロックス東京株式会社さんのボランティア団体「かけはし倶楽部」さまから
とても嬉しいお申し出をいただいたので、
今日はそのご報告です。

「かけはし倶楽部」さんとは、
富士ゼロックス東京の有志の従業員の方で構成されているボランティア団体で、
会員の方から一口100円×●口の会費を給与天引きで集め、
その会費を資金として活動されています。
(給与天引き、というのが面白い!)

活動内容は、会社のCSR活動への人的支援や
外部の環境保全・自然保護活動や社会福祉活動の支援など多岐に渡っています。
(以前マドレボニータが単発講座を開催した新宿区の
ゆったり~のさんの運営も支援されているそうです)

そして今回は、外部団体の支援活動のひとつとして
マドレボニータの活動を応援してくださるということで
寄付のお申し出をいただきました。


これまでCANPANやJustgivingなどで皆様からたくさんの寄付を頂戴し、
応援していただいてきたマドレボニータですが、
企業の方からこのような形で支援していただくのは珍しい事なので、
びっくりするやら嬉しいやら。
私もいただいたメールを何度も読み返してしまいました。

そして先日、富士ゼロックス東京さまをお訪ねし、
かけはし倶楽部の事務局を担当していらっしゃるCSR部の中里さまと、
寄付先にマドレを推薦してくださった人材開発部の長井さまにお会いして
寄付をいただいてまいりました。

富士ゼロックス東京さんは従業員の平均年齢が36.3歳とお若く、
また女性従業員の方も多いということで、
今まさに産休・育休中の方、
またこれから取得予定の方もたくさんいらっしゃるそうです。
(なんと女性の産休取得率はほぼ100%で、
しかもみなさん復帰されているそうです。すばらしい!!)


これからは、CSRという視点でも、人材育成という面でも、
マドレボニータと恊働していきたい、というほんとうに嬉しいお言葉を頂戴しました。

マドレボニータとしても、
企業と恊働させていただく形で、私たちの活動をお役にたてることができるなら
こんなに嬉しい事はないので、ぜひご協力させていただきたいと考えています。

産後クラスやNECワーキングマザーサロンなどでは、
職場で子育てに対する理解を得られず悩んでいる、
という発言も少なからず耳にしていますが、
こんな素晴らしい企業もあるんですよ皆さん!!

奇しくも私はNPO法人ETIC.主催のセミナーで、
ダイバーシティ(多様性)と企業のCSR活動について学んだばかりだったので、
(セミナーの内容にご興味がある方はこちらをご覧ください⇒ http://togetter.com/li/183717)
富士ゼロックス東京さんの先進的な取組みと
ありがたいお申し出に思わず鳥肌が立ちました。

そして、長井さまになぜマドレをご推薦くださったのかと伺ったところ、
お友達にマドレの正会員さんがいらして、その方に紹介してもらった、とのこと!!

正会員のM.Kさん、本当にありがとうございます!!

私たちの活動が、皆さんに支えていただいているということを改めて実感し、
さらにコーフンして鳥肌がたちました。


日頃からマドレボニータを応援してくださっているみなさま、
いつも本当にありがとうございます。

まだまだ小さな団体ではありますが、
これからも日々努力してまいりますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします!


(文責:宮下ひかり)






最終更新日  2011.09.10 00:08:31
2011.08.15

こんにちは!マドレボニータ事務局の
北澤ちさとです。
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マドレ事務局は普段からワークシェアリングの体制を取っており、
お盆シーズンも通常通り営業しております。
「朝メール」では週末の活動的なレポートを読み合うのが
楽しみな夏です晴れ

さて、8月初旬に、マドレボニータ会員のみなさまに
年2回お届けしている会報『マドレ通信』第7号を
発行いたしました。
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今回は2010年度の中間報告ということで、
震災後のマドレボニータの取り組み
今年から開始した『マドレ基金』によるクラス無料受講プロジェクト実績報告
各地で行われたイベント出展の模様…
などなど、紙面いっぱいにお伝えしております。

編集・印刷・封入はインストラクターと事務局スタッフで。
皆さまのお顔を思い浮かべながら一通一通に封をしています。
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ビデオ動画はコチラ!




紙面では、会員の皆さまによるご活動やサポートの
ご報告をたくさん紹介しております。
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あらためて、おひとりおひとりのご参画によって
産後ケアが広がっていることを実感いたします。

会報のご感想も、ぜひお寄せくださいませ!

 

eメールメールはコチラです。
パソコンTwitterは @madrebonita へツイートしてくださいね

 

会報や、マドレボニータの活動にご興味のある方は、ぜひ会員として
ご参画くださいませ。お待ちしております!NPO_madre_0901.gif
正会員はマドレジャーナルを購読できます☆

今月末にせまったこちらのイベントは、どなたでもご参加いただけます晴れ*****************************************
  ■第3回マドレ・ネットワークサロン2011■
  ~オトンの転機~「オトンの育休、オトンの転職」
*****************************************

●日 時:8月27日(土)10:30~12:30
●会 場:永福和泉地域区民センター第4集会室
     (杉並区和泉3-8-18)
●参加費:一般700円、NPO法人マドレボニータ会員500円
●定 員:40名
     ☆生後210日までの赤ちゃんは一緒にご参加いただけます。
       土曜日開催なので、パートナーや信頼できる方に預けて単身で
       参加するのもお薦めです。
     ☆未婚・未妊の方、男性のご参加も、もちろん大歓迎!
●申 込:こちらよりお申し込みください。
●ゲストスピーカー
◇佐藤剛一さん(32)・孝子さん(31)ご夫妻
◇藤見哲郎さん(32)・里紗さん(31)ご夫妻


















最終更新日  2011.08.15 16:06:24
2011.07.27
こんにちは!マドレボニータ事務局スタッフの太田智子です。
tomoko_ohta

7月17日(日)吉祥寺にて、
マドレボニータ後援の震災復興支援チャリティイベントが開催されました。

「和合亮一 詩の礫 チャリティ朗読会 ~新しい命のために~」です。

マドレ後援イベント「詩の礫朗読会」フライヤー


福島市在住の詩人、和合亮一さんによる「詩の礫」朗読会。
被災し、家族が避難する中、一人ご自宅で余震と放射能の恐怖と闘いながら、
突き動かされるようにtwitterでつぶやき続けた心の叫び。
それらが「詩の礫」という一連の作品となり、twitter上で話題となっています。
今やフォロワーは18000人超!(アカウントは @wago2828 です)

今回のイベント開催のきっかけとなったのもtwitterだそうです。
主催の吉マムネットさんと和合さんがtwitter上で約束を交わされて、
実現に至った、とのこと。


震災復興支援チャリティということで、吉マムネットさんにイベントの収益の寄付先として、
マドレボニータが応援している「東京里帰りプロジェクト」をご提案したところ、
なんと寄付金の全額をこのプロジェクトにと即決してくださいました。


当日は120名を越す来場者があり、立ち見も出るほど!
関心の高さが伺えました。

イベントは、和合さんの朗読に加え、
吉祥寺出身の盲目のヴァイオリニスト増田太郎さんの演奏も行われました。
増田さんは震災前から福島の自治体や学校を訪問しライヴを開いていたそうで、
福島に縁深い人。
震災後も何度か訪問されているそうです。

第1部は増田さんの演奏。
お寺の講堂にぎっしりと集まった人々は1曲目からひきつけられ、
目頭をおさえる人もたくさんいました。
増田さんは歌いながら演奏するというスタイルで話題になった人ということで、
福島でも歌われたという自作の曲も披露されていました。

増田さん、開演前に司会をします~とご挨拶に行ったら、
破顔!って感じ、お花が咲くような笑顔を向け、心をこめて握手をしてくださって、
ああ、こういう気持ち、姿勢、お人柄がにじみ出るなあと思いました。


第2部は和合さんの詩の朗読。途中で増田さんの演奏も加わりました。

和合さん朗読会

この朗読も、ものすごく魂を揺さぶられました。
「詩の礫」の名そのもの、生命を持った言葉が投げつけられるような感覚。
怒り、やるせなさ、悲壮感、その中から歩き出そうとする気持ち、その気持ちを押しつぶす絶望感・・・。

そのメッセージに呼応し、支えるようなヴァイオリンの音色・・・。

会場は熱気で冷房も追いつかず、ムシムシしていましたし、
うちわも配られていたのですが、誰のあおぐ手も止まっていました。
呼吸やまばたきさえも忘れてしまうような緊張感と一体感が会場を包んでいました。

和合さんともイベントの前後にお話しましたが、
普段はとても穏やかで気さく、ウィットに富んだ方でした。
「詩の礫」を朗読されているときとの違いにびっくりしました。
震災以前に創作された詩や朗読のスタイルは、
震災後の一連の作品とは全く違うのだそうです。
震災がもたらしたものの大きさをあらためて実感しました。


会場には「東京里帰りプロジェクト」の代表、宗祥子さんもお見えになり、
プロジェクトの概要や現状についてお話いただきました。
また、司会は私マドレボニータの太田が仰せつかり、
マドレボニータの活動についてもご紹介させていただきました。

このイベントの収益と、会場を無料でご提供くださった安養寺さんからの寄付金3万円を加えた
12万5850円が「東京里帰りプロジェクト」に寄付されました

ご来場のみなさま、このイベントに関心を持ってくださった方々、
ありがとうございました。


***

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お読みになって感じたこと、あなたの「子育てしながら働く」を、
ぜひお聞かせください。

感想をお待ちしています音符

(文責:太田智子)






最終更新日  2011.08.03 08:10:03

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