脳梗塞リハビリ|退院後も「もっと良くなりたい」方へ【静岡・T-performance】
「病院のリハビリが終わった。でも、まだ不安が残っている。」そんな方に、まずこれだけ知っておいてほしいことがあります。脳梗塞は、発症から時間が経っていてもあきらめなければ変わる可能性がある病気です。脳には「可塑性」、つまり再びつながりをつくる力があります。発症から半年・1年以上経過していても、正しい刺激と反復によって動作の再学習は可能です。🔶 なぜ退院後もリハビリが必要なのか病院でのリハビリが終わると、多くの方が「これ以上は無理かもしれない」と感じてしまいます。でも実際は、生活の中での応用動作(家庭・趣味・移動など)こそ、リハビリの本番です。T-performanceでは、「リハビリの延長」ではなく「その人の人生を取り戻すためのリハビリ」として位置づけています。🔶 T-performanceの3つの柱|神経・動作・代謝① スパインダイナミクス療法(神経の再教育)脳梗塞後の麻痺の多くは「筋力の低下」ではなく、脳が「どう動かすか」を忘れてしまった状態です。脊柱・骨盤の連動を整え、感覚入力を再教育することで「脳が再び正しく命令を出す」環境をつくります。② トレーニング(動作の再構築)姿勢・呼吸・重心・歩行リズムを整えることを目的としたリハビリトレーニング。「歩く」「立つ」「手を使う」という動作を、ひとつの流れとして再構築していきます。③ 栄養サポート(内側からのリカバリー)臨床栄養医学指導士の知見をもとに、PFCバランス・抗炎症栄養・自律神経リズムの3つの観点から回復を支えます。外側(リハビリ)で動きをつくり、内側(栄養)で回復を支える——この両輪が揃ってこそ本来のリズムを取り戻せます。🔶 実際にご利用された方の声(70代女性・焼津市)2023年5月に脳梗塞を発症し、回復期病院で6ヶ月間リハビリを受けたのち施設入所中。「医者にはもう左半身は動かないと言われたが、どうしても諦めきれなかった」とのことで体験を受けていただきました。「身体の状態を丁寧に説明してくださり、自分の夢や目標に合わせてやるべきことを細かく決めていただきました。麻痺や痺れのリハビリだけでなく、再発予防のための食事アドバイスや自主トレの内容まで、本当に真摯に向き合ってくださっています。」🔶 T-performanceが向いている方✅ 退院後、まだ困りごとが残っている✅ 「病院のリハビリでは物足りない」と感じている✅ 転倒・再発が不安で外出を控えてしまっている✅ 趣味や日常動作を取り戻したい✅ 家族として、何かできることを探している🔶 来店が難しい方へT-performanceでは、ご事情により来店が難しい場合は訪問・出張リハビリにも対応しています。自宅での動作環境を確認しながら進めたい方も、まずはご相談ください。脳梗塞リハビリの詳細・料金・よくある質問は、下記の特設ページをご覧ください。▶ 脳梗塞リハビリ 特設ページはこちら|T-performance(静岡)お問い合わせ・体験のご予約も、特設ページ内のフォームまたはLINEから受け付けています。「まず話を聞いてみたい」という段階でも構いません。お気軽にご連絡ください。🔶 ご相談・お問い合わせ【事業名】T-performance理学療法士による自費リハビリ・コンディショニング【代表】前田 幸亮【店舗場所】〒422-8061静岡県静岡市駿河区森下町3-40 フレシールコート森下町506📩 LINE | https://lin.ee/9T9FM2dInstagram| https://www.instagram.com/t_performance.gramInstagram|【T-performance|リハビリ部門(KARADA LAB)】ホームページ|https://t-performance.com📞 TEL | 080-6431-3965「どうしたらいいか分からない」から、1歩踏み出すあなたへ。あなたの“整えたい想い”を、全力で支えさせていただきます。