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マグカップばおたのブログ

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ワイングッズ

2014年06月01日
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カテゴリ:ワイングッズ
昨日都内の本屋さんで見かけて、思わず買ってしまいました。

IMG_1553 - コピー縮小.jpg


著者は日本料理・懐石料理店のオーナーソムリエの方で、本書には20数年にわたっての経験に基づく内容や現地取材等もあって、非常に興味深いです。












Last updated  2014年06月01日 07時13分34秒
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2013年07月07日
カテゴリ:ワイングッズ
今日も東京近郊は暑くなりそうですね。
この時期いつも気がかりなのが、ワインをお店から家まで冷えた状態のまま持ち帰ることです。できるだけ持ち運びは避けたいとのおもいはありますが、この時期には「セール」とか、思わぬ時に欲しかったワインを見つけたりと、何かとそうした必要に迫られることがあります。

行きつけのショップさんは、しっかりと保冷対策をして梱包してくださるので、安心しているのですが、それでも、セール等でちょっと本数を買いすぎてしまった際や家から寺田倉庫(ロッカー)に持ち込む際には、保冷バッグを使用して運んでいます。
専用の保冷バッグでしっかりとしたものが、ワインショップさんで売られていますが、
自分はワイン専用のものではなくて、近所のスーパーマーケットで数百円程度で売っていたものです。もちろん、チャックで口がしっかりとしまります。

縦で6本(ブルゴーニュ)まで入るので、結構助かっています。
SBCA0299 - コピー.JPG


ただ、さすがに本数を入れると重量があるので、肩掛け式のトートバックに入れて運びます。
SBCA0296 - コピー.JPG

これに保冷剤を数個入れてはこびますが、不安な時には、コンビニで凍らせてあるドリンクを買って氷代わりに入れておくとさらに安心です。

この日は凍ったアクエリアスを氷代わりにしました。
SBCA0297 - コピー.JPG

これで、1時間ぐらいの移動(電車移動含む。・・・実のところ、全て歩きの行程で1時間は経験ありません。)なら、これで大丈夫かなと思います。
でも量が多いときやあまり極端に暑い日は宅配便(クール便)が安心かなとも思いつつ、早く手元に欲しい誘惑に負けて、トートバッグ+この保冷バッグで持ち帰っています。

この時期ワインの心配も大事ですが、ここまで暑いと自分の体調のことも気を配りながら、こまめに水分を補給して、この夏を乗り切りたいと思います。






Last updated  2013年07月07日 11時23分57秒
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2013年05月10日
カテゴリ:ワイングッズ
これまでの記事の中で何度か「ガラス栓をして保存」などと書きましたが、この「ガラス栓」の使用について、(ご存じの方も多いとは思いますが)説明します。
今使用しているものは、以前に飲んだワイン(カレラ ヴィオニエ セントラルコーストなど)のボトルに栓をしてあったものをとっておいたものです。コルク栓代わりなのでしょうね。
形状は下の写真(左側)のとおり、T字型で、ワインボトルの注ぎ口にフィットするようになっています。(中には合わないボトルもあるようですが。)

写真左側が、ガラス栓。
SBCA0156 - コピー.JPG

ガラス栓の使用方法は、以前にあるワインの先輩から教わったもので、その方は、ワイン会の前などで、状態を確かめるためにワインを早め(飲む数時間前)に抜栓し、確認した後、抜栓時の状態をキープしたいときにこのガラス栓をしてセラーなどに再度入れておくということでした。
試してみると、注ぎ口にカチッとはまることで、ある程度密閉性はありそうで、外気による影響変化はより少ないのかなと感じました。

ボトルにガラス栓をしてみるとこんな感じ。
SBCA0157 - コピー.JPG

我が家では、ワインを一日で飲みきれないことがあり、その場合、バキュヴァンをして空気を抜いて冷蔵庫に入れておくか、再度、コルク栓をして保管しておくかのいずれかでしたが、試しにガラス栓を使用してみると、コルク栓で保管した時よりも時間の経過による影響変化は少ないように感じ、それ以来、気軽に使用しています。
なんといっても、手軽に使用できることはガラス栓の魅力だと思います。
ただ、今の丁度いい状態をできるだけ変化させたくない場合(熟成したデリケートそうなワイン)には、バキュヴァンを使用するようにしています。

今我が家には2つのガラス栓があり、重宝しています。それが足りなくなると、早くワインを飲むように心がけています。
そんなわけで、これからも、ガラス栓のお世話になりたいと思います。






Last updated  2013年05月11日 07時30分09秒
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