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MY SWEET

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海外ドラマ

2008年06月29日
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カテゴリ:海外ドラマ
最近になって、一挙放送を見ています。


このドラマは日本では日本人のマシ・オカさんが出演されているので
知る人ぞ知るドラマです。CSが観られる環境にあれば気軽にみられますけれど
興味のある方は、DVDになってしまいますね。


HEROES シーズン1 2006年~2007年
アメリカ NBC放送

脚本 ティム・クリング
監督 デヴィット・セメル
ヘイデン・パネッティーア、マシ・オカ、センディル・ラママーシー
エイドリアン・パスダー、マイロ・ヴィンティミリア、アリ・ラーター
ノア・グレイ=デイビー、グレッグ・グランバーグ、
サンティアゴ・カグレラ、ジャック・コールマン、ザカリー・クイント
ジェームス・カイソン・リー


インド遺伝学のモヒンダー博士は、父親の研究していることにある疑問を持つ。
父があるとき不慮の死を遂げ、謎は深まるばかり。
そんなとき、世界で特殊能力を持つ人が、突然に自分の能力を知り、
戸惑う者、その能力を生かして行動を起こす者、様々だった。
東京のサラリーマンのヒロ・ナカムラ(マシ・オカ)もその一人。
時空を曲げて瞬間移動ができるのである。
ある日、時空を超えたときにNYが爆破された惨状と化していた。
それを阻止するために立ち上がり、その仲間たちと出会っていく。。。


この今の地球上には問題が多く、誰がこの現状を救うのか。
どうしたら、平和で安全な世の中になるのか。
スーパーヒーローが現れたらどんなにいいだろう。
という思いからこのドラマができたのです。

スーパーヒーローでない私たちでも、一人一人が
この世の中で起きていることをもっと重要に受け止めて
できることからはじめてみたらいいのでは、
と思えるドラマでした。

登場人物にいろんな能力の人が出てきます。
空を飛べたり、不死身の体、人の心が読める
時空を超える、透明人間、記憶力、怪力、
物を透視できる、能力を吸い取るなどなど。。。。
たくさんの能力の人が結集して、世界を救うのです。

ヒロ役のマシ・オカさんの”ヤッター”は
自分で提案したそうです。最初は”バンザイ”だったらしい。
それと、ドラマの中の日本の風景や風物がとてもよかったです。
ラジオ体操=日本人
外人さんの撮る日本はいつも楽しく見ています。


四つ葉四つ葉四つ葉四つ葉


今日は、一日中雨でした。
のんびりしています。
明日から上の子がはじめての期末テストです。
前日なのに、ゆったりしているから
ちょっと心配。
日頃、ちゃんとやっていたのかなぁ。。。。














最終更新日  2008年06月29日 20時55分48秒
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2008年01月19日
カテゴリ:海外ドラマ
THE CLOSER 2006年、アメリカ
キーラ・セジウィック、J・K・シモンズ、ジョン・テリー
コリー・レイノルズ、ロバート・ゴセット、G・W・ベイリー
トニー・デイスン


去年の4月から始まった「クローザー」ですが、シーズン1から
ブログに載せようと思っていてやっと載せられました。
けど、ドラマは先日終わって、クローズしてしまいました。
それにしても写真が大きかった~


アトランタの田舎からやってきたブレンダ・ジョンソン(キーラ・セジウィック)は、
新しくLA市警に出来た「殺人捜査班」のチーフとして赴任した。
最初は男性が多い職場でいろいろとあったが、ブレンダのCIA仕込みの
鋭い仕事ぶりにだんだんチームも結束してきた。




「クローザー」というのは、犯人を自白させて事件を解決させること。

なのですが、
このブレンダの魅力は、女性でありながら、きちんと仕事をこなし、
地道な捜査をチームに指図して犯人を自白へと導いていく。
それでありながら、女性らしさも忘れずおしゃれで優しさもある。
家に帰れば、仕事のストレスからつい大好きなスイーツに手が出てしまう。
とても繊細でか弱き女性でもあるところが私もブレンダのファンです。


お話はとてもリアルな事件もあって面白い展開ですが、
職場の人間関係がちょっと複雑ですが、なかなか考えさせられる
ところもあります。



キーラ・セジウィックというと、ケビン・ベーコンと結婚していておしどり夫婦で
有名ですが、このドラマの演出もご主人が担当していたようです、
仕事でも一緒にいられるときはいつも一緒と聞いたことがありますが、
とっても仲がよくて羨ましいです。

クローザー2.jpg


この「クローザー」を見る前にヘレンミレン主演の「第一容疑者」
というイギリスのドラマを見ていました。
女性警部ということで、女性が上司になって事件を
仕切っていき、私生活と両面からお話が進んでいくところ
事件のリアルさなど「クローザー」と似ているドラマでした。

snetfilm-thumb-115371540263187.jpg






最終更新日  2008年01月19日 18時25分49秒
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2007年12月27日
カテゴリ:海外ドラマ
MEDIUM  2005年、アメリカ
制作総指揮 グレン・ゴードン・キャロン
パトリシア・アークエット、ミゲル・サンドヴァル、デヴィッド・キュービット
ジェイク・ウェバー、ソフィア・ヴァジリーヴァ、マリア・ラーク


この2か月1・2本しか映画をみていなかったのですが、海外ドラマや
韓ドラは続けて見ていました。その中の1つがこのドラマです。
前にwowowにて放送されていましたが、10月?くらいから
FOXTVで見ていました。


普段は優しい夫ジョー(ジェイク・ウェバー)と二人の娘アリエルとブリジットと
暮らす平凡な主婦アリソン(パトリシア・アークエット)ですが、
司法関係の勉強する賢い女性でもあり、それに特殊な能力も
持ていた。それは、死者とのコミュニケーションがとれたり、
突然、予知夢を見てそれが何らかの事件に関係があり、警察の捜査に
協力をしているのです。

エミー賞で主演女優賞で、今回65回ゴールデングローブ賞でも
主演女優賞にノミネートされているパトリシア・アークエット。
アメリカでは来年の1月13日に授賞式があります。
楽しみです。


アリソン・デュポアはアメリカに実在する霊能者で、このドラマの
とおりだったら本当にすごいことですね。特殊能力を持つのは大変なこと。
優しい夫ジョーと実際はかわいい3人の娘さんがいらっしゃるようですが、
家族の支えがあってこそでしょうね。
今年の6月にもwowowの主催でトークショーがアリソン・デュポアご本人のが
あったらしいです。
写真でみると、主演のパトリシア・アークエットと本物のアリソン・デュポアは
似ている感じがしました。どちらもおきれいですね。

アリソン・デュポア.jpg

霊能力で捜査に協力するのは、時々テレビでも特番でやっていました。
海外ではそういう捜査はあるのでしょうが、このドラマを見ていると
霊をあまり信じていなかった私でも本当に近くにいるような
感じがしてしまいました。
アリソン・デュポアさんは本も出していらっしゃるようです。
ちょっと興味あります。



昨日だったか、少ししか見なかったのですが、江原啓之さんの
スペシャルで亡くなった方と対話して遺された家族の方が癒されていて
こういうのを見ると、とても大切なことなんのかもと思いました。







最終更新日  2007年12月27日 17時52分29秒
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2007年10月01日
カテゴリ:海外ドラマ
LOST 2006年~2007年、アメリカ
マシュー・フォックス、エヴァン・ジェリン・リリー、ジョシュ・ホロウェイ、ドミニク・モナハン
ナヴァーン・アンドリュース、エミリー・デ・レイヴァン、テリー・オクィン、ホルヘ・ガルシア
ナニエル・ディ・キム、キム・ユンジン、エリザベス・ミッチェル、マイケル・エマーソン
ヘンリ・イアン・キュージック


毎回、親子で楽しみにしているドラマなんです。
主人は「24」の方が見たいと言っていますが、どちらも見ている私は
ちょうどいいドキドキ感があってLOSTは見やすいと思います。

シーズン1がとってもおもしろくて、とっても楽しみにしていたシーズン2でしたが、
シーズン1の延長でだらだら感があり最後も中途半端だったので
シーズン3はそんなに期待しないで見始めたのですが、
それが!なかなか、面白くなって、今では次回が待ち遠しい程です。


シーズン1は地上波でもやっていたようなのですが。
無人島に飛行機が墜落。生存者48名、その中にいた優秀な医者ジャック
(マシュー・フォックス)は、賢明な人命救助をする。
その生存者それぞれが重い過去を持ちそれがフラッシュバックしていく、
そしてその無人島でのサバイバルな生活やその島にいる何者かがいる。。。

そんな人間の心理が過去と交差して、人間関係も面白くなっていて、
登場人物はたくさん出てきますが、混乱せずに見ています。

今は吹き替えでしか見ていません。字幕よりも迫力があり伝わってくるので
そうしているのですが、本当は時間があれば両方とも見たいんです。



昨晩は、AXN放送にてエミー賞の授賞式を見ていました。

今年の「LOST」は助演男優賞にロック役のテリー・オクィンが受賞しました。
ドラマの中ではとっても目立つ存在で、行動派の
不思議なおじさんの役という印象です。
私も常にロックさんは気にしながらドラマを見ていました。
授賞式でのあのショッキングピンクのシャツがとっても似合っていて
ドラマよりも若く見えました。
ジャングルでの撮影は大変で「デスパレートな~」の女優さんが
羨ましいと言っていました。

いくら撮影がハワイと言っても、いつも泥だらけなかっこうをしていないといけないのですから、
大変でしょうね。
シーズン6まであるようなのでこれからも楽しみにしています。






最終更新日  2007年10月01日 21時19分14秒
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2007年09月12日
カテゴリ:海外ドラマ
House MD  2005年~2006年(全24話)
ヒューローリー 、オマー・エップス、ジェニファー・モリスン、ジェシー・スペンサー
ロバート・ショーン・レナード、リサ・エデルシュタイン、セーラ・ウォード


今、FOXにて楽しみに見ているドラマの1つです。
シーズン1の邦題は「House」だったのが、シーズン2から「Dr.House」になりました。
Dr.をつけた方が医者のお話だとわかりやすいですね。。。


プリンストン・ブレインズボロー大学病院の診療科部長グレゴリー・ハウス
(ヒュー・ローリー)は、ちょっと風変わりな医師である。
人嫌いではないが患者を診療するのがイヤで他の医師にゆずるのだが、
ただ、毎回そうはいかないので診察をするがとてもユニークで面白い?。
しかし、原因不明の患者が来るとその治療法を考え治す天才医師でもある。



こんなアウトロー的なドクターハウスですが、毎回見ることに人柄が好きになって
ドラマの虜になってしまっています。
ヒューローリーは英国のコメディ俳優だったようですが、私は「いつか晴れた日に」と
「スチュアートリトル」の普通の感じしかみていなかったのですが、
やっぱりこの”ドクターハウス”のヒュー・ローリーが最高だと思います。


番組の内容も難解な症状からいろんな病名を探していく過程や
その人の家まで行って原因をつきとめるところもすごいと感心します。
そこまでやってくれるお医者さんがいるなんて。。。
実際はないでしょう。

そして、他のメンバーも一緒になって患者さんの病気の原因や病名を探していきます。
フォアマン医師(オマー・エップス)ちょっとハウスと対立したりしますが、
頼れる医師です。
キャメロン医師(ジェニファーモリスン)シーズン1ではハウス医師が好きだったけど。。。
チェイス医師(ジェシー・スペンサー)若いお坊ちゃんぽいけど、しっかりしています。
カーディ医師(リサ・エデルシュタイン)病院の経営者で医師でもあるけれど、
ハウス医師とのやりとりが一番面白い!
ウィルソン医師(ロバート・ショーン・レナード)ハウスの相談相手で親友。
あと、とっても美しいセーラ・ウォードが病院の弁護士ステイシー役で元ハウスの恋人で
出ています。

この中でジェニファーとジェシーが実際に婚約していたけど。。。。。
なんか。結婚しないとか。。。?
それでもドラマは続けるようで安心しました。


アメリカではシーズン3が終わってシーズン4もあるようなので
とっても楽しみにしています。


エミー賞やゴールデングローブ賞などで受賞している人気番組ですが、
「ER」とは違い、一人の医師のハウス医師が中心になっているので
ドラマ的な部分が多くて見やすいです。
日本でも「ER]のようにNHKでも放送してくれたらいいのにって思いました。






最終更新日  2007年09月13日 00時18分05秒
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2007年07月02日
カテゴリ:海外ドラマ
PRIDE AND PREJUDICE 1995年、イギリス(ドラマ)
コリン・ファース、ジェニファー・エール、スザンナ・ハーカー、クリスピン・ボナム=カーター、
アンナ・チャンセラー、エミリア・フォックス、ジュリア・サワラ、ベンジャミン・ホイットロー
アリソン・ステッドマン

「プライドと偏見」をみたときに、ドラマではコリン・ファースが主演だと言うことを知って
ずっとみたいと思っていたら、ちょっと前にLaLaTVで放送していました。
3話になっていて、最後の3話をなかなかみることが出来ずにいましたが、
今日やっとみることが出来ました~

もちろん、映画とはお話は同じですが、ミスターダーシーのコリン・ファースが
最初の気難しい感じからエリザベスと知り合って、目の輝きが変わってきて
本当はやさしく誠実な人だったというのがとってもよくて、まさしく、ミスターダーシーです。

エリザベス役のジェニファー・エールは、このお話の実際の年齢よりも落ち着いていて、
次女の役ですが、長女に見えてしまうくらい。
でも、しっかりとした自分の考えを持っているし、優しさと気品もあってぴったりでした。
コリンとも似合っていました~

他にもダーシーの友人のビングリーのミスダーシー役のアンナ・チャンセラーは「フォーウエディング」では
ヒュー・グラントの元恋人役の人でした。5人姉妹の末っ子のリディア役のジュリア・サワラは、
私もまだ見ていないのですが、ドラマ「ホーンブロワー3」にもでているみたいです。
このドラマはヨアン様が主演なんです。「高慢と偏見」と同じく、以前NHKでも放送したことあるので、
どちらもまた、放送してほしいです。

私も娘が2人いますが、まだまだ小さいのですが、いつか結婚という話があったら、
このベネット家のお母さんのようになってしまうのなかぁ。。。なんて思っていまいます。






最終更新日  2007年07月02日 16時57分27秒
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2007年04月05日
カテゴリ:海外ドラマ
2005年、アメリカ(全24話)
キーファー・サザーランド、ウィリアム・ディヴェイン、キム・レイヴァー、
アルバータ・ワトソン、メアリー・リン・ライスカブ

この前の映画の流れからいけば、私の場合はやっぱり
「Twenty Four 24」です。
いつもドキドキしながらみています。しっかり見ていない場面もありますが。。。
FOXTVにて4月からシーズン4が始まりました。
見ようかどうしようかと迷いました。
この前、年末に録画したシーズン3のラストを見たら、やっぱり。。。次ぎも見たい
と思ったんです。ジャックの感動の涙でした。

この24は、展開が早いし、登場人物もたくさんいて覚えたらいなかったり。。。
私の頭以上に早いのでちょっと大変ですが、難しいところは置いといて見ています。(^^;)
話題のドラマですし、本当に面白いのできっとシーズン5まで見ている人おおいでしょうね。

シーズン4は、いきなりがらっと変わったところからでした。
登場人物もかなり違っていて、女性の支部長もちょっとジャックと合わないタイプ
のような感じですが、まだ、2話しかみていないのでこれからどうなっていくのかしら。
その中にシーズン3からいるクロエがでてきてとっても嬉しかったです。
あと、シーズン3で結婚したトニーとミッシェルも出てくるみたいだし。。。

それから、いつもそうだけど、最初から飛ばしていました。
見ていない人もいるから書きませんが、2話でこんなにお話が進んでいて
すごいと思いました。

「デスパレートな妻たち」のようにいろんな人の話がでてきますが、
「24」もこの時間にいろんな人がこんな事件でこんなことになっている
それがどこかで結びついて、みていて飽きないドラマです。

それにしてもジャックの恋人オードリーはとってもきれいな人です。
ちょっと恋愛もあったり、でも、あんなことになってこれからどうなるんでしょう。
とにかく、まだ、2話なのでこれからです。

今回は、ジャックの娘のキンバリーは出ていないようです。
あと、「ブラックダリア」の表紙の顔のエリザベス・ショート役のミア・カーシュナーが
マンディー役でこれから出てきます。

一気に観てしまう人もいるらしいけど、今回は週に2話ずつなのでゆっくりとみることに
なりそうです。






最終更新日  2007年04月05日 22時24分31秒
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2007年01月11日
カテゴリ:海外ドラマ
2005年~2006年、アメリカ
テリー・ハッチャー、フェリシティー・ハフマン、マーシア・クロス
エヴァ・ロンゴリア、アルフル・ウーダット


今年から時間も変わり11時から放送になって、いつも録画を見ていましたが、
昨日はそのまま見ていました。

このドラマのシーズン1が集中放送されたのを
きっかけにみることが出来ました。スマイル


今まで、アメリカのこう言ったドラマは、
NHKの教育の方がやっているのが多いけれど、1つの家族の話が
多かったけれど、その枠を超えていろんな家庭のお話が出てきて、
サスペンスあり、コメディあり、恋愛もあって面白いですね。四つ葉黄ハート

昨日は、14話「美しき友情」?でしたが、トムが妻リネットの会社に
来たところからはじまりました。社長のエドを見て、さっきFOXで
やっていた「House」に医者のお話ですが、今回の患者さんの
役がこのエドでした。わっ。同じ。。(いつもこういうところばかり見ていて。。。(^^;))
「House」も好きで見ていてるのですが、録画していてその後「デスパ」
を見ていたので、ちょっと感動しました。

この友情というのは、ブリーとベティのことかしら。。。
子供のことがちょっと似ている状況だったから。。これからもっと面白くなりそうですが、
それにしてもブリーはいろんなことがありすぎて大変だったけど、
完璧主義者は貫いていますね。子供達がちょっと心配。。。。
私生活でもブリー役のマーシャ・クロスは去年の6月に結婚してただ今妊娠中とか。
シーズン3はどのようになるのかなぁ。。いつもぴったりした服装だったから。
ベティ役のアルフル・ウーダットは「ビューティショップ」にも出ていたし、
このデスパの妻たちの中では、落ち着いた役柄ですね。でも、大変な悩みもかかえて
いるし、ブリーの子供とも子供同士がつきあっていて、今後どうなるのか気になります。

内容は混み合っているけれど、楽しく見られる番組ですね。










最終更新日  2007年01月11日 10時27分52秒
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2006年10月29日
カテゴリ:海外ドラマ
2001年~ アメリカ、カナダ
トム・ウェリング、クリスティン・クルック、マイケル・ローゼンハイム

今日は、のんびりと過ごしていました。
このヤングスーパーマンの録画がいっぱいになっていて、
家は娘なので見ないかなぁと思っていたら、毎回楽しみにしています。
放送している時間が学校から帰っていないので、録画しています。
今シーズン1,2が、12月から始まるシーズン3に向けて、集中放送しています。

午前中からその録画したスーパーマンを3話も見ました。
私は1話でまた今度にしましょうと言ったのですが、
まだ、見たいと言うので仕方がないと次ぎに、それが終わってまた次ぎ。。。

徹夜明けの主人が起きたので、買い物に行ったきました。
でも、夜、主人が「007のDVDはないの?」と聞かれたので、
「今度、借りておくわ。」私も主人も007にはまっています。
007がないので、{何か。見る?スーパーマンがいっぱいあるんだけど」
全員「それでいいよ。」夕飯食べながらまたみてました。

主人は、初めて見たので、「これは、あのスーパーマンの若い頃の話なのよ。
学生時代の。。。」「へぇ~~そうなんだ。」

今日のお話は、「赤い宝石」と言ってクラークが赤い隕石で人格が変わってしまう
お話だったので、私たちは、大笑いでした。
いつも誠実なクラークが、ちょっと悪ぶっていて面白かったです。

クラークの好きなラナ役のクリスティン・クルックは、アジアの顔が入った顔だち
と思ったら、父がドイツ人で母が中国人でした。
スクール中でもひときわ目立つ存在のようです。

主役のクラークは、トム・ウィリングの最新作映画は、ホラーのようです。
「FOG」という題ですが、こわいのかしら、誠実なクラークがでているから
こわくないかも。。。。?

このヤングスーパーマンのDVDの表紙こわそうですが、お話は学園ものの
ような感じです。







最終更新日  2006年10月29日 21時59分00秒
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2006年10月18日
カテゴリ:海外ドラマ
1985年~1989年、アメリカ
シビル・シェパード、ブルース・ウィリス

このドラマ、日本で20年くらい前にNHK総合で放送されていた時は、
始めからみていなかったのですが、マディ・ヘイズ(シビル)と
ディヴィット・アディスン(ブルース)の会話がいつも楽しくて
そして、とても良いムードだったり。
初めて見たときから大好きなドラマでした。

それが、先週から始まったので、とっても楽しみに見ています。

第1話から高いビルの上に登って、高所恐怖症の人は。。。手に汗かいちゃいそう。
最初から二人の息のあったコンビの探偵が始まります。

マディはそれまで、超売れっ子のモデルを5年やっていました。
ディビットと一緒に探偵社の社長と副社長になります。
受付のアグネスを見たときに、懐かしくなりました。
電話でのあの挨拶。。覚えてます。

このドラマのオープニングとエンディングにかかる曲も大好き!
ゆったりしていて、大人の恋のような感じがしますが、
二人のやりとりを見ているといつもやきもきさせられます。

笑いあり、サスペンス風、推理風、そして、アクションも凄いし。。
20年たってもあきない感じで、これから、毎週楽しみになりました。






最終更新日  2006年10月18日 21時34分00秒
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