アンソニー・ホプキンスの新たな一面。
今日も昼休みにネット検索をしていたら驚きの記事があった。ハンニバル【Blu-ray】 [ アンソニー・ホプキンス ]名俳優のアンソニー・ホプキンス。ハンニバルや羊たちの沈黙、ジョー・ブラックをよろしく等、役柄が怖いものから紳士的なものまで幅広い。そんな彼は、作曲家としての顔を持つという。正直驚きでしかない。そんな彼の作品が、ドゥダメルとフィルハーモニア管で録音されたという。【輸入盤】 ホプキンス、アンソニー(1937-) / 『Life is a Dream』 グスターボ・ドゥダメル&フィルハーモニア管弦楽団、セルジオ・ティエンポ、ウィンチェスター大聖堂聖歌隊、他 【CD】かなり興味深い。80を超えて90近い彼がライフワークとしてやってきた作曲がどのようなものなのか。演技とは違う隠された彼の顔が今解き明かされる。長年夢となっていた作曲家としての初めてのデビュー。これに焦点を当てたドゥダメルもかなりの挑戦であり、考え深いものがあったんじゃないかな〜。聴いてみたい一枚です。【中古】 羊たちの沈黙(Blu−ray Disc)/ジョディ・フォスター,アンソニー・ホプキンス,ジョナサン・デミ(監督),トマス・ハリス(原作)【中古】 ジョー・ブラックをよろしく/マーティン・ブレスト(監督、制作),ブラッド・ピット,アンソニー・ホプキンス,クレア・フォラーニ