番外編〜かあちゃんの娘とニャンたち〜
今回は、かあちゃんの娘が書かせていただきます(^^)約半年ぶりにお邪魔しまして、猫どもも、いつもと違う7日間となりました。リンは特に動じず、2階の一部屋を独占。部屋を覗くと、撫でて!と私を呼び、触る前から喉がゴロゴロです。相変わらず、机から飛び降りたり、走ったりと元気満々。よくしゃべりかけてくれました(^^)ミイは、いつもなら私が布団に入ると撫でられに来るのに、今回は初日だけ来て、2日目から全然来てくれませんでした。アイに向かって自分からシャアと言い、かあちゃんの所に逃げて来て、「今ね、アイに追いかけられて怖かったの」とでも言ってるように、目を見てか弱い声でミイミイと訴えていたのがかわいかったです(^.^)アイは、2日目の朝に無理やり抱っこしたのがショックで、私から逃げてばかり。そして私も追いかける(^。^)でもなぜか、2階に逃げる時は階段の途中で待っていて、その段でだけ撫でさせてくれるのです。でも少しでも前に行くと、またダーッと逃げていくのでした。クロベエは、いつも通り、一番構ってくれました。逃げるけどすぐ捕まるところで待っているし、朝も起きるとすぐ気づいて挨拶に来てくれます。2階でぐっすり寝ていても、下でアイちゃん!と呼んでると、すぐ「オイラも!」と飛んでくるヤキモチ猫なのでした(^。^)それから、やはり仲が良かったミイとクロベエの寝ぼけ顔。その直後はこうでした↓(^.^)ニャンズとの生活は心がとても癒されました。こちらに戻っても、みんなの声が耳に残っていて、時々見つかる猫毛がなかなか捨てられません。今度は秋になるかな。早く会いたいです!(^。^)