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テーマ:上州名物・焼きまんじゅう(4)
カテゴリ:☆幸せ☆うれしい☆楽しい
埼玉県民だけど!
時々、食べたくなる「焼きまんじゅう」 *焼きまんじゅうとは、群馬県のソウルフードで、小麦粉で作ったまんじゅう(基本中身は何もなし)を竹串に刺して、甘辛いタレを塗りながら焼いたもの 私の住む市内には、お店がないので、寄居町方面に行くと必ず寄ってしまうお店! ![]() 「焼きまんじゅう うめちゃん」 寄居町桜沢301 TEL 0048-577-6641 火曜日定休日 お店ができて早い時期に食べに行った時より、更に美味しくなっている! 1本230円(2025年5月~) 焼きたてだけでなく生まんじゅうもテイクアウトできる! (店内には飲食するスペースはなし) ![]() タレたっぷりで、美味しい!!!(^^)! 串を取ってくれて、割りばしも付けてくれるから、焼きたてを車の中で食べちゃうのよね~ そして、もう、13年もご無沙汰しちゃってます! この13年の間にいろんな焼きまんじゅうを食べてきたけど、やっぱり、これ!! 助平屋(すけへいや)さんの焼きまんじゅうが一番心に残る~ (*^^)v 久しぶりに行ってみたらば! めちゃ混みで、店内で食べるのは難しいかな~って思ったら、テイクアウトの人が多いのでなんとかセーフ! ![]() まずは、券売機で食券を買うのは、13年前と同じ~ 時代の流れに合わせて、当然ながら、値上がりしている・・・ 13年前は1本180円だったのね。180円とは、(@ ̄□ ̄@;)!!安かったね。 現在は、1本290円! 辛みそ、マヨ、抹茶、きなこ、ごま などのやきまんじゅうは、各350円。 ![]() 目玉焼きが乗っている焼きそばは、並盛500円・大盛600円! こちらは、100円の値上がりとなっていた。 お値段も変わったけど、焼きまんじゅうのタレが違う! より、濃厚になって、もう\(◎o◎)/!びっくり。 ![]() タレのダムがなくなって、焼まんじゅう全体を包囲しているタレがの濃度がすごい。 焼きまんじゅうを口の中に入れたら、口のまわりにタレがまとわりついて、離れない(笑) くちびるもタレでベタベタして幸せ! 焼き方もわたし好み♪で、まんじゅうの周りがカリカリで、たまらない(^^♪ 紙のおしぼりが2つ付いてきた理由がわかる。 口も手もベタベタ感があって、至福の時を満喫♪ そして、その幸せを家でも味わうために、生まんじゅうをテイクアウトする。 ![]() 3本分の生のまんじゅう870円 (賞味期限は1週間程) お店で食べた濃厚タレがもちろん付いていて、60度くらいの湯銭で温めないと容器から出せない~ (^_^;) こんな濃いタレどうやって作るの? 生まんじゅうはトースターでこんがり焼いて、タレをヌリヌリすると、お店で食べた味に近づけるから嬉しい。 \(^_^)/ 助平屋 饅頭総本舗 〒370-0321 群馬県太田市新田木崎町526-11 0276-56-0049 AM9:30~PM4:45 毎週月曜日定休 助平屋さんの焼きまんじゅうは、やっぱり、忘れられない味 (≧◇≦) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025年08月17日 15時45分47秒
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