2366162 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

ルーマニアックス

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール


ハンニバルQ

カレンダー

楽天カード

お気に入りブログ

UFOキャッチャー フ… ミスランディルさん
Junky Junction 二木らうださん

コメント新着

フリーページ

ニューストピックス

2019年09月15日
XML
カテゴリ:FGOシリーズ
​​​​​​​​​​
​「ライダー、イシュタル、ここに参上っと。今回は特別大サービスで強力してあげるわ。お互い、ギブアンドテイクってことで」​
メソポタミア神話に登場する美と豊穣、そして戦の女神。 要は金星の女神ですね。
​『デッドヒート・サマーレース!』​
たぶん…暇を持て余した女神イシュタルの提案で、サーヴァント達がチームを組みイシュタルの開催するレースに参加して順位を競うイベント。
 久々の休日をマシュとともに満喫していたマスターのもとへ女神イシュタルが不薔薇色の笑みを浮かべながら訪れた。
新たな特異点を発見したというイシュタルは、その特異点を放っておくと世界に悪影響が出ることを二人に告げる。
正式なミッションとしての作戦を要請しようとするマシュを制しイシュタルは特異点を崩壊させるための「ある儀式」について語りだす。
特異点を正すのは、誰もが熱狂する夏の祭り そう、レースクイーンたちによる大陸横断レースしかないと……! (ピクシブ百科より、)
Fate/Grand Order スーパープレミアムフィギュア“ライダー/イシュタル”(セガ)
です。

イシュタルとは、
月神シンの娘であり、太陽神シャマシュの妹。メソポタミア神話の神々の中でもかなり上位の神である。
イシュタルとはアッカド語の神名であり、シュメール神名ではイナンナといい、名としてはこちらの方が古い。
金星を象徴する女神であり、ウガリット神話のアスタルテやギリシャ神話のアフロディーテと共通の起源を持つと考えられている。田園の神であったローマ神話のヴィーナスもアフロディーテと習合する事で、この女神に連なる属性を得た。
イシュタルの正式な配偶神は存在しないが、多くの愛人(神)がいたことが知られ、王を全て自らの夫としていたとも言う。これは王者となる男性は恋人としての女神から神の力を分け与えてもらうという思想から来ている。神殿寄進者に神の活力を授ける性交渉を行う風習が古代メソポタミアにあり、イシュタルは彼女ら神殿娼婦の守護者とされる。
ユダヤ教やキリスト教はその強力な信仰を嫌い、黙示録に登場する神の大敵、「大淫婦バビロン」と呼んで罵った。
ユダヤ教神秘主義や西洋魔術において愛を司る天使とされるハニエルは金星と関連付けられているが、これは金星の愛の女神を連想させる。
フランスを中心に多く存在する「黒き聖母」もイシュタルの流れをくむ大地母神信仰の変形とする主張がある。
マリア崇敬における聖母マリアは「天の女王」という異名で呼ばれるが、これはイシュタル、イナンナ、またイシスの異名でもある。
マリア崇敬批判者の一部はこれをマリア崇敬が女神崇拝そのものである証とし、異教の「天の女王」が今もなお崇拝されている現れとしている。
「イシュタルの冥界下り」のエピソードに暗示されるように、「大地の恵み」「生命の営み」を司る女神である一方、後者の側面が強調され「恋愛・性愛を司る女神」としての側面も持つ。
二律背反を体現した女神でもあり、強欲で冷酷な野心家である一方、慈悲と愛情に富んだ性格をしている。
そして、ギルガメッシュにとっては生前散々迷惑をかけられた因縁深き女神。
彼女に求愛された男達の多くが破滅させられた程の移り気な性格な上に残忍性があり、それを知っていたギルガメッシュにフラれた挙句、神獣である天の牡牛(グガランナ)をウルクに差し向ける。
結果的に天の牡牛はギルガメッシュとエルキドゥに撃退されたが、その事実がエルキドゥを死に追いやる遠因ともなった。
今回は波長の合う人物を依代とした疑似サーヴァントとして召喚されたため、本来の姿ではない。
本人曰く「元の私はもっとグラマラスなんだけど、この体も悪くないわね」との事。
なお、疑似サーヴァント化の影響なのか、瞳の色が青から赤に変わっていて、さらに激情を露わにした時や宝具開放の際には金色に変化する。(ピクシブ百科より、)

波長の合う人物とは遠坂凛の事、彼女は女神なのにトリックスター。
​「お願いマアンナ!ゴージャス、ハッピー、エレガント!きらめく旅路は神峰天廻る明星の虹『アンガルタ・セブンカラーズ』!」​
イシュタルさん、基本波長の合う依代が影響してか分かりませんが、軽いヤツの様だ。
『絶対魔獣戦線バビロニア』に登場するので今から楽しみです。
フラッグ、
尻肉がエロい、流石セガだ。
フラッグを…
外してみました。
後姿がよく分かります、やはり食い込みがエロい。
依り代の少女が本来のイシュタルと決定的に違うのは、「我慢」を知っていること。何でも自分の思い通りにならないと気が済まず、気に食わない奴を容赦なく殺す理性なき人格が本来のイシュタル。
対して依り代と融合したこのイシュタルは、気に食わない相手でも殺すのはやり過ぎとして徹底的に痛めつける程度にし、理があれば場を弁えて殺意を抑える。
本来の彼女を知るギルガメッシュやエルキドゥはその変化にかなり驚いており、結果的にそうさせた憑代の少女を褒めている。(ピクシブ百科より、)
金星の神は男神なのか、女神なのか、場所や地域によって異なる様でどこでも複数の性質を持ち一言では語りきれていない。
アッカド語では古くはエシュタル、後にイシュタルと呼ばれるようになった。この語は元来は金星を意味し、明けの明星としては男神、宵の明星としては女神であったが、最終的に1つの女神として習合された。

異民族の王朝でもイシュタル信仰は衰えを見せず、新たな神殿が建てられるなどしていた。カナンでは軍神かつ金星神のアッタルと結び付くことで男神的な属性を得るようになり、アッシリアではアッシュルと同じ顎鬚を生やし弓と矢筒を持った姿で崇拝を受け、ヒッタイトにおいては法律と戦争を司り、男神と同列の扱いを受けたとされている。

アッタル(Attar)はカナン神話(ウガリット神話)における金星、すなわち曙(明けの明星)の神。同様の神格にシャヘルがいるが、アッタルはより当時の民衆の信仰を集めていた。「猛々しきもの」と呼ばれ戦神として崇拝され、西アジアの砂漠地帯では彼は水をもたらす灌漑の神としても信仰されていた。彼の配偶者に同根の神格と思われるアスタルトが配されることもある。 彼はバアルが死に瀕して冥界に降っている間、代わりに玉座を我がものとしようとするが、その力量は不足とされ、冥界(あるいは地上)に降ってそこの王となることとなった。この逸話がルシファーの堕天神話の原型になったとする見方もある。(ウイキペディアより、)
自ら駄目女神と言っている、これはエアでなくあの水の女神の専売特許だと思うが。
流石セガ、クオリティが高い。
珍しくデコマスより可愛らしい。依代が遠坂凛なのに…
ゲーセンの店主がセガとバンプレが一番だと言っていましたが、その言葉に嘘偽りが無い。
ただし、たまに魔人像が見られるのもセガだったりする。
少しはこの写真より顎が短く目が大きい為だろうか?どことなく子供ぽくも見える。
似ている似てないはともかく可愛く仕上がっている。
生足ですね、イシュタルの初がまさかのレースクイーンとは…いつもはもっとエロい衣装、イシュタルの冥界下り、イシュタルさん大変な事になってます。
詳しくは​こちら​、FGOでは髪色意外同じ姿形をしてます、つまり、依代が同じなのだ。ただし、冥界を司どる姉のエレシュカギルとは仲が悪いみたいだ。
上から、
水着だから、はみ肉…じゃない。
こんなことをしても、無駄無駄無駄無駄
大きさ比較、禰豆子ちゃんと大きさを測ってもいまいち分かりにく…
​「ウィナー! タイラント・シューティンスター!」​
​Fate/Grand Order スーパープレミアムフィギュア“ライダー/イシュタル”(セガ)でした。

ご参考お願い致します。
・​Amazon ​Fate/Grand Order スーパープレミアムフィギュア“ライダー/イシュタル”(セガ)​​​​​​​​​​​






最終更新日  2019年09月17日 21時22分33秒
コメント(0) | コメントを書く
[FGOシリーズ] カテゴリの最新記事

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.