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牧内直哉≧仁楽斎の「フリートークは人生の切り売り」

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演劇

2013年05月02日
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カテゴリ:演劇



昨夜は久々に劇団ばらのメンバーが集まりました。

「はいとーくいわきさんがゴールデンウィーク明けに長野に行く」
という情報が、先日の「ばららくご11」の後、だら~ず山下さんからもたらされ、
急遽、「では、壮行会をしましょうビール」ということになったのですが・・・。

え~と、いわきさんは長野に引っ越すわけではなく、
仕事の関係で、長野に出張する機会が増える・・・だけだったようですダッシュ

まぁ、いいかOK
こういうことでもないと、なかなか皆が集まる機会もないですからねオーケー

「また公演やりたいねぇ。いや、やらねば!!
という話は少しだけ出ました。あは、少しだけ・・・。

でも、劇団ばらは解散してませんからね。
そこだけはきっちり確認できましたグッド






最終更新日  2013年05月02日 18時42分50秒
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2013年02月11日
カテゴリ:演劇


10日(日)、劇団P.O.D.特別公演、創作劇「越中国守 大伴家持」を鑑賞してきました。
映画『演劇1』『演劇2』を観た翌日に演劇鑑賞とは、なかなか良い流れですね。

746年に越中の国守として赴任し、この地で5年を過ごしたた大伴家持の、
史実を参考にしながらも、演劇として脚色したフィクションです。
家持が詠んだ短歌も幾つか披露されて、興味深い物語として構成されていました。

5年間を描いているのに、子供が全く大きくなっていないところが、
唯一と言ってもいいくらいの“ご愛嬌”といえばご愛嬌です。

富山県、特に高岡では大伴家持がよく取り上げられます。
万葉歴史館という施設もありますし、家持関連のイベントも多いですし、
「家持くん」と“くん”付けで呼ばれて、市のゆるキャラにもなってしまいました。

家持は実際には全国のいろんな地に赴任していたのですが、
確かに越中には長く赴任していたし、この地で詠んだ歌が多いんですね。
今回の公演も高岡万葉遊楽宴という高岡市の事業の一環として企画されたものです。

そして、劇団P.O.D.さんが企画の中心になっていることが素晴らしいと思います。
1989年の結成以来、毎年、年1~3回、しっかりとした公演を続けてきた実績が、
高岡市の関係者にも高く評価されてのことだろうと、勝手に推測しております。

こういった企画が今の劇団ばらに持ち込まれることは絶対にないですものね。
「今」どころか、これから先もないんじゃないかと・・・。






最終更新日  2013年02月12日 02時13分01秒
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2012年11月30日
カテゴリ:演劇
2012年7月6日の日記でもご案内したことがありますが、
北海道札幌市を拠点に活動している、
演劇企画運営団体「札幌ハムプロジェクト」の団員さんから、
先日、またしても、なぜか私のところに案内がありまして・・・。

今回は東京の役者たちが全国8都市をまちめぐり!
ワゴン1台にセット・音響・照明・役者を積んで、お芝居を届けにまいります!

だそうで、今回は高岡にいらっしゃるのだそうです。


***********************************************************************




【札幌ハムプロジェクト企画 東京の人とまちめぐり2012】
演劇:『パレパーレ星の新しい生き物』
日時:2012年12月6日(木)開演19:00
会場:超願寺(富山県高岡市末広町13-42)
    ※開場は開演の30分前です。
    ※公演時間は一時間を予定しています。
料金:前売1500円、学生1000円、高校生以下500円(当日は300円増)

公式サイト:http://marumaru-junngyou.seesaa.net/
お問合せ:090-9434-1105、hampro.dizm@gmail.com

脚本・演出:すがの公
出演:高安智実、江間みずき、杉木隆幸、すがの公、
    白石直也、竹内将士、立川佳吾、久松正博

=あらすじ=

8歳のパレパーレと88歳のペルペルペ。
二人は出逢って喧嘩をして仲良しになって、お互いの秘密を打ち明けて、
きっと一緒に新しい生き物を探しに行く約束をするけど、
ペルペルペはパレパーレほど生きられない。

ねえ、ペルペルペ
ぼくとふたり
新しい生き物を探す旅に出ようよ
ぼくの、惑星パレパーレへ


***********************************************************************


7月の時も思いましたが、凄い活動してるなぁ。
劇団ばらも、このまま活動休止状態じゃ駄目だよなぁ・・・。






最終更新日  2012年11月30日 22時28分49秒
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2012年07月06日
カテゴリ:演劇
北海道札幌市を拠点に活動している、
演劇企画運営団体「札幌ハムプロジェクト」の団員さんから、
先日、なぜか全く面識の無い僕のところに案内がありまして・・・。

なんでも、ワゴン車で全国47ヶ所を回って公演しているのだとか。
で、富山公演もあるのだそうです。

【札幌ハムプロジェクト企画 ワゴンで全国ドサまわり2012
 日本まちめぐり公演 富山公演】

演目:『サンタどん』
日程:7月11日(水)19:00~
会場:富山県民小劇場オルビス会議室(マリエとやま6F)
料金:前売1500円(当日2000円)、高校生以下500円
出演:彦素由幸、天野ジロ、木山正太、大澤恵衣、飛世早哉香
公式サイト(詳細):http://macimeguri-10-ham.seesaa.net/
問い合わせ:info_hampro@yahoo.co.jp

全国を演劇で回るなんて凄いですね。どんだけ体力あるんだろう。
団員さん曰く「1時間ちょっとの、笑ってホロリとくる楽しいお芝居」だそうです。

実際のところ、各地での集客はたいへんだろうと思います。
ぶっちゃけ、地元でも簡単じゃないですものね・・・。

そういえば・・・、
劇団ばらの公演には必ずタイトルに「第◎回富山公演」って付いてたけど、
実際、富山市以外で上演したことはないんだよなぁ・・・。






最終更新日  2012年07月07日 00時56分05秒
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2011年09月12日
カテゴリ:演劇
「カラフル~金沢ラウンド~」は、
この度、開村15周年を迎えた(おめでとうございます花)「金沢市民芸術村」の企画で、
新進気鋭の石川県内2劇団と県外(富山・東京・名古屋・京都)4劇団を一堂に集め、
期間中、6つの団体が一時間の作品を1つずつ上演するというものです。

関係者の方からご案内をいただきました。
活動停止中の劇団ばらなんかに案内していただけるとは、ありがたいことです。

富山の「演劇ユニット エスセナ・セニョリータ」さんも参加されます。
全国の劇団を一同に観れる機会はめったにないので、
ファンだけでなく、演劇関係者にも魅力的な企画といえるのではないでしょうか星


「カラフル~金沢ラウンド~」
【日程】
 2011年9月17日(土)~19日(月・祝)
【会場】
 金沢市民芸術村(076-265-8300 /http://www.artvillage.gr.jp/) 
【料金】
 ブロック券・・・前売 2,000円(当日 2,500円)
 ※客席は1ブロック 100席限定です
 ※ブロック券はA・B・C・D・E・Fの日時指定があります
 ※1日通し券は売り切れました
【公式サイト】
 http://colorfulkanazawa.blog110.fc2.com/






最終更新日  2011年09月12日 11時57分12秒
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2011年07月09日
カテゴリ:演劇
今日は、富山県内で活動している劇団P.O.D.さんの、
第37回公演『アロハ色のヒーロー』を観てきました。

フェリーの甲板ステージで行われていた夏のイベント「戦隊ヒーローショー」は、
連日ガラガラの入りで、おまけに、戦隊のブルーを演じる役者が勝手に逃げ出してしまう。
ショーの中止を言い渡される中、一人の少年が現れて…。という展開です。

ブルーの役者みたいに、突然「出ない…」とか言い出す奴って意外といたりします。
でも、舞台を経験している人たちって、最後は何とかしちゃったりするんですよね。

基本的に、登場人物にアホな人はいても、悪い人はいませんでした。
でも、奥さん、それは無理なんじゃないですか~。(観た人にしか分からない…)

演劇を観たのは久しぶりでした。やっぱ良いですねグッド
この公演は、明日が楽日になります。お時間のある方は是非!!

劇団P.O.D.さん、ほぼ年に2回のペースで公演して第37回って凄いなぁ。
劇団ばらなんか、完全に開店休業状態だもんなぁ…汗。

団員の方と少しお話させていただいたときに、
「でも、劇団ばらの皆さんは落語をやっておられて、そっちの方が凄い…」
と言ってはいただきましたが、ぶっちゃっけ、そんなの全然凄くないです。

劇団は演劇公演をやらんと駄目ですよ…。
正直、落語だって、もっと厳しい気持ちでやらんと駄目です…。






最終更新日  2011年07月09日 23時54分07秒
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2010年07月12日
カテゴリ:演劇
先日、つかこうへいさんが亡くなられました。
62歳。まだまだお若いのに…。


先日の日記にも書きましたが、僕は大学では演劇(演出)を専攻しておりました。
実際に自分たちで演劇の公演をするという授業がありまして、
その中で、つかさん作の『出発』という作品を上演することになりました。

そういう時は、作者の方に了解を得て、著作権料を支払らわなくてはなりません。
ということで、制作担当者(これも学生自身がやります)が、
つかこうへい劇団に諸々の打診をしたところ…。

「著作権料は頂きません。
 戯曲の書き換えや演出もご自由になさっていただいて構いません」

とのお返事。

ビックリでした。

もちろん、学生の授業ですから、最初から大した額は払えないのですが、
中には常軌を逸していると思われる金額を請求なさる方がいらっしゃったり、
「絶対に一字一句台詞を変えずに、ト書きに忠実に演出すること」
といった条件を出されたこともあったものですから。


さて、そんなことがあって数年後。
FMとやまが今の奥田町ではなく、丸の内にあった頃の話。

つかこうへい劇団『熱海殺人事件』の富山公演のキャンペーンで、
つかさんご自身がFMとやまにキャンペーンにいらっしゃることに。
『電リクパニック』にご出演。僕が担当の日でした。

つかさんがいらっしゃる。しかも自分がインタビューする…。
もの凄く興奮しました。

どんな感じの方なのかな?
大先生なので、お付きの方がたくさんいたりして…。

などと想像していたのですが、意外にも“お一人様”でした。
しかも、地味なジャケット姿で、とても素朴な感じの方でした。

当時(といっても、今はもう無い番組ですが…)の『電リク』は自由度が高かったので、
インタビューにはかなりの時間を割きました。事前の打ち合わせなんか一切なしですよ。
そして、数年前の学生時代の出来事についてもお話させていただきました。

つかさんは、全てのアマチュア劇団に対して同じ姿勢だったようで、
「資金繰りがたいへんなのは自分の経験でも分かっているし、
 若い人たちを少しでも応援してあげられたらという気持ちがあるので…」
というようなことをおっしゃっていました。

その他、生放送でしたが、不適切な発言もいくつか…汗。
でも、それは言葉の表面が不適切だっただけで、話の内容は愛に溢れたものでした。

インタビューから数週間後。
阿部寛さん主演の『熱海殺人事件モンテカルロイリュージョン』は面白かったなぁ!


つかこうへいさん、その節は本当にありがとうございました。

心よりご冥福をお祈りします。






最終更新日  2010年07月12日 23時51分51秒
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2010年06月23日
カテゴリ:演劇
昨日のラジオ・ミュー『サンセット★ミュー』のオープニングゲストは、
演劇公演『ナンシー』ご出演の、
西村雅彦さん、デビット伊東さん、長谷川朝晴さん、本田力さんでした。

本当に突然に決まった出演だったので、事前準備もままならないインタビュー。
ということで、ブログでの告知も昨日の日記のような形になりました。
でも、西村さんやデビットさんのおかげもあり、なかなか楽しいものになったのではないかと…。

それに、ラジオ・ミューはコラーレ内にあるのだから、
これからもこういうことはあっても良いんじゃないか…というか、前から思ってました。
まぁ、今回はいろいろ運が良かったという面もあります。



西村雅彦さん.jpg


↑あまり時間がない中、ラジオ・ミュー事務所にて色紙にサインをして下さる西村さん。


で、『サンセット★ミュー』放送終了後、後片付けも適当にコラーレ・カーターホールへ。
『ナンシー』を観劇しました。5分ほど開演が遅れて、僕にはちょうど良かったです。

インタビューで、
Q:どういう話なんですか?
A:いや~、それはここでは言えないなぁ
Q:皆さんの役どころは?
A:いや~、それも言えないんですよ
Q:出演者は7人なんですよね?
A:さぁ、それもどうなりますか

サスペンスコメディということ以外、何にも言えないじゃないですか!
って感じだったのですが、観て納得しました。

あの展開では確かに何にも言えないや!

全国ツアー中なので、これから舞台をご覧になる方もいらっしゃるでしょうから、
ここでも詳しくは書きませんが(まぁ、このブログはご覧にならないと思いますが…)、
銀行強盗の解決に向け地元の警察署長が単身、銀行に乗り込んだところ、
実は事件は解決していたような、していなかったような…という始まりです。

それぞれのシーンのテンポと間が良いのと、
脚本がスッキリしていて、約90分という上演時間も適度で、
最初から最後までとても楽しめました。

「おぉ、ナンシーってそういうことか!」
「真実と嘘と正直ってどういうことなのかな?」なんてことを感じました。

やっぱ演劇は良いですね~音符

ただ、お客さんの中に携帯(懐かしいポケベルっぽい音でしたが…)を鳴らした人がいて…。
このマナーの問題は永遠の課題なんだろうか…。






最終更新日  2010年06月23日 19時00分33秒
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2010年04月29日
カテゴリ:演劇
ゴールデンウィークが始まりましたね。僕にはあんまり関係ないですけど…。

今日は音楽座ミュージカル『シャボン玉とんだ宇宙(ソラ)までとんだ』を観てきました。

1988年、音楽座ミュージカルの旗揚げの第1作として上演。
口コミによって評判が拡がり、再演が繰り返され、全国30万人を動員した作品。

面白かったです。俗っぽく表現しますが、これでS席4000円はお得でした。
ちょっと調べてみたら、他県の公演ではこの値段では観られないようです。
その辺のからくりは僕には分かりません…。

ヒロインの佳代は身寄りもなく、スリの親分に育てられ、自らもスリとして生きてきた。
しかし、本当は素朴な幸せを夢見る、純粋で素直な心の持ち主だった佳代は、
作曲家を目指す悠介と出会い、今まで知ることのなかった幸せを掴みかけるが…。

簡単に幸せにはなれません。次から次へと壁がやってきます。
彼女の生い立ちを知る親分の登場、飛行機事故…。

思わず、大映ドラマか!! と、ツッコミを入れてしまいそうでした。

すなわち、僕好みの展開だったということです。
最後の10年で悠介が佳代を待てなければ、ある意味パーフェクトでした。
いやいや、そんなことは望んでませんよ。そこまで鬼じゃありません。

にしても、何故に悪事を働くキャラクターは当たり前のように大阪の人間なのか?
まぁ、大阪府出身者としては、何となく納得はしていますが…。

あぁミュージカルだなぁと思ったのは、
佳代が警察に捕まって拘置されている時でも、悠介たちが歌って踊るシーンがあるところ。
確かに「元気を出しましょう!」という気持ちで踊ってるんですけどね。

昔はその「あまりにリアルでないテンション」が理解できないことや、
学生時代に落語研究会よりミュージカル研究会の方が人気があった現実への妬みもあって、
ミュージカルに対して食わず嫌い(?)なところもあったのですが、
僕も大人になりましたので、素直に楽しめるようになりました。

ぶっちゃけ、ちょっと涙腺が緩んだシーンもありました。
その辺の造詣は深くありませんが、生演奏♪なのも良いですね。

設定として興味深かったのは、詳しくは書きませんが「生命素」という考え方。
実は佳代は13歳の時点で亡くなっているのですが、
ラス星人・オリーの生命素を保存するために、地球人・佳代の体を器にしていたのです。
つまり、佳代は無意識に宇宙人の命をもらって肉体を生かしていたということです。

本当にそうやって生きている人も身近にいるかもしれませんよ。

公演終了後、出演者が衣装のままロビーでお客さんをお見送り。
あ、ラス星人だ!マスターだ!運送屋さんだ!…って感じで、ちょっと嬉しかったです。






最終更新日  2010年04月30日 01時17分43秒
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2009年09月07日
カテゴリ:演劇
日曜日にイッセー尾形さんの魚津公演に行ってきました。
いつの頃からか好きなんですよ。勉強にもなるし。
都合がつく時はいつも行ってます。

またしても、日曜日の昼に都合がつくフリーアナってどうなのよ雫
と、思いつつも…。

イッセーさんの演じるキャラクターは、
どこか変なんだけど、身近にいると楽しいだろうなひらめき…という人ばかり。
いわゆる「愛すべき」キャラクターとでもいいましょうか。

(※ご覧になった方にしか分かりませんが)
『天草五郎』の話は、200円出して続きが聞きたくなりました。
あと、今回は土・日公演でしたが、
結果的に日曜日の方がお得だったかもしれませんグッド

ところで、『イッセー尾形とみんなの青空』というラジオ番組がありまして、
全国各地の公演会場でオープニングタイトルを
その地方の言葉で観客に叫んでもらう、ということをやっているそうで…。

富山県魚津市ミラージュホールでは、
『(イッセー尾形の)おらっちゃの青空やちゃ』ということになりました。

で、これを会場で収録することになったのですが、最初は上手くまとまらない。
そこで、誰かが1人で最初にやってみて、速さや間合いを確認することに。

なぜか、僕が指名されてしまいました。2列目に座っていたからかな?

困りましたよ。だって、富山弁なんだもんショック

間違いなく、他のお客さんの方が正しく言えるはずなんだけどな…。
局アナ時代は、最後まで富山弁CMを読むのは拒否し続けてたほどです。
(社命で仕方なくやってましたけど…雫

でも、イッセーさんに直々に指名されたので、何とかせねばならない。
ということで、「おらっちゃの青空やちゃ!!」と自分なりに言ってみたところ…。

観客からは「あ~はいはいOK」とすんなり受け入れられましてびっくり

あれ!?出来てます?普通に富山弁ですか?
うーむ、それはそれで若干複雑な気分わからんで帰ってきました。

ちなみに、そのラジオ番組は富山県では聴けません泣き笑い






最終更新日  2009年09月08日 03時32分04秒
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