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カテゴリ:旅の記録
真夏のような太陽を浴びながら 群馬県の館林(たてばやし)まで出かけてきました 館林といえば 民話「分福茶釜」のふるさと タヌキが茶釜に化けるというあのお話ですね この民話の舞台となったのが茂林寺(もりんじ)です ![]() 境内に足を踏み入れると 大きなタヌキの焼き物が出迎えてくれます その数 なんと20体以上 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 徳利を持った狸や 茶釜の狸もいます どの狸も とぼけた表情がたまりません ![]() ![]() ![]() お寺には「分福茶釜」も宝物として展示してありますが 300円の拝観料が必要です あくまでも民話の世界でのお話ですから きょうは拝観をせずに さきを急ぎます ![]() きょうの目的地は ここから5分ほど歩いた場所なのです 県の天然記念物に指定されている湿原の道を通りながら北へ進みます ![]() 気温もぐんぐんあがってきました ![]() 最初の目的地が近づいてきました ![]() その紹介は 次回! お楽しみに(^_^)/ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
May 2, 2006 01:04:33 AM
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