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仕事

2009.01.22
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カテゴリ:仕事

これは、昔ソフト派遣の頃の事です。

では、派遣と言っても、ただ単純に人を派遣させるのでは無かったです。

4月に新入社員が会社へ来ますなぁ。

すると、必ずやる事は、新人研修(教育)です。

その教育日程・内容を書きます。注)古い資料ですから。

 

4月10日 コンピュータ基礎

AM ハードウェア

   ・コンピュータの得手・不得手

   ・コンピュータのデータ、演算

   ・5大機能

PM ソフトウェア

   ・コンピュータのソフトウェア

   ・OSとは?

   ・MS-DOSについて

   ・Windowsについて

   ・プログラミングについて

   ・アプリケーションについて

   ・LANとは?

4月11日 フローチャート実習

AM フローチャートとは?

   ・フローチャートの役割

   ・フローチャートとアルゴリズム

   ・フローチャートの種類

   記号と用法の説明

   ・記号の基礎、記号の意味

   ・適用範囲と用法

   プログラム流れ図

   ・良いプログラム流れ図とは

   ・プログラム流れ図の見直し

   フローチャート実習

   ・練習問題

PM ロジックとは?

   ・ロジックってなあに?

   ・コンピュータの基本機能

   ・3つの構造単位

   順処理の説明

   ・順処理の考え方を説明

   ・練習問題

   分岐処理の説明

   ・分岐処理の考え方を説明

   ・練習問題

   ループ処理の説明

   ・ループ処理の考え方を説明

   ・練習問題

   練習問題

   ・練習問題

4月12日 フローチャート実習

AM 演習問題1

   ・例題2.14(成績表一覧表)

PM 練習2.16(男女別の身長、体重の最大値・最小値・平均値)

4月13日 言語実習

AM VBの使用方法

   ・VBの特徴、プログラム構造

   ・プロパティ、メソッド、イベント、フォーム、コントロール

PM ・起動~終了、新規作成、保存

   ・フォーム操作、コントロール張付、プロシージャ作成、プログラム実行

   VB基礎編

   ・変数宣言、データ型、演算子

4月14日 言語実習

   VB基礎

AM ・制御文(if,selectCase,For,DoWhile)

   ・プロシージャ

PM ・練習問題

4月17日 言語実習

   VB応用編

   ・入出力の考え方

   ・ファイル処理(Open,Close,Read,Write,Seek)

PM ・練習問題(テキストファイルの入出力)

4月18日 言語実習

   ALL フローチャートをプログラム化

4月19日 言語実習

   ALL フローチャートをプログラム化

4月20日 言語実習

4月21日 言語実習

 

と、いった教育を新人さんは、やってましたなぁ。

で、この教育内容を考えるのも、社員ですよ~。

どこかの、講師は頼んでません。

でも、会社設立当時は、たぶん呼んだか、教育日程なんて組んでませんなぁ。

だって、本当に最初の頃は、自社ビルも無く、人を派遣していただけの企業でしたから。

すなわち、学校などでプログラムを学んだだけの人を派遣してただけです。

もっと、以前は事務処理オンリーで、借家でしたよ。

それが、自社ビルを建てて、自社でソフト開発するには、ただならぬ苦労がありました。

 







Last updated  2009.01.22 22:19:12
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2009.01.19
カテゴリ:仕事

え~と、またもや難しい話ですが、手元にあった昔、働いていた頃のノートに書いてあった事を元にして書きますが。

 

*変化する組織環境

組織を取り巻く社会環境は、大きく変化をしています。高度経済成長期、バブル期、その崩壊、そして現在はさらに熾烈なサバイバル期に突入してきており、組織とそこに働く人々は様々なシステムや価値観の転換を余儀なくされています。

また、情報化社会の急速な発展により、コミュニケーションの在り方も大きく変わってきました。より便利に、より早く・より多くの情報がやりとりされるようになった結果 、人々の間で交換されてきたコミュニケーションが「浅く、薄く」なってきています。
しかし、そこに働く人が最高のパフォーマンスを発揮しようとした場合、「浅く・薄い」コミュニケーションではその潜在能力は発揮できません。
また、リーダーシップを取ろうとしても、未熟・稚拙なコミュニケーションではチームをまとめることすら、難しくなってしまいます。

リーダーシップスキルの向上、コミュニケーション能力の向上、チームワークの向上、モチベーションの向上、全ては「こころ」を理解することがキーポイントになります。


*今、なぜTAなのか?

「分かっちゃいるけど、やめられない」のが人間。
「わかっちゃいるけど、やっぱりできない」のも人間
じゃあ、何でやめられないのか?出来ないのか?

そもそも、本当に分かっているのか?この辺りを理解していかないと本質的な解決は図れません。つまり、コミュニケーション、モチベーション、人間関係論、その他様々な理論がありますが、全てはその主体である「自分自身」に対する理解が足りなければ、単なる表面 上の「ノウハウ」になってしまうのです。
こういうタイプにはこういう対応、こういう組織にはこういう仕組み、こういうポジションだからこういう考え方と責任感、さあ、やってみましょう!という固定されたメッセージでは、対処療法的な対応としては有効ですが、本質的な関係改善、問題解決は図れません。

TAを中心とした研修のエッセンスは、その行動する主体としての自分自身を理解していくことによって、自己成長を促進し、一人ひとりが自ら変化・成長することで、結果 的に問題解決が促進されるプロセスなのです。

人は皆「自分を知りたい」という根源的欲求を持っています。また、もっと良くなりたい、もっと成長したい、もっとよくコミュニケーションしたい、もっと心地よい人間関係を創りたい、もっと役に立ちたい、という欲求を根強く持っています。
その欲求が現在の繁栄を作り出したと言っても過言ではありません。
つまり、組織を構成する一人一人が自己を理解し、人格的成長をすることで組織全体が活性化し、生産性が向上するのです。

様々なリーダーシップ理論やコミュニケーションスキル、コーチングスキルやマネジメントスキル等は、主体である本人の深い自己理解の上にこそ、成り立つものなのです。

 

*TAとは

TAとは Transactional Analysisという言葉の略語で、日本語では交流分析と訳されています。
精神分析の創始者として有名なジクムント・フロイト(Sigmund Freud、1856~1939)の流れをくむアメリカの精神科医エリック・バーン(Eric Berne、1910~1971)によって開発された臨床心理学の基本理論で、現在も全世界で活用されています。

「精神分析」とか「臨床心理学」などというと、何となく堅苦しいイメージがありますが、わかりやすく平易な表現で理解しやすい形でまとめられています。
TAの目的は、主体的・自律的によりよく生きていくために、子供の頃に無意識に身につけてしまった自動反応で起こる「自己防衛」を自覚し、役に立つものは強化し発展させ、役に立たないものを手放していくプロセスを援助することです。

 

難しい話ですなぁ。

でも、このような話は、どのような仕事・環境にも言える事ですぞよ。

人を育てないとね。

たぶん、記事は今の不況時代の、少し前のもと思われます。

では、今宵はここまで。







Last updated  2009.01.19 22:39:49
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2009.01.15
カテゴリ:仕事
 与党の「新雇用対策プロジェクトチーム(PT)」(座長=川崎二郎・元厚生労働相)は14日、派遣労働者の保護を強化するため、派遣会社が雇用保険など社会保険に加入せずに雇用した場合、派遣事業の許可取り消しを含めた処分ができるよう労働者派遣法を見直す方向で検討に入った。

 15日にPTの会合を開き、具体的な議論を開始する。

 派遣会社に登録し、派遣先が決まった時だけ働く「登録型派遣」の一般労働者派遣事業は現在、許可制となっている。

 雇用保険では雇用見込み期間が1年以上など、社会保険ごとに設けられた加入条件を満たせば、派遣会社は派遣労働者を加入させなければならない。ただ、保険料は労使折半で負担することから派遣会社が負担を免れるため、故意に加入しないこともあるとされる。

そうなのね。

保険とかに、加入しないんです、最近の派遣は。

前から保険の事は思っていたの。







Last updated  2009.01.15 12:41:42
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2009.01.13
カテゴリ:仕事

小さい商品のプログラム開発から大規模なシステムのプログラム開発までといろいろなパターンがあります。共通する仕事の手順は、まず「顧客との打ち合わせ」から始まります。今までにない物を作るわけですから、「プログラムの仕様決定」が必要になるわけです。
 この「顧客との打ち合わせ」、「プログラムの仕様決定」がいわゆるSEと呼ばれる人の腕の見せ所になります。顧客のニーズを満足できる仕様書を作成しなければならないわけですから。
 さらにSEは、決定した仕様からプログラム設計書を作成します。これを元にプログラマーはターゲットプログラムのソースコードを作成します。出来上がったプログ ラムは、何回もデバッグされ完成するわけです。完成したプログラムは、顧客の検収テストに合格すると納品となり、一連の仕事は完了します。

 

これは、ネットより探した物ですよ。

私は、このSEレベルと言われてました。まぁ、人によって判断は大きく違いますが・・・。

さらにSEは・・・、って文章から下が、作業時間が掛かるですよ。

当然、仕様決定までの作業も時間は掛かりますよ。

しかも、自分が作成した仕様書を元に数々の人が作ってくれる訳ですから、そういう人達よりも先に帰る事は出来ませんなぁ。

SEでは無く、SEレベルですよ。間違え無いように。

人に指示を出したり、送れをカバーしたり、間違えを探したりですよー。

 

星デバッグとは

コンピュータプログラムの誤り(「バグ」と呼ばれる)を探し、取り除くこと。プログラムは人間が作成するため、どうしても誤りが混入してしまう。このため、デバッグはプログラム開発過程において非常に重要な意味を持つ。バグを発見したり修正する作業を支援するソフトウェアのことをデバッガという。商用のソフトウェアなどでは、バグを発見するために発売前の開発途上のバージョンを「ベータ版」として公開し、ユーザから報告を募る方法も取られている。

 







Last updated  2009.01.13 22:54:51
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カテゴリ:仕事

では、派遣のソフト屋の具体的なところから。

これは、ソフト屋によって違うし、配属部署にも違いはありますよ。

俺が元勤めていた会社では、システム部と制御部があり、

システム部は、一般に使われるようなソフトでは無いかなぁ。

 

俺は、制御部なので詳しい事はしりません。知りたい方は、誰かに聞いてくださいね。

制御部は、一般的なソフトではありません。

 

やはり、説明は長くなるので、却下。

 







Last updated  2009.01.13 20:35:58
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2009.01.12
カテゴリ:仕事

これは、前回の続きですから。

雇用促進事業団・雇用促進センターが書いた物らしい。

 

(階層)       (研修のねらい)              (研修方法)

管理職       ・管理職の仕事の具体的進め方     一泊二日

             (インバスケット演習)

           ・OJTの進め方とリーダーシップのとり方

           ・目標設定の仕方

 

中間職Sr     ・初級管理者としてのマネジメントの理解と行動化

             (人間の側面と仕事の側面)

           ・計画の立て方

           ・プレゼンテーションスキルの向上

           ・態度能力の重要性と自己の強みの把握、活かし方

   

中間職Jr      ・小グループのリーダーとしての行動のあり方

            ・若年層社員の気持ちとOJTの基本的な進め方 

             効果的な誉め方、叱り方

            ・計画のたて方とプレゼンテーション

            ・ビジネス文章の基本と要点の習得

 

一般職Sr      ・社歴が3年~5年でビジネスマンとしての基礎体力をつけ、

             専門家を指向する重要な時期にあたり、「若年層の後輩を

             指導するためにお手本になれるか」を焦点に社会人としての

             常識的行動が身についているかの検証

            ・ビジネス文章の基本と要点の習得

            ・職場問題解決の進め方を十分時間をかけて、

             改善の具体策をたて自己のアクションプランに

             落とし込むところまで体験的に学習

 

一般職Jr       ・社会人、企業人としての常識的な行動とは、

               具体的にどのような行動か

             ・会社の看板(信用)を背負って顧客の信頼を得られる

               ビジネスマンのエチケット・マナー基本動作を

               チェックリストで確認

             ・問題解決実習を通じてのチームワークのとり方を体験学習

             ・ビジネス文書の基本と要点の習得

 

まぁ、こう言った事は、派遣会社によって違うから、俺が元いた派遣のソフト会社は

このような取り組みや、委員会や、保養などは充実してましたなぁ。

会社+社員の取り組み方がポイントだす。

仕事をやる時は、全力で仕事を、プライベートは疲れを癒すために、

ショッピングや遠出も有りですなぁ。







Last updated  2009.01.12 10:13:36
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2009.01.11
カテゴリ:仕事

え~と、昔のソフト会社(派遣)には、研修と言うのがありまして、

平成10年度ですが、研修テーマは、

「役割認識と積極的な行動」です。

教育は、下記のグループに分け、それぞれの立場で役割の自覚・

自己管理、グループ行動に置ける生産性の向上等を徹底的に学びます。

当然、1泊2日ですよ。

 

研修企画書

研修プログラム・デザインの考え方

  各階層を通じての重要課題を組織人としての役割認識と積極的な行動と受けてました。

昨年のコミュニケーションの円滑化による効率的、開放的職場風土づくりの研修が、

職場での行動化に具現化に実現されているかを繰り返しトレースしながら、

平成10年度はさらに実践的な内容を企画提案申しあげます。

 職場における積極的行動は、どのような動機づけが必要かに想いをいたし、

公的には、職場目標の明確化と共有化、私的にはビジネスマンとしての自己の

成長要求の明確化と組織目標への統合化が必至である、と考えます。

昨年、一般職では既に自己目標を明確にして、チャレンジすることの

有効性を強く訴え、アファーメーション(自己宣言)を作って頂きました。

が本年は、管理職・中間職を含めて、それぞれが組織人、企業人としての

自分を見つめ直し、具体的にアファーメーションを明確にして挑戦できるように、

プログラムいたしました。

管理職、中間職、一般職のそれぞれの立場、役割上職場でどのように行動すべきか、

実践的に活用できる研修内容を吟味し、以下に企画提案申しあげます。

 

以下は、後日。

しかし、最近の派遣会社は、人を育てる作業はノータッチで、

ただ単に、派遣を求める企業に人を派遣するだけなんだなぁしょんぼり

もっと、人を育てる事をしないとイカンですよ。

それは、国も同じですよー。

人を育てて国が豊かになる。今は、育てるのは無視して、

金をまいて終わっている。

お金をまいて育てないとね、花を育てるのも同じ、

水を一気に大量にあげて、後は勝手に育てでは、育ちませんな。

毎日の水やり、季節に合わせた手間、日当たりなどを

考える事が必要スマイル

それによる、成長の違いは全然違います。

お金の使い道が、不況脱出か益々不況になるか分かれ道になるでしょう。







Last updated  2009.01.11 09:30:03
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2009.01.06
カテゴリ:仕事

ハローワーク生活開始しますかしょんぼり

なんとも、景気が悪く派遣もあまり無いそうで、

なんてこったい。

そう簡単には、以前の景気にはならんよ。

人が崩れた=国の財産が崩れただから。

でね。余談ですが、派遣法について、

86年に施行された労働者派遣法は当初、派遣労働の対象をソフトウエア開発や通訳など専門的な職種に限定していた。99年に原則自由化され、04年3月の法改正で製造業も可能になった。政府が昨年の通常国会に提出し、継続審議中の改正法案には、日雇い派遣を原則禁止するなどの規制強化を盛り込んだが、派遣可能な業務は現行と変わらない。

これが、間違いの始まり。

製造業を派遣可能にするなら、派遣側にも

使う製造業側にも多大な勉強が必要。

法令が変わったから、では無いです。

製造業は日本を作ってきた業種。

それを、無視して素人な人材を受け入れる事は、

日本が崩れます。

しかし、今更ながら戻す事は、更なる心配が。

なぜ、もっと深く考えてやらないのかしょんぼり







Last updated  2009.01.06 09:15:42
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2009.01.04
カテゴリ:仕事
「工程」とは、産業工学では「モノが変化する過程や場」と定義されています。この限りでは「加工」と同義であり、そのための時間を要する行為といえます。
これに加えて、モノは変化しなくても時間を要する「検査」と「停滞・運搬」も、「工程」に入れています。
「加工」とは、変形・変質・組立・分解のいずれかの “作業” で行われます。

という訳で、この前までやっていた、検査やその工場で行っていた、停滞・運搬も工程なんです。

すなわち、製造も運搬も検査も同じく1つの工程です。
検査は、楽で良いねぇ、と言う事はありません。
個人の好き嫌い得手不得手は有るとしても、楽な工程は無いよ。
要は、どれだけ確実に工程をやるか、です。

製造工程で、手抜きしてネジ止めを抜いたとすると。
確かに、製品は早く完成するよね。しかし、検査工程でNGを出されます。
さらに検査でも、手抜きして、検査OKで出荷すると、市場に出て皆さんからクレーム出ます。
もし、これが国だとすると、今の不景気がそうですなぁ。
国が手抜きをすると、国民から、クレームがでますなぁ。








Last updated  2009.01.04 19:40:22
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2009.01.03
カテゴリ:仕事
去年の最後には、検査工程の仕事をしとりました。

皆さんが、日常的に使う機械などには、多くの工程を
通過します。
なので、製造工程・検査工程・出荷工程etc。
注)完成品によって、工程はさまざまです。

この中も、さらに細かく分かれます。

で、ですね~。

各工程の細かい作業は、膨大になるので省きますが、1製品1つが多大な工程を経ている事は、知ってくださいね。

そぅ、料理1つが食卓に並ぶのは、数々の工程を経て、食べられるんですね。
もちろん、知ってますよね?
いきなり、炊かれた御飯が畑に育つわけではありません。

ですから、御飯1つ食卓に並ぶのも、多くの人の作業によってです。
これと、同じく1つの製品も多くの人の作業が必要です。
当然ながら、どの作業も手抜きや、個人オリジナルの作業は危険です。

早くやりたいから、1つの作業を抜くと、良い製品は出来ません。

日本製品は、世界に誇れる製品だと思うのは、古いでしょうか?

あぅ、工程の話が・・・。








Last updated  2009.01.03 15:02:04
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