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わたしのブログ

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広報

2009.08.03
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カテゴリ:広報
時間があるので広報を、ちょっとだけよ~ぽっ

土砂災害情報について

山梨県では大雨による土砂災害発生のおそれがある時に、自主避難の参考になるように大雨警報、土砂災害警戒情報の発表状況また危険度まどをインターネットで公開しています。
テレビやラジオの気象情報と共にぜひ活用してください。

土砂災害情報は、コチラ
http://www3.pref.yamanashi.jp/dosya/


ちなみに、富士吉田市のことなら、コチラ

http://www.city.fujiyoshida.yamanashi.jp/forms/top/top.aspx

富士山やゴミや吉田のうどんや富士登山情報もありますよ富士山

いやーん、シツコイぺろり






Last updated  2009.08.03 16:12:23
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2009.08.02
カテゴリ:広報
今回は、新たに広報が来たので、ちょっとだけよ~ぽっ

ふるさと納税の活用事業

○富士山サポーター事業
「富士山世界文化遺産登録事業」
世界に誇る恵み豊かな富士山を将来の世代に継承するため、富士山サポーター事業の一環として世界文化遺産登録事業に活用。
○「富士山憲章推進事業」
富士山の環境保全活動推進のため、富士山サポーター事業の一環として富士山憲章推進事業に活用。

○福祉関係サポーター事業
「子育てふれあい事業」
思いやりのある福祉の実現のため、福祉関係サポーター事業の一環として子育てふれあい事業に活用。

○都市整備サポーター事業
「都市政策事業」
住みやすいと実感できるまちづくりの推進のため、都市整備サポーター事業の一環として都市政策事業に活用。

○観光・国際交流サポーター事業
「観光宣伝・観光客誘致推進事業」
活気ある町づくりの推進のため、観光・国際交流サポーター事業の一環として観光宣伝・観光客誘致推進事業に活用。

広報は、たびたび記載しますよ。

ちなみに、富士吉田市のことなら、コチラ

http://www.city.fujiyoshida.yamanashi.jp/forms/top/top.aspx

富士山やゴミや吉田のうどんや富士登山情報もありますよ富士山

これも、やります。






Last updated  2009.08.02 12:53:44
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2009.07.21
カテゴリ:広報
では、時間があるので。

専門家の指導のもとで、新たな山梨ブランドへの成長を目指しています。

真木温泉の源泉をミネラルウォーター「弥生の舞」として製造販売している私たちは、食の分野に精している中村プロジェクトマネージャーに御指導いただいています。
私たちのような中小企業にとって宣伝や販売促進は、一番弱い、苦手な分野なので、そこを補っていただけるのはとてもありがたいですね。
すでに商品の魅力を伝えるためのパンフレットを作成し、販売の窓口となるホームページもリニューアルしています。具体的な販売先に関しても、高品質高価格という商品特性が受け入れられる市場を開拓しようということで、拠点となる店舗へ働きかけたところ、とても良い感触が得られました。
今後は、これらの店舗との関係を強固なものとしていくとともに、その先へと広がっていく仕掛けも作っていきたいと考えています。
「弥生の舞」が、こうして皆さんのお力を借りながら大きく成長することができれば、地域の皆さんに雇用の機会を提供することもできます。そして、近い将来、新たな山梨ブランドの一つとなって県全体の活性化にも一役買ってくれたら、それこそ幸せなことです。

スマイルミネラルウォーターかぁ、富士吉田市にもバナジウム水ってのが有るし、うまく切磋琢磨できれば、良いなぁ。
モンドセレクションで3年連続最高金賞らしいよ。
よくわかりませんが、ミネラルウォーターにも競うところが有るんだね。






Last updated  2009.07.21 19:18:26
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2009.07.08
カテゴリ:広報
3.地域がん診療連携拠点病院へのリニアック導入について
・三回目の市長答弁

地域がん診療連携拠点病院については、昨年三月に厚生労働省から示された「新たな指定要件」に基づき、リニアックの導入を検討してきた。今回のリニアック整備の中断が、即座に地域がん診療連携拠点病院から外れるものではなく、全国の三十九自治体において、新たなリニアック導入を含む指定要件を充足するのが困難な見込みである状況もあり、厚生労働省内部においても、明確な結論には至っていない。
したがって、奥脇議員御発言の「指定を放棄するがごとくの決断」ではないものと考えている。
また、議会への対応は、今後においても、充分に配慮して参りたい。


ちなみに、富士吉田市のことなら、コチラ

http://www.city.fujiyoshida.yamanashi.jp/forms/top/top.aspx

富士山やゴミや吉田のうどんや富士山登山競走情報もありますよ富士山


広報は、ここまで。
明日からは、ソフトウェアについてです。






Last updated  2009.07.08 18:23:27
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2009.07.07
カテゴリ:広報
3.地域がん診療連携拠点病院へのリニアック導入について
・三回目の質問

地域がん診療拠点病院の指定であるが、本件は当市にはもちろん、当圏域にとっても人の命にかかわる重要なことであり、我々市民代表としても重く受け止め、その指定に対し、一時の安心を覚えたのも事実である。
従って、この事は単に執行部判断で、その大切な指定を放棄するがのごとき決断をすべき事ではないと考える。それをどうして議会に対して覗わなかったのかと、問うているのである。極端に言うならば、この事は議会を無視したことであり、軽視も、甚だしい事である。
今回のつ弁をもってして解釈するならば、議会制民主主義を否定することにもなりねない表現である。こういう姿勢で市制執行にあたられている事は、誠に遺憾であり、この件につき市長の見解を伺う。

では、また明日。


ちなみに、富士吉田市のことなら、コチラ

http://www.city.fujiyoshida.yamanashi.jp/forms/top/top.aspx

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Last updated  2009.07.07 14:05:28
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2009.07.06
カテゴリ:広報
3.地域がん診療連携拠点病院へのリニアック導入について
・二回目の市長答弁

まず、地方自治法上の権利の放棄について、地方自治法第九十六条第一項第十号では、議会の議決事項として、「法律若しくはこれに基づく政令又は条例に特別の定めがある場合を除くほか、権利を放棄すること」と規定し、地方公共団体の権利の放棄については、議会の議決が必要であるとされているが、ここでいう「権利の放棄」には、「単に権利を行使しない場合は、これに含まれない」とするのが、一般的な解釈である。
したがって、市立病院の「地域がん診断連携拠点病院」の指定やリニアック導入に関する補助金のいずれも、本市の申請に基づき、決定されるものであり、単に権利を行使しないことをもって、「権利の放棄」には、該当しないものと判断している。
なお、がん拠点病院の現状については、三十九都道府県のうち、二十九自治体において「拠点病院のすべてが新たな指定要件を充足するのは困難な見込み」であるとの報告もされており、地方の一自治体が負担するには重過ぎる状況である。
次に、本地域関係機関施設等との協議等については、実施計画書等の提出の際にも、地元選出県議会議員及び私を含めた地元市町村長の連名で山梨県に対しても県費補助を要請した経過があり、辞退に当たっても事情を申し上げ、ご理解いただいているとこである。

では、また明日。

ちなみに、富士吉田市のことなら、コチラ

http://www.city.fujiyoshida.yamanashi.jp/forms/top/top.aspx

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Last updated  2009.07.07 10:44:18
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2009.07.05
カテゴリ:広報
3.地域がん診療連携拠点病院へのリニアック導入について
・二回目の質問

二月六日付け山梨日日新聞紙面では、本市が二〇〇九年度補正予算も含め施設整備が出来なければ富士吉田市立病院は、二〇〇九年限りで拠点病院から外れ補助金もなくなると書いている。
ともかく、拠点病院から外れる可能性もある本件は、非常に大きな問題となることであり、議会での協議もなく決断が行われた、このまま進行すると権利の喪失に繋がる。
本件でその指定を取り消されることは大切な権利の消失であり、金額の多さに関わらず、貴重な補助金を失うことでもる。これは地方自治法第九十六条の十に揚げる権利を放棄することにも該当するのではないかと、私は考える。
この点市長は、どう考えるのか、又この指定を受けた当該医療圏の関係機関施設との話し合いは行われての、決断であったのか。市長の法に対する見解、ならびに決断への経緯について明解な説明を頂きたい。

では、また明日。

ちなみに、富士吉田市のことなら、コチラ

http://www.city.fujiyoshida.yamanashi.jp/forms/top/top.aspx

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Last updated  2009.07.05 16:47:06
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2009.07.04
カテゴリ:広報
3.地域がん診療連携拠点病院へのリニアック導入について
・一回目の市長答弁

当初、本年度の市立病院へのリニアック導入については、現コバルト室において放射線治療を担当する常勤医師一名を確保し、国庫補助金一億四千万円を受ける中で、工事費も含め、約三億八千万円で計画を進めてきたが、補助金内示決定後、医師派遣元である大学側より、当初は本計画でも了ろするが、がん診療連携拠点病院にふさわしい治療である照射位置が確認できる装置を備え付けた治療設備とすることなどの考え方が示された。
新たに提案された整備は、現在のコバルト室には収まらないことから、免震構造など施設の大幅な改修を伴う増築あるいは別棟の建設等、概算ではあるが約十億円の建設費が必要となるものである。また、整備期間も単年度では終了しないため、国庫補助金についても断念したとことでもある。
しかしながら、今回の中断は、今後のリニアック整備を即座に中止するものではない。本来、リニアックの整備は、地方の一自治体が多額の費用を負担して整備することは極めて難しく、今回の決断はやむを得ないことであるものと考えている。したがって、今後においても、国や山梨県などに地域事情を踏まえた柔軟な対応が可能となるように働きかけるとともに、市立病院の今後有り方についてもあらゆる方面から総合的に検討し、進めて参る。
なお、従来から実施しているコバルト60による放射線治療及び化学療法については、今後も継続して参る。


では、また明日。

ちなみに、富士吉田市のことなら、コチラ

http://www.city.fujiyoshida.yamanashi.jp/forms/top/top.aspx

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Last updated  2009.07.04 13:06:46
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2009.07.03
カテゴリ:広報
3.地域がん診療連携拠点病院へのリニアック導入について
・一回目の質問

二月六日の山梨日日新聞によると、厚生労働省の地域がん検診連携拠点病院に指定されている富士吉田市立病院が最新のがん治療機器リニアック導入について本市立病院は、厚労省に一度は導入の意思を伝えながらも市長は定例記者会見で多額の投資は現在の他の診療体制にも影響を与えかねないので総合的な判断で今回は見送ると話したとのことであるが、がん診療拠点の継続不透明等と云うき記事は市民が期待し望んでいた指定だけに誠に遺憾な話である。
市民の尊い「生命」を守る見地から、いかに財政困難とはいえ知恵を絞って財源確保に汗を流して実現してほしいものである。私も、この点、関係者にも話してその方法を相談してみるが市長が先頭に立ち努力し、ひいては本市の場合は捻出できる方法あるのではないかとの話もある。
改めてスタートに立って、この実現に向かって努力をしてみては如何か、この対応について市長の考えをお聞きしたい。

では、また明日。






Last updated  2009.07.03 16:36:45
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2009.07.02
カテゴリ:広報
2.(仮称)市民文化エリア整備事業について
・二回目の市長答弁

(仮称)市民文化エリア整備事業は、多くの市民が待ち望んでいる施設であるので、新年度に工事着手し、平成二十二年度末までには完成させたいと考えている。
市民や近隣地域への効果等については、現状の市民会館、図書館、富士五湖文化センターは、施設の老化が進み、くつろぎのスペースや障害者への配慮が不足しており、また非耐震構想となっているため、施設を利用する多くの市民の皆様の要望や安全性などのサービスに応えることができない状況下にある。
(仮称)市民文化エリアの施設の整備については、市民の皆様の要望が高く、真に望み、心待ちしてる事業であり、利用者にとって快適で機能的、安全で誰もが安心して利用でき、文化創造活動、交流活動及び生涯学習の拠点となる施設としての整備である。整備にあたっては、施設の機能の向上を図ることにより、地域に密着した市民文化の中核拠点施設として、本市の文化活動・教育活動の向上はもとより、各種イベント等の開催などにより、多くの市民をはじめ、富士北麓地域の住民などが集い、地域が一体となった新たな交流が深められる施設になるものと期待している。
また、市民文化エリアは、中心市街地の利便性の高い場所に位置しているため、多くの人々が行き交い、交流を重ね、賑わいを創出することにより、中心市街地の活性化にもつながるものと期待している。
災害時における施設の役割について、市民会館等は東海地震、富士山火山噴火、風水害などの災害時の避難場所となっている。
このため、(仮称)市民文化エリアの防災機能などの付帯設備については、災害用トイレの設置可能な施設、緊急時に飲料水の確保ができる受水槽の設置、地域の防災に寄与する耐震性貯水槽などを整備し、万が一被災を受け、やむなく、避難生活を余儀なくされた市民が一時的に避難生活を送る事ができるような施設整備を推進していく。
この施設の整備にあたっては、早期着工を行い、快適で機能的されには誰もが安心して利用できる文化創造活動・交流活動及び生涯学習の中核拠点としての整備はもとより、住民福祉のさらなる向上を目指し、早期完成に向けて努力していく。
厳しい財政状況の下、必要な事業の実施に手をこまねていらは、本市の活力が奪われ、周辺の市町村はもとより、やがて時代からも取り残されて行くことは明らかである。
地方分権社会におけるまちづくりは、自治体間競争の時代とも言われており、本市においても、地域の特性や資源をどのように活かして魅力あるまちにしていくかが試されることになる。
市民の皆様とともに、生き生きとしたまちづくりを目指していくための拠点施設となる(仮称)市民文化エリア整備事業については、不退転の覚悟で着実に推進していく。


では、また明日。






Last updated  2009.07.02 18:36:11
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