105295 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

ORANGE STONE The MAKOTTU story

PR

プロフィール


まこっつ0613

カレンダー

お気に入りブログ

イエティのしょーも… イエティ0928さん
早く人間になりたい! ベロsさん

コメント新着

 ペット総合サイト@ ペット総合サイト 犬、猫の飼い方、病気、しつけの悩みまで…
 暁水萃(鬼神魔)@ リンク先の変更のお知らせ MoonDiary管理人の水萃(鬼神魔)です^^…
 ゆっきぃ☆@ お久しぶりです^^ 記事を見ているだけでも精神的に疲れそう…
 noname@ うんうん チャットする暇なんてないしする暇あるな…
 おむすびくん@ げはあ すでにサンライトであってサンライトでは…

全184件 (184件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 19 >

カテゴリ設定無し

2011年04月16日
XML
カテゴリ:カテゴリ設定無し
本日、4月16日より鯖間GV予定表をかえるにっき。にてアップしようと考えています。

昔からこのブログでオレンジガーネット内のGV表をアップしていたのですがアリーナでも必要とされる方がおられると思いますのでアップする予定を模索しておりました。
ただ、毎日続けられるかどうか分かりませんが一つの楽しみとして予定だけ抑えておきたい人向けにやろうかと思います。そこで、少し概要を書いておきますので良かったら確認してください。

発表時刻は19時を目処に考えています。

・オレンジガーネット時代もこの時間帯に落ち着きました。その日の全てのGVがほぼ確定する時間帯であったと認識しています。例外なく19時アップ予定ということで。多少の前後はすると思われます。
・もう一つ、仕事などの出先からGVがある・ないで帰宅を考える人も多いという事がオレンジガーネット内で判明しているので、19時にサイトを見て「GV無いな」ということが分かれば帰りに同僚・上司と飲み会など予定している方にはピッタリかと思います。一人暮らしの人なんかは特別な予定が無い限り家にあんまり帰りたくないのではないかと思います。寂しいし、暇ですもんね。リアルでも立派に遊ばないとね!とネットゲームと現実の区別をする人も多くいると思います。

SSで貼って皆さんにその日の予定表を提供できるかと思います。

要望・改善点などあれば是非コメントなどいただけると嬉しいです。後は励ましのメッセージもお待ちしております(笑)






最終更新日  2011年04月16日 05時59分30秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年04月10日
カテゴリ:カテゴリ設定無し
職業マスター.JPG

ドラクエ6の攻略中です。もうほぼ終わったかも!

続きは、かえるにっきで!






最終更新日  2011年04月11日 01時31分53秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年04月09日
カテゴリ:カテゴリ設定無し
無題.JPG

続きは、かえるにっき。で!






最終更新日  2011年04月09日 06時21分49秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年04月07日
カテゴリ:カテゴリ設定無し
昨日、ご報告した通り当ブログは、下記に移転いたしました。
http://fanblogs.jp/gekokaeru/

現在、レッドストーン関連情報の収集をしています。

マスタークエストを追加しましたので、ご参考までに。

東北方々大丈夫でしょうか。また、大きな地震が来てしまいました。
前回の地震がM9.0だったので、7.4という数字は大したことないなーと思いつつもよくよく考えてみると関東大震災(1923年)7.9、兵庫県南部地震(1995年)7.3とこの二つと比べても引けをとらないエネルギーの地震なんですね。

恐らく、このブログは、今後かえるにっきの更新情報などに使用すると思います。






最終更新日  2011年04月08日 03時05分22秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年04月06日
カテゴリ:カテゴリ設定無し
本日を持ちまして、当ブログは下記へ移転いたしました。

http://fanblogs.jp/gekokaeru/

長らく、ご愛読頂きました皆様には深く御礼を申し上げます。

そして、また今後ともよろしくお願いします。

また、ゲーム内で見かけた際には声をかけてください。

新しいブログへの励ましのコメントなどはドンドンお願いします。(笑)

後、リンクの周知等がまだなされておりませんので、リンクをされておられる方々につきましては、リンクアドレスの変更をよろしくお願いします。

今後の事については、後々更新すると思います。






最終更新日  2011年04月07日 01時14分03秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年01月20日
カテゴリ:カテゴリ設定無し
本年度もどうぞ、このまこっつのブログをよろしくお願いします。

さて、タイトル通り、長期の休止をさせていただきます。

激闘につぐ激闘で燃え尽きてしまいました。

しばらく、充電期間とさせていただこうと思います。

取り沙汰されている制限剣士の剣については、ご存知の通りわるぼうさんが保有しています。
貸してくれということだったので貸したという事で間違いありません。

いくしすさんからも「貸してください!」というような声もあって一緒のギルドにいるので、渡そうと思ったのですが、すれ違いになってしまいました。いくしすさん、ごめんなさい。

さて、剣について少しだけ。

「その剣は・・・?」

と聞かれることが沢山ありました。ブリュンヒルトの参加SSでいつも非実用的なごつい剣を持っているのもあって、周りの関心を集めていました。しかし、あまり大騒ぎされたくないということもあって、その存在を公表することはしませんでした。

蛙の名前と姿を借りて、正体不明の剣士を演じていたかったのです。

剣について聞かれても「ただのクエクリソです」と苦し紛れの言い訳をしたこともここで懺悔します。新年早々懺悔とはあまり今年もいい年にならなさそうですね。

後、SSなども一切貼っていないという事もあって、購入した段階では、あの剣で3フレが非常に厳しかったのを覚えています。ダメージも少し中途半端な補正だったので、ヴァルローラさんから購入した後に、計15回余り再構成をしました。

貸しているのでSSありませんが、速度50、速度46、攻撃146%のクリスタルソードとなって完成しています。

とらの牙さんがブログに書いていました。

幾人もの手を渡り数多の敵を打ち倒した伝説の剣がシャムシールDXだと。

そして、牛岡ゲコ造が言いました。

「この一振りは、絶対無二の一振りなり!!」

つまらなくて、ずびばぜん。一回言ってみたかったんです。

それでは、皆さんしばしのおさらばへ~。






最終更新日  2011年01月20日 07時16分20秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年12月23日
カテゴリ:カテゴリ設定無し
こんばんは、仕事も納会が近いと思いますが、一足早くまこっつは、レッドストーン納めをさせていただこうかと考えています。

しかし、制限については、WIZの枚数が不安定で少ないとの事ですので空気を読んで参加出来る時は参加します。

無制限については、ピンチヒッターなのでそこも空気を読んで出場をしたいと考えています。

ということは、納まるのはブログだけ・・・ということになりそうですね。

今年をうる覚えながら振り返ります。

今年大きかったのは、ソリタリーのメンバーと仲良くなったことでしょうかね。ブログのリンクにもありますが、ラウニィーさんの紹介などもあって入れて頂く事になりました。現在は、GVなどを個人的に行っていないのでステGであるうさみさんへキャラを移動させています。

まぁ、後はサンライトの崩壊というのも個人的には大きい出来事でした。

それから、制限に関しては、ここで書くのは初めてかもしれませんが、ブリュンヒルトに剣士が所属しています。ここの人達とも仲良くなれたことが今尚、RSを続けているモチベーションになっているのだろうと思います。スリリングなGVが沢山で毎日楽しみでした。

ナチュラルハイさんが提案してくれて参加した月曜リーグもこれから末永く続いてくれることを祈るばかりです。

で、今年の後半になってというか最近ですね。

鯖間GVが実装されまして、制限のWIZにたまたまお呼びがかかって闇夜の月のもとでというギルドに所属しています。メンバーが豪華というかよくこれほどの人たちが一つのギルドに集まったなーという感じです。ただただ感心するばっかりです。

と、色々細かい事を振り返ってみました。制限の方に重点を置いてるような活動っぷりですね。無制限のWIZで色々何処か行ってみたいとも思うのですが、腰掛みたいなWIZはなかなか厳しいですよね。レベルも上げたいとは思っていますがなかなか厳しいですねー。

まぁ、こんな感じで来年もどうぞ宜しくお願いします。

メリークリスマス!






最終更新日  2010年12月24日 00時07分57秒
コメント(1) | コメントを書く
2010年12月18日
カテゴリ:カテゴリ設定無し
こんばんは。

現在は、自宅ではありません。

暇なので、個人のブログでもごらん頂こうかと思います。

実は、最近RSにはGV以外INしていません。
諸事情によりまして、活動を半休止しております。

で、危機一髪の事態は、突然起こりました。

それは、友達からの一通の空メール。

「???あれ、空メールやんけ。」

開いた瞬間、いたずら?かなと思ったのですが、そんないたずらをする奴では無いので、少し気になって電話しました。

「もしもし~?」

「え、あれ?あ、間違えました。」

「いや、間違ってないよ。」

「あ、え、あれ?これ、まさと(仮名)の携帯やんな?あ、嫁さんか。」

「そうそう、まこっつ、ジュンコさんって誰なん?」

このジュンコさんという名前を聞いた瞬間まこっつは凍りついてしまいました。
この時の心拍数は、100を過ぎたと言ったところでしょうか。

その友達は、10月に極秘に結婚をしていました。その為奥さんが携帯に出たという事だったのですが、そのジュンコさんというのが、まさとが二股していた女性だったのです。

「え。あ。え。いや、あれや。ジュンコさんは俺の友達でな、居酒屋で働いてて俺の古くからの知り合いなんや。」

「あー、そうなん?でも、なんでまさとが頻繁に家に泊まりにいったりしてるの?」

155キロのストレートを内角に思いっきり投げ込まれた気分です。その事が既にばれていると言うことで、非常にピンチになっていると空気を呼んだまこっつは、必死にごまかす事を考えます。

「ハハハハハハ(完全に動揺しています。)いや、そない言うても、年離れてるしやな。あれや、あの、酔ってて危なかったから家に泊まっただけやろ。」

「いや、ジュンコさんって人のことをわたしは知りたいねん。」

いや、知らなくて良いから!!!
と、心の中で叫んだまこっつです。

「あ、だからさ、それは俺の友達でさ、それで気を利かせて家に泊めてくれただけやろ?まぁ、そんな気にすることじゃないって。」

「ジュンコさんって可愛いの?結構年いってるって聞いたけど。」

「聞いちゃいねぇー(ココロの声)う、うーん、そ、そんなことないよ。年は、まぁ、そこそこかな。」

実は、このジュンコさんという女性は、まこっつ行きつけのスナックの店員さんで、そのまさとを連れて行ったときに二人が意気投合して遊びに行ったりしていたのです。まぁ、その事は彼女の前では完全なオフレコだったはずなのに・・・。

嫁「ふーん。そうなんやー。」

まこつ「ちょ、ちょっとさ、まさとに替わってくれるかな?」

嫁「あ、ええよー。替わってやってさ。」

まさと「あ、もしもし。」

まこつ「おい、適当に相槌打てよ。とりあえず、スナックの店員とかはいってないし、居酒屋の女の人って事にしとけよ。俺の知り合いって事で押し通せ。な?大丈夫か?」

まさと「あ、うん・・・。(声が死にそう)」

いやー、何年ぶりかにドキッとしてしまったまこっつです。

その後二人がどうなったかは、私は知りません。なんとかうまくごまかせと思いますが、激しい追及に合っている事は間違いないでしょう。

あー、怖い怖い。寿命が3年ほど縮んでしまいました。






最終更新日  2010年12月19日 02時42分05秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年12月12日
カテゴリ:カテゴリ設定無し
制限での大きな勝利を皆に教えてあげようとスカイプにINしたまこっつでした。

「こんこんー^^」
「まこっつ、GVやで。」
「ん?今、俺鯖間してたんや。」
「いや、ネズミーのGVや。WIZで出てくれんといかんで。」
「いや、俺、ネズミーにWIZおらんやん。」
「いや、だから入れて出るんや。」
「30分後にGV始まるから頼むで!」

と、短い3分ほどの声でのやりとりがありました。
うれしい報告をして、落ちようとしたのですが、そんな間も無く考える暇はありませんでした。
「いや、まこっつおらないかん。WIZの数が足らん。無理無理無理無理」
「そんなに強い所とGVするの?」
「全鯖最強ギルドやで!」
「ほー、すごいな。」

全鯖最強ギルドという響きがすごいですよね。確かに掲示板などでも前評判は高く戦闘民族なら誰でも一度は戦ってみたいと思いますよね。その全鯖最強のギルドと戦ってみたかったので、迷いを振り切ってネズミーランドへ。

適当なステ振りですが、装備がはずれることは免れてそのまま良い具合にGV会場へ。しかし、あまり時間が無かったのと、これまた初めてのGで初めてのGVだったので否応無しに緊張しました。

「みんなと呼吸合うかな。」

聖水氏を始め、サンライトメンバーもいるギルドではありますが、サンライトではありません。もう今は、幸せの国ネズミーランドという違うギルドです。相手の情報も「全鯖最強ギルド」という触れ込みでもう怖いったらありゃしない。

WIZが3名(いや、自分のWIZが500台ということを考えると2.5人位)と生命線ギリギリでPTが組まれていきます。人数は13名。相手様の先発人数は3PTという驚異的な人数差もあって、試合の組み立て次第では全滅の可能性もあったのではないかと思います。

しかし、ここでも異常に士気は高く負けたとしても意地を見せれるようにと強く言い聞かせて試合に臨みます。

まず、事前に「奇襲されたら滅びる」と初期位置から左上へ展開するルートで支援を行いました。その後、右へ展開して、相手と衝突です。ここでの衝突で全てが決まる可能性がありました。運命のファーストコンタクト・・・。

「裏切り!裏切り!」

のっけから双方裏切りを駆使して先制点を狙いに行きます。意外にも先制したのはネズミーランドでした。その後、一旦引いて注意点を確認します。

「霊術スキル使用時はとにかく引くこと。天使は常に衝突位置から遠く離れておくこと。裏切りへの対応には万全を期すること。」

裏切りへの対応については、「約定時万病」を原則として徹底的にその元を断つしか方法がありません。
「万病押せ、万病。約定きてる」

と、忙しい声がスピーカーからこだまします。緊迫し続けます。一つミスをすればPT崩壊という崖っぷちの戦いです。天使のコルを有効利用するしか勝機が見えません。

「コルコルコル。ワーム来てる」

ワームでの移動バグにも苦しめられながら、切迫した展開続きます。裏切りとラーハルトorたこすけという展開でしか点数を取ることが出来ないのでワンチャンス逃すと大きく勝利から遠ざかってしまいます。

ここで、2PT目の崩壊が始まります。500台のBISなので油断をすれば一瞬でその姿は死体へと変貌します。その後、武道2名が倒れて連続失点となりました。

「しゃないしゃない。これは、しゃない。」

非常に痛い失点であったのは事実ですが、まだ大丈夫だと自分達を鼓舞しつつ再度衝突します。

「武道PTへのフォローも視野に入れないと・・・。」と考えました。
しかし、それが裏目に出てしまいます。

中盤を過ぎて終盤に差し掛かるあたりに2PT目が分断して1PT目と並行して動けなくなるトラブルが発生します。
「あ、行かないと。」と思うよりも2PT目に近づきます。

その瞬間でした、足止めし合っている所に入って味方武道にアスヒをかけようとしたところを相手シフ様に見つかってしまい、DTHを打たれます。その時ぞっとしたのを覚えてます。

HPが28000、防御が16000の状態だったのですが、一瞬で本当に一瞬でHPが2割まで減りました。
「まこっつ、危ない!」

コルで難を逃れましたが、非常に危なく、コルが無かったら死んでいたと思います。動いても居たのに自分へアスヒをする反応すら出来ないまま死ぬかと思いました。

「一人の火力で?やばいな。」

たこすけさんと同じ位のダメージなんだろうと大体のダメージを予想していました。一人なら大丈夫だと思っていた自分の認識の甘さを痛感しました。これが鯖間GVで一番怖いです。
今後の教訓としたいと思います。

しかしながら、本当に切迫しており、誰がいつ死んでもおかしくない状況でした。制限ではレベルが制限されているのでダメージも限界突破する人はごく一部です。

しかし、私の無制限WIZはレベルが563と決して高いとはいえません。腕もしょっぱいです。もうちょっと硬くなりたいなと思うのですが、それもなかなかうまくいかず・・・。

そして、最後の危機が訪れます。
「え。支援切れた。」

恐らく霊術師のスキルを食らってしまい支援が全て剥がれてしまいました。
「でも、ここで支援が切れたことを伝えると動揺が走ってしまう。混乱を避けたいからこのまま続けるしかない。」

残りの時間は約5分でした。敢えてその事実を伝えないまま試合は佳境へと向かいます。
「ブレエビ無いから、バレたら蒸発するな。」

もう、衝突地点には飛び込んで行けないので、コルで衝突地点へ行くと外へ大きく逃げます。味方のHPが減ればテレポで重なってまた外に戻るという方法でこの5分間凌ぐしかありませんでした。

いやーしかし、なかなかそうは行きません。レベルが低いことが災いして透明が無効化されているので武道さんにすぐ見つかります。もっとギリギリまで後ろに下がらないと火力の人に見つかったらあの世行き・・・。万病も残り少なくなってきているのでフルチャを駆使して必死に逃げます。

残り1分表示でスコアは、5000-2300程度だったと思います。
「よし、最後行こう!油断するなよ!」

と、BISさん。死力を尽くした戦いに間もなく終止符が打たれようとしています。全鯖最強ギルドからの勝利は目前!

ただ、スコアで言うと700台が3人死ぬと分からなくなってしまいます。1分でも崩壊も十分ありうる展開です。終了間際にも得点することになり、その瞬間我々は勝利することが出来ると確信しました。
「でかい!この得点は。」

そして、試合終了。誰もが敗北する可能性の方が高いと踏んでいた鯖間GVは、ネズミーランドの勝利でその幕を閉じたのでした。その間のスカイプは歓喜する声が流れていました。

何か、本日の2試合は非常に疲れました。死ななくて良かったです。無制限の方は裏切りに2回かかったのとシフさんの攻撃の計3回死亡フラグだったと思います。コルに助けられました。

もう、しばらくこういうガチガチのGVは遠慮したいです。また、危機的な状況ならGVに出てみたいと思いますが・・・。勝因はメンバーが開き直ってなりふり構わず相手に挑んだことだったと思います。次やって勝てる保証は何処にもないと思います。点数を見てもらえれば分かりますよね。

もう疲れました。本当に。2つの対戦してくださったギルド様ありがとうございました。






最終更新日  2010年12月13日 02時17分04秒
コメント(1) | コメントを書く
カテゴリ:カテゴリ設定無し
こんばんは。

鯖間GVに参戦してきました。完全に予定外なGVが2試合連続で!
まず、制限から!(まさかブログ書くと思ってなかったのでSSありません)

えーっと、話せば長くなるので流れだけをちょこっと。

「WIZはどうしてるの?」
「え、活動してるよー。細々と。」
「鯖間GVしてるんやけど来ない?」
「え、入れてくれるの?」

と、思いも寄らない耳が入ってきました。
ギルド名は、「闇夜の月のもとで」というとらの牙さんが運営するギルドでした。
入れてもらって急遽参加になったのですが、お相手は、桃鯖の220制限のギルドでした。
TOP3に入る位のGということもあってこちら側の士気もすごく高かったと思います。

ここからは、急遽入った私の外様目線なのですがご容赦願いたいと思います。

こちら側は、剣士・アチャさんの2名を主体として戦う事になります。火力面では決して楽な戦いではありませんでした。しかし、WIZが5名と支援職の充実は大きく守備的な人数は十分だと感じました。

ただ、個人的に一個問題が。
「KBと致命打が足りてないな。あんまり近寄って目立つようなことがあれば死ぬ可能性が高いかなー。」
と、メンバーには大きく言わずに遠い距離からアスヒをするように言い聞かせました。
ワームにかかったら死ぬ、裏切り食らったら死ぬ、レクで万病押す!

相手剣士様の火力は、防御3000の私に対してパラダメージが45という驚異的なものでした。本数までは分かりませんが、12本3フレと過程すると秒間2160を超えます。致命打の無い状態だったので2秒以内にHPは半分を過ぎて3分の1まで一気に削られます。
剣士さんは、3~4名おられましたが、全員が同じ位のダメージでした。

これまで、鯖内では、それほど大きく危険を感じませんでしたが、いよいよこうなると派手に動かずに衝突位置を真上に見るようにアスヒを心がけることが重要でした。武道さんの数も多く常に2名にマークされて見つかると姫さんが足止めで剣士さんが飛び込んできました。

後、一番重要だったのは、天使へのマークです。味方天使には問答無用で移動速度が消えている場合は最優先でヘイストをかけること、その他の方にも武道さん、悪魔さんの順番でヘイストの上書きを絶えず行いました。

引く場合の少しの移動速度でも差が出てくれると信じてかけてあげたほうが親切だと思います。

試合は、とらの牙さんが驚異的な火力で押せ押せムードでした。
しかし、ここで一度目の分岐点が訪れます。
とらの牙さんが死亡してしまいます。

「え?」

個人的には一瞬「これはひっくり返されるかもしれない」と動揺が走りました。チームの絶対エースが倒れてしまうことは、少なからず士気に影響します。ズルズルと失点の可能性がある危ない場面でしたが、大事には至らなかったことが勝利を呼び寄せる要因となりました。

その後やはり、襲われるとらの牙さんですが、3WIZがしっかりとカバーします。コルでもしっかりフォローが効いてその後の展開は安定してリードを守り続けることができました。

予定外なのは、対応が難しい霊術師のスキルです。真空は言うまでもなく、腕斬り、胴斬り等が見えずらいのですが大きく効きます。

スコアは、6000-1200位で勝利しました。普段の鯖内GVとは全然違う緊張感とほとんどの方が初めてチームを組むメンバーだったので連携面に不安もありましたが、ほとんどが百戦錬磨の兵ばかりなので危惧することはなかったみたいです。

失点も最小失点だったと思います。明日は、緑鯖のTOP3ギルドに胸を借りるそうです。

で、ここからが無制限鯖間GVのお話ですが。長くなりそうなので、次の記事で公開します。






最終更新日  2010年12月13日 01時27分53秒
コメント(0) | コメントを書く

全184件 (184件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 19 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.