|
テーマ:読書(9665)
カテゴリ:読書
おはようございます。
ブヒヨンです。 今日は、彬子女王著『飼い犬に腹を噛まれる』を読んでいます 飼い犬に腹を噛まれる [ 彬子女王 ] 彬子女王のご本は、「10/28の日記」の『赤と青のガウン』に続いて2冊目です⁽祝⁾ なんでもない日常のエッセイ、とはいえ、そこはやんごとなき姫君のはなし、ブヒヨンごとき平民には思いもよらない出来事満載であります。 まずは表題の”飼い犬”ですが、姫は犬が大好きだけれど、あろうことか、”犬アレルギー”のため共に暮らすことができす、姫名義の犬をご友人(自称乳母)に飼ってもらっているとのことであります。 さすが、皇族方はスケールが違いまするね? 前後しましたが、 「おおきに」の巻 「もぐもぐ」の巻 「きょうと」の巻 「わくわく」の巻 「てしごと」の巻 「にっぽん」の巻 絵日記 キャンパスのプリンセスを訪ねて スペシャル対談 彬子女王&ほしよりこ おわりに 彬子女王 という構成になっております。 他には、”側衛さん”という、皇宮警察の護衛官の方がいらっしゃって、生まれたときからお側についているとか。 宮家の職員の方、皇宮警察、警視庁、各道府県警の人たちが常に周りにいらっしゃるとのこと。 お守りする方も、守られる方も、ほんと大変でするよね ブヒヨンなどは、頼まれてもイヤですね、って、”およびでない?こりゃまた失礼いたしました”⁽爆⁾ というわけで、楽しく読み進めておりまするぅ~ 今日も素敵な一日でありますように 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 (つづく) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025.11.14 06:00:05
コメント(0) | コメントを書く
[読書] カテゴリの最新記事
|