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mamaじかん ~NEW

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スピリチュアルなこと

2007.01.31
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すっごく軽い、

この間、ヒーラーさんにお会いしてから、

心が…。


れんれんは相変わらず絵ばっかし描いてるし、

車のことが大好きだし、

小学校行っても「あ~ついてけないなぁ、こりゃ…」といった様子だし、

私も怒りんぼだし…

でも、違う。


目線が変わると同じような時間がこんなにも違うのか…と思う。


「れんれんがみんなと同じように育って欲しいと思っていますか?違うはずでしょ?」

「あなたは彼を受け入れてくれるところはどこだろうって思ってますよね?
でも、この笑顔、彼の存在を求めているところがたくさんあるのですよ。」

「この子は自分のことは自分でわかっています。
だから彼がそうしたいと示してくれる。彼が決めます。
何も難しいことなんてないのですよ」


子供の気持ちに寄り添うこと。

成長を信じること。
親はそばで見守って、一緒に歩む。


頭ではわかっていたのに、
それがどんなに大切なことか知っていたのに、

そう出来ない私がいた。

それは、れんれんに当てはまる子育てだろうか…?と思っていた。


どんな子供だって同じなのに。


れんれんと私のホメオパスは初めてのセッションの時、

「大丈夫ですよ。心に豊かな泉を持った子です」とおっしゃった。

アトリエの先生もまた、
「ステキな笑顔ね。感性の豊かな子ですよ」と…。

今まで心の中にしまっておいたたくさんの言葉がもう一度きらきらと輝きだした。


ヒーラーさんの伝えてくれたメッセージは特別なものじゃない、
けどすごくしっかりとした重みを持って心に届いた。

どうしてなのか説明するのはすごく難しい。


これからもたくさん迷って悩むんだと思う。


けど、またあの時間を振り返ったら頑張っていける…そんな気がする。

答えはれんれんや私の中にあるみたい。






Last updated  2007.01.31 20:42:10
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2007.01.29
友人がとても信頼しているヒーラーに会えることになった。
みんなとのお話会の後で、個人セッションを受けることが出来るよ・・・と聞いていた。

どうしよう・・・
すごく迷ってお願いすることにした。


どうしても越えられない壁が私の中にある。

ずっと越えられない・・・ヒントだけでも見つけることができたら・・・。



スピリチュアルな世界・・・
その世界とつながっている人たち。


私はずーっとそんな世界ともそんな人たちとも無縁に生きてきた。

何回テレビを見たって、
たくさん本を読んだって、
心にストンと入ってくることはあっても、
そこに・・・目の前に存在しているものだけが私の世界。


れんれんの子育てに迷い悩んでいる日々の中で、
次第に自分自身と向き合うことが多くなった。

そうしたら不思議なことに、
私が自分では受け取ることの出来ないメッセージを伝えてもらうことが増えていった。


何度もそんな見えない世界からのメッセージに助けられた。


そんな友達が側にいることを本当にすてきなことだと素直に思った。


だからこそ、自分で今抱えていることをどうしたらいのか?
と問うことが出来なかった。
れんれんのことを悩み始めた頃ならすぐにでも聞いたかもしれない。
とにかく今の私を助けて、どうしたらいいの? と・・・

しなかったのは、自分で考えることをしないでズルしているような気がしていたから。

生きるの死ぬの・・・の切羽詰った状況にいるわけじゃない。

多くの人は自分で考えて生きている。
「これから私はどうしたらいいのでしょう?」
と誰かに答えを教えてもらうようなこと、していない。



いいのかな・・・

いいのかな・・・


けれど、今はとても清々しい気持ち。

メッセージを伝えてもらったところで終わりじゃない。
メッセージを伝えてもらったからこそ、勇気をもってがんばらなくては。



見えない世界はすぐそこにある。

きっとみんなの心の中につながっているって思う。

あいかわらず、実際に目に映るものは変わらないけれどそれでいいんだって思う。








Last updated  2007.01.31 20:42:28
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2006.10.15


 

 わたしたちはあなたを一つたりとも否定していない


 大切な友達が届けてくれたメッセージ。


 涙がでて、とまらなかった。

 受け入れられている幸せと安心感。

 とてもとても必要なこと。

そのこと本当はよくわかっていなかったのかもしれない。

 







Last updated  2006.10.15 23:53:55
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2006.09.23
「越智啓子さんっていう精神科のお医者さんのHPみてごらん」

れんれんのことでいろいろと悩んでいた時期に友達が教えてくれた。


ヒーラーのようなお医者さんだな…と思った。
「お医者さん」としてのしっかりとした地位のある人がどうして
ヒーラーのようなことをしているのだろう。
そう思って、何冊か本を読んだ。


ずいぶんと待って今日、講演会に行くことが出来た。


世の中ヒーラーと呼ばれる人たちは思っている以上にたくさんいる。

スピリチュアルな考え方は、自分の中にちゃんと入ってきたならば、
ある意味とてもまっすぐに前を向いて歩いていく助けになる。

いろいろなことにはちゃんと意味があってとか、
自分は何のために産まれてきたのか…とか、
そうやって、現実に起きていることや自分と向き合うことはとても大切だなと思う。


ただ、目に見えない世界に「逃げる」のはどうかな…と思う。
何でもかんでも、過去世のせいじゃないような気がする。

見えないからそう思うのだろうか…?
見えるとたぶんもっと違う風に思うのかもしれない。


越智啓子さんに惹かれたのはきっと彼女が医学の道にすすみ、
勉強して、しっかりとしたキャリアを積んできた人だからだと思う。

そういったお医者さんがちょっとずつでも増えていくといいなと思う。

現代医学をしっかりとバッググラウンドに持ちつつも、
ホリスティックな…、スピリチュアルな…治療のできるお医者さん。


講演会は笑いに包まれたとても楽しい時間だった。








Last updated  2006.09.23 23:23:08
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2006.09.09

レイキのアチューメントを受けたものの、相変わらず「門外不出」である。
あんまり「レイキが送れるよ」とよそ様にはお伝えしていない。


持っているものの、自信がないのである。目に見えないものなので実感が沸かない。

だって・・・・

         「何とかビーム!!」
               
みたいに、びりびりびりと線が見えるわけでもないし、

         「波動砲!!発射!!」

みたいに、ごお~んと気がアタックするわけでもない…。



アチューメントを受けたときは「おおおおっ」と思った。

座って目を閉じているわけだが、アチューメントをしてくれている友人が動くたびに目の前が

         グリーンオレンジ色 になるのだ。

アチューメントも最終段階に入ったときには、目の前に

         むらさき色のようなピンクのようなもや が広がった。


実際にそれからはすごくすごくその手のことに鈍い私でも、
手のひらがジンジンと急に熱くなり、「エ、エネルギーが…」と思うこともしばしば。

アチューメントを受けたばっかりの頃、すごくアンテナの高い別の友人から、

    「昨日どっかで迷ってたでしょ?」と言われたことがある。

私の気がふらふらしていることを感じ取ったそうだ。
そう、何度も行ったこともある義姉の家なのに、カーナビもあるのにどうも
道を間違えてばかりで迷っていたのである。
レイキのアチューメントを受けたことを伝えると、

     「気が安定するまでそういうことあるかも。」とまたよく理解できないことを言われた。

子どもたちを包んでいる白い光みたいのは、真っ暗な部屋だと見えたりするようになった。

電車に乗っていて自分の腕が青く光ったときは心臓が出そうだった。

でも、私のレイキで誰かのお役に立てるとはやっぱり思えない。
たぶんそれは私が「見えないものが見える」という世界にいないから…と言うよりも、

   「私でいいのかな…」
と思うから。

レイキのアチューメントをしてくれた友人も、
道に迷った私をキャッチしてくれた友人も、
インナーチャイルドの癒しをしてくれたセラピストも、
縁あって出会ったヒーラーも、
みんなとても優しくて凛とした強さがある。
素敵な人だなあと思う。

やっぱりそのくらいしっかりした人(?)から、レイキをいただいて、元気になりたいと思う。


しばらくは、自分と家族と、密かに誰かの幸せを願うときにそっと使うのみになりそうである。









Last updated  2006.09.10 00:41:19
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2006.08.03


「そろそろだ。そろそろ」
私は正座をして待っていた。


10時に遠隔でレイキを送ってもらうことになっっていた。

なんかほんとにドキドキだ。

一番の心配事は…

「感じることができなかったらどうしよう~」
                             である。


スピリチュアルな世界とは本当に無縁。

なーんにも見えない、感じない…そんな私に感じ取ることなんて出来るのか???


再び言うが、私は正座をしていた。

すると、何だか上半身がぐら~んと揺れた。

そこで、ちゃんと座りなおした。背筋をピンと張って、手はお膝。

でも、何だかぐら~んと揺れる。

「緊張してんのかなあ、ゆらゆらしちゃって…」

だったら、今度はぐらーんと前に揺れた後で右へ…ぐら~んと後ろへ、そして左へ。


    ・・・回った。


「なんじゃ、こりゃ」と思っていたら、ぐわんぐわん回る。

こんなんじゃ、レイキを感じられないと思い、寝転んだ。

あ~なんか心地よい・・・・


しばらくして…。

不覚にも、


            寝てしまった~。

少なくとも30分は寝た。レイキを感じられずに終わってしまった。

「ばかじゃん私」



次の日、申し訳ない気持ちいっぱいで、消え入りそうな声で…彼女に告げた。

「寝ちゃって…よくわからなかった」

言い訳はつづく。

「最初に、座ってたら体がぐわんぐわん回ってね、こんなんじゃ、どっか暖かくなっても
 分からないと思って横になったら…寝ちゃって。」

彼女はこう言った。

「すごいダイレクトに伝わったねえ。最初はあまりこんな風に感じないんだよ。」

えっ、何…もう一回言って!!

「座っていたんだね?横になってって言わなかったっけ?」

「そうなの?」

「子どもたちも寝て、リラックスできる時間に横になってというつもりだったんだ~。
 それにしても、そんな風に感じるなんて」

「ねえ、体が揺れたり、回ったこと?それってレイキなの?」

「そうよ」


  そーだったのかあああ。


すごいじゃん私!ちゃんとレイキを受け取れた!


しかし、何でどこかが暖かくなると思っていたのだろう。

相変わらずの早合点である。












Last updated  2006.08.23 00:33:31
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2006.08.02
レイキのアチューメントを受けたいには理由があった。

   アチューメント(伝授)とは、レイキマスターからレイキを使えるように、
   私の体にレイキの通り道を作ってもらうこと。(ちょっと表現は違うかも…)
   そうすると、宇宙からの癒しのエネルギーをいただくことが出来て、
   必要なところへ流すことができる。
   あくまでも自らのエネルギーではなく、間に入るパイプみたいなもの。(…かな?)

   

私はそのころ何だか行き詰っていた。

ホメオのある生活もだいぶ慣れてきた。
レメディは確実に私の心と体に変化を起こしていた。
まだまだ到達点には遠いけれど、
「こうありたい」という自分の意識は変わったし、
生理のサイクルも決まってきた。
何の遠慮もなしに頻繁にやってくる頭痛も激減したし、
来たとしても、乗り越えられる気力も備わった。

れんれんも年中さんを終えた。
彼もまたたくさんの壁を着実に乗り越えていた。


だとしても、彼の小学校就学問題からは逃れられない。

しかも、パパはまだ中国に単身赴任中。

精神的なものも受けやすい私の頭痛。

具合が悪くなって、寝込んでいる場合ではない。

そこで、誰かをヒーリングするとかいう恐れ多い(?)ものではなく、
まずは、自分を少しでも整えられるといいなあと思ったのである。

果たして私は自己ヒーリングできるのであろうか…








Last updated  2006.09.10 00:39:19
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2006.08.01
ここだけの話…ブログでそんな言い方も妙だが…

私はレイキの伝授を受けている



受けたのは3月。春になるちょっと前。


レイキはずっとずっと気になっていた。

でも、安全な(?)伝授をしてくれるところを探せそうもなくて…

   たとえば、変な思想を叩き込まれて洗脳されるとか、
   
   たとえば、めちゃめちゃぼったくりとか、
   
   たとえば、私が凡人で素人なのをいいことに、だまされないか、

                           みたいに心配で(私って小心者だ)、

とても立ち入れる世界ではなかった



が、ある日ひょっこり知ったのである。

ごく身近にレイキを伝授できる人がいた!!

びっくりである。

彼女のことは前から知っていたのに、レイキのことは「たった今知った!」のである。

これは、絶対そういう風になっているんだ。
(美輪さんもいつも偶然はなく必然だって言ってるじゃん!…ほんとこう言うところが凡人だ)

彼女から伝授してもらうってことだ!!


すっかりその気の私だったが、

「自己ヒーリングも方法はいろいろあって、なんでもいいっていうのではないんだー。
 合う、合わないもあるし…遠隔で送ってみるからね、それから決めたらどうかな」

と、落ち着いた一言。

ますます、信頼できる。


こうして、私の初体験が始まる。   レイキ遠隔初体験へつづく









Last updated  2006.08.21 23:54:50
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2006.07.17
なんとも不思議な時間でした。ただ、不思議なのです。

セラピスト(以下 セ):あなたはとてもリラックスしています。どこにいますか?

わたし(以下 わ):もっ森・・森です。きれいで冷たい川…清流に足を浸して座っています。

セ:そこに幼い頃のあなたを呼んでみましょう。

   セッションで事前に私がどういう子どもだったかセラピストとは話をしてある。
   で、私は自分を「嫌な子どもだった」と話した。
   具体的には「自分が仲間はずれにされないためなら、ほかの子が仲間はずれに
   なってもいいと思っている。お友達と仲良くしたいと思っていても、自分からは
   素直にその中に入っていくことをしない子。ひねくれている子」
   
わ:う~ん。呼べませんっていうか、来ませんねえ。

セ:じゃ、あなたが行ってみましょう。

わ: ?!…行くって…。

セ:会いに行ってみましょう。そう思えば行けますよ。

わ: ・・・。    
    この辺から妙な焦りがでてくる。やっぱり出来ないじゃーん。
    凡人には無理なのよおおおおお~。
    っで、でも、出来ないとか思っちゃいけないんだあああ~
    落ち着いて、落ち着いて…。行くんだよねえ。会いに行く。会いに行く。
    ひねくれた私に…。

セ:どうですか?会えましたか?

わ: (なっ、何だこの痛みは…。)あの、痛いんですけど。ここのあたり。
    突然、肋骨の辺りというか胃の上のほうがぎゅう~と痛くなった。

セ:そうですか…。何か見えますか?

わ:黒いボールくらいの丸いものが、周りに白い光みたいな輪があって…。見えるというか
  そういうものを感じます。(いいのかな?感じるんだからいいよね)

セ:じゃあ、お話してみてください。何歳くらいかしら?どうして欲しいみたいですか?

わ:(しばらく静かに静かに気持ちをむけてみた)
  そばに来てもらいたいみたいです。

セ:そうしてあげてください。何か言っていますか?


そして私はその黒いものを小脇に抱えて座った。なぜか5歳だと思えた。そこはコンクリートの小さな階段で私が座るとちょうどいいくらいに壁がくり貫いてあった。黒いものに語りかけると、
「寂しかった」と言ってるように感じた。私は大丈夫だよ。ごめんね。寂しくないよと言った。
そのとき、自分でもびっくりするようなことがおきた。
涙がどんどん溢れてきた。止め処もなく…。
そしてもうひとつ。手に握っていたクリスタルがじんじんと熱くなった。

わ:手が…石がとても熱いんですけど…。

セ:大丈夫ですよ。何か見えますか?

わ:目の前にずっと紫色の雲みたいのが広がっていたのですが、白くなりました。なんだか気持ち
  がよいです。

セ:では、しばらくその心地のよさを感じてください。

たくさん泣いたからなのか、インナーチャイルドがうまく癒されたのか、よくわからないけれど
(よくわからないってのが凡人なのでしょうがない)、すっきりした。白い光みたいのなかで
ぼんやり心地よさを味わった。

セ:では、ご自身の足をしっかり感じて、そして目を開けて起き上がってください。

わ:なんだったんでしょう?はっきり何かが見えたわけではないのでよくわからなくて。

セ:胃のあたりが痛くなったときにインナーチャイルドが現れたのですよ。
  石が熱くなったのはマイナスの感情を石が吸い取ってくれたからです。
  白い光に包まれたのは浄化していけたということですね。
  これから、急に何かがかわるかもしれないし、ふと何かが変わったなと感じることが
  あるかもしれません。

人によってははっきりとビジュアルで見ることができるそうだ。
そんな風に見えるともっと「これがインナーチャイルドの癒しだ!」と
思えることができるんだろうなあ~といささか恨めしい気持ちがあったりもする。

セラピストと話している間に私の中に思い描いていたのは、友達関係がうまくいかなくて
悩んでいた小学生の高学年から中学生くらいの私。
けれど私の前に現れたのは5歳の私(のような気がした)。
それはちょうど双子の弟が生まれたころ。
寂しかった小さな私は癒されることができたのかしら?
あの時、胃がぎゅうっと痛くなって、涙が流れて、手の石がじんじんと熱くなって、
最後に白い光が目の前に広がって…。これはまぎれもなく私に起こったこと。


   






Last updated  2006.08.13 15:43:07
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2006.07.16
たまたま(…というには短絡すぎるが)、ヒーリングのセラピーを受けることになった。私が越えなくてはいけない何かがあるというのはわかっているのに、どうしてもどうしてもそこにたどり着くことができない。ヒーリングのセラピーを受けるということは何だか近道をしているようでちょっと気がひけていたが、この時期にそんな機会にめぐり合ったのも「行ってきなさい」ってことなんだなと勝手に解釈してこども二人を預けて行ってみることにした。
セラピストの丁寧な丁寧なカウンセリングの結果、

    「インナーチャイルドの癒し」

なるものをうけることになった。小さな頃に言われたふとした言葉や繰り返し言われた言葉、体験した出来事などに傷ついた記憶がその後の人生に制限を作ってしまうことがあるらしい。そんな心の傷を持った子供が私のなかにいて、その子と向き合うことは「今の私」が私らしく生きていくためにとても必要だということを感じた。
とはいえ、退行催眠でどんなものを感じられるのか非常に心配…というか、何にも感じられないのではというのが心配であった。凡人の私にビジュアルで捉えるというのはとうてい出来なさそう、となると感じなくてはならない。
違った意味でのプレッシャーを感じながら私の退行催眠は始まるのであった。つづく







Last updated  2006.08.13 15:42:27
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