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LAUNDRY ROOM

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I

2009/08/16
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カテゴリ:I
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2009年7月15日、所有権確認等裁判の実質的二審結審(判決文こちら


-------------------------------

タイトルどおり。

2005年5月25日に開設し、ここ1年5ヶ月は放置状態で、その間のアクセス数はざっくりと約2万。
検索ロボットの「見回り」アクセスも相当数に上ると思われるので、正確に何人の方が実際に読んでくださっているのか、見当がつかないのが残念です。
ブログランキングへの登録も、読んでくださっている方のおよその実数を知ることが目的でした。

発信することの楽しさと責任を嫌と言うほど教えてくれたこの「ブログ」、何度か「引越し」を考えながらも、引越しを伸ばせば伸ばすほどに「増えすぎた荷物」の多さに引越しの作業量の多さが比例して行き、「もう引越しは無理!」と、昨年初めあたりは、なかば諦めムードで、更新も途切れがちになり、そして放置。

個人的に様々な出来事が重なって「受け手」に徹した17ヶ月を経て、やっと再開した途端にこの20万アクセスという数字をの通知を受け、さらにその通知文の中に「次回は30万アクセスで通知」という告知を見つけて、初心に還るという言葉を思い出しました。

今、再開して書き始めた裁判のお話は色々な関係者の話が絡んでくる為、バタバタと書き進めるわけにも行かず、まだまだ時間がかかって、本当に飛び飛びの更新になるものと思いますが、それでも、ここで大きく深呼吸をして、このブログで続けてゆこうと、気持ちを新たにしています。

読んでくださっている方々に、心からお礼を申し上げます。
どんなふうに変化してゆくかわかりませんが、これからもどうぞ宜しくお願いします。

それにしてもコメントがねぇ・・・、もう少し管理しやすくなってくれると良いのですが。
して、同じ楽天内の新規ア●●トサイトの規制が厳しくなってくれると、足跡での新しい訪問者のところを訪れるたびに味わう、あの「ゲンナリ」から解き放たれるのですが。
「登録者数」を伸ばしたい一心のこちら「楽天ブログ」には何をどう言っても、一向に改める気配はなく、今更ながら、残念至極。




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最終更新日  2009/08/16 11:36:34 AM
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2007/12/31
カテゴリ:I
AAで始まってAAで終わったような不満jは残るものの・・・

今年も1年間、お付き合いいただきありがとうございました。

毎年、この「区切り」があるのは、有り難いです。
なんとなく先延ばしにしていたことも、「年内には」と、自分を追い立てることができるし、だからこそ、なんとか回ってくれているということが、私の場合殆どだし。

でも、今年はどうにもいけません。

「先延ばし」が多すぎました。

何も終わりません(泣

あまりにも先が見えないと、逃げの行動に出るのが常で・・・。

本当の「洗濯」を後回しにして、ついつい「命の洗濯」に流れます。

読み切れていなかった漫画雑誌や、訪問先ブログで紹介されていたヨーツベのお笑い画像や、おすすめの曲etc. etc. etc.......

・・・だいたいね、私の場合、

料理:日常の主婦仕事半分、趣味半分
片付け:達成感を味わうため半分、趣味半分
パソコン:生計を立てる仕事半分、趣味半分
漫画:息抜き半分、趣味半分
音楽:生活の潤いとしてのBGM半分、趣味半分
読書:うーん・・文化取り込み?勉強?半分、趣味半分
旅行:実利半分、趣味半分

まだまだ出てきそうなので、これくらいにしますが、なんだかんだと理由をつけながら、ほとんど生きていることが趣味みたいなところがあるので、ひとつことに偏ると精神がそのアンバランスに耐えられなくなるようです。
バランスを保つためには、あれもこれも均等に目配りしなくちゃっ!

なのに、読めていなかったんですよね、定期購読の漫画雑誌が。
(ヲイッ!結局ソレかい!?)

それらを一通り読み終わって、なんとか、今年もチャンチャン。。。で、命の洗濯はしたものの、まだまだ、お仕事いっぱいの12月31日のこの時間です大笑い

それで、と、何が「それで」なのかはさておき、
(最近こればっか・・・)
来年に向けての指針になるような作品(漫画)のレビューで、今年最後の今日の日記を終えようかなぁと。


実は、数冊まとめ読みした中に琴線に触れる話があり、涙が止まらなくなって困りました。
今では毎回楽しみにしているハナシではあるのですが、連載がはじまった頃には、その題材はお地味だし、主人公の、今どきにしてはちょっとわざとらしいかなぁと、三枚目的主人公のキャラ設定にもやや無理を感じ、作家さんの「うまさ」だけが魅力の漫画になると思っていました。


「ヘルプマン」


作者:くさか里樹(Riki.Kusaka)
小学館講談社「イブニング」連載中-


高齢者問題や介護福祉に関する漫画・・・・・で、って、
うわぁ~!言葉にすると、ホント、お地味な題材ですよね!


で、今回の話はこの最新刊、
[介護福祉学生編]で、本誌の方では、今回私が読んだ部分jが佳境ですね。

うん、実際、このような話が「漫画」として商業誌に載るのだから、漫画もエライものです。

この「ヘルプマン」は、もう、単行本が九巻まで出ていることからわかるように、連載からはそれなりの月日が経っています。
前述のように、私も最初は期待していなかったのに知らず知らず取り込まれていたのですが、それでも、ここまで深く感動させてもらえるとは思ってもいませんでした。

でも、これ・・・特に今回の話は、50歳前の方には、何がそれほど感動的なのか、わかりにくいかな?という、妙な特権意識を伴う「感動」だったので、本の趣味嗜好が比較的近い青春真っ盛りの息子やその友に尋ねたところ、やはり微妙に「感動」の芯がずれていました。

若い方が感じるのは、対岸の火事・・・ちょっと違うか!(爆!)

まぁ、「人生色々、その人ごとにそれぞれ『華』だった頃はあるよなぁ。それをうまく描いているなぁ。」という類のものだろうかと。

それが、50歳を過ぎて、「老境」とまではいかぬまでも、なんとなく自分にもいずれそういう「時」が来るだろうということが実感としてわかるようになった人が今回の「ヘルプマン」を読む(あえて「読む」とさせていただきます)と、私と同じように、たぶん、激しく心を揺さぶられると思います。

作者の『くさか里樹』さん、いくつくらいの方なのか、たいへん気になります。

ちなみに、若者と私、共通していた感想を漢字1文字にすると「哀」です。
で、私・・・
その「哀」を超えて迫ってきたこの感情はいったい何なのか・・・。

ネタバレになるので、あまり書けませんが---

自分の若かりし頃、何も怖いものなどなかった頃、自分が世界の中心にでもいるかのように錯覚できていた「あの頃」のことが、自分だけではなく、友のことも、その多くの友と一緒に過ごしたひとつひとつのシーンが、走馬灯のように蘇って来たのです。。
それは、懐かしさではなく、その頃の素晴らしさへの気付きのない自分に対して、その、一見何でもない他愛無いシーンの一つ一つに、
「なんて素晴らしい時を過ごしていることか!」と、エールを送りたくなるような、それでいて、もう二度と戻らぬ日々へ、惜春の思いよりももっと強い、いたたまれないほどに湧き上がる「返せ戻せ」のジタバタしたやるせなさ・・・そんな両方の気持ちがないまぜになって、涙が次から次へ。

今一歩を踏み出さなければきっと後悔する・・・

そんな「今」を、皆様も、どうぞ見落とさないように、良いお年を!

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まぁね・・・マギー司郎さんではないけれど、


生きているだけでだいたいOK


なんですけれどね(^^)v









最終更新日  2007/12/31 08:03:16 PM
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2007/01/13
カテゴリ:I
な~んて題で、11日に書こうとしていたら、次々に色んなことが湧き上がって来て、11日の日記はとうとうボツです。

本当に、『湧き上がってくる』としか、表現のしようがありません。

お正月、とうとうまとまったことは何一つできず。。

あっという間の2週間!

リアルのお付き合いをいただいている方、年始の郵便でのご挨拶はごめんなさい!
寒中見舞いで、ご挨拶することになりそうです。

漫画、溜まっていました。
単行本も、もちろん「ピアノの森」などの続き物は、それはそれ。
月刊誌「アフタヌーン」も、「IKKI」も、目離しができません。


でも、今本当に嵌ってしまっているのは、

「THE3名様」by石原まこちん

だけどこの「THE3名様」、とてもじゃないけれど、文にする気力が湧きません。
読んで、余程しばらく間をおかないと、書けないようです。
なんってたって、
=ファミレス漫画の決定版!!=
ですからねぇ。。。。。

脱力度120%

かといって、間を置くと、馬鹿馬鹿しくて、

やっぱり書けないやっ(爆)


また、旅行には当分行けないので---
一日に50本の記事アップが可能になったここ楽天ブログで、「50本!!そんなヤツぁーいねぇよ!」に、
[ 旅行実況中継 ]編として果敢にも挑戦し続ける(笑)、
おなじみnotoshunさんのブログ

マイレージジャンキー 時々「鉄」

の追っかけをすることで、旅行気分に浸り。。。

。。。ながら、私のささやかな旅行記の目次をフリーページに作ってみたり。


は、某SNSのコミュニティを利用して、読書会のMLからの移行を企てたり。
うん、これは、アナログ世代のメンバーをSNS登録に持ってゆくまでが中々の作業で(笑)
でも、加わった方からは、仕掛けとしては面白いと評価をいただいて、先が楽しみなことになってきています。

音楽がねぇ・・・・・これが一番遠ざかっていますね。
地団太踏んで悔しがったのは、ギタリスト笹島明夫さんが関西でコンサートという情報をかなり前に入手しながら、広島DP事件勃発で、すっかり抜けてしまっていたこと。
今回限りではないと、一生懸命自分に言い聞かせながら、とにかく残念で無念でたまらないのです。
昨年、最も後悔した事かもしれませんね、これ。


子ども、はい、再三触れていますが、娘が結婚して、少し遠くへ行きました。
関西から関東へ、なので、近いといえば近いのですし、まだ一人、残ってもいます。
もっとも、20歳を超えた男子なので、もう子育て気分ではなく、

頼りにしてまっせ気分

です。


パソコンは・・・・・よそ様のメンテナンスやHPのお世話などは、そこそこ順調な気配なのですが、自分の方は、まだです(^_^;)
早くPC教室を始められるようにしなくちゃ。。。
こんな後段にかきましたが、

実はこれって、第一優先です。

呑気に構えているわけではないのですが、実際に収入になるほうを優先させざるを得ないという生活人としての事情もあったりして。
皆さんそうだと思いますが。
とりあえず、「茜の☆ネットDe☆PC」、仮置きですが、どうぞ覚えて置いてくださいませ。



で、やっぱり、猫と犬!
これ、目下のところ一番入れ込んでいることなのは、皆様よくご存知の通りです。
夏に、JALのペットの空輸事故(事件)のニュースに接して以来、それまでこのブログでは密かに動物オタクぶりをチラチラさせるだけだった私が、我慢堪忍の緒やら血管やらがプチプチと切れて、ついに「動物愛護家宣言」をしてしまい。。。


約20年遠ざかっていた、積極的な「活動」と呼べることに再び手を染めそうな
・・ヨ・カ・ン(悪寒?)

いつでも私は、人、特に指導者に恵まれてきました。

「いきいき会」の坂田朱美代表もその一人。
日本におけるNPOのあり方に疑問を持ち続け、非営利の社会貢献をする集団ではあっても、気まぐれの、あるいは滅私奉公のボランティア精神だけを頼りにするのではなく、専門家集団として確立させるべしと、かなり自慢できるシステムを築き上げてきています。
私の場合は、分野が分野だから元値が高くて(笑)、なかなか適性報酬とは行きませんが、その分、「出来る範囲・使える時間」についてのわがままを言わせていただいています。

今回の、「再び動物愛護の活動へ」という場面でもまた、お尻に乗せてくださる方と、出会ってしまいました。
ごめんなさい!K様、
お言葉に甘えて、一緒に「キレさせて」もらいます。
少しだけ、尻馬に乗らせてください。

シンジャ宣言です!(爆)

私に出来ることを見つけてくださったことに、深く感謝です。

広島ドッグパークの件、まだまだ終わっていません。
今は全てが沈静化していますが、いよいよこれからの解決に向けて、各々の方が、自分の方向を見つけ始めたところです。

◆まず、家庭犬としての訓練を受けながら、厳しい審査を通過なさった里親様の元へ、一頭一頭「返って」ゆくためのこちら
 ↓ ↓
『広島 ワンズ リハウス プロジェクト』

◆そして、心温まる里親サイト「ゆきっ子」がにぎやかです。
 ↓ ↓
『~ゆきっ子とボラのための交流サイト~』
「ゆきっ子」・・それは閉園した広島市湯来町の某施設をお里に持つ子達とのことです。


「返って」行く場面をつぶさに見せてくれる場所と、「返った」先の里親様からの嬉しい報告の集まる二つの場所ですね。

もう、再び、命を利用させることはさせまいという決意の方々が集まっています。
インターネットという限られた手段ですが、延べ6000人を超えるというボランティアさんの全てに喜んでいただけるサイトが出来ているのは、本当に本当に嬉しいです。


そして、決して『風化』はさせません
必ずこれを教訓にして・・・という人達も、冷静に、かつ熱く、それぞれが出来ることに取り掛かっています。

まだまだ、見守ってくださいますように。


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最終更新日  2007/01/15 02:06:18 AM
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2006/11/15
カテゴリ:I
どうやら、地震を起こすようなエネルギーに反応するらしい私の足腰(←クリックで過去日記へ)が、今朝からヒドイ痛みで、夕方から夜にかけて、一層ひどい痛みになっていました。

今までの経験では、マグニチュード6が境界線らしいのですが、案の定、

夜8時50分、択捉島沖、
マグニチュード8クラスの地震


とのことで、22市町村に、津波からの避難勧告が出ています。


今、座るのがやっとの状態でタイピングをしていますが、敢えて書くのは、もしかしたら(もしかしたらですが)まだ、地震エネルギーの完全な解放はされていないような気がするからです。

過去の経験では、地震が起きるのとほぼ同時くらいに、それまでの痛みが嘘のように無くなるのですが、今回は、まだ痛いので、気になっています。

サケ漁などで忙しい時期、舟の心配などもあるでしょうが、くれぐれも、用具を見に、あるいは忘れ物があるからなどの理由で、避難先から沿岸部へ戻ることはなさいませんよう、十分に気をつけていただきたいと思います。

もちろん、私の地震を感知する症状が進んでいるだけであればいいと、この心配が杞憂に終わることを願っています

(痛みを圧してグズグズ書いている間に、
少し楽になってきています -笑- )


このあと何もなければただの狼少年になりそうですが、それでも、注意に「し過ぎ」はないと思うので、敢えて「狼おばさん」になりましょう。。。

くれぐれもご注意くださいね。


修正前(最終更新日時 2006/11/16 0:01:09 AM)






最終更新日  2006/11/16 12:15:44 AM
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2006/09/27
カテゴリ:I
このネット時代になる数十年前、確かに名前に覚えはありました。
どこで何を読んだのか、まるで覚えてはいないのですが、多分、言語学者としてではなく反戦思想家として、私の記憶にとどまった方だと思われます。

再び知ったきっかけは、911でした。

ノーム・チョムスキー氏

911から丸1年後のある時、この方の名前が、やはりどこかで出てきていました。
その時に、言語学者としてのチョムスキー氏を、現代における言語学の強烈な一体系を確立した人物として知り、私の中でははじめて、「言語学者ノーム・チョムスキー」が深く心にとどまったのです。
ただし、しまい込んで忘れてしまうほどに深く

そして今年、911から5年後の、その歴史的惨事の1日を扱うニュースとしての「911」を視て、書くべき言葉のどれもが空しく空回りしての翌日、どのくらいの方がブログアップしているのだろうと検索し、予想をはるかに下回るヒット率に軽く衝撃を受けていました。

それ以前に、やんごとなき方の誕生ニュースと、それに伴うある、大好きなブログの炎上、そのブログへの何千件もの書き込みの下劣さに心底ウンザリして、ここ30年余、特にここ5年間の「ナショナリズム教育の成果」慄然とし、現世を忘れたい思いに捉われてしまいました。

ブログをはじめてから、持てる時間の多くを、日々の出来事や自らの意見の発信に費やし、皆様の心温まるコメントへのお返事や、ブログ仲間のところへの訪問・書き込みに時間をかけ、結局は実生活での人とのコミュニケーションと大差なく、限られた空間で、自分と類似した感性を持つ方々とばかり、心地よいやりとりを続けていて、心と頭がなまってしまっているなぁと、正直、少し自分にがっかりもしました。

そこに、アメリカで当時緊急出版されていた本の情報
デジタル読書トレンドWatch!=[評者]落合早苗=
追悼~
『9-11』ノーム・チョムスキーのインタビュー集

(Norm Chomsky,Seven Stories Press)

9・11
←こちらは、その邦訳文庫本です

なんと、楽天ブックスもAmazonも取り寄せ。。。

私にとっては再再度の、
ノーム・チョムスキーです。

かのマサチューセッツ工科大学の言語学の教授として、また、21世紀の知の巨人として世界にその名を知らしめているノームですが、その著名度に比して、思想家としてご本人が書いている著作で邦訳されているものは驚くほど少ないということも、今回、意識的にノーム・チョムスキー情報を漁る中で、知りました。

さもありなん、ノームは、とにかく語るのです。

世界中で、精力的に講演をして、喉が枯れてしまうほどに語ると言います。
講演のあとの質疑応答でも、その応答部分が講演と呼べるほどの「濃い語り」だと、知る人々は口を揃えます。

言語学者として、思想家としての自分の役割を、人生の活動の主眼を、「直に語って伝えること」としているのだろうと、私は想像します。

幸いなことに、そのノームの「言葉」を残したい・より多くの人に伝えたいと思って、しかもその手段を持った人々が、少なからずいます。
チョムスキーに関する多くが、インタービュー形式の映画や映像を伴った講演会の記録など、フィルムやDVDとして流布している為、今、私たちは彼の言葉を、視て聴いて、知ることができるのです。

norm_911banner例えばこのように



もちろん、講演の内容の翻訳や、他の著述家が書き表したインタビュー形式の本も出ていますし、インターネットでも、彼の「語り」を活字で追うことも可能です。
norm911_b_interview.jpg


ノーム・チョムスキーにすっかり恋をしてしまっている私は、今、心底、英語を学びたいと思います。
そして、言語学を学びたいと熱望するようになっています。
これほど大学で学びたいと強く思ったことはありません。

今現在、仕事に関することでは窮に瀕してして、いよいよ生活の心配をマジメにしなくてはならなくなっているこの時に、なんということでしょう。
一切の実生活に関する事柄が、かつてのように現実味を帯びて私に迫ってはこないのです。
こんな時に、人は、生活を絶ってしまいたくなったり、生きること自体を放棄したくなるのかも知れないと、ふと思います。

不穏なことを書いてはいますが、
くれぐれも本気で心配などなさらないでください
今この時点で全てをご破算にしてしまうくらいなら、とうの昔に、私は存在をやめています。

かくもかように、全てがどうでも良くなるほどに、
私はノームに手書きハート恋をしている
ハートということです。
そして、ノームへの恋は、ヴァーチャルな恋の代替恋愛なのだと自覚もしています。

物心ついた頃からの家庭環境のせいもあり、また自ら招いた結果として、女手ひとつで二人の子を育てあげなければという事情を抱え、その間に闘病という特殊事情も加わり、ひたすらに糊口をしのぐことに懸命にならざるを得なかった以前の私ですが、ある程度安定して、やっと子育ても終わったという頃の突然の失職と、結果として与えられたタップリの時間。
取り敢えずは健康なオトナが3人で暮らしているのだから生活はナントカなるだろうと、初めて自分に与えたモラトリアム期間も1年と半年になります。
そろそろ終わりにしなければなりません。

長い間、本当にたくさんの励ましをいただいたこのブログですが、どうしてもブログ中心の生活に見切りをつけなければならなくなりました。
今後は、本当の意味の「日記」は、一部友人のみ公開のSNSでの日記ひとつにして、こちらは、完全な一方通行の発信のみにさせていただくことに、勝手ながら、決めました。

書きたいことをある程度の強さで書き綴り、それでも荒されたくないと思えば、コメントやトラックバックを止めて、BBSも止めて・・・・・という方法しか、今のところ思いつきません。
それもつまらない話だなぁとは思うのですが、私への非難や中傷のコメントに、万一、コメントで応酬した善意の方がいらしたら、その方のところに色々なことが派生する可能性もあります。

私自身は、どれほど酷いものが来てもぜんぜん平気なのですが・・・・・

そのようなわけで、楽天ブログのコメント欄に預かり機能ができるまで、コメントのやり取りは一切中止し、友達ブログのリンクも全て、切らせていただこうと思います。

メッセージボックスは開放しておきます
何かありましたら、
メニュー[HOME]から右の欄のずっと下にある、
     メール      の、 メールメッセージを送るというところから
メッセージフォームをご利用ください!

と、勝手なことを書き連ね・・・・・、さらに、ブログランキングもTOP[HOME]ページでのお願いのみにしますので、殆ど無視してくださってかまいません。
今までの応援に深く感謝して、励みとさせていただいたことに心からのお礼を申し上げ、
身勝手承知で、さらにさらに身勝手なお願いをお許しいただけるなら、今後はのんびり更新になりますが、

今後ともご愛読のほど、どうぞよろしくお願いします。

私が恋したノームの言葉を今日の最後に。

誰だってテロを
やめさせたいと願っている。
簡単なことです。
参加するのをやめればいい。








最終更新日  2006/09/28 05:43:55 PM
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2006/08/24
カテゴリ:I
携帯添付(1の画像






最終更新日  2006/08/24 08:04:19 PM
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2006/08/14
カテゴリ:I
Dog Days なんてことを書いたせいでもないのでしょうが、やや沈滞気味の日々です。

忙しがって喜んでいるつもりは無いのですが、あれもこれもと手を出し口を出しているうちに、良くも悪くも世界が拡がってしまい、そのどれもこれもに全力投球のつもりでしたが、球数を増やしすぎては、やはりいけませんね。

ちょっと反省することが多いここ数日。

今まで、どんなに球数が増えても・・・と心がけてきたこと、「ひとつひとつ丁寧に」というそのことが、多分出来ていないのではないかと...

その弊害かな?

と思うことがあって、少し身辺整理をしようと思い始めています。

言ってしまえば、「あの人がこう言った」「だから私はこう言った」という類の---
正直なところ私がもっとも嫌う、もっと言えばもっとも関わらずに済ませたい部分での出来事。。
関わりたくないと言ってみたところで、今回は自分がその主体なのですから、関わらないわけにはいかなかったのですが。

小さな誤解があって、とても大切な友から「見損なわれた」残念さ。

「誤解のもと」についてはたくさんの言い分が私にはあるものの、その友の立場を思えば、ここは言い訳無用と、徹頭徹尾謝って「丸く治める」ことに決めました。
お互いに大人なのだから、それで済ませられると思ったのですが、言い訳・言い分説明の不十分さが、私の立場を面白くないものにしてしまったようです。
先に責めたもの勝ちみたいな嫌な雰囲気のまま、このまま断絶してしまうかも知れない予感。

事情を良く知る友から
「皆があなたと同じ価値観と思うのは失敗の元」と忠告も受けました。

確かに。

でも、その忠告の言葉の指すところの「皆」、つまり、ひとつ飛んで誤解を生んだ相手はともかく、このたび気まずい思いをしている友とは、少なくとも今回の件では、同じ価値観と思ってはいけなかったのでしょうか?
そう思える友だからこそ「大切な友」と、(私が勝手にかも知れないけれど)思ってきたわけで。

でもね、昨日、遠く離れた札幌の同級生と、久しぶりの長電話をして踏ん切りがつきました。
元気無く過ごしたここ2~3日でしたが、それ以外のことでは色々な喜びに通じることも起きていたりするので、反省は反省として、初心に戻って、「ひとつひとつ丁寧に」を実践するしかないと。

まずは、「ボランティアだから無理のない範囲で」と、ついつい後回しになりがちな「作業レベルのこと」をふたっつ、やっつけました。
一つ目、
NPO法人「いきいき会」の料理本の出版案内!をHPに載せること。
とても分かりやすい、「調理のコツ」という本で、大阪の方限定ですが、諸団体に関わる方なら個人も対象にした、謹呈用の数冊もご用意もしました。

目ぜひご覧頂いてご案内がわかりにくいなどがあれば、ご意見をお願いします。


二つ目は、ims工房 の一部充実と訂正など・・・

この作業レベルのことというのは、とてもありがたい気分転換になります。
自分が手馴れた技術レベルのことで、「形が整うように」とそれだけに集中できて、しかも出来た時には達成感があるから、ちょっと前向きになれます。

よくできたもので、その「出来たよ~♪」の報告を兼ねて電話をした、ims工房との話の中で、私が昔、とてもお世話になりながらすっかり不義理を重ねている方の情報が得られました。
札幌の手稲という地区に店舗を構えている

「浪漫屋」という「和の古布」と「布の手仕事」のショップ

ims工房オープンしたてのアトリエ のすぐ近く、

「アトリエ陶楽」
   札幌市中央区南2条西28丁目1-11 えびすビル
   六花亭の道路はさんで向かいで、
昨日から明日までの3日間
出 張 出 店
 をしているという情報です。


しかも、そのお世話になった方(店主)が、ブログサイトも持っているとのこと♪

その店主のブログサイトを覗くと、札幌でワイワイとやっていた時のことが思い出されて、彼女のパワーも伝わってきて、不義理のままのお詫びもしなくちゃ!と、
浪漫屋というショップと店主の姿勢からも
「ひとつひとつを丁寧に扱う」という初心を思い出させて貰い。。。

つい先日は、notoshunさん以外にも、もう一人のブログ友の嬉しい再開もあって、なんだか、仕切りなおしの、そんな気分を後押しされたような今日。

パソコン教室の講師資格を取る勉強も、「今更ナニを学ぶ?」というのがとんでもない思い上がりだったことを痛感させてくれています。
今までの生徒さんには、一からお教えしたいと、この分野での私には珍しく「真摯」な気持ちになって励んでいます(笑)


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どうぞ宜しくお願いしますm(_ _)m



PC教室の30分間お試しを、このブログからお申し込みいただいた方への色々な特典を考えています。
発表はもう少し先になりますが、なんとか9月前には「修了試験合格」を目指しますので、その節はどうぞよろしくお願いします。
教室の名前・・・ナニにしよう?







最終更新日  2006/08/14 08:06:52 PM
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2006/08/10
カテゴリ:I
前回の記事、ご心配をおかけしましたが、無事(・・・)早期決着がついたようで、嬉しい再開 !
身近な人間の嫌がらせということで、後味は必ずしも良いものとは言えないでしょうに、
サラリとした、
しかし 心温まる応援者への挨拶と報告
→ そして元気な再開記事、お見事です!
しかも、再開記事はちょうど「北海道旅行記」それも、「余市」ですから道産子の私としてはファン冥利に尽きるというところです。
(^-^)//”” パチパチ



さて、私は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




第一回西日本R・・同窓会
= 盛況 のご報告!! =


いつもの読者の皆様には申し訳ありません・・・
完全に私的なことです。
開校100年をとうに過ぎた母校、同窓会もそれなりの規模で、関東にも支部としては大きすぎるほどの組織があります。

でも、北海道から西日本方面への移住者は常に少数派であったため、関西版の支部というのは長年言われながらも今までその立ち上げさえされずにいました。

それが、このネット社会になって、急速にその相互連絡が容易になり・・・
ついに、関西在住者念願の支部が、先日、無事立ち上がりました。
急に決まった会合日付で、都合がついたのはわずか16名でしたが、やっとその場所を確保できたマイノリティとして、皆、喜びに満ち溢れていました(笑)


そのきっかけとなったネットワークが完全公開性ではないため、ここ、私のブログを時々は訪れてくださっている諸先輩、同期諸君、後輩のみなさんに向けて、
元サイトで報告した内容を一部固定項目を伏せて、掲載させていただきます。




さる2006年8月6日
20期から52期までの16名が一同に会し、
関西では懐かしい味「サッポ○ビール」取扱店の
・・・・・・・○○店にて
大幅に時間を超えての楽しい歓談となりました。
(ご参加の方、お疲れ様でした。会場手配のMさん、ありがとうございました。
成り行きでのお世話係をさせていただいた私ですが、
2回目に繋がり、かつ、
正式名称「西日本R・・・同窓会」の立ち上げという
位置づけの集まりになったこと、
たいへん嬉しく思い、ここに、ご報告申し上げます。

とにかく、久しぶりの「関西弁排除」の会合・飲み会
とあって、普段は多分シャイだと思われる皆さんの舌も良く回り、
自己紹介は、
「一人の持ち時間は何分?」という質問も出る始末。
午後6時から2時間の予定だったにも関わらず、
店舗のご好意によってか、
Mさんのにらみが効いたせいか、
終わってみたら9時30分、超過料金なし・・・

お一人4500円の会費を頂き、
店舗への一人分は4300円。
収支差額と一部の方の寄付とを併せ、4200円を次回通信費等として、会で確保させていただきました。

>店舗とMさん、ご参加の皆様に深くお礼を申し上げます

歓談中、「アララっ!」の徒歩圏内同窓生などという方々もいらして、散会後の二次会も、数組あった模様です。
また、「同窓会」としての位置づけに関して、
R・・・同窓会本部でも

「大歓迎・協力惜しまず」

のお声があるとか、22期の方から発表がありました。

今後、本部と連絡を取り、このサイトの管理人様にもご尽力いただきながら、
「西日本R・・・同窓会」の本格始動、進めて行きたいと思います。

中部も立ち上がりがありそうなご様子ですので、
東京R・・・との境界グレーゾーン地帯を広く持ち、南は沖縄までの全てを含むということで、

名称を「西日本R・・・同窓会」

と、とりあえず、させていただきます。
(ご参加いただいた皆様、第一回目立ち上げメンバーとして、ご協力のほど、今後ともどうぞ宜しくお願いします。)

一応の名簿作りなども進めて参りますので、広く西日本在住(!)の同窓生をご存知の方は、とりあえず、連絡のつく方法を堅持してくださいますよう。
きちんとした形になるまでは、「非公開」の別サイトを立ち上げることになるのでは?というところまでは話し合いました。

頭の半分くらいはビールに浸かっていましたが、多分ふやけていない記憶と。(爆)
写真なども、その新サイトの中で、一部公開しようと。
もちろん、関西在住OB&OGとして書き込んでくださった方がご登録をしていただけるよう、
現存サイトのTOPで、連動性を持たせた申し込み欄・リンクも考えています。


そうそう、早くも第二回目、日付けだけ、話し合われました。
現時点の予定、10月8日(土)・9日(日)
のいずれか、という・・・
これは決定事項ですね(^_^)v
西日本在住の同窓生の皆様、この二日間、ご予定を入れずにお待ちください!




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最終更新日  2006/08/10 08:09:29 PM
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2006/07/21
カテゴリ:I
(ゆか)に、うつぶせに額(ぬか)づいているのではなく
(とこ)に臥せっていました。

(↑この言葉、昔、泣かせる筈の視聴者からのお便り番組で、ナレータが間違えて読んで、話がメチャクチャになった強烈な思い出があるもので、失礼しました!)

コメントにお返事も返していませんが、そんな訳で、どうぞお許しください。

多分、寝違えた?

こんなきついのは珍しいのですが、首が廻りません。
(借金ではありません―笑―)

もう4日目で、昨日は少し良くなりかけたと思い、車の運転をしたのですが、拙かったようです。
バックで車庫入れをする時に、一番辛い姿勢になり、さらに首のあたりで「ピキッ!」と、音がしました。

寝返りもきついほどで、上を向いて横になっていると(?寝ているとですね)、
普段から私を追い掛け回している猫のノアが私の体の上をウロウロして、心配そうに顔をペロペロと嘗め回すのですが、とってもとっても、




可愛い迷惑です。


特に、四足で交互に、胃を直撃するのは止めて欲しいです。


とにもかくにもパソに向うのも、ちと、きつく、タイピングは殆んど右手1本に頼っての入力で、長く書けません。

コメントのお返事が遅れている皆さんに、お詫びのしるしのお味噌汁。。。お持たせモノですが(笑)
具は、アサリと青紫蘇
アサリと紫蘇の味噌汁

まさに慧眼、acqua-di-parmaさんの「のんびりイタリア生活」コメント欄で、
ピポ太さんが、「ボーノ!(イタリア語:美味しい!)」という言葉と共に紹介してくださったお味噌汁。

夏に最適! 新しい美味しさとの出逢いです。
紫蘇(大葉)は、一人分に最低でも2枚、入れてください。

お味噌汁に限らず、潮汁でも!
アサリと紫蘇の潮汁
紫蘇は、あまり細く切らずに、5mm以上の太さの方が、私は好みでした。
どちらも、寝違えには・・・効きませんが。



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最終更新日  2006/07/21 11:13:50 PM
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2006/05/25
カテゴリ:I
今日から2年目に入ります。

こんなに続くと思わなかったのですが、

正直、ブログをはじめてから、

はっきりと生活パターンが変わりました。


それまでも人のHPBBSへの書き込みはしたことはあっても

大抵が、リアルで知っている人だったり、

知り合いの知り合いという人のサイトだったりなので、

全くの他人だった方々との広いオンライン交流というのは、

正真正銘、初めて
の経験です。

それ以前に、

自分に、こんなに「発信」する材料があったことが、

まずは新鮮な驚きでした。


書くのは本来嫌いではなく、手紙もメールも、

むしろどこかで抑えな込まなければならないほどなのですが、

いわゆる「ネタ」、そんなにあるとは思えませんでした。


もっとそれ以前に、見ず知らずの人の「日記」を、

そんなにたくさんの人が興味を持って見に来る筈もない

と、実は、思っていました。


ただ、思い返せば、いつの頃からか、

ホームページの形態がどことなく変化しつつある

のは感じていました。


自分の発信したいことを、

ホームページという形をとって発表しても、

より多くの人に訪れてもらうために必要なのは、

その後の「更新」にあると言われながら、

一旦まとめたものを発展させるには、

それなりの「体力」と「技術」が必要で、

そのあたりで行き詰まっている

多くの商用のホームページを横目に見ながら、

訪れてくれる人との交流をBBSで行い

さらに、TOPページに自分の近況を書いて、ある意味では

「自分をさらす」ことで、常に訪問者の興味を引きつける

ということをやり始めたのは、

多分、ネットオタクコンピューターオタクと言われた、

若者達ではないかと思います。


そこに需要を見つけて、

「ブログ」の形式を定着させた業界もたいしたものです

が、考えてみたら、業界の人はネットオタクの権化ですから

自分たちがやりたいことを、

素人でも簡単にできるようにして提供した

だけなのかもしれません。

インターネット技術は確かに「文化革命」ですが、

あくまでもハードウェアです。

印刷技術にしても、ハードウェアでしかありません。

「書く」ことを仕事にしている人は、

輪転機ができる前から存在していました。


その意味では、「ブログ」は、表現することに関する、

新しいソフトウェアの誕生だと思えます。


私がブログに嵌まり始めた頃、

「人気ブログランキング」に登録しはじめた頃

よく、知人に訊ねられました。


「ランキングが上がったら何かいいことあるの?」


ありません(爆)



でも、私は嬉しいです。

それほど、「読んで~!!」

と思ってはじめたわけではなかったのに、

今は、読んでいただけることが張り合いになって、

日々時間をひねり出して、書いています。

卵が先か鶏が先かという世界です。


たくさんの方に読んでいただけて、とても幸せです。



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どうぞ宜しくお願いしますm(_ _)m


あーぁ・・・0時35分!

日付が変わっちゃった・・・










最終更新日  2006/05/26 12:36:50 AM
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