瀕死のパソコン
一昨日月曜日の朝のこと、出社するとわたしが使っているノートパソコンのモニターが真っ暗で、スイッチが入りません。金曜日までは特に問題もなく元気に動いていたのに一体どうしたことか?何回か電源を入れて、一回だけ何か文字が表示されたのですが、英語なので、読むのに手間取っているうちに消えてしまい、それ以降はまたピクリとも動きません。パソコンのことで困った時に相談にのってもらうご近所のエンジニアTさんにいつものようにお電話して、彼が来てくれるのを待ちました。昨日は税理士さんの月次監査の日だったのですが、mamatam社のパソコンでは見られないので税理士事務所さんからデータにアクセスできるノートパソコンを持参していただいて、なんとか切り抜けました。監査が終わる頃Tさんがおいでになって、だんまりなパソコンを見てくださったのですが、ケースに歪みが出ているそうで、電池が原因ではないかと言われました。パソコンが生き返る可能性はほぼないので、専門の会社に頼んで、データを取り出すしかないけれど、それも出来るかどうか保証の限りではないと、それを聞いて思い出しました!前回パソコンが壊れて立ち上がらなくなった時、データの復元をバッファローの関連会社に頼みました。この時もTさんに相談して、今後こういうことにならないように、NASという記憶装置を購入しほとんど全てのデータをNASに保管することにしていたはずでした。そう言ったらTさんも思い出してくださって、あー、あれがあるなら!というわけで、今は首の皮一枚で繋がっているような状況、最悪の事態はかろうじて免れています。ここまで買いてわたし寝てしまったようです。先ほど目が覚めたらなぜかここまでがアップされていました。明日また続きを書きます。尻切れとんぼでごめんなさい。