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ウンとかスンとか mamatamの日記

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健康

2021.12.03
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カテゴリ:健康
ここ2、3年就寝中や朝ベットから降りるタイミングで腓返りが起きることが多いような気がします。
インターネットなどで原因や対処法を調べると、原因としては、水分不足、ミネラル不足、冷えなど、色々な情報が出てきます。現象、症状は一つでも、人によっていろんなパターンがあるということなのかもしれません。
わたしは、最近、冷え込むようになってから、足が攣った!イタタタタ!!と騒ぐことが増えたような気がしていて、わたしの場合は冷えが大きな要因なのかもと思うようになりました。
わたしは冷え性ではないし、膝や股関節に痛みを抱えているため特に下半身を冷やさないように注意もしているので大丈夫!と思っていましたが、これまでしていた冷え対策をもう一度考えてみました。
再考してみても昼間はやはりかなり万全でした。でも、もしかしたら夜は問題ありかもと思いました。
暑がりというわけではありませんが、夜はあまり厚手のものを着て寝ることはしていません。ただ、夏でも肘と膝は出ないことと、夏も冬も薄手の布を首に巻くことは気をつけています。
ただ、よく言われる『「首」を冷やさない』はあまり意識していなくて、喉首は良いとしても、手首足首は就寝中は無防備でした。
そこで手首には長袖Tシャツのそで部分を切り取ったもの、足首は古いソックスの爪先を切り取ったものを着けて寝てみました。
手首の袖は朝起きると無くなっていましたが、足の方は、少しずり上がってはいたものの無事でした。
すごく寒い晩などたまに靴下を履いて寝てみても、不快らしくいつの間にか脱いでしまうのですが、これは薄いのと、つま先がないのが良いみたいです。
そこで2週間ほど、手首は諦めて喉首と足首だけ保護して寝てみたところ、その間足が攣ることがありませんでした。
足首のゴムが伸びたり、踵や足裏が擦り切れて薄くなって、みっともないから捨てようかと思っているソックスならたくさんあるので、指先を落として、土踏まずから足首をカバーする、踵付きの筒をたくさん作りました。
首巻きとその足首カバーを着けてここひと月ほど眠っていますが、足攣り現象が起きたのはたった一度だけで、その一度もいつものように長引かず、あっさりお引き取りいただけました。
見栄えは相当悪いですけれど、まあ、家の中だけだし、どなたにお目にかけるわけでもないしと自分に言い聞かせながら、2週間ほど毎晩履いて寝ています。
くるぶし用のレッグウォーマーもお店には色々売られているようだし、その方が体裁もいいのですが、それだと厚すぎるし暑すぎるような気がします。
わたしにはこの、古靴下の薄さがとっても良い具合なのです。
足が攣るのが気になる方、冷えもあるかもと思っていらっしゃるようなら、この古靴下活用法、見すぼらしさには目を瞑って、是非一度トライしてご覧になってください。
どなたかおひとりくらい賛同してくださる方がいらっしゃるのではと思っている、わたくしです。






最終更新日  2021.12.04 09:58:08
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2021.09.21
カテゴリ:健康
この頃ご飯のことと健康のことばかり書いてるような気がしますが、今日もまた😞スミマセン😅

連休初日に整体を予約していたのですが、台風で雨がすごかったので1日延期、19日の日曜日にA先生のところに行ってきました。
先週くらいからチョコチョコ書いていましたが、腰が痛かったり膝が痛かったり、それ以外にもふくらはぎが攣ったり、脛の外側が筋肉痛のように痛んだり、なんとなく足腰周りが不調でした。
そういえば、去年、右の太腿にいきなり激痛が来たのも9月が終わるこの時期で、それはもう半ばトラウマと化しているので、今年は本当にいろいろ気を付けていました。
とはいえ、それでも、エアコン(クーラー)とか、薄着とか、避けきれないものはありますから、「夏の冷え」の影響は心配でした。そしてその影響が体に現れるとしたら去年と同じこの時期ではないかと、それも心配だったのです。
気にするので痛む。。。なんて可能性も無きにしも非ずではありますが、やはり気にはなるので、一日延期してでも整体に出かけたわけです。
それらのことをA先生に伝えて、診て戴きました。
先生の診立ては、やはりmamatamさんの感じていらっしゃる通り、恐らく冷えですね、とのこと。
去年のように一晩中無自覚にエアコンを入れていたり、大リーガー養成バッグみたいな重すぎるバッグを持ち歩いたりとかはしないように、この夏は注意して過ごしてはいましたが、昼間事務所にいる平日は一日中エアコンに当たりっぱなしだし、冷えるかなと思ってもそうそう厚着もできませんでした。
今日も、晴れたので何となく蒸し暑く、長袖に長いパンツをという格好をしてはいますが、薄手だということもあるのか、足元などはふと手を当てるとかなり冷えています。
と言って冬みたいな厚いものを着るのは、夏はもちろん、今だってやっぱり無理だし、何かいい方法を考えて何とかしないと。
来年の夏の課題ですね。
のど元過ぎたら暑さを忘れるようだと、また来年の夏薄着で秋口にはどこか痛いなんてことになりかねませんから、ブログに書いて、しっかり物忘れ対策です。
どなたか物覚えの言い方が覚えていてくださって、来年の7月ごろに、mamatamさん、あの対策どうなってる?考えてある?とか、言ってくださったらありがたいけど。。。って、甘えすぎですね。






最終更新日  2021.09.21 20:33:28
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2021.09.16
カテゴリ:健康
今朝も目が覚めると腰が痛い。
股関節周りも痛いような気がする。
膝も少し痛むかも。
そんな感じでした。
それが、なんか面白くて、腰は特に右側、股関節周りも右側。ところが膝は左。決まってるんですよ。
整体のA先生の説によれば、大元は左の股関節らしいです。それで左の膝も悪くなり、そこを庇って右の股関節や腰が悪くなった、と、そう仰っていました。
因果関係はともかく、今週は毎朝、起きると腰と膝に痛みを感じていましたが、今朝はその痛みのレベルが一段上がっている感じだったのです。
それも、昨日まで起きて1時間もすればほぼ消えていたのに、今日は出勤しようと着替えている時もまだ軽い痛みがあります。ふと考えついて、季節的にはまだ少し早いけれど、厚手で長めのレッグウォーマーを履き、薄手のシルクの腹巻きを着けてみました。
通勤は自転車なので、朝会社に着いたら汗ばんでいましたが、レッグウォーマーも腹巻も、一日中特に不快感もなく着けていられて、気付いたら腰痛も膝痛も消えていました。
もっと良かったのは、膝にも腰にもなんとはナシに安心感があったことです。
痛みを感じるようになっていたここ最近、以前より薄着になったなんていうことはありませんし、特に強い冷えが来るほどの冷気に触れるようなことをしていた覚えもありません。
それでも気温は急に下がっていましたし、朝晩の通勤の時の肌寒さも、かなり増してきたように感じていました。
そういうのが全部合わさって、弱いところ冷やしてはいけないところに、影響がより強く出たのでしょう。
まだまだ暑い日もあるはずの時期ですし、必要以上の厚着や温め過ぎは、むしろ良くないかもしれません。
でも、何か不調を感じたら、体が少し冷えていて、その影響が出ている可能性があることを覚えておこうと思いました。

大事件というのは、mamatam社のことです。
実はわたしのちょっとしたミスが、とんでもない結果を引き起こしてしまいました。
とんでもない結果と言ってもリカバリができないような事柄ではなかったことや、リカバリが作業的に大きな負担になったり、他の注文を捌けなくなるような類のことでなかったのは幸いでしたが、ただ運悪くとても高価な原料の製品に関わることだったので、後始末に大変お金がかかり、金銭的なことで影響がやたら大きくなりそうなので、結果的には幸いとは程遠いことになりました。
正直、mamatam社だけの責任ではないと言いたい経緯はあったのですけれど、結局直接ことに当たったのはmamatam社だし、食い止めることができたのもmamatam社だけなので、最終的にはやはりmamatam社の責任です。
原因になったのは、わたしの不注意なミスでしたが、そのミスに気づけなかったのは、時間がないと焦って簡易なやり方をしてしまったためでした。
焦らず、いつもの廻り道的な、基本に忠実な方法をとっていれば必ずどこかでクロスチェックが利いてここまで来る前に食い止められていたはずなので、目先のスピードに囚われて安易な方法をとってしまった自分を本当に悔いています。
リカバリ自体は面倒なことではないので、客先はさほど怒っていませんし、多分金銭的な迷惑が掛からなければ大きな問題にはしてこないだろうと思えることが、まあ、救いではありますが、それでも頭の痛いことに変わりはありません。
とはいえ、ものは考え様。
気づかず製造を進めて出荷してしまった後でミスがわかったら、市場に出てしまっていたら、回収などと大きな話になっていたはずですし、迷惑をかける範囲もどれだけ大きくなっていたかしれません。
もし、そんなことになっていたら、考えるもの恐ろしいほど莫大な費用も発生していたはずで、損害金額はmamatam社がなんとかできる範囲を超えていた可能性が高いです。
やはりここで気づけたことは不幸中の幸いと思うべきなのかもしれません。






最終更新日  2021.09.17 21:54:48
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2021.09.15
カテゴリ:健康
あっという間に週半ばです。
そして、9月も半ばになってしまいました。
仕事帰り、ふと気づくと薄暗いというよりすでに夜の気配で、あんなにたくさん聞こえていた蝉の声もすっかり影を潜め、鳴く虫の主役は秋の虫たちが取って代わっています。
少し前の急に涼しくなった頃、このまま秋になる?なんて、そんなはずないわよねなどと話していましたが、なんだか本当にそうなりそうな、妙に涼しい日が続いていますよね。
うっかりの薄着で体調を崩さないように気をつけないとと思います。
ご心配いただいた背中の痛みはほとんど感じなくなりました。
自己診断ですが、8月分の経理の月次監査で税理士さんが来られるのに備えて(今日でした)、先週はいつもよりさらにパソコンに向かう時間が長かったので、それが背中の強張りと眼の疲れにつながって痛みの原因になったのじゃないかと思いました。
でも、何かの病気の現れという可能性も消えてはいないので、少し用心しながら体調を見ていこうと思っています。
ただ、気温が下がってきたことが原因の不調っていうのはありますよね。寒いというほどではないのに、足元や首元、肘のあたりがスースーすることがあって、だけど、これ、気温というより歳のせいかもなんて思いながら一枚羽織ったりします。ここで油断すると危ない、というそれは、まさに歳のせいですよね。
さらに、だいぶヤバいかもと思っていることがあって。。。実は、最近、起き抜けに腰が痛かったり、なんとなく膝がギクシャクしたりするのですよね。
もしかしたら体重が?とか、そっちもかなり心配です。
食欲の秋を迎えて、嬉しいやら、悩ましいやらなmamatamです。






最終更新日  2021.09.17 01:14:53
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2021.09.04
カテゴリ:健康
今日は朝いちで予約してあった美容院にカットに行きました。
雨の予報で、出たときは霧雨でしたが、終わってお店を出たら晴れてはいないけれど雨は止んでいたので助かりました。
美容院は傘をさして歩いてもまあまあ億劫ではない近さですが、これが整体だと、今日は雨なのでやめときますと、本気で電話したくなってしまいます。
今のA先生の治療室は、バスだと乗り換え一回、降りてからもバス停から調子が良くて6ー7分の徒歩。
自転車なら家から20分余り。
どんな天候でも楽々ということはありませんが、暑い時、寒い時、雨の時などは大変です。
それでもA先生の治療室に通うのは、やはり結果が出ているからに他なりません。
去年の夏の終わり、いきなり右の腿に耐え切れないほどの痛みが出て、紆余曲折の末整形外科を受診、レントゲン検査等の結果、痛むのは腿だけれどその原因は股関節の変形で、それに対してこの時点で外科的には打つ手がないというのが、担当した医師の診断でした。
他の病院を受診すべきとのアドバイスもありましたが、わたしは、これは西洋医学には手に余るケースと考えて、否定的な意見も多い中、以前ぎっくり腰を一度の施術だけで治して戴いた野口整体にもう一度頼ってみようと決めて施術の受けられるところを探しました。
コロナ禍の最中ということもあって通える範囲が限られる中で見つけたのがA先生の治療室でした。こちらは純粋に野口整体の治療室ではありませんでしたが、HPを見て何かピンとくるものがあり、すぐに電話をかけて予約を取りました。
最初は1ー2分程度のごく短距離を歩くのがやっとでしたので、往きは夫に車で送ってもらい、施術の後はタクシーで帰って来ました。
2週に1回治療を受けて3回目の11月半ば、初めてバスで行き、バス停から歩きました。普通なら6ー7分程度の距離を続けて歩くことができずに、途中何度も止まって休憩しながら、通常の3倍以上の時間をかけて、ようやく辿り着きました。
それ以降、仕事で無理をしたり、色々あって行きつ戻りつでしたが、いつのまにかバスで行くのが普通になり、バス停から途中で立ち止まることもなくなって大体6ー7分で歩けることが多くなり、半年程経った今年の春からは片道20分余りかけて自転車で往復するようになっています。
施術も、初めの頃はわたしが野口整体の治療室を探してやってきたとお伝えしたので、そのことを意識されていたようでしたが、一年近くたった最近は独自の施術の割合が増えてきました。
A先生は野口整体の創始者の野口晴哉先生の直弟子ではなく孫弟子に当たる方だからなのだと思います。
もともとわたしは股関節が固く、それも変形の出ている右より左の方が良くないみたいなのです。さらにテニスで左膝を傷めており、普通に動けるようにはなりましたが完治はしていなくて、正座ができません。そういった負担が右の股関節にかかり変形したのだろうというのがA先生のお診立てです。
腿の痛みがほとんど取れてからは、あまり仰いませんが、完全には曲がらない左膝が曲がるようにと考え、色々研究してくださっているようなのです。
そのお陰で、畳の上では左足を投げ出してしか座れなかったわたしの膝も大分曲がるようになって、相変わらず正座はできないので、実際には足を投げ出して座っていますが、今では脹脛とお尻の隙間が指2本か3本くらいまでは曲がるようになってきています。
今の暮らしでは正座ができなくて困るという場面に遭遇することはほとんどないわたしですが、曲がらない膝が体に悪影響を及ぼすことは間違いないでしょうから、先生が頑張ってくださっているのを大変ありがたいことだと思っています。
残念ながらテニスはスクールも辞めてしまったし、体への負担も大きいので再開することはもう無理だと思うけれど、コロナ禍が終息したら神社やお寺をお参りして御朱印をいただく楽しみは再開したい。それには歩けないとどうにもなりません。いつか遠くない将来、仕事を辞めて、そしたら国内も国外も旅行したい。それだって歩けなかったら思い切り楽しめません。毎日の生活だって、移動が困難だったら不自由だし楽しくないでしょう。やはり、足腰は生活を楽しむ基本だと思うので、整体はそのお守りとして、今の2週か3週に一度という頻度もなるべく変えずに、しばらく続けたいと思っています。






最終更新日  2021.09.05 12:49:17
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2021.09.02
カテゴリ:健康
今日はすごく涼しくて、朝起きたら室温は24℃台でした。
資源ゴミの日だったのでゴミ出しに外に出たら、肌寒いほど。
このまま涼しくなるわけでもないようですが、季節の進みを感じました。
肌寒いくらいの方が体調も良いですが、寒くなると、低血圧のわたしでも上が140くらいになることもたまにあったりしますので、それは要注意ですね。
そうは言っても、今はさほど血圧を気にしたり、神経質になっていたりするわけではありません。
ただ、わたしの持病は高血圧と脳梗塞がつきものの病気なので、用心はしないといけないらしいのです。
わたしの母も同じ病気で、若い頃はわたしと同じで低血圧だったのに、60歳を過ぎて血圧が高くなり、脳梗塞にもなって、亡くなるまでに何度も発作を起こして倒れたので、わたしも心のどこかでかなりの恐怖を感じています。
先日、やたら血圧が低かった朝へのコメントに、朝だけしか測っていないのなら参考のためにたまには夜も測ってみたらいいんじゃない?と何人かの方が書いてくださっていたのもあって、夜の血圧(測ろうと思うと結構大変なので今まで測らなかったのですが)、たまにはということで、測って見たのです。
で、それぞれ3回測定の平均値ですが、8月31日の朝(上の段)と夜(下の段)の比較は、

こうでした。
血圧のお薬などは飲んでいません。
朝は起き抜け、夜は、ご飯は食べたけれどお風呂はまだというタイミングです。
この日は朝が、低くてびっくり!な日でしたので、数値にずいぶんな差が出ましたが、夜もこのくらいなら問題はないかなと思います。
朝の数値が普通の時にまた測ってみようとは思っていますが、2–3回測ってみてこれくらいの数値だったら、夜はもういいかなと思っているのです。
正直、今はまだ「すごく面倒!」の方が、病気への恐れを上回っています。







最終更新日  2021.09.02 10:36:42
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2021.08.31
カテゴリ:健康
今朝の血圧です。

上が100を切ったのは、流石にこの一回だけで、後の2回は103と100で3回計測の平均値は

こうなりました。
このあと測ったら体温は36.1℃でいつも通り。
血圧だけが少し低めだったようです。
理由はわかりません。体調なども特に何も変わりはありませんでしたし。。。
そういえば、今朝は目覚ましがなるまで目が覚めず、アラームが鳴ってようやく気がついて、でもまた寝てしまって、20分もしてからはっと飛び起きました。
寝起きが悪いのはいつも通りで、本日もしばらくボーっと状態。おもむろに血圧を測ったらこういう数字でしたが、↑に書いた通り特に目立った不調もなく、そのままいつもの朝に突入。
出勤後は月末ですのでいつもより少しだけ忙しく、それでも幸いこれと言ったしくじりもせず夕方になりました。
お昼休みに調べてみたら、血圧が低いことの悪影響はもちろんないはずはなく、軽視してはいけないと書いてありましたが、低血圧によってもたらされる症状って、おそらくご想像の通りで、身体が弱そうな、体力ない〜〜っていうイメージそのものなんですよね。つまり、わたしにはまったくあてはまらない。
今日みたいな数値が平常値になってるようだと病院で低血圧って言われるのだと思いますが、わたしは今日たまたまなので、

ホラ、ね?
あまり気にしなくてもいいのかなと思っています。(実際、気をつけてもいないのです😅)

そういえば、前に血圧のことをかいたとき、ふろう閑人さんがコメントをくださって、朝は似たような数値だけれど夜はぐんと跳ね上がると書いていらっしゃいました。
それはわたしもそうらしいと感じたことがあるのですが、ただ、夜は決まった時間に計ることがなかなかできません。
夜も朝と同じように、すこし安静にして、それから測るのがよいのでしょうが、それがまず難しいのです。
食事の前の方が良いだろうし、入浴もする前がいいみたい。でも、そういうタイミングで少し安静にするってなかなかできません。それで夜測るのはやめてしまったのですけど。。。
仕事を辞めて、そういう余裕ができてからでもいいでしょうか、ね?

そうそう、前の日記で紅茶を淹れたカップのこと、コメントいくつかいただきました。
わたしは結構疎くて、Wedgewoodだったか、Royal Douldonだったか、と、うろ覚えでしたが、カップの裏を見たら、kopanda06さんが書いてくださっていた通り、ロイヤルドルトンのクランベリーヘッジでした。
確か季節とお誕生日(月)っていう柄があって、わたしは春、夏、秋、冬の四つの季節と、自分の誕生月の10月を買ったような。。。食器棚を見てみたら10月の誕生日分が見つからないのだけど。。。で、写真のカップはWinter冬のカップです。






最終更新日  2021.08.31 19:40:01
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2021.07.03
カテゴリ:健康
A先生渾身の施術の甲斐あって、今日はもう、腰の痛みはだいぶ、というか、ほぼ感じなくなりました。
6月分の請求書も、もしかしたら後で間違いが見つかったりするかもしれませんが、2日遅れの今日なんとか出来上がり、発送しました。
おそらく最後の集配には間に合ってないので明日の消印になるでしょうが、いずれにしても週末を挟んで配達は月曜日ですから問題ないでしょう。
どちらの客先様でもそのくらいに届けば、恐らく、6月末締めの請求書として処理していただけると思うので、ギリギリセーフ!ですね。
なんとか間に合いはしたものの、やはり本調子ではありません。
動作もどことなくモタモタしている自覚あり。
仕事量にはかなり問題ありは変わりなしでした。
今日も残業もしたのですが、何しろ昼間の効率が悪いので、あと少しだったのですけれども、結局、全ては片付来ませんでした。
なので、実は何件かの仕事は積み残したまま週末に突入でしたが、まあ、上出来ということにいたしましょう。
なんて、大変に自分に甘いmamatamさんです。
甘いといえば、夕飯の後、なんだか物足りなくて、すぐそばのコンビニにフルーツゼリーを買いに行ったのです。
自転車の鍵を忘れて家を出てしまい、近いからいいかと歩いていったのですが、調子がいいと思って歩き始めたら、我ながら呆れるノロノロ歩き。
全然スピードが出ていません。
せめて姿勢をよくしようとなんだか曲がっている背を伸ばして歩くと、なんだかギクシャクします。
それでも、近いので時間はかかりません。コンビニでフルーツゼリーと何故か杏仁豆腐も買って戻る、その帰り道、家を出て5分くらい歩いただけなのに左の膝がミシッというし、股関節が悪い右は太ももがすごく張ってきて、痛みも出てきました。
腰はそれほど痛くなりませんが、腰を傷める前から痛みのあった膝と太腿は、そこまで激痛ではありませんが、明らかに痛みます。
昨秋に始まった変形股関節症から来る右太腿の痛みと、それを庇って痛み始めた左膝がまたでていました。
A先生のところに通い始めて約10ヶ月、ずいぶん良くなって、痛み始めた頃に比べたら歩く速度もずいぶん速くなり、歩ける距離も伸びていたのですが、今回のことでまた元の木阿弥みたいです。
また膝と腿?もどってきちゃったの?と、なんだかがっかりしてしまいました。
でも、そんなこと言っていても仕方ないですよね。
A先生が、脇に伸びていきそうな芽を摘んでくださったから、やはり良くなりきっていない大元の不具合がはっきり見えて来たのでしょう。
前より悪くなったわけではありません。痛みが出始めた頃は歩くどころか、何をしても痛かったのですから、それに比べたら全然マシです。
明日はまたA先生の整体の予約があるので、またスタートに戻ってしまったかもしれませんが、気を取り直して、大本を根気強く治していかないとですね。







最終更新日  2021.07.03 01:46:45
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2021.07.01
カテゴリ:健康
まだまだ、ふっと痛むことがありますが、だいぶ楽になりました。
歩く速さもだいぶ速くなった気がします。
とはいえ、まだ、あまり長い時間立っていたい気分にはなりませんから、長く歩くのも無理かもです。
でも、A先生の整体、恐るべしです。
月曜日に診て戴いて、今度の土曜日には予約があるのだけど、間に1日くらい来た方がいいでしょうか?ってお尋ねしたら、「いや、来なくていいですよ、土曜日で。それまでにもし痛みが酷くなったりしたら来ていただいてもいいですけど。」って。
来てもいい、って、ねえ。びっくり
でも、多分、今の状態は先生が頭の中に描いていた通りなのじゃないかと思うのです。

今日、息子が○○しといてくれた?というから、腰が痛いんだからできないでしょと言ったら、腰が痛いなら病院行ったのかって言うのですよ。
腰痛で病院にはいかない。整体に行ってると言ったら、それじゃダメだろっていうんです。
わたしが、整形外科に行ったって、どうせ湿布くれるだけで治療できないんだから行かないと言ったら、しっかり治療できる病院を探してちゃんと行けとかって怒ってましたよ。
息子はわたしをまるでいまだに呪術で病気が治ると信じている未開の人と同じだと思ったようです。
整体師というのは資格も何もないのだから、町の柔整の方が国の定めた資格があるだけまだましだと思っていて、ひっくるめてそんなものが医者に治せないものを治せるわけがないと思っています。
治せると言うなら迷信か詐欺のたぐいですって。
そこまで言うかいな😅
わたしだって、町のいわゆる整体院(整骨院)にそこまでは求めないし、頭から信じこんだりはしませんけれど。

まだ若い息子には、歳をとると身体はダメになってくること、つまり老化ですけど、それはわかっていても実感がないから理解ができないでしょう。
医学がなんでも治せると思っているわけではないにしても、難病というわけでも、難しい怪我というわけでもない筋や関節の痛みが治せないなんて、あるはずがないと思ってしまうのも仕方がないです。
わたしだって若いころは、歳をとるとこんな風になるなんて、想像できませんでしたもの。
わたしは「若いって素晴らしい」とは思わないのですけど、この点だけは若返り出来るならしたいと思います。
若い人には、逆に、若さがどんな風に素晴らしいか、わからないのかもしれませんね。






最終更新日  2021.07.01 20:33:26
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2021.06.29
カテゴリ:健康
洗濯機騒動であちこち痛かったのがようやく治りかけて、あと一息?っていうところまで来ていた日曜日の夜、どうやらわたしやらかしてしまったようなのです。
ふと気がついたら、それまでとはどうも違う感じの腰痛が起きていました。それはもうほんとに何をしても痛い!ぎっくり腰級の痛みでした。
原因は、お風呂掃除ではないかと思っています。
お湯を抜いた後、中に入って浴槽洗いすれば良かったのに、横着して、浴槽の外から向こう側の縁に手をかけた姿勢で体を支え、手を下に伸ばしてスポンジで四方の壁から底まで洗うという、よく考えたらものすごく無茶なことを、わたし、してしまったのです。
いつも何気なくしていた動作でしたが、これって、実は腰で支点にして全体重を支える姿勢だったのですよね。同じ横着なら柄付きブラシで擦ればよかったのです。ブラシでは綺麗にならないからって、そんな綺麗好きでもないのに、一瞬の油断がエライ結果を招いてしまいました。
前日までの痛みは寝れば楽になっていたのに、今回は寝ても特に痛みのある左を下にした姿勢だと耐えられないくらい痛いのです。仰向けでもまだ少し痛い。右向きならなんとか、という、ほぼぎっくり腰の痛みです。
お風呂で温めてもダメ。腹巻もレッグウォーマーも解決策にはなりません。
不思議なのは、腰の一番痛む箇所に手をやると、炎症を起こして熱を持ってるはずなのに、そこだけひんやり冷たいのです。カイロで温める?とも思いましたが、流石に暑すぎるだろうと断念。ともかく寝ました。
朝起きると相変わらずの痛み。いつもなら35℃台、高くて36.2℃くらいの体温が36.6℃もあります。そのせいかうっすら頭痛もします。
9時まで様子を見て出勤は無理と思い、先に出勤していた夫社長に連絡し、A先生の始業時間を待って電話、今から行くので診てくださいとお願いしました。
バスは無理と思い、タクシーを使ったので、予定よりずいぶん早く着いてしまいましたが、すぐ施術していただけました。
いつものように意表を衝いてまずお腹、股関節、肩と施術、それからようやく腰、でもすぐに脹脛から首へと移り、また腰に戻りといつもより少し長めの施術でした。
そんな気はしていましたが、やはり今回は痛みはゼロ払いというわけには行かず、来た時が10だったら帰りは6くらい?
帰りは11時前と早い時間だったせいか、いつもならたくさん通るタクシーが全然通らず、最寄りのバス停まで歩きました。普通なら6-7分の距離を15分近くかけてのノロノロ歩きで、限界!と思う頃ようやくバス停につきました。
でも、股関節の痛みが酷かった時は、ここを歩き通すなんてとっても無理でしたからねえ。
幸いだったのはやってきたのが、乗り換えなしで最寄りのバス停に着くバスだったこと。
でも、バス停から家までの数百メートルが難行苦行で、家に着くなり寝てしまいました。
1時間ほどして目が覚めたら少しはマシになっていたので、夫に迎えに来てもらって3時前に会社に行き、5時前に送ってもらって帰ってきました。
その後は痛くても横になっているしかなくて、前にも書いた、関節という関節を守るいで立ちで、ただソックスだけは履かずに横になっていました。
その格好、暑すぎないのかと心配していただきましたが、関節を温めるのは普段から(具合が特に悪くなくても)わたしの必須アイテムなので、夏には夏用の腹巻きやらレッグウォーマー、アームウォーマーが我が家には装備してあるので、大丈夫なのです。
で、今朝です。
わたしの予感では朝にはかなり痛みが引いているはずでしたが、まだかなり痛み、腰に手を当てながら歩くような有り様でした。
熱は下がっていましたが、これは無理なので今日もまた午後から出ますと夫に言って、午前中ずっと寝ていました。
そうしたらインターフォンが鳴って、イヤイヤ出てみると、すっかり忘れていたけれど原料の納品でした。
仕方がないので一階に降りようとすると、なんと、痛みはあるけれど階段は降りられます。
朝、2時間ほどの間にビックリの回復ぶりでした。
といっても、もちろん治ったわけではなく、まだはっきりと痛いところがあります。
明日は月末で絶対休むわけには行かないので、今日はもう少し横になってから会社に出かけようと思います。
この様子だと今日はもう自転車に乗れそうです。迎えにきてもらわなくても大丈夫なので、自分のタイミングで出かけられて、かえって好都合です。






最終更新日  2021.06.29 13:14:46
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