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2019.12.30
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カテゴリ:情操教育


今年は子供会の役員だった為、地元の神社の大祓式へM(息子)と参加しました。

子供1人だったのでアウェーな感じでしたが😂

見よう見まねで難しい大祓詞を唱えて頑張っていました💫

大祓は、我々日本人の伝統的な考え方に基づくもので、常に清らかな気持ちで日々の生活にいそしむよう、自らの心身の穢れ、そのほか、災厄の原因となる諸々の罪・過ちを祓い清めることを目的としています。

この行事は、記紀神話に見られる伊弉諾尊いざなぎのみことの禊祓みそぎはらひを起源とし、宮中においても、古くから大祓がおこなわれてきました。中世以降、各神社で年中行事の一つとして普及し、現在では多くの神社の恒例式となっています。

大祓詞を唱え、人形ひとがた(人の形に切った白紙)などを用いて、身についた半年間の穢れを祓い、無病息災を祈るため、茅や藁を束ねた茅の輪ちのわを神前に立てて、これを三回くぐりながら「水無月の夏越の祓する人は千歳の命のぶというなり」と唱えます。また、十二月の大祓は年越の祓とも呼ばれ、新たな年を迎えるために心身を清める祓いです。

私たちにとって、その年々の節目におこなわれる大祓は、罪や穢れを祓うとともに、自らを振り返るための機会としても良い機会となりました。

最後にお清めのお酒を頂きました。
まさかMは飲まないかなと思ったら
おじさまに勧められ…😵 初お酒🍶
に、苦いっ💦
とあまり美味しくはなかったようです😂
大人になったら味覚も変わるかしら…⁉️
なかなか出来ない体験をする事が出来ました。














最終更新日  2019.12.30 21:37:36
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