【これぞ日本のカレー】ダントツで美味い。
こんにちは!毎日のごはん作りに、スパイスの刺激を求めている皆さん。
日本のカレーの原点にして頂点といえば、何を思い浮かべますか? そう、エスビー食品の「赤缶」こと、カレー粉。
「あの大人の渋い缶、うちの実家にもあった!」という人も多いはず。ただ、昔ながらの缶タイプって、スプーンで すくうときにフチに引っかかったり、最後の方がちょっと取り出しにくかったりしませんでした?
そんな赤缶に、「袋タイプルー」が登場しているのを知っていますか?
🍛 そもそも、なぜ「赤缶」はダントツで美味しいのか?
形は変われど、中身はあの信頼と実績の「赤缶」そのもの。 市販のカレールーも美味しいですが、やっぱり赤缶を使うと「圧倒的なお店感」が出ます。
美味しさの秘密は「黄金比」と「熟成」
30数種類ものスパイスを絶妙な比率でブレンドし、さらにそれを数週間じっくり「熟成」させているんだとか。だから、ただ辛いだけじゃない、奥深いコクと香りが一気に広がるんです。
これ一つあれば、いつものカレーライスが本格派になるのはもちろん、ドライカレー、タンドリーチキン、野菜炒めの味付け、スープの隠し味まで、何でもお店の味に格上げしてくれます。
神アップデート!「袋タイプ」が使いやすすぎる3つの理由
そんなダントツの美味しさを誇る赤缶ルウですが、新登場の「袋タイプ(パウダールウ)」になったことで、キッチンでの戦闘力が爆上がりしました。
① 溶けやすさが抜群!ダマになるストレスがゼロ
固形ルウのように「火を止めて、しばらく混ぜて…」という手間がありません。サッと振り入れるだけで、驚くほど一瞬でスープに溶け込みます。忙しい平日の夕食作りでも、このスピード感は本当にありがたい!
② 1さじから使える!「ちょっと使い」の自由度
これまでの箱入り固形ルウだと、「1皿分だけ作りたい」「2日目のカレーを少しだけ伸ばしたい」という時の微調整が難しかったですよね。袋タイプなら、スプーンで使いたい分だけサラサラと取り出せるので、食品ロスも防げます。
③ カレーライス以外への「ちょい足し」が超絶スムーズ
パウダー状なので、調味料としてのポテンシャルが跳ね上がりました。
野菜炒めにひと振りして「スパイシー野菜炒め」に
チャーハンに混ぜて「本格ドライカレー」に
スープやうどんの出汁に溶かして「出汁香るカレーうどん」に
ダマにならずに全体に馴染むので、料理のレパートリーがこれ一つで無限に広がります。
キッチンに1常備すべし!
進化したエスビーの赤缶、ぜひスーパーのカレーコーナーで探してみてくださいね!

S&B 赤缶カレー パウダールウ中辛 152g×6