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Windy Willows(CG・WEBデザイン自習室)

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フランス語翻訳のお勉強

2005.04.10
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<課題3>
出題は、日本教育新聞掲載の、習熟度別指導についての記事より。

評価:(評価はA~Eまでの五段階)

これは難しかった。
はなからタイトル(習熟度別指導)でつまづいた。
それに、元の日本文の内容を良く理解できていなかった。
なにしろ、解説を読んで、「なるほど、そういうことだったのね~」と、やっと納得できたくらいだから。
日本語の文章読解力も不足してるってことね。トホホ……

学習メモ


習熟度別指導=l'enseignement par groupes de niveau
最初は「習熟」で調べたけど、私の辞書には載っていない。
「学力」で調べると、connaissances、niveau des connaissancesと出る。
そこで、l'education au niveau des connaissancesとやったんだけど、やっぱダメだったわ~。

※解説より:専門用語の正確な訳を知らない場合は、それがどういう内容を示すものなのか、調べることから始めなければならない。
習熟度別指導とは、同じクラスの生徒を、能力別のグループに分けることである。例えば、数学の授業を、「できる」「ふつう」「劣っている」の3グループに分け、各グループごとに異なるリズム、内容で進めること。
したがって、enseignement par degrés de compréhension(理解度に応じた指導)などの訳は、「グループごとの指導」をはっきり示していないため、不十分。

低学力=la baisse du niveau
「学力」がconnaissancesなので、それに「低い」という形容詞basseをくっつけて、les basses connaissancesとやったのだけど、だめだったわ。添削では、la baisse des connaisssancesに直されてた。

教えられる=apprendreまたはrecevoir un enseignement
enseigner(教える)を受け身にしたêtre enseignéという言い方は用いられない。

手応えを感じる
×sentir la réaction
ressentir les effets de~、éprouver de la satisfaction à~

なぜ~かというと、…だから=la raison pour laquelle~est que…
Pourquoi~?Parce que…と直訳することも可能だが、口語的。

もっと高い内容に挑戦する
essayer d'aller plus loin dans le programme
aller plus loinか~。思いつかんわ。

教員の加配=l'attribution de personnel enseignant supplémentaire
私はこれを、「教員の過剰配置」と勘違いして、la disposition surabondante des enseignantsと書いちゃったんですね~。
添削に、「どういう意味だ?」という「?」マークがついてましたよ。ハハハ……って笑えない……。

皮肉な話
×c'est une histoire ironique
l'ironie, c'est que…またはce qui est ironique…






Last updated  2005.04.10 11:23:34
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2005.04.08
課題2は、トラベルジャーナル出版のヨーロッパ・カルチャーガイドから出題。
「フランダースの犬」をめぐる日本とベルギーの違いについての記事。

評価 B

学習メモ


1.タイトル
 「フランダースの犬」をめぐる日本とベルギーの違い

私の訳:La différence entre le Japon et la Belgique à propos d'"Un chien des Flandres".

模範解答訳:Différence entre le Japon et la Belgique à propos d'Un chien des Flandres.

タイトルの定冠詞は取る
題名に定冠詞は必ずしも必要ではない。取ったほうが、文体が軽くなる。


2.ベルギーにさして興味がない人でも、「フランダースの犬」というと、目を輝かせるから不思議なものである。

私の訳:Curieusement, même ceux qui ne s'intéressent pas beaucoup à la Belgique, les yeux s'illuminent quand ils entendent parler d'"Un chien des Flandres".

ひっかかったのは、「目を輝かせる」。
プチロワイヤル和仏の例文には、「彼はつりの話になると目を輝かす」の訳として、
Les yeux s'illuminent quand il parle de la pêche.
とある。
これをそのまま借用したのだけど、間違いだとして、以下のように添削された。

……la Belgique, ont les yeux qui s'illuminent quand…

理由:「目を輝かせる」というのは、「何か(誰か)が別の誰かの目を輝かせる」こと。なので、
Quelque chose(quelqu'un) fait briller les yeux de quelqu'un
と書く。
ここでは、「何か」にあたるのは「フランダースの犬というと」の部分なので、これを主語にして訳す。
「ベルギーに興味がない人」を主語にする場合は、訂正訳のような訳し方にする。

模範解答訳:Il est étrange que l'évocation d'Un chien des Flandres fasse briller le regard même de ceux qui ne montrent aucun intérêt pour la Belgique.


3.60~70年代生まれの日本人
× les japonais nés en les années 1960-70
○ les japonais nés entre les années 60 et 70

4.アントワープ詣で=le pelerinage à Anvers

5.知名度は“逆輸入”の形となっていった

私の訳:la célébrité a devenu la forme de "l'importation inverse".

訂正訳:leur célébrité a pris la forme d'une "réimportation".

・la célébritéだと、誰の知名度なのかわからない。主語が離れている場合はその名詞を使って、近くにある場合は代名詞を使って、明確に示すこと。

・形となる=prendre la forme

・逆輸入=réimportation
手持ちの辞書(仏和、和仏とも)には、輸入(importation)は載ってるが、逆輸入は載ってない。
なので、苦し紛れに上のような訳にしたんだけど。ううう…






Last updated  2005.04.08 11:39:56
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2005.03.21
<和文仏訳の心得>

日仏学院の上級仏訳コースでは、添削された答案と一緒に、出題者(=添削者)による模範解答と解説が送られてくる。
もちろんフランス語で書かれているので、これを訳すのもまた勉強のひとつ。
課題2の解説はとくにていねいで、辛口ではあったけれども和文仏訳の上でたいへん役立つアドバイスが細かく書かれていた。
今後の学習の指針として、ここにまとめておこうと思う。

なによりもまずQUI(誰が)FAIT(する)QUOI(何を)COMMENT(どのように)(どこで)QUAND(いつ)をしっかり理解すること。
フランス文の構造は日本語のそれとは」かなり異なってはいるものの、各々の品詞の働きは概して同じである。主語は主語だし、動詞は動詞、補語は補語。
したがって、主語を補語に、補語を主語にしたりしないよう注意すること。

「主語―動詞―補語」の文にすること。
原文をよく分析したら、それを正しいフランス語の構造にしなければならない。
初めは単純に「主語―動詞―補語」の順で文を作ることを勧める。
もちろん、ときには文体上の理由から、構文の順序を少し変えることもあるが、それは完璧にフランス語をマスターしているときの話しで、完全には自信がないときにはやらないほうが無難。

絶対に必要な場合を除いて、原文にない語を補ってはならない
普通は書かれていることを訳すだけで十分である。

翻訳は解釈ではない。
訳すのが難しいからといって、元の文とは異なる、冗長な説明文に作り変えてしまうのは避けるべき。
いくら文全体の意味が合っていても、また文法的に正しく書かれていても、それは翻訳とはいえない。
(「練習は、困難を克服しようと努力することであって、そこから逃げることではない」というきびし~い言葉も付け加えてあった)

和仏辞書だけですませることはせず、仏和、さらに仏仏辞書を調べること



「翻訳は解釈ではない」という言葉はズシズシ胸にきますね~。
それと、原文にない語を補ってはいけないということ。
以前、翻訳のワークショップで教わった先生も、「作文してはいけない」とおっしゃってました。

足しても引いてもいけない。
このことをしっかり肝に銘じておかなければ。






Last updated  2005.03.21 13:15:36
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2005.03.17
前に書いたと思うけど、この冬学期は、和文仏訳に挑戦。日仏学院の上級和仏コースを受講した。
昨日、最終課題10課をやり終えたところ。
すでに1~6課まで添削結果が返ってきている。
そこで、この日記上で復習をかねてまとめをやっておこうと思う。

今まで和訳ばかりやってきて、上級仏訳は初めてだったのだが、やってみて思ったのは、以外にも仏訳のほうが楽だといいうこと。
和訳のように、原文の意味がとれないということもないし、自然な日本語にするのに四苦八苦するということもない。
まあ、私の仏作文のレベルがまだ低いからそう思うのかも。
そのうち、自然なフランス語にするのに四苦八苦するようになるのかもしれない。
あと、文の位相に合わせたフランス文を作るのにもね。今のところはまだ、日本文に合わせて単語を並べるのが精一杯の段階だから……。


学習メモ

今日は、課題1について。
評価 B。思っていたよりは良い成績だった。
やっぱり冠詞の間違いが山のよう……(ひ~ん)。

日本経済新聞からの出題。フランス政府から勲章を受けたシェフについての記事。
文章自体はそれほど難しくなかったが、手持ちの辞書に載っていない単語や、どういう表現を使ったらいいか迷うのがいくつかあった。

テーマパーク=parc d'attractions

地元の食材生かしたフランス料理
・食材=produits(この場合、matériauxは間違い)
・生かす=profiter de, tirer profit de,
mettre à profit

 des plats de cuisine française mettant a profit les produits de la région

農事功労賞シュバリエ=chevalier de l'Ordre du Mérite Agricole
これは、手持ちの辞書に載っていなかったが、ネットで調べたら見つかった。

関西以西=à l'ouest du Kansai

トレーサビリティ=traçabilité
これも辞書に載ってなあい!だいいち、手持ちの国語事典にも載ってない。
元は英語だろうと、リーダーズ英和辞典(なぜか持ってる)でスペルを調べ、苦し紛れにそのまま提出。

けちってたけど、そろそろ仏仏か仏和大辞典、買わなきゃいけないかな……(小学館ロベールは28000円!高いっ!)






Last updated  2005.03.19 11:43:16
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2005.01.13
日仏学院の通信講座、上級仏訳の課題が届いた。
全部で10課題。
ざっと見たところ、新聞記事からの抜粋が多いみたい。
各課題とも思っていたほどの長文ではなく、和訳コースの課題文の半分以下ほどしかない。
これならなんとかいけそうだわ(ホッ)。

最初の提出日が1月27日。
げっ。
2課題ずつだから、のんびりしてられないわ。
さっそくとりかからなくては。






Last updated  2005.01.23 10:45:13
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2005.01.07
日仏の通信講座冬学期、今までどおり上級和訳にするか、それとも仏訳にするか迷ったけれど、仏訳を取ることにしました。
仏作文、苦手なんですよね。冠詞の使い方がいまいちよくわかってないから。
中級講座でさえ難しかったから、上級、はたしてついていけるのか心配です。
苦しいかもねえ……。
でも、やらないと、いつまでたっても今のレベルのままだから。

ふぁいと!






Last updated  2005.01.17 12:42:55
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2004.12.27
先日、仏文和訳の最終課題の結果が返ってきた。

だめだわ。
課題9、10ともに評価B。
うーん。
頭をかかえてしまいそう。

今学期が一番評価が悪い。なかなか成績がのびない、というよりむしろ、勉強すればするほど悪化していく気がする。
なんだか壁にぶち当たってる感じだわ。
この壁、はたして乗り越えることができるのかしらん。

私の場合、フランス語よりもむしろ日本語のほうに問題がある。
翻訳って、ただフランス語を日本語に置き換えればいいってものじゃないのよね。
語句ひとつを選ぶにしても、原文のレベルに合わせた選び方をしないといけないし、文体も統一しなきゃいけない。例えば、童話なら童話らしい優しい文体に、学術論文ならそれなりの格調ある文体にしないとダメなわけで。
特に今回、課題10の模範解答と自分の訳文を比べてみて、自分の語彙の少なさ、知識のなさを痛感してしまった。

例えば、次の文。

En dépit de ce que pourrait laisser penser l'évocation de quelques titres qui sont dans tous les esprits, les relations entre la traduction et la linguistique sont des plus distendues, voire des plus distantes.

<私の訳文>
あらゆる知性の中にあるいくつかの本の題名を思い浮かべれば考えられることであるにもかかわらず、翻訳と言語学の関係は非常に弱く、それどころか非常に隔たったものでさえある。

これが、模範解答訳だとこうなる。

<模範解答訳>
人口に膾炙した数点の書名を耳にして想像されがちなこととは逆に、翻訳と言語学は極めて弛緩した関係、ないしは極めて遠い関係にある。

…la traduction, lapuelle ne figure généralement dans les traités que comme un appendice prolongeant des considérations générales sur la non-coïncidence des découpages du réel par les langues.

<私の訳文>
翻訳はたいていの場合、言語による現実の切り抜きの不一致に関する一般的な考察を延長した付録としてしか概論には載っていない…

<模範解答訳>
一般に翻訳が概説書においては、各言語による現実世界の分割形式の不一致に関する全般的な考察を敷衍した補遺としてしか扱われていない…

ひえー。ぜんぜん違う!
同じ原文から起こしたものだとはとっても思えない。
みなさん、模範解答の文章の意味、一読してわかります?
恥ずかしながら、私はさっぱりわからなかったので(日本語なのにぃ)、国語辞典を引っ張り出して調べましたよ。

課題10の添削担当は、いつも評価が厳しい金川先生だから、こんな訳文でCにならなかったのがせめてもの救いかな。






Last updated  2004.12.27 13:49:30
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2004.12.06
仏文和訳の課題7、8の添削結果が返ってきた。

11月13日の日記に書いたとおり、課題7は意味がさっぱりわからず、さんざん苦しんだ訳だったので、C評価覚悟で開けてみたところ……
なんと、評価はA。
しかも、
「完璧です!ほとんど直すところがありません。素晴らしい。正直言って、私より上手だと思います」
というコメントつき。

なんかキツネにつままれたような……
いくらなんでも、これは褒めすぎなのでは……
と思いつつも、顔は自然にニタニタゆるんでくる。

最高級の褒め言葉に舞い上がったのもつかのま、課題8の評価はB。(課題7と8はそれぞれ別の先生が添削)
うーん。
なんとかいつも安定してAがとれないものか……


課題8では、とんでもない誤訳が1つあった。

 Membres privé d'une unité corporelle, d'un corps biologique, le groupe familial reste hanté par la crainte d'une dispersion de ses membres.

私の訳
「肉体のひとまとまり、生物学的集団私的なメンバーである家族集団は、そのメンバーの解散・四散のおそれにつきまとわれている」

模範解答訳
「身体的統一、生物学的ボディ持たない構成員としての家族集団は、自らの四肢=成員が解体、分散してしまうのではないかという不安につきまとわれている」

なんと私は、動詞priver(奪う)の過去分詞であるprivéを、形容詞のprivé(私的な、私有の)と間違えてしまったのですねー。
こんなミスを平気でしてしまうなんて、まだまだ勉強が足りませんね。

その他の注意点として、tousをたんに「みんな」と訳すのではなく、文脈からその内容が限定されてくるものは、(原文に書いてなくても)訳文で言葉を補って明示するように、とあった。(例えば、「家族みんな」というように)

☆私が受講している日仏学院の通信講座・上級和訳のコースでは、A~Eまでの五段階評価になってます。






Last updated  2004.12.06 20:52:58
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2004.11.21
最終課題の訳にいきづまっているところに、前回の課題の添削結果が返ってきた。
体調不良で提出が遅れた前々回の分もあわせ、合計4課題が返ってきたのだけど。
うーん……だめだわ。

課題3、4は両方ともA評価だったんだけど、課題5はB、課題6はC。
まあ、課題6担当の金川先生はいつも評価が厳しいから(といっても、Cは……やっぱきついなあ)。これについては次回に書くことにして。
それよりも残念だったのは、課題5のシナリオでB評価だったこと。
小説やシナリオはけっこう得意で、今までシナリオではA評価ばかりだったのに。
今回の課題はわからない表現が2カ所あったから、しかたないか。

わからなかった表現のうち、一つはこれ。

 Je sors me faire une toile.

これを読んですぐなんのことだかわかる人は、かなりフランス語をやってますね。

Jeは「私」。sorsは出かける。ここまではいいとして。
私がひっかかったのは、toile
辞書には訳として、「布」「キャンバス地」「油絵」「画布」「帆」「蜘蛛の巣」複数形で「シーツ」などが載っている。
一方、その前のme faire(=se faire)は、「作られる」「行われる」「起こる」「~になる」「自分を~にする」「自分のために~を作る」「~を手に入れる」などいろいろあるんだけど、toileとぜんぜん結びつかない。

自分を画布にしてどうするんだよ。
それとも自分のためにヨットかなにかの帆を手に入れに出かけるんかい。

辞書とにらめっこしていてもらちがあかないので、ネットで調べてみた。
フランスヤフーで検索した結果、「Sortez-vous faire une toile.」という、ほぼぴったりの一文が見つかった。
そのサイトへ飛んでみたら、これがなんと映画「スパイダーマン」の紹介記事。そのタイトルが上の文。
そこで私はおおいなる勘違いをしてしまったのだ。

そーか、スパイダーマンか。
そういえば、辞書に「蜘蛛の巣」と出ていたな。じゃあ、蜘蛛の巣が正解か。
でも……「蜘蛛の巣を手に入れに行く」。なんのことだ?
「蜘蛛の巣をはってもらいに行く」。ますますわけがわからん。

苦しんだあげく、「もういいや、これで」(どういう訳にしたのかは武士の情けで聞かないでくだされ)と提出してしまったのだった。


さてさて、この文の正解は

 僕は映画を見に行く。

だったんですねー。
toile=映画かあ。(模範解答の解説を読んでから、あらためて持っている2冊の辞書をあたったところ、プチロワイヤルには、確かに映画という意味が一番最後に載っていた。全然気づかなかったわ。なんで見逃したんだろ)
うー、頼むから、ごくふつーの言い方(aller voir un film)をしてくれー……。


☆私が受講しているのは、日仏学院の通信講座・上級和訳のコースです。各学期10課題。文学、美術、政治、法律などいろんなジャンルから出題されます。






Last updated  2004.11.21 18:43:58
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2004.11.13
フランス語の課題が訳せなくていらいらしている。

前学期の成績が1位から2位に落っこちたので、今学期は挽回したいと思っているんだけど……

うーん、難しいよー。
こなれた日本語にできない、というようなレベルではなくて、問題文そのものの意味がわからない。
ひっかかっているのは、代名詞のen。
もとから苦手な代名詞ではあるんだけど、こいつがいったい何をさしているのか、文の前後をよーく見てもさっぱりわからない。
(フランス人には簡単にわかるんだろうか。わかるんだよね、あたりまえか)
そのほかにも、意味のとれない箇所がいっぱいある。
だいいち、課題文全体がなにをいいたいのかぜんぜんわからん。
(課題文はボール・バレリーの「ヨーロッパの栄華と衰退についての覚え書き」)

だめだ。
いったい何年フランス語をやってるんだろう。
そりゃあ、学部を出たわけじゃないし、語学学校で体系的に学習したわけじゃない、まったくの独学だから、穴だらけではあるんだけど。
けっこう長いこと勉強してるんだよね……。情けないなあ。
好きだから続けてるんだけど、ちょっと苦しい。

うーん。提出日までに間に合うんだろうか。

☆ところで。今日、はじめて「フランス語のお勉強日記」というテーマがあるのを知った。(楽天にホムペを開設してもう2年以上になるというのにね)
フランス語って、英語に比べるとマイナーな言語なので、こんなにいっぱいのお仲間がいて、嬉しい!






Last updated  2004.11.13 13:37:51
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