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Windy Willows(CG・WEBデザイン自習室)

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フランス語のお勉強

2008.07.20
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今学期最終課題の結果です。

「文法コース」97点。「読解・作文コース」95点。
がんばったけど、それ以上にがんばった人がいて、両方とも一位ならず。
くー…悔しい失敗

「文法コース」のほうのミスは、条件法で書かなければならないところを、なぜか半過去形で書いてしまったのがひとつ。
ディクテで、スペルミスがひとつ。くっそー、アクサン記号を落としてる。もー、中級にもなって、なんでこんなミスするかな。

最後のひとつは、ジェロンディフ。
文中の空所に、現在分詞か、ジェロンディフを入れる問題で、現在分詞を入れなければならないところを、ジェロンディフにしてしまった。
ここ、どっちでもいいんじゃない、と思ってジェロンディフのほうを書いてしまったんだけどど。
問題によっては、両方可能なものも確かにあったんだけど、私が間違った箇所はジェロンディフではだめなのだそうだ。

うう、なんか現在分詞とジェロンディフの使い分けがわからなくなっちゃいました。雫



「読解・作文コース」、前回の課題4では、読解のほうでテーマを間違って大きく減点されちゃったんだけど、今回は読解のほうの減点はゼロ。
作文(論説記事を書く)で、5点減点でした。
赤ペンだらけの答案にげんなりしたけど、それはいつものことでスマイル、今回は「題意にそった作文ができてないショックということで、減点されたようです。

私のは説明文であって、論説文ではない。ひとつの問題について反対・賛成意見が書いてない、というコメントでした。

論説文って、自分の意見を書くもんだと私も思ってはいたんですよ。
でもね、前の日記に書いたように、お手本となる読解のほうのテキストには作者の意見なんかどこにも書いてない。(それとも書いてあるのか?)
学生による教授の授業採点について、関係者(学生、校長、教師)それぞれの立場からの意見が紹介されているだけで。
確かにそのなかには反対意見も賛成意見もあるけど、それは作者の考えじゃないじゃない。
これも論説なの?

でも、やっぱこれは自分が悪いんですね。
学習ガイドのほうには、ちゃんと論説文の書き方も載っていて、わかりやすい例文テキストもひとつあったんだけど、学期の最初に読んだだけで、課題を作成するときには読み返さなかった。
読解のほうのテキストがあんな感じだったので、難しく考える必要はないんじゃないか、なんて勝手に解釈してしまった。(今回は学院に問い合わせることもしなかった)
よーするに、テーマの難しさから逃げちゃったんですな。

そう考えると5点の減点というのはかなり甘いかもスマイル
冠詞のミスがぼろぼろあったし。
最近の作文ではあまり冠詞を修正されることがなくなったので、私も進歩したかな、と思っていたのにな~。

ちなみに、文法コースの最高点は98点。読解・作文コースのほうは96点。
今学期は3勝2敗でした。







Last updated  2008.07.20 13:41:39
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2008.07.15
書くのがだいぶ遅くなってますが、課題4の結果です。

今回は、ちょっとショック。

「文法コース」97点。「読解・作文コース」83点。
読解・作文コースは、2学期目も今学期も今まで全部、90点以上だったので、この点数を見たときには、一瞬絶句。
う~ん、最後まで全部90点以上でそろえたかったのにな……

順位のほうも、当然のことながら、両方とも一位ならず。

「文法コース」のほうは、比較の文なのに、plusを落として書くというあほな間違いをやってるし、ディクテも未来形を条件法と間違って書いてるなど、これはもうしょうがないかな、という…

「読解・作文コース」の、作文のほうの減点は、いつもとあまり変わらない。
今回は読解のほうで大きな減点があった。
痛かったのは、テーマの間違い。

テキストは、フランスの警察官の役割を、犯人逮捕だけに限定し、地域に常駐して、住民とのコンタクトをとる必要はないという発言に対する反対意見の手紙。

この手紙のテーマは何かという設問で、私は「○○氏の警察に関するテレビでの発言」と書いたのだけど、×。
ここで7点も減点されてしまった。
正答は、これから学習される方もいらっしゃるので、控えるけど、私のはたぶん、手紙が書かれた動機であって、手紙のテーマじゃないってことなんでしょう。
手紙が何について書かれているか、内容をよく読んで考えれば、別の答えが出てくると思います。

でも、私のアタマからは、先の答しか出てこなかった。
同じような問題をまたやったとしても、やっぱ同じ間違いをしそう。
読解はニガテじゃ。

あと二つ大きなミス。
ひとつは、mots de liasonを間違った。マイナス3点。
説明(explication)を導く語・表現をテキスト文中から抜き出す問題で、私はcarと書いたんだけど、これは「原因(couse)の表現」という指摘がされていた。
ええ、私だってcar(~というのは…だから)が原因を表すというのは十分わかっている。
でも、原因を「説明」してるんじゃないの?
説明の表現ってよくわからん。
これに当たるのはen effetとかc'est à dire~らしいです。

もう一個のミスは、これはもうあほらしいミスです。
○○氏の考えを説明している文を選択しなさいという問題で、選択肢が五つある。
そのうち二つ該当するものがあるな、とは思ったものの、どういうわけか、一つだけしか選んじゃいけないんだと思いこんでしまったんですね。
ここで2.5点マイナス。

あとはちょこちょこスペルミスが。
au lieu deをau lieux deと書いてしまったり、eauxをauxとやっちゃったり。
これはもういかに私が注意力不足でいい加減にやってるかを示してますね。

表現上の目立った間違いは、あまりなかった。以下の二つくらい。

・「犯人」
×les coupables→○les gens coupables de délits

なるほど「軽罪の(délits)をつける必要があるのね。

・「彼ら(住人)とコンタクトするために」
×pour contacter avec eux
pour être en contact avec eux

なぜ動詞のcontacterじゃいけないのかわかりませんが。








Last updated  2008.07.15 13:43:28
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2008.07.13
「文法コース」の課題5は、現在分詞・過去分詞とジェロンディフ。
現在分詞とジェロンディフの使い分けでちょっと迷ったところがありますが、まあ、なんとかなるでしょう。

問題は、「読解・作文コース」。
読解のほうは、順序がばらばらになっている段落を、意味が通るように並べ替えるという、今までになかった問題もありました。
並べ替えたあと、内容の点からパート分けして、それぞれのパートにタイトルもつけなくちゃいけません。
これ、いくつのパートに分かれるか、自分で考えなくちゃなんないので、ここで間違うと、次のタイトル付けの問題まで減点ってことよね?

文章のタイトルを考えるのも難しいけど、各パートごとのタイトルを考えるのもけっこうアタマ使います。

今回の作文は、論説記事。
論説、って、何書けばいいんだろ。
テーマがなかなか見つからない。

でも、あんまり難しく考える必要はないかもね。
論説っていったって、読解のほうのテキストは、これのどこが論説なの?どーみてもただの記事じゃん。という感じだし。
(フランスの大学での、生徒による教師評価についての記事でした)
作者の意見なんか、どこにも書いてない(ような気がする)。

締め切りぎりぎりまで、ないアタマを絞って絞って考えました。
とにかく、何かそれらしきものを書いて、提出スマイル
今回は、記事にあった写真か、イラストを添えるようになっていたのだけど、もー時間がなくなって、ほんと、提出間際にちゃちゃっと色鉛筆で描いて、ポストへ投函。

今学期最後の課題作文だったから、文章をよく練って、名詞構文なんかも使って文のレベルをあげたいな、なんて、取りかかる前は考えてたんだけど、実際には時間に追われて、結局はやっつけ仕事になってしまった。
反省。






Last updated  2008.07.13 13:18:19
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2008.07.06
書くのがずいぶん遅くなったけど、課題3の結果です。

「文法コース」99点。「読解・作文コース」96点。
どちらも一位キープでした。スマイル

でも、今回の読解・作文コースはおおまけしてくれた、って感じ。
作文(意見を書く手紙)のほう、自分ではけっこうよく書けたかな、って思ってたんですが…
修正の赤だらけで、ちょっと落ち込み。
なにより情けなかったのは、時制のミス、しかもよく考えれば、いや考えなくてもわかる初歩的なミスが2つもあったこと。
相変わらずスペルミスもあるし。
まったく進歩してません。わからん


☆主な修正箇所。
(時制のミスはなんでこんなの間違うんだよ、というようなミスなので、省略)

・神奈川県では
×à Kanagawa→○dans le département de Kanagawa

・県は(すべてのアライグマを処分することにした)
×la préfecture a décidé d'exterminer tous les ratons laveurs
les autorités départementales ont décidé d'exterminer tous les ratons laveurs

この、「~県は、……する(した)」という表現は、辞書を調べてもわからなかったので、逆に教えてもらおうと思って、適当に書いておいたのよね。
そーか。autoritéを使えばいいのか。

・多産(動物が)
×prolifique→○se reproduire facilement
でも辞書には……ま、いいか。

・(この動物は)農産物(を荒らす)
×Ces animaux endommagent les produits agricoles.
○Ces animaux endommagent les récoltes

なんで農産物がproduits agricolesではいけないのか、説明がないのでわかりません。
récoltesは、「収穫」「収穫物」だよね。
私は畑の作物を荒らす、という意味で書きたかったんだけど。









Last updated  2008.07.06 13:37:59
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2008.06.22
先週も、課題に追われ、日記を書く余裕なし、でした。

文法コースの課題4は、接続詞と強調構文。
bien queとかà moins queとかですね。
接続詞の後の動詞の法(直説法か接続法か、はたまた条件法か)の使い分けもからみます。
comme+節の作文で少し悩み。
comme si+節なら、いろいろ思いつくんだけど。


読解・作文コースのほうは、意見を述べる手紙。
自分がフランスに住んでいて、ある日ラジオ番組で、出演者が間違った認識に基づく日本批判をしたのを聞いて、アタマにきたという仮想の設定で、このラジオ局に対し、抗議の手紙を書くという課題です。

テーマが日本漁船のアフリカでの遠洋漁業に関するもの。
仮想設定とはいえ、反対意見を書くにはそれなりの知識が必要だよね
手紙を書くために、いくつかの情報がヒントとして与えられているけど、私にアフリカに関する知識が欠けているため、そのままでは使えない。雫

で、ネット検索しました。
でもね~、なかなかヒットしないんですよ、これが。
調べ方が悪いのか、これと思うものが出てこない。
まあ、設定が仮想なんだから、適当に情報を作って書いてもいいんだろうけど。

外務省と在仏日本大使館のホームページで対アフリカ援助なんかは詳しく調べられたけど。
アフリカでの遠洋漁業の実情については、いろいろ検索語を変えて調べたけど、参考になりそうなものがなかなか出てこない。
2日がかりで、ようやくフランス語の記事と日本語の記事をそれぞれ一つずつ、見つけることができました。

アフリカへの援助については、ちょうどタイミングよく、先のアフリカ開発会議で福田総理の発言があったので、これについても書いておきました。スマイル

日仏の通信講座は、フランス語だけではなく、政治や社会のお勉強にもなります!






Last updated  2008.06.22 11:18:45
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2008.06.10
課題2が返ってきました。

結果から先に書くと、文法コースは99点。読解・作文コースは97点。
両方とも一位スマイル

今回、文法コースは、いつものケアレスミスは出なかったんだけど、?なミスがひとつ。
構文練習で、se méfier de~を使って自由に作文する問題で、

Vous devriez vous méfier de cet homme, car il est un bon menteur.
(あの男を信用しないほうがいいよ、うそつきだから)
と書いたところ、

Vous devriez vous méfier de cet homme, car c'est un bon menteur.

に修正されてました。

cet hommeを受けるのに、なんで代名詞 il じゃいけないの?
新たな情報を付け加えているから?
わからん。


☆読解・作文コースの主なミス
「たばこは喫煙者だけではなく周囲の人にも害を与える」
×Le tabac fait du mal non seulement aux fumeurs mais aussi aux entourages.
 ↓
○……mais aussi à leur entourage.

定冠詞じゃなくて、所有形容詞か。なるほどね。こっちは納得できる。
それにentourage(周囲の人間)は単数ね。
(不可算名詞。集合的に「周囲の人々」。今辞書で確認した。←課題を提出する前に確認しろよ)







Last updated  2008.06.10 13:18:11
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2008.06.08
先週は、塾のお持ち帰りの仕事があったので、課題のお勉強がちょっと苦しかった。
でも、まあなんとか、締め切り前に提出できました。ほっ。

文法コースのほうは、接続法。
これはまあ、それほど難しくはなかったです。
ケアレスミスさえなければ。

読解・作文コースのほうは、新聞や雑誌の記事。
2学期目の課題5の記事よりさらに難。
しかも読解のテキストが2つもある。

ひとつは短めで平易な文章なんだけど、もうひとつがフランスの改革に関する報告書(アタリレポート。これ、今年の1月に出たばかり)についての記事。
そもそも記事そのものの内容がムズカシイうえに、その要約を書けなんて問題がある。
考えすぎて、アタマがピーマンになりました。もー、なんも出てこん。

読解で脳みそを使い切ってしまったので、作文の記事は、以前の課題で考えていて、ボツにしたテーマで書きました。
つまり、アライグマについての記事ですね。
ちょうど、火星探査機が着陸に成功したという記事が新聞に載っていたので、これについての記事を書こうかな、とも思ったのですが(こっちのほうが夢あるし)。

一応両方のテーマで必要な情報をネット検索しましたが、時間がなくなってしまい、結局、先に書き出したアライグマのほうに落ち着きました。








Last updated  2008.06.08 09:53:45
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2008.05.25
課題1の結果が届きました。

「文法コース」のほうは、97点。「読解・作文コース」のほうは94点。

「文法コース」はつまんないミスで3点減点。
何度も見直したはずなのに、スペルミスをしてる。
も~、ったく情けないです。
ちなみに、このコースの最高点は99点。(負けた!)

「読解・作文コース」のほうは思ったよりもできたかな。
めでたく一位を獲得できました。

☆主な修正箇所

・公用の手紙と私信の違いを書く問題で、
「公用の手紙」「私信」を、定冠詞をつけて
la lettre formelle、la lettre amicale
と書いたところ、不定冠詞uneに修正されてました。
私は総称のつもりで書いたんだけど、不定冠詞なんですね。

・「学歴」
×sa carrière scolaire→○son parcours scolaire

でもさ~、これ、和仏(プチロワイヤル)にはsa carrièreって載ってたんだよ。

・「職歴」
×ses fonctions occupées→○les fonctions qu'il a occupées

これも、辞書に載っていた表現。わからん
辞書の表現をそのまま使うのは要注意、ですね。

・「~と」
作文(公用の手紙を書く)の課題でのミスです。

6ヶ月コースのカリキュラムと学費、それに書くクラスの人数を知りたい
Je voudrais connaître les programmes des cours de six mois et les frais de scolarité, et le nombre de personnes dans chaque classe.

×et→○ainsi que

そーか。「~と」に当たるフランス語はetばかりじゃないんだよね。
このほうが文章がしまる気がする。
文章の性格にあわせていろいろ語句を工夫することも必要なんだね。

ちなみに、この課題は、就職希望の手紙、大学への問い合わせの手紙、商談の手紙の中から一つのテーマを選んで書くようになっていて、私は一番書きやすそうな大学への問い合わせ手紙を選びました~。









Last updated  2008.05.25 13:02:35
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2008.05.24
「読解・作文コース」の課題2は、ううう、とっても難しかった失敗

フランスの禁煙法について書かれた2つの新聞記事をもとに、簡単なsynthèseを作成する、という課題。

作文の前に、その2つの記事を要約する問題があるのだけど、記事の表現をそのまま使うのではなく、言葉を置き換えて、自分の表現でまとめなくちゃならない。
これって、記事の内容をちゃんと理解していないとできない…それに、語彙力が必要だよね。
語彙力がかな~り不足している私としては苦しいわけ。
類語を仏和と和仏で交互に調べて書き出し、類似表現をネットで調べ…
(類語辞典が必要だな、これは)

なんかとっても高度なことをやってる気がする。
でも、これで中級なんだよね。雫

それにサンテーズを作成って、どうやればいいんだ?
2つを単にまとめればいいんか?
学院に一応問い合わせたけど、いまいちよくわからん。
よくわからないまま、一応作成しました。

今回は文法コースのほうも、課題にニガテな冠詞がらみの問題があって、
う~、結果がこわい。







Last updated  2008.05.24 13:38:32
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2008.04.28
ゴールデンウィーク3日目(私の場合)。
今日も特に予定なし。相変わらず、曇り。
朝、一時間ほど仏作文のお勉強。
午後はたぶん、お絵かき。(ぺいん太の塗り絵。ここんとこ、自分絵は描かずに、塗り絵ばっかやってます)

ところで。
本題の接続詞quandと半過去形なんだけど。

「学生の時、私たちは出会いました」という意味の文を書きたいとき、

Quand nous étions étudiants, nous nous sommes rencontrés.

と書いたら、文法的に正しいのか、それとも間違っているのか?

作文を考えていて、ひっかかったんですよね。たしか、quandの節中では半過去形は使えないとか、なんとか問題があったような…

「解説が詳しいフランス文法問題集」(白水社)をひっくり返してみると、やっぱり、<quand+半過去形>はほとんど使えない、とありますね。

1.Quand je suis rentrée à la maison, mon frère regardait la télévision.
(私が家に帰ったとき、弟はテレビを見ていた)

2.Quand je regardait la télévision, je me suis endormie.
(テレビを見ていて、私は眠り込んでしまった)

1の文は正しい。でも、2の文は間違ってるらしい。
こういう場合は、順序が逆みたいに思えるけど、<半過去形+quand+複合過去形>にする、と書いてあります。
なので、2の文は正しくはこうなるらしい。

2.Je regardait la télévision quand je me suis endormie.

辞書を調べたら、同じようなことが書いてありました。
でもね。
以前のNHKラ講のテキストに、こういう文があったんですよ。

Quand nous étions étudiants, nous avons passé deux ans à Aix.
(私たちが学生だったとき、2年間エクスで過ごした)
これはいいわけ?
辞書には、
「quandの節で半過去形を用いるのは、主節が習慣・反復を表す場合が多い」
とも書いてあるので、半過去形がいつもダメというわけではなさそうなんだけど。

で?
一番上の文は、正しいの?正しくないの?
出会う、というのは一時的な行為だから、やっぱだめなのかな?






Last updated  2008.04.30 12:55:43
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