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2016年08月27日
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弁理士 佐成 重範 Google/Yahoo検索 SANARI PATENT

Hub-Site http://sanaripatent.blogspot.com

知財他サイト http://patentsanari.cocolog-nifty.com/

認知症の要介護者累増や介護離職者増加の現況のもとで、「一億総活躍」が具体的にどのような状況と方策によって実現されるのか、単なるスローガン」に終わらせず、少しでも具体的実現に進むべきである。その範例として朝日紙今朝刊の日野原医師随筆には貴重な事実が明示されている。「新しくて快適な車椅子ライフ」と題しているが、冒頭に「私は普段は家の中で歩いて生活していますが、仕事や遠出に伴う移動の時には、車椅子を使っています」と述べている。この、「家の中では歩いて」という記述こそ極めて重要とSANARI PATENTは考える。家の中で「歩く」能力が保全されていれば「便通」を自力で行えるわけで、この極めて卑近な動作の「自力」が一億に保全されれば、介護の財政・国民負担著減は必達である。

佐成重範弁理士所見→AGL(日常生活行動)の能力保全を、当面の政策目標として実現すべきである。

(記事訂正のご要求は sanaripat@gmail.com に御送信下さい。発信者不明のコメントは辞退します)

 







最終更新日  2016年08月27日 15時30分51秒

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