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35歳からの不妊治療そして二人の子育て

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2006年11月06日
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カテゴリ:胚移植
周期40日
基礎体温 36.74℃ 

PM 成田病院にて尿検査及び診察 2080

今日は妊娠判定日でした。朝6時過ぎに起きトイレで自己判断・・・結果は真っ白けの陰性でした。ラッキーセブンの7回目の移植でしたが、ダメでした。いつものように公園でウォーキングしながら、「また年末の親戚の集まりに妊婦で参加する夢が消えちゃったわ」とちょっとダーリンに愚痴っていました。ダーリンはいつものように「またチャレンジすればいいから」といってくれました。

月曜日の夕診は混むとは予想していたので、5時からの診察でしたが、4時前には病院に到着しました。しかし今日は非常に混んでいて、診察が終ったのは7時ちかくになっていました!恐るべき成田病院!!

診察では、最後に大沢先生が、「残念でしたけど、生理が終ったら子宮鏡の検査をするので、日程を今決めましょう」と16日に決定しました。ちょっと前に子宮の内膜がちっとも厚くならず、アッシャーマン症候群かもといわれ、妊娠判定が陰性だったら、子宮の内膜の癒着があるか一度調べたほうがいいですね、という説明を受けていました。

子宮鏡の検査とは、無麻酔で10分程度で終る内視鏡の検査です。その後看護師さんに術前の注意など聞いていたら、結構痛がる人もいて、全身麻酔になる方もいますから・・・となんだか、痛そうで心配になってきました。私が、「卵管造影くらいの痛さかしら?」と聞いたら、「ぜんぜん痛さのレベルが違いますよ。エィって頑張らないといけない痛さですよ、痛さは人によって違うけど全く痛くないとはいえないですよ」とのお答えでした。私は卵管造影では寝込んだり、激しい痛みは感じませんでしたが、さずがにちょっとビビリました。しょんぼり

検査の詳細はまた明日書きますね。








Last updated  2006年11月07日 23時10分34秒
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