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35歳からの不妊治療そして二人の子育て

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だだ娘豆

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2009年06月30日
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カテゴリ:採卵
28日からアンタゴニストの注射が始まりました。今日はアンタゴニストが始まってからはじめての診察でした。

内診で卵は大きめが11個と理想的な数だと言われました。先生が「アンタゴニストはまだ2本だけどよく反応していますね、木曜日採卵できますけどいいですか?」とおっしゃいました。木曜日はどうしても仕事がずらせないので金曜日(7月3日)に決定しました。
1日遅らせるとあと1,2個小さめの卵が大きくなって採卵できる卵が増えるかも知れませんとのことでした。病院では大体10個くらいを目安に注射をしていきます。あまり刺激をたくさんすると卵が大きくなりすぎてしまうので、その辺の兼ね合いが難しいところです。

土曜日を採卵予定で調整していたので、2日も早く言われるとは思ってもいませんでした。
結局1日早くなりましたが、40歳を過ぎてからの治療は今までとはなんとなく違います。
まず毎日の注射通いがしんどいスマイルし、卵巣のハレの痛さも応えます。
娘が去年より成長したので、子供と付き合うのにも体力が必要ということも影響していますね。

病院で診察を終えて、娘の幼児教室に出かけました。その後は子供を預けて夕方まで仕事というスケジュールでした。娘と夕食を食べた後、気づいたら寝てしまっていました。15分くらいでしたが、妙にすっきりしていい感じです。我ながら横で娘が大騒ぎしているのによく寝れたものですスマイル






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Last updated  2009年06月30日 23時57分52秒
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