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35歳からの不妊治療そして二人の子育て

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だだ娘豆

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2011年08月06日
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昨日、娘とスーパーに行き買い物リストを見ながら一緒に買い物をしました。
ごはん応援箱といって、食料品を詰め合わせたものを被災地に送るためのものです。


ごはん応援箱

買い物に行く前にストックしてある食材をチェックしたのですが、意外に買い置きがあり、「うちではこれきっと食べないだろうなあ」とか「こんなに買い置きしてどうするの」と自分でも突っ込みたくなるくらいの在庫からピックアップして食材を詰めました。
賞味期限の近いものなどの整理整頓などもできて私には有難かったです。全部で24品入っています。

ちなみにごはん応援箱に送る食料品は賞味期限3カ月以上残っているものに限ります。

今日は娘のスイミング-助産師さんの卒乳ケア-お絵描き教室というスケジュールです。
お絵描き教室がごはん応援箱の受け渡し場所のひとつになっているので、箱をお渡ししました。昨日娘が描いたお手紙も同封しましたよ。

先生が見て「こんな箱が届いたら嬉しいと思ってくれるよ」とおっしゃっていただきました。
自分で作って思ったのですが、食品を揃えて箱詰めするのは結構手間がかかります。
でも作りながら愛情といいますか、まごころがこもっていくのが自分でも感じられました。値段的には数千円のものですが、きっと値段以上に愛が伝わるのではないかな?と思います。

娘といろいろおしゃべりしながら、楽しくごはん応援箱を作成することができました。
この楽しさを皆様にも是非体験していただけたらと思います!

そういう私ですが、とりあえず1箱以外は現金の寄付で。ボランティアスタッフが3500円で企業から格安に仕入れた食品を箱詰め、発送してくださいます。









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Last updated  2011年08月07日 01時53分57秒
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