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スポーツ

2020.02.12
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カテゴリ:スポーツ
野村克也氏の死去が、ヤフーニュースでの速報としてスマホを揺るがしたのが、昨日でした。
享年84歳とのこと。
日本人男性の平均寿命よりは長いものの、スポーツ新聞への寄稿などでまだまだご活躍するものと思っていただけに、非常に残念なニュースでした。

野村氏と言えば私が子供の頃の大人気野球アニメ、「巨人の星」や「侍ジャイアンツ」では南海ホークスのプレイングマネージャー(選手兼任監督)として登場。
その頭脳で主人公を苦しめる敵役として、当時は大いに嫌ったものです。

しかしその後大分経たのち、私がファンとなっていたヤクルトスワローズの監督に就任。
何度もペナントレース制覇や日本シリーズ優勝の喜びを、ファンとして味わせて貰うことができました。
ID野球と言う言葉は当時の流行語にもなりました。

その後阪神や楽天の監督としては優勝出来ませんでしたが、何といっても田中将大投手が日本一の投手に育つ環境を作ったのは、当時の野村監督だと思います。

そして選手としての成績は以下の通り。

通算安打数:2901(史上2位) 3位:2786(王貞治氏)
通算本塁打数:657(史上2位) 3位:567(門田博光氏)
通算打点数:1988(史上2位) 3位:1678(門田博光氏)

それぞれ3位を引き離しています。
異論はあるでしょうが、史上最強の右打者だと思っています。

プロ野球の現場を離れている時は、アマチュア野球でチームを日本一を争うチームに育て、一方では解説者としてマスコミで活躍。
野村氏が登場するテレビ中継やスポーツ新聞は、それを見るのが楽しみでした。

昨日の訃報は本当に残念なニュースでした。
心からご冥福をお祈りいたします。






Last updated  2020.02.12 18:45:05
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2017.10.22
カテゴリ:スポーツ
サトノダイヤモンドがフランスで重い馬場に屈した記憶も新しい中、今日の菊花賞は不良馬場確実です。
2000メートルの新馬戦で2分12秒9という、古馬の良馬場なら2200メートル戦のようなタイムとなっています。

3000メートルの菊花賞がどのようなタイムになるのか、とても楽しみです。
フランスの馬場に適性のありそうな馬が出現すれば良いのですが。

今日は残念ながら馬券を買っていません。
毎日王冠で負けてしまいましたので。

天皇賞ではリベンジしたいと思います。
職場が変わり、WINSまで定期券で行けるようになりました。
良い天気となることを願いたいものです。






Last updated  2017.10.22 13:34:00
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2017.02.27
カテゴリ:スポーツ
今週末に飲み会があるのですが、その前にボーリングがあるようです。

ボーリングなんてもう10年近くやったことがありません。

”握り”などということはさすがに無いと思いますが、ボールをヘッドピンに当たる自信がありません。
あまり恥をかきたくないものです。

せめて100点を取れれば良いのですが。

ベトナム在住時は2週間に1度は妻とボーリングをしていました。
その頃は日本と比較すると3割くらいの費用でプレーすることができました。

今はどうなのでしょうか。

妻の家族はボーリングをしないとのこと。
今度日本に来る義妹をボーリング好きにしたいと、先ほどから思い始めた次第です。

この気持ちが義妹の来日まで続くか怪しいものですが。






Last updated  2017.02.27 18:31:37
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2017.02.08
カテゴリ:スポーツ
昨日は中国からの出張者歓迎会で、卓球を出来る人がいるか尋ねましたところ、少し嗜む程度の人しかいませんでした。

卓球王国とは言え、やはりスポーツエリート以外はそのような感じなのでしょう。
それどころか、現役で(恐らく地域の)大会に出場しているという日本人社員がいて、中国人出張者が驚いていました。
私も驚きましたが。

そのような方には私も歯が立たないでしょう。
ましてや嗜むくらいだと、お互いにイライラするだけになります。

週末卓球計画は残念ながら、断念することにしました。

次はボーリングでも考えたいと思います。
それならば、個人の技量に合わせて楽しめます。
ただし、お金がネックとなりそうですが。






Last updated  2017.02.08 18:38:12
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2017.01.10
カテゴリ:スポーツ
NHKで子供の野球ひじについてニュースをするようです。

私はまさに小学校5年の12月頃に野球ひじで、3か月以上ボールを投げることができなくなりました。

当時私は地元の少年野球チームに所属していたのですが、次年度のエース予定者が引っ越しで突然いなくなってしまい、急遽ピッチャーになるための特訓が行われました。
休日だけではありません。
毎朝学校に行く前に同じ5年生のキャッチャーと二人、監督と含めての朝練です。

同級生のキャッチャーはすでに170センチ近い身長、私は140センチちょっとでしかも連日の投球練習。
今から思えば無理があったのかなと思います。

多分10月末か11月初めくらいから始めて、一か月でひじがパンクしました。
それどころか、投げられないならせめて走ろうとやっていたら、両足首までパンク。

何だか以前もこの日記に書いたような思いがしてきましたが、10年続けているので気にしないことにします。
とにかく小学生は成長速度に差がありますので、運動には気を付けてください。






Last updated  2017.01.10 18:32:59
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2016.09.25
カテゴリ:スポーツ
昨日は豪栄道が優勝を決め、インタビューでは涙を流していました。
それをみて妻も、

「彼は苦労をしました。頑張りましたよ~!」

と、うるうる。

相撲ファンの妻は相撲の情報をテレビから色々と得ています。
妻にとっても感動するところがあったのでしょう。

大相撲好きなベトナム人というのは、なかなか珍しいのではと思います。
まあ、妻がそれくらい日本文化に馴染んでいてくれていることは、ありがたいことです。

ちなみに豪栄道の出身高校は、私と同じではないですが系列の学校です。
ですので、いつも何となく応援する気持ちを持っていました。
私にとっても非常に嬉しい優勝となりました。






Last updated  2016.09.25 09:57:37
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2016.04.17
カテゴリ:スポーツ
少し前に卓球の世界選手権が結構盛り上がりました。
1980年代~90年代の日本卓球暗黒時代を知っているだけに嬉しかったです。

私が卓球をやっていたのはその暗黒時代。

中学生の時でしたが、根暗なスポーツとされていました。
しかし私のいた卓球部は半端なところではなく、下級生のころは体力トレーニングでみっちりと鍛えられました。

そして部活時は上級生ばかりが卓球台を使っていますので、休日に公民館や地元の企業の体育館などを利用して練習をしていました。
ちなみに公民館は、その地区に住んでいる部員を仲間にし、鍵を当番で預かっている家に朝っぱらから取りに行くという手段で利用していました。
そのように施設を利用できる、おおらかな時代でした。

さて、今私は月に2~3回ほど卓球をしています。
私は一応経験者ですので、まじめにプレイすると、一発強打で決めてしまうことになります。
手を抜いてのプレイはストレスになっていました。
そこで思いついたのが、下記のラケットを使うことです。

ラケット

2枚で108円でした。つまりこのラケットは54円となります。
全くボールがはずみませんし、回転もかかりません。
これを使えば私も真剣にプレイをできます。というかせざるを得ません。
今週末は楽しむことができました。

残念なのが妻は卓球がほとんどできないことです。
ベトナムでポピュラーなバドミントンはかなりできるのですが、これまで卓球経験が無いとのこと。

私が教えれば良いのでしょうが、全くの初心者相手は大変です。
社宅にそのような初心者のサークルかグループがあればと思うのですが、どうやらありません。

卓球ブームが起きてくれると良いのですが。






Last updated  2016.04.17 12:55:10
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