レンガの小道の土止めは剪定した枝、これってエコ?
昨日に続いて、小道の話を聞いてくださいね。小道にレンガを敷いた場合は、土の部分の、土が押してこないように、土止めが必要ですね~レンガを立てるのが一番簡単ですが、よりナチュラルっぽくしたいので、竜のひげや、芝桜や、ジュウニヒトエなどで縁取りにします。この写真の小道は、剪定したサンシュユの枝を埋め込んでみました。右側の枝、よくもこんなにカーブがぴったりの枝があったな、と自画自賛です。 乳癌の手術をして一年半経ちました。今は、三ヶ月に一度の検診に行き、薬を貰ってくるだけになりました。相変わらず、混んでいて駐車場は満杯で、屋上まで上がりました。そこから見た赤城山は、うちのほうから見る赤城山とは形を変え、どっしりと町々を見守っています。 朝から出かけ、帰ってきたのは二時ころになってしまいました。診察、採血、三ヶ月の薬代で21,000円也。三ヶ月分だから仕方ないのだけれど、私が何を考えたか分かりますか?勿体ないな。これで庭のレンガがいっぱい買えるのに・・・って(笑) でも、闘病しておられる方のブログを訪問することがありますが、それを読むと、そんな贅沢な不満は言ってられないな、と思います。一病息災で、がんばろう、と思います。早期検診、早期発見を皆さまも心がけて下さいね。 ブログランキングに参加しています応援のクリックをよろしくお願いします。