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静かな時が流れる「風の庭」

全3件 (3件中 1-3件目)

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旅行

2019.10.23
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カテゴリ:旅行
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友人四人で、群馬県の秘湯法師温泉へ。
私たちは、完全に旅行気分ですが、
じつをいうと、午後に出発しても、
同じ群馬県内なので、高速で二時間で到着します。
とっても静かな山間、
何もかもが心安らぐ空間が出迎えてくれます。


本館は、明治八年に建てられた木造建築。
江戸時代の旅籠の雰囲気です。

多忙なUさんが、運転手なのですが、
この方、午前中は講習会があり、
それがお昼で終わってから、
三人の家へ、それぞれ迎えに来てくれて、
私たちは、おんぶにだっこで乗せてもらうだけ。
Oさんがサンドイッチを用意して、
Uさんは、それを食べながらの運転です。
「なにを今更、講習を受けるの?」とOさん。
「講演をするほうよ」、
「あ、そうか、そうよね」と大笑い。
​月 5, 6回、年にすると50回は講演するそうです。​
スゴイね~。
多忙が分かっているので、ランチにしても、
​こちらから誘うことはないのですが、​
今回も、行こう、と言い出したのはUさんなので、
​四人で泊まる、が、実行できたわけです。​


素晴らしい部屋でした。
古い古い建物なのに、清潔そのもの。
ここは、竹久夢二が泊った、と書いてあったかな。
川端康成、与謝野晶子さんの写真や、
廊下には、中曽根康弘の色紙もありました。
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​大盛況で満員でしたよ。

晩御飯の前に、「玉城の湯」へ。
総檜造りの湯殿で、露天もあります。
滞在中に、あと二つの湯へ入るので、
私は、けっこう用心して短めにしました。
湯上りの、水を飲む休憩所で、
ほかのお客さんと話しましたが、
遠くからも来てらして、
ずっと来たくて、憧れていた、とか。
そんな人気の宿なんですね~。


生ビールで乾杯!
楽しいなあ~。Sさんの笑顔も語っています。

  
リーダー(?)Uさんが、ころころとよく笑い、
普段の顔とは違う一面を見て、
きっと寛いでいて、楽しいのね、と、
年上の私は、失礼ながらとても可愛く思えました。


夕食後は、何にも増して有名なのが、
弘法大師の発見という、法師の湯です。
明治時代の建築で、この窓がとても素敵!
暗い温泉は苦手ですが、とても清潔だし、
温度がちょうど良く、最高でした。
基本は混浴で、 8時から10時が女性のみ。


夜、布団に入ってから、
夜の灯りに浮かぶこの景色を、
写真撮ろう、と思っていたことを、
思い出しましたが、起きるのも面倒で、
パンフレットからお借りしました。
布団の中で、みんなでおしゃべり。
枕を投げたりして、修学旅行気分です。
Uさんは、小さいときは内気で、
人前で喋ることなんて、想像もしなかった、と。
今でも、小心ものだ、と言うので、
みんなで「うそ~!」と。
講演の前は、ものすごく準備を入念にするとか。
それで乗り切れている、という。
そうか~、人には分からない努力があるのね、
と、とっても感心しました。
川のせせらぎを聞きながら、ぐっすり。


小雨の朝。
朝の雨がこんなに美しいなんて。
しっとり雨に馴染む部屋からの景色です。
廊下を歩いて、あちこちから外を眺めましたが、
私たちの部屋が一番眺めが綺麗、と思います。
ちなみに、料金は約16,000円です。
向かいに見える建物の部屋は、もっと高いみたい。


朝食。
そのあと、「長寿の湯」へ、さっと入りました。
これで三つとも入れて満足です。


チェックアウトまでの間に散策。
水が豊富な地であちこちで湧水が。


ニシキギの紅葉。






外から見た温泉の建物。
やっぱり、窓が素敵!


玄関横のいろり。
自由にお茶がいただけます。


なにしろ、このグループには、
お茶の先生がいますからね、
丁寧にみんなにお茶を入れてくれました。
向こうに見えている膝は、若いご夫婦です。


帰り道、「たくみの里」へ寄ります。
まあ、お花の植栽が綺麗です。
私も、少しは一年草を取り入れないと、
美しい庭は出来ないな、と思いました。


柏葉アジサイのこの美しさ!
ドライになった花がぶら下がり、
一枝欲しい~、と思いました(笑)。










ここで、野菜や乾物を買い、
十割蕎麦で昼食をし、散策をして、
コーヒーを飲みに、カフェへ寄り、
アップルパイを買い、S家でまたお茶することに。
どんだけ別れがたいの、と笑いながら。


二時間後、S家に到着。
S家の庭も、秋模様。




さっきのカフェより美味しいよ。
また玄関まで送り届けてもらい、
ホントに、お世話になりました。
楽しい二日間を有難うございます。
そして読んでくださっている皆様、
短くまとめる努力をして、この長さ、
最後まで読んでくださって有難うございます。
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最終更新日  2019.10.23 17:15:59
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2018.11.01
カテゴリ:旅行
​​
二泊三日の長野旅行から帰ってきました。
家に着いたら 7時、真っ暗な玄関先に白いビニール袋が。
「下まで来る用事があったので」と書いてあります。
「下」というのは、下界、ということです(笑)。
山のほうに住んでいる方なので、
20分くらいかかる下界へ来るときは、そんな言い方になります。
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​面白くて、なんだかほっこりしました。感謝です。


50年来の親友との二泊三日の二人旅の記録です。
サッと見ていただければ幸いです。
長くならないように、一生懸命にまとめてみます。
できるかな?(笑)
あまり行動範囲を広げずに、
目的を松本市付近に絞ったのんびり旅です。
松本市では、乗り降り自由のバスの一日乗車券を、
500円で購入。まずは、松本城へ。
周囲の山々からの豊富な伏流水に恵まれているこの町では、
お堀の水も、ほかでは見たことがないほど澄んでいます。
庭の白鳥がのんびりと泳いでいます。
なんて美しい景色でしょう。


太鼓門。櫓下にある左側の巨石は 4m、22.5t。


城内の菊花展を見ながら、行列の出来ている天守閣入口へ。
そのときまでは、天守閣へ上る気まんまんだったのですが、
すぐに挫折してしまいました。


もう何十年も前に、主人と二回、ここへは来ています。
そんな若い時でも、天守への階段は狭くて急で、
なによりも一段の高さがけっこうあるので、
降りるときがとっても怖かったのを覚えています。
そのことを考えると、急に自信がなくなってしまいました。


友人は、頑張って上って行ったのですが、
私は、途中の月見の櫓で待っていました。
月見をするための場所で、三方が吹き抜きになり、
朱塗りの回縁が美しい場所です。
松本城は、明後日、また来る予定です。


四柱神社の参道として発達した縄手通り。
縄のように細長い土手から付いた名前だとか。
骨董、駄菓子、陶器を売る店が並び、
昔の城下が再現されたような感じで、とても楽しいです。
お昼は、通りのお蕎麦屋さんで、天ぷらそばを食べました。
おそば、非常に美味しかったです。


午後からは、とても楽しみにしていた場所へ行きます。


​​重要文化財の旧開智学校校舎です。


明治 9年創建の擬洋風建築の小学校校舎。
国内で残存するもっとも古い小学校の一つです。


素敵ですね~。色ガラスの窓、文明開化の音がします。


照明、ドア、どれも素敵! 
ここでお勉強した子供たちに会いたいものです。


最初に、旧開智学校を見た時に、すぐに思い出したのが、
この学校です。
色も形も違うけれど、なんとなく似ていませんか。
カナダの世界遺産の街、ルーネンバーグにあります。
街の住宅すべてが、めちゃくちゃにカラフルで、美しくて、
可愛くて、夢中で何十枚も写真に撮ったものです。
この学校も、今は使われていませんが、
確か元小学校で、丘の高台にあり、町の象徴だとか。
今回一緒に旅行をした友人と行ったカナダ旅行でした。
この建物前でいっしょに撮った記念写真があります。


宿泊は、松本城の見える市内のホテルです。


夕食。「秋の散歩道」「大地からの贈り物」などなど、
おしゃれな名前の付いた料理が、良い按配に運ばれます。
生ビールを一杯ずつ。非常に滑らかな美味しいビールでした。
(追伸)あっ、違う!美味しすぎて、二人ともお代わりしました。
二杯ずつが正しいです。(笑)


飲んで喋って、ついつい写真を撮り忘れてしまい、
何品か載っていませんが、料理は、非常に満足でした。


夜のホテルのロビー。おやすみなさい。


旅行記、一日で書いてしまおう、
今日こそ、短く上手にまとめよう、と思いましたのに(笑)、
スミマセン、また長くなってしまい、
やっと一日目が終わりました。
この辺で止めておきます。また明日見て頂けますか。
有難うございました。


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最終更新日  2018.11.01 16:21:26
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2018.03.31
カテゴリ:旅行
​​
群馬県赤城駅から両毛号で二時間、もうすぐ浅草着というときの、
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​車窓の隅田川の景色です。
今日の目的は、迎賓館赤坂離宮の内部見学(要予約)です。


ホテルニューオータニのランチとセットになったツアーです。
逗子の友人と二人で参加しました。
笑えてしまいますが、楽しみにしていたランチの写真はありません。
あのね、中高年が大半なのですが、若い高校生の二人組もいて、
その子たちと四人テーブルで一緒になったのですが、
まったくスマホを取り出す気配もなく、周りの人も誰一人・・。
私一人が嬉しそうに写真を撮るのも恥ずかしくて、
これはそんな雰囲気じゃないな、と諦めました(笑)。


食後は、江戸城外堀に囲まれた約 1 万坪の庭園を見学です。


400年余りの歴史を有し、都心とは思えない素晴らしい庭園です。


ガイドさんがいるので、滝の前で、写真を撮ってくれました。
小さめに載せます(笑)。背の高い方が私です。


ホテルを出て、桜の道を通りながら徒歩で赤坂離宮へ。
ここは、上智大学グラウンドの上の道です。


迎賓館赤坂離宮の正面の噴水は国宝です。
かって紀州徳川家の江戸中屋敷のあった敷地に、
1909年に東宮御所として、一流建築家たちが総力を挙げて建設、
日本唯一のネオ・バロック様式の建築物だそうです。


本館も国宝。


正門、これも国宝です。
手荷物検査は勿論ありますし、内部の写真撮影は禁止、
階段の手すりだけは触ってもいいのですが、壁にもたれるのも禁止です。
部屋、天井、ドア、階段、内部は絢爛豪華、という言葉がぴったり。
友人とは、いつも海外旅行が一緒なのですが、
ベルサイユ宮殿を思わされました。内部写真は、検索してご覧くださいね。


前庭の枝垂れ桜。


今日のブログ、まだ続きます。長くて飽きてしまいますね。
私の記録なので、大急ぎで通り過ぎてくださいね。


ツアーは、三時半解散。その後は、二人で千鳥ヶ淵へ。




最高の桜日和、咲き具合に感謝の時間です。


お寿司とグレーフルーツサワーで、今日に乾杯!
夕飯を済ませてから、友人の家がある逗子へゴー、一泊させてもらいます。
お風呂後、ビールを頂いたあと、何飲む? というので
もうお腹いっぱいだし、私めっきり弱くなって、アルコールはもういい。
え~、最高級のウイスキーがあるんだけどな~、
それ聞いて飲まないわけにはいきません。飲む!と、また乾杯しました(笑)。


友人作ってくれたカフェのような朝食です。
美味しかった~。感謝感謝。


11時前に家を出て、海岸へ。


目標はここ。窓際の海の見える席を確保するため早めに着きました。


どうですか~。素敵でしょう~。
ここを見せてあげたい、という彼女の気持ちが嬉しいです。


こんな景色を見ながら食べれるなんて、幸せです。




お店の人がおすすめの揚げメヒカリ。
メヒカリという魚も初めてだし、白身で非常に美味しかったです。




もうお腹いっぱい! 昨日からそんなことばかり言ってます。幸せ~。


もうこれでお別れと思いますか。
そうではなくて、まだ続きますよ。一駅先の鎌倉へ来ました。
鎌倉八幡宮へ続く段葛と呼ばれる参道です。
三年前に、桜をすべて植え替えたそうで、若木が並んでいます。
十年後にはもとのような立派な桜並木になることでしょう。


鎌倉八幡宮。


帰途につきます。友人も東京で送別会があるので、一緒にまた浅草へ。
両毛号の切符を買い、30分時間があるので、隅田川の桜見物。


二日間とは思えないほど、あちこち足を延ばし、
昨日は、16000歩、今日も10000歩は超えています。
ここで、またね、と友人とはお別れしました。
お世話になりました。有難うね。


両毛号のもうすぐ赤城駅というときの車内です。
浅草を出るときは、満席だったのに、終着駅の赤城が近づくにつれて、
人が少なくなり、夜だと、いつもすごく寂しいというか怖くなって、
大急ぎで人がいる車両へ歩いて行ったりします。
駐車場に車が止めてあるので、車に乗り、30分後家に着きます。

あ~、長々と申し訳ありません。
最後まで読んでくださった方、有難うございます。


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最終更新日  2018.03.31 15:30:27
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