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お好み焼き・焼そば

February 12, 2009
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祝日でお休みだった昨日は、午前中の早い時間にフィットネスに行き、いつものワークアウトをこなし、自宅に戻る途中、ひばりヶ丘パルコでインドカレーのランチを食べてから帰りました。
その後は夕方に駅前に買い物に出るまでは、自宅でマタ~リしていました。
夜はサッカーのオーストラリア戦をテレビで観ながら夕食を食べました。
勝たなければいけないホームのゲームでスコアレスドロー・・・、南アフリカはまだまだ遠いですねぇ。

さてさて、今日のエントリーは先週金曜日の2月6日の仕事帰りに立ち寄った「広島のお好み焼き&鉄板焼 きんさい屋」で食べた晩ご飯を紹介したいと思います。
晩ご飯と言っても、結局は相方を溜池山王まで呼び寄せて、帰りに飲んで帰ったというだけですが・・・。
こちらのお店、ちょっと職場から離れていますが、最寄り駅は溜池山王ですので、今まで何度かランチで利用したことがあるものの、夜利用はこれが初めてでした。

この日は、前日からずっとクライアントに提出する「報告書」のまとめ作業に追われていて、ランチを食べる時間もなく、ずっとバタバタしていました。
たまたまクライアントが職場から近く、徒歩でアクセスできる場所にオフィスを構えていることもあって、成果品を歩いて提出しに行った帰り道、「退勤したら、どこかで何かを食べて帰ろう」と思っていました。
相方とメールで連絡し合って、相方の退勤後に溜池山王まで来てもらい、どこかで晩ご飯を食べる事にしました。
ちょっと飲みたい気分でしたが、「禁煙店」となると選択肢も狭まってしまい、禁煙店ということが分かっていた前述の「きんさい屋」に行ってみることに・・・。

20時を過ぎていましたが、金曜日でしたので、カウンター以外はほとんどお客さんで埋まっていました。
それでも幸運なことに、空いたばかりの2人がけのテーブル席があったので、そこに座ることができました。

12FEB-1

お店の照明が暗かったので画像がイマイチですがご勘弁を。
コチラはクイックメニューの「枝豆」です。
画像はありませんが、一緒に生ビールを注文して、この枝豆と一緒に飲みました。
冬の季節でも、このゴールデンコンビの取り合わせは不滅ですよね。
仕事で疲れていましたけど、キンキンに冷えたビールをグイグイっと飲むと、これまでの労が吹き飛びますよね。

12FEB-2

↑コチラは相方のリクエストで注文した「牡蠣バター」です。
こちらは、もともと「お好み焼き&鉄板焼」のお店なので、このような「鉄板焼」メニューが充実しています。
冬限定の牡蠣バター、値段はちょっと張りましたが(1400円)、鉄板の上で短時間にバターでソテーされた牡蠣は旨味が濃縮していて、噛むほどにエキスが口の中にジュワァ~っと広がっていきました。
値段について目を瞑れば、これは注文して正解だったと思いました。

12FEB-3

最後の〆で注文したのは「肉玉そば」の広島お好み焼き(850円)です。
ソースが「オタフク」なので、甘口になってしまうのは仕方ないとしても、飲み屋さんで食べる「お食事」としてはちょっと難しい感じがしました。
また、これまで何度かランチタイムに同店のお好み焼きをいただいていますが、今回のものはちょっとレベルが落ちているように感じました。
もしかするとアルコールを飲んでいたために、味覚がブレていたのかも知れません。
広島お好み焼きは、同じ素材を使っても焼き手が違うと全く別のものになってしまいますので、この日はたまたま焼き手のエースが不在だったのかも・・。
いずれにしても、近々再訪して、もう一度確かめたいと思います。

-------------------------------------
広島のお好みや&鉄板焼
「きんさい屋」
港区赤坂2-19-11
有賀第3ビル B1F







Last updated  February 12, 2009 05:48:47 AM
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January 20, 2009
昨日の〆切りをもって、先週からずっと続いていた「越えなければいけない3つのヤマ」を通過しました。
それでも、この後も小さいヤマが幾つも聳えていて、山脈は途切れることはありません。
そろそろ、自分が担当している東ティモールの仕事や通常業務に戻りたいのですが・・・、いくら会社の方針だからと言っても、個人で任されている仕事にまで影響を及ぼす事態になっていることは、オーバーロード(over load)だと言わざるを得ません。
こんな状態では、目先の数値目標は達成できても、質の高い仕事ができるわけがありません・・・スイマセン、いきなり愚痴をこぼすところから今日のエントリーが始まってしまいました。

さてさて、今日の日記では先週木曜日の晩ご飯、相方と退勤時間を合わせて新宿三丁目駅周辺で食べたものを紹介します。

その時、時間は既に20時30分を過ぎていました。
この時間になると、伊勢丹はクローズしちゃっていますし、比較的遅くまで開いている「三越アルコット店」の食事ができるお店でもLO(ラストオーダー)を過ぎちゃっていて、利用することができません。
ということで、新宿紀伊国屋名店街というお食事系テナントで適当な店を探すことにしました。
カレーショップやパスタ屋さんなど、既にクローズになっているお店もチラホラ・・・、ということで、まだお客さんもいっぱいいて終わりの時間という感じではない「下町焼きそば 銀ちゃん」に入ることにしました。

こちらのお店は昨年6月、まだ副都心線が開通したての頃に一度だけ利用した事があります。
その時はオーソドックスな「ソース焼きそば」を注文しましたけど、今回はバリエーションを楽しみたいと思い、「とんこつ焼きそば」(1玉サイズ、680円)というものを注文してみました。

20JAN-1

↑こちらが、その「とんこつ焼きそば」というものです。
キャッチコピーでは「コクとうま味の特製とんこつだれ」とありますが、ソース焼きそばよりも色が薄めで、いわゆる「塩焼きそば」のような感じですね。

20JAN-2

同じものですが別角度で撮影してみました。

もう一度同じものを注文するかというと、う~んビミョウかなぁ。
やっぱり「焼きそば」の味付けについては、基本的にはソース味ベースに限るなぁと思った晩ご飯でした。
あともう少し価格設定が安ければ、仕事帰りにちょいちょい食べて帰ろうって気になるのですが・・・。






Last updated  January 20, 2009 03:37:37 AM
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June 23, 2008
一昨日くらいから東京地方もやっと梅雨らしい天気になってきました。
湿度が高く、強弱を繰り返しながら、雨が断続的に降っています。
昨日も一昨日に引き続き、リビングのエアコンをドライ運転してしまいました。
暑いのは少々我慢できますが、湿気があると体も疲れやすいのでこればかりはゴメンなさいということで、我が家からいつもより多くの二酸化炭素を排出してしまいました。

先週木曜日は年休でお休みをいただいていましたが、お昼過ぎから外出しました。
この時点で既に13時を過ぎていましたので、都心に出たらどこか適当にランチを食べようと考えていました。

副都心線の駅ができて、ますます注目されている新宿三丁目駅周辺で遅めのランチを食べようと、探していたところ、いつも利用しているシティバンクのATMがある隣のビル(紀伊國屋書店)の地下1階に焼きそば専門店があるのを見つけました。

23JUN-1

お店の名前は「下町焼きそば 銀ちゃん」というお店です。
こういうお店があることはこちらを利用するまで全く知りませんでしたが、帰宅後にネットで調べてみると、たこ焼きの「築地銀だこ」をチェーン展開する「株式会社ホットランド」さんが手掛けている新業態のようです。
どうりで「銀ちゃん」≒「銀だこ」で屋号も似ていますよね。
いまのところ、首都圏に4店舗のみしかありませんが、以後まだ増えていく可能性はありますね。

オフィシャルホームページには、

ソースが香る、麺がおどる!
「下町焼きそば 銀ちゃん」はどこか懐かしさがよみがえる、焼きそばの専門店です。
香り立つソースと選りすぐりの豚肉の旨みをたっぷり絡め、モチモチの太麺とシャキシャキの野菜の食感が際立つ、元祖ソース焼きそば。
目の前の鉄板で繰り広げられる職人のヘラさばき、「返し」、「あおり」の技も見ものです。いわばこの鉄板劇場では、味だけでなく、
ソースのはじける音や香り、そして職人技もお楽しみください。五感に響く、あの頃に戻れる味に出会えます。
隠し味は、ほんのりただよう昭和のテイストです。


とお店のPRが掲載されています。

23JUN-2

「おしながき」は、↑このようになっていました。
初めての利用で勝手が分からなかったので、とりあえず基本メニューの「ソース焼きそば」の1.5玉(680円)を注文しました。

23JUN-3

焼きそばの麺はモチモチっとした中太麺で、食感も悪くないと思いました。
具の豚肉はペラペラの薄いバラ肉とか細切れ肉ではなく、ちゃんと厚みがあって旨みがあるものでした。
調理しているところをカウンター越しに見ていると、最初に「だし汁」のようなもので麺と具を炒めて、その後にソースで味を整えていました。
いわゆる「Wソース」っていうやつですね。
トッピングの「紅ショウガ」は、牛丼吉野家と同様にカウンター席に常備されているものを私が撮影のために盛り付けたものです。

23JUN-4

カウンター上には、自分で味のカスタマイズが出来るように、「ソース」、「七味唐辛子」、「すりごま」、「マヨネーズ」がセットされていました。
でも、私はデフォルトのソース味だけでも十分でしたので、これらを使うことはありませんでした。

値段はちょっと高いと感じますけど、「焼きそば」のレベルはそこそこいい線いっていると思いますね、おしながきにあった他のバリエーションも試してみたいです。
少なくとも、「肉かす」を具で使っている「富士宮やきそば」よりは美味しいと思いましたね。
こんなこと書くと、ある方面から叱られそうですけど・・・。

---------------------------------------------------
「下町焼きそば 銀ちゃん」 新宿紀伊国屋店
新宿区新宿3-17-7 紀伊国屋書店本店B1
営業時間 11:00~21:00






Last updated  June 23, 2008 03:47:04 AM
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April 17, 2008
>>シリーズ2からの続き

まこり~のさんと大阪で別れてから、JR快速電車で三ノ宮を目指しました。
この日、宿泊したホテルはポートアイランドにある「神戸ポートピアホテル」でした。

17APR-1a 17APR-1b

立派なホテルでした。
右は、14階のお部屋から神戸港(ハーバーランド)方面を写したものです。
ここに来た理由は・・・、

17APR-2

↑このコンサートに行くことでした。
ファンクラブメンバーの相方が先行予約で取ってくれたものでした。
ポートピアホテルからポートライナーを挟んで向かい側に、そのコンサート会場(神戸ワールド記念ホール)がありました。
アクセス抜群・・・でも、コンサート終了後にご飯を食べるところが少なく、結局近所のローソンでおでん等を調達しました。

ホテルでインターネット接続に関して、大変繋がりにくく、ストレスがたまってしまいました。
ということで、翌朝はさっさとチェックアウトして、三ノ宮駅方面に戻り、そこで朝食をとることにしました。

17APR-3

こういうときじゃないと、なかなか利用する機会がない、緑看板の「モスバーガー」で朝から「フライドポテト」と「ハンバーガー」のセットメニューを注文しました。
三ノ宮駅近くのこの「緑モス」、終日全席禁煙でした。

この後、金券ショップがオープンする時間(9:45)までネットカフェに入り、この日のブログを更新して過ごしました。
「甲南チケット・三宮東店」で広島行きの新幹線指定チケットを2枚買って、新神戸駅からのぞみ9号に乗って、いざ広島へ移動しました。

17APR-4a 17APR-4b

今回の旅行で、初めての広島となる相方さんを広島駅で記念撮影!
広島どころか、中国地方に降り立つのも初めてだったそうです。

原爆ドームや宮島など、世界遺産がある国際観光都市ですので外国人旅行者の数が半端じゃなかったです。
私も15年以上ぶりの広島でしたけど、以前はこんなにたくさんの外国人観光客はいなかったと記憶しています。
リタイヤした老夫婦が団体旅行しているグループが中心ですが、若いバックパッカーさんもたくさんいましたね。

17APR-5

時間もちょうど、12時を過ぎたくらいになったので、早速ランチで「広島風お好み焼き」をいただくことにしました。
関東の人がお好み焼きを区別するために「関西風」とか「広島風」などを付けて分かりやすく表現することがありますけど、地元の方々にとって「お好み焼き」と言えば、普通に「広島風」な訳で、こういう表記にすることをお許し下さい。

広島の玄関口である広島駅に直結するターミナル名店街「ASSE」(アッセ)の2階には多くのお好み焼き店が軒を連ねていますが、その中でも行列ができている人気店の一つである「麗ちゃん」に並んでみました。

17APR-6

注文したのは、「そば入り、肉、卵」という一番基本的な具のものです。
「肉玉そば」或いは「そば肉玉」というだけでオーダーが通じてしまうほど、ポピュラーなものです。
とかく、観光客さんは「トッピング」を追加してカスタマイズして楽しまれる傾向にありますけど、私がするとしても、後は「イカ天」を入れるとか、「焼きそば」じゃなくて「うどん」にするとか、その程度にとどめます。
これで1枚680円・・・東京では同じものの値段は2割から4割高が普通だと思います。
伝票には「鉄」に丸印、1枚とかいてありますけど、私がお皿じゃなくて鉄板の上で食べたいというリクエストしたことによるものです。
即ち、お箸は使わず、コテ1本で食べることを意味します。

17APR-7a 17APR-7b

次から次へとやってくるお客さんを捌くために、キッチンでは2箇所の鉄板で、流れ作業で同時に何枚ものお好み焼きが焼かれていきます。
焼き手のおっちゃんやおばちゃん達も無駄な動きがなく、手際よく作業を順序良くこなしているのが見て分かります。

17APR-8

席についてから待つこと5分足らずで、注文したものが出てきました。
久しぶりの広島で食べる「お好み焼き」、麗ちゃんは「オタフクソース」じゃなくて、私好みの「カープソース」を使っていることもリサーチ済みですので、安心して食べることができます。
昨年末、惜しまれつつ閉店してしまった、地元ひばりヶ丘にあった「風々」というお店でも、同じカープソース使用でしたので、相方にとっては食べなれた味だったに違いありません。

焼きたて熱々のお好み焼き、猫舌ではなくても決して上手く食べられるわけではありませんが、コテだけで難なく完食しました。
「麗ちゃん」のお好み焼きは、麺類をケチャップのようなもので炒めるのが特徴で、これが好き嫌いの分かれ目になりますけど、私は好きな方ですね。

今回の広島旅行では、この1回しかお好み焼きが食べられませんでした。
今思えば、この日の夜もムリしてお好み焼きを食べに行けばよかったと後悔しています。

次回以降のエントリーでは、広島旅行の続きを紹介する予定です。






Last updated  April 17, 2008 08:19:26 AM
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