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国内旅行

January 24, 2017
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カテゴリ:国内旅行

ずっと更新せずに放置状態だった拙ブログ、突然更新を再開して5日連続でアップしましたが、週末の土日は更新をお休みしました。

ブログ更新は「週休二日」ぐらいが継続しやすい頻度なのかも知れません。

と言いつつ、昨日は私用でバタバタしていたので、3日連続の更新なしになってしまいました。

さてさて、今日のエントリーは2016年4月2日から3日にかけて1泊2日で訪れた長崎で食べたもの、観光した場所などを紹介する「その1」として、東京から長崎に空路で移動した時の様子などの写真をアップします。



この時の長崎旅行も2016年J2リーグ・第6節、V・ファーレン長崎VS松本山雅FCの試合を観に行くための遠征にからめたものでした。

日曜日開催ということで、前日の2016年4月2日(土)から前乗りすることにしました。

羽田空港・第2ターミナルの【ねんりん家】さんでコーヒーブレイクをして搭乗時間を待ちました。



この時の遠征は全日空(ANA)を利用しました。
JALでもスカイマークエアラインズでも良かったのですが、自分たちが空港まで公共交通機関で移動できる時間や現地に到着してからの行動を考えた結果、ANA便を利用しました。

上画像は搭乗後、座席の窓から空港ターミナルの他の搭乗口を撮影した写真です。



座席は2列シートで機体右側でしたが、非常口のすぐ後ろということで足元が広くて良かったです。

上画像は座席から機内前方を撮影した写真ですが、右手には非常出口、そのすぐ横にキャビンアテンダントが着席するシート、通路を挟んでお手洗いという配置になっていました。




ほぼ定刻通りにテイクオフした飛行機は順調に飛行し長崎に向かいました。
上画像は私が座った窓側席から見た機窓写真で、ちょうど南アルプス上空を飛行しているタイミングでしたので、雪山の写真を撮ることができました。
4月に入っていたとは言え、山岳地帯に多くの残雪があることを目視できました。



↑コチラの空撮写真はどの辺りを飛行している時に撮影したものか忘れてしまいましたが、春が来て緑豊かな大地になっているのが確認できます。

写真を斜めに横切る河川があるのが分かりますが、トランプのスペード♠のような形で蛇行しているのが面白いと思います。



飛行機は特にトラブルなく、定刻よりも若干早く長崎空港に着陸しました。
上画像は降機した後、ターンテーブルで預けた荷物が出てくるのを待っている時に撮影した写真です。
東京からというころで、この時点では他の松本山雅FCサポーターの姿は確認できませんでした。



↑ピンボケ画像で申し訳ありませんが、ターンテーブルのゴムベルトに「よかとこ長崎 ようきたね」と描かれていたので、動いて流れてしまわないように慌ててシャッターを切った写真です。
上部のイラストは「長崎くんち」の龍踊(じゃおどり)の様子だと思われます。

チェックイン時に預けた荷物(応援用のゲートフラッグ)を無事に引き取り、予約していたレンタカーを借りて、いざ長崎市内に向かいました。

相方さんにとって今回が初の長崎訪問でしたので、取り急ぎ「平和公園」のアクセスして車を駐め、そこから徒歩で周辺を観光することにしました。
上画像はどなたでも一度は写真等で見たことがあるであろう「平和祈念像」です。

この前で写真撮影している観光客が多く、他の人が写り込まないように撮るのは大変でしたが、2~3分待ってから撮影することに成功しました。

今日のエントリーは以上です。

次回以降、長崎観光の時に撮った写真をアップしていきます。







Last updated  January 24, 2017 07:56:52 AM
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January 17, 2017
カテゴリ:国内旅行

おっと、2日連続の更新!、どこまで続くでしょうか。(笑)

さてさて、今日のエントリーは昨年2月27日にサッカー観戦の遠征の前乗りで訪れた熊本城で撮った写真を数点アップします。

ご承知のとおり、同年4月14日に熊本を中心とした広範囲にわたって、大きな地震が発生し、国の重要文化財等に指定されていた建造物の一部が破損したり石垣が崩壊するなどの被害に遭いました。
もちろん、熊本を訪れた時には地震が発生することも、それによって甚大な被害が及ぶことなど、微塵も想定していませんでしたし、こうやって約11ヶ月ぶりに振り返ってみると、再建・復興を遂げた後、美しいお城の姿をもう一度、この目で観てみたいという気持ちに駆られます。

多くの説明は不要だと思いますので、順次画像をアップしていきます。



加藤清正公の銅像がお出迎え。



徐々に歩んでいくと、だんだんと天守閣が近づいてきました。



↑この写真、今年の我が家の年賀状の一部に使っている画像と同じです。

そのくらい、お気に入りの写真です。

美しい!の一言。戦火で消失して再建されたものだと分かっていても、土台の石垣から天守までバランスがとれた建造物だと思いました。



↑コチラは重要文化財の「宇土櫓」です。

今回の震災でも土台部分は崩れてしまったとのことですが、この櫓は震度7の揺れにも耐え抜きました。

清正公が築城して以来、唯一現存する建物の強さはハンパなかったことが証明されました。



「宇土櫓」に入場して、そこから撮影した大天守と小天守の写真です。

この位置から撮影すると、観光客の姿がほとんど写りません。



宇土櫓から大天守に向かう途中、大天守のほぼ下から見上げたところを撮影しています。

もうね、R(曲線)の美しさは感動モノでしたよ。



先ほどとは逆に大天守に上がって、宇土櫓の方向にカメラを向けた写真です。

近い将来、熊本城が再建されて内部が一般公開されなければ、このような写真は撮れません。



↑コチラは本丸御殿大広間の場所に復元された「昭君之間」です。

ここは全体が熊本城の関連資料の展示物があって、一つ一つを見ていくと時間が足りないくらいでした。

以上、駆け足で熊本城観光をした時に撮影した写真をアップしてみました。

この他にも所々で撮影した写真がまだ数十カットあります。

熊本城再建は地震復興のシンボルになるでしょうし、自分の足で歩ける限り、必ず再訪するつもりです。

今日のエントリーは以上です。







Last updated  January 17, 2017 09:17:38 AM
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November 9, 2015
カテゴリ:国内旅行
今日のエントリーは11月3日(火)文化の日の恒例イベントで、長野県飯田市中心部で行われた【第9回 飯田丘のまちフェスティバル】の様子を「その3」として紹介します。
と言っても、今日のエントリーには「飲み食い画像」はなく、飯田市中心部にある「りんご並木」のりんごの木と、中央通り2丁目ゾーンで展示されていた「痛車」を撮影した写真のみの紹介となります。

IMG_2583r.jpg

はい、↑コチラは「リンゴの木」の写真です。
イベント当日の朝は結構冷え込んでいましたが、時間経つにつれポカポカ陽気になってきて、ご当地グルメを食べ始めた頃には半袖でもいいぐらいの気温になっていました。
空も快晴で晩秋から初秋に戻ったような感じでした。
リンゴ並木がある飯田市内の一角にはたわわに実ったリンゴが重たそうに枝から垂れ下がっていました。
今まさしく「旬」を迎えているというのが分かりました。

IMG_2585r.jpg

ここからは中央通り2丁目ゾーンで展示されていた「痛車」を撮影した写真を何枚か紹介します。
「痛車」とは、『車体に漫画・アニメ・ゲームなどに関連するキャラクターやメーカーのロゴをかたどったステッカーを貼り付けたり、塗装を行うなどして装飾した自動車である』(以上、Wikipediaより抜粋)という定義があり、実際は見ていて「痛々しい」という車ということを表す俗語であったというのが起源と考えられています。

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あまり車種に関して興味がないというか、詳しくないので、元のベースになっている車がどんな種類なのか、よく分かりません。
痛車ではアニメの萌えキャラを描く場合がほとんどですが、上画像のように実在する人物をフォーカスして装飾を施すのも珍しくないようでした。
ということで、上画像は声優・歌手として活躍している水樹奈々さん仕様になった「痛車」です。
3次元としてリアルに実在するところ、敢えて平面になっているところから、2.5次元と表現できると思います。

IMG_2590r.jpg

続いての作品は上画像の痛車ですが、左前のバンパーに「鏡音りんりん」と描かれている以外、私にはベースに鳴っている車も、デザインされているキャラクターも全く未知のモノでしたが、痛車にとどまらず、スノーボードの板にも同じアニメキャラが描かれています。
このようなスノーボードの板のことは『痛板(イタイタ)」と表されていました。

IMG_2589r改.jpg

最後に紹介するのは、「カードキャプターさくら」のキャラをデザインした痛車です。
と言っても、オリジナル本編のストーリーもキャラ設定も全く知りませんので、私の場合は見て楽しむ以外は何もありませんが・・。
以上、写真では4台分しか紹介できませんでしたが、全部で10台の痛車が集結していました。
実物を見たいという方は毎週日曜日・午後に秋葉原・中央通りの歩行者天国の近くに来れば、見られる確率は高いと思います。

今日のエントリーは以上です。

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Last updated  November 10, 2015 08:06:53 AM
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November 6, 2015
カテゴリ:国内旅行
今日のエントリーは11月3日(火)、文化の日の祝日に日帰りで見物に行った【第9回 飯田丘のまちフェスティバル】の様子を「その1」として紹介します。

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本編に入る前に移動中に立ち寄った諏訪湖SA下り線にて撮影した「諏訪湖」の写真をアップしてみます。
高速道路の運転ではこまめに休憩を取ることが必要ですが、私達の場合、「トイレ休憩」とこの他の目的としては「スタバ」に立ち寄ることです。
ということで、同SAにあるスタバに朝7時の開店直後に立ち寄って、エスプレッソショットを追加した「ソイラテ」を注文して「To go」(スタバではテイクアウトのことをこう表現します)しました。
同じ「諏訪湖SA」でも下り線の方が標高が高いところに作られているため、諏訪湖を眺める景色も見下ろす感じになって下り線の方が分かりやすいと思います。
画像の右下に「恋人の聖地」というプレートが写り込んでいますが、その所以は不明です。

IMG_2266r.jpg

↑コチラの画像は諏訪湖SA・下り線から眼下に見える同・上り線の施設を撮影した写真です。
以前、上り線のスタバのバリスタさんから聞いた話では、下り線のスタバ店舗の方が先にオープンし、数年遅れて上り線が出来たとのことでした。
下り線はサービスエリア内に新たに小さな独立店を建て増しした感じですが、上り線に関しては施設全体をリニューアルする際に、施設内店舗という位置付けでテナント入店したようになっています。
いつもアルウィンでJリーグ観戦の帰りに立ち寄るのが私達のデフォなので、下り線のスタバを利用するのは久しぶりでした。

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はるばる飯田にやってきたのは、同日1日限定で開催された上画像の【飯田丘のまちフェスティバル】を自分自身で体感したかったからです。
正確には、推しているライブアイドルさんのステージを観に来たかった訳ですが、サブカルイベントとしてはかなりの規模を誇るこのイベントに一度でいいから体験したかったというのも理由の一つです。

画像後ろに写っているのは「本町プラザメインステージ」で、この野外ステージで数々の出演者が歌あり、踊りありのパフォーマンスを繰り広げていました。

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スペシャルゲストとして妖怪ウォッチの有名キャラのネコさんの着ぐるみも来場し、他の出演者と一緒に「ようかい体操第一」を披露していました。
と言いつつ、上画像のキャラは動きが制限されていて、ステージ中央でほとんど動かずに立っていただけでしたが、w。

IMG_2288r(V.2015_11_05__07_40_30).jpg

この日は年に一度のサブカルイベントということで、ハロウィーンと同じく「コスプレ」で街を練り歩くのが認められているようで、長野県内外から集結したと思われる「コスプレイヤー」さん達を沢山見掛けました。
上画像もその内の「1体」、日本のアニメ史に残る傑作、ご存知「機動戦士ガンダむ?」さんでした。
白い躯体を表現するためにややダブダブの白いジャージ上下を揃え、残りの装備は段ボールで作ってあるように見えました。
こうやって見ると、ヘッド部分が一番手が込んでいるような感じです。
誰が見ても完成度が高く、ハイクオリティのコスプレだと「©創 通・サ ン ラ イ ズ」さんにお叱りを受けてしまうためか、わざと「どこかが足りない」の体で手を抜いているように思えました。

IMG_2593r.jpg

コスプレーヤーさん達はフェスティバル会場内を歩き回ったり、思い思いの場所でプチ撮影会を開いたりするのが普通ですが、前述の「ガンダむ?」さんはアイドルが好きなのか、メインステージ付近でしばしば目撃しました。
上画像は「愛知文教大学アイドル部」の部員の皆さんのステージの時、客席に座ってパフォーマンスを見届けていた「ガンダむ?」さんを後ろ越しに撮影した写真です。

他にも美少女系コスプレをする方々が沢山いらっしゃいましたが、私が撮影したのはなぜか「ガンダむ?」さんだけでした。
もし「ガンダむ?」さんに心当たりがある方がご覧になっていて、ブログ掲載NGならば、申し出ていただければ即時対応いたします。

今日のエントリーは以上です。
明日は「その2」を紹介する予定です。

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Last updated  November 6, 2015 07:49:55 PM
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September 5, 2015
カテゴリ:国内旅行
今日は昨年9月10日に他界した相方さんのお父さんの一周忌法要が営まれます。
このため、この後、東京・羽村にある相方さんの実家に向かいます。
命日は来週木曜日ですが、親戚の方々に参列してもらうため、前週土曜日という日程になりました。
この1年間、本当に色々なことが起きましたけど、義父さんの早過ぎる死去は相方さんや残された家族のとって残念の極みであり、相方さんは家族のこと、実家のことについて考えたり、悩んだり、物理的に労力を使って、相当な負担だったと思われます。
今日はできる限りサポート役に徹して、法事のスムースな進行を手伝いたいと表います。

さてさて、今日のエントリーは昨日に引き続き、8月30日(日)から8月31日(月)にかけて、残っていた夏休みを1日使って新潟へお出掛けした時の様子をシリーズその3として、宿泊したホテル日航新潟の「ライブラリーラウンジ ファウンテン」でいただいた中国茶と一路東京に戻る途中、埼玉県日高市にある温泉施設【天然温泉「花鳥風月」】に立ち寄って食べた遅いランチを紹介します。

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今回の新潟遠征で宿泊した【ホテル日航新潟】では、Nikko Floor(禁煙フロアは29階)でしたのでチェックイン時に3階のラウンジ「ファウンテン」で利用できるワンドリンク無料券を貰いましたので、チェックアウトした後、出発するまでの時間を同ラウンジで過ごしました。
本当なら生ビールの1杯でも飲みたかったところですが、この後、東京まで車を走らせなければいけなかったので飲めませんでした。
そうなると選択肢はホットドリンクか冷たいジュース類しかなくなってしまいますが、コーヒー・紅茶に混じって「中国茶」という名前を見つけたので、早速注文してみました。
上画像が急須のようなポットにお茶が入った状態でサーブされたものです。

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じっと待つこと2分、ミルクサーバーのような口をした大きい器の方に素早く移し替え、その後で実際の「湯飲み」に注ぎ分けていただくという説明通りにやってみました。
中国茶に関する知識や経験が乏しいため、作法もよく分からないまま「嗜む」までの飲み方は出来なかったかも知れませんが、香りを楽しみつついただくことができました。

ここでホテルとおさらばして、ホテル1階部分の駐車場から車を出して自宅に向かって出発しました。
バイパスから北陸道、長岡JCTを経て無事に関越自動車道に入っていきました。
途中、所によってはワイパーが全然きかないような「ゲリラ豪雨」の大雨に見舞われましたが、トイレ休憩を挟みつつ、渋滞もなく順調に鶴ヶ島ICまで辿り着きました。
インターチェンジを降りてからは一般道路で、立ち寄り地である【株式会社埼玉種畜牧場】通称サイボクハムの天然温泉施設「花鳥風月」にアクセスし、チェックインしました。

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ここまで高速を飛ばしてきて、途中の「赤城高原SA」に立ち寄ったものの、食事をとらずに走りっぱなしでしたので、温泉施設内にあるレストランで遅めのランチを食べることにしました。
当然ながら、まだ運転しなければいけないので、アルコールは御法度、時間も15時ちょっと前で遅かったので、すぐに食べられそうな単品メニューの中から選んで注文しました。
上画像は、本来ラーメンなど麺類を注文する際に追加トッピングするための小皿として用意されていた「季節の茹で青菜」(100円)です。
恐らく、茹でた「小松菜」をおひたしにしたものだと思いますが、元々がトッピング具材なので、これそのものには味が付いていませんでした。
従って、メインディッシュで注文した次ぎに紹介する「豚ロース肉の西京焼き」の付け合わせ的な感じでいただきました。

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↑コチラが「豚ロース肉の西京焼き」、メニューに載っていた紹介画像を撮影した写真です。
この写真ですと、良い感じで「西京味噌」に漬け込まれた厚切りのリブロース肉がとても美味しそうな色合いに見えました。
とんかつなど、他にも魅力的なメニューがあった中、どうしてもこの「西京焼き」が食べたかったので、ご飯や味噌汁付けてセットに出来ましたが、単品で注文した次第です。
まぁ、炭水化物を抜いたのは、朝食を食べ過ぎてしまったという理由もありましたが・・・。

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上画像が実際にサーブされた「西京焼き」の写真です。
メニューのサンプル画像とくらべて、白っぽく色褪せたように見えますが、実際に食べた感じも西京味噌に時間をかけてじっくり漬け込まれているような味の深みはなく、普通の味噌漬けのような味でした。
豚肉そのものは美味しかったので、この西京焼きではなく、普通にソテーした「トンテキ」で食べてみたいと思いました。

食事のあと、お風呂に浸かって60分のマッサージを受け、また再び温泉に入るなど、すっかり「おひとりさま」を堪能することができました。
【花鳥風月】を19時頃にチェックアウトし、残業していた相方さんを新宿まで迎えにいってピックアップしてから青梅街道を通って自宅に向かいました。

今日のエントリーは以上です。
明日は、合流した相方さんと東久留米市のロイヤルホストで食べた夕食を紹介する予定です。

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Last updated  September 5, 2015 06:46:51 AM
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September 3, 2015
カテゴリ:国内旅行
昨日、都心で久しぶりにお日様が顔を覗かせていましたが、それも数時間程度にとどまり、夜には所々で「にわか雨」が降り、不安定な天気に戻ってしまいました。
今日は朝からずっと曇っていますが、夜になるとまた広い範囲で雨降りの予報になっています。
秋のはしりですから天気がぐずつくのは仕方ないことですが、洗濯物がたまっているのは我が家だけではないと思いますので、スカッと晴れて欲しいものです。

さてさて、今日のエントリーは8月30日(日)から8月31日(月)にかけて、残っていた夏休みを1日使って新潟へお出掛けした時の様子をシリーズその1として紹介します。
新潟へ行ったといっても、ずっと単独行動でしたし、食事はコンビニや高速道路の売店などで簡単に済ませてしまうことがほとんどでしたので、写真がほとんどありません。
つまり「ネタ不足」は避けられない状況ですので、この「新潟シリーズ」は恐らく3回ほどで終わってしまうと思います。
では、数少ない画像を以下にアップしながら紹介していきます。

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レンタカーを借りて、東京から関越自動車道を通って新潟まで移動しましたので、途中アルコールを飲むことが出来ません。
ということで、初日の予定を終えてホテルにチェックインする前にコンビニで調達した『風味爽快ニシテ』という新潟限定の缶ビールを部屋で開けて飲みました。
地域限定ビールでは、北海道の『クラシック』が有名ですが、今回の新潟旅行で初めてこのビールの存在を知りました。
この製品の背景については、サッポロビールのホームページに詳しく紹介されているので、そちらをチェックしてみて下さい。
移動疲れもあって、飲んだビールの味は忘却の彼方ですが、折角なので同じくコンビニ調達した亀田製菓の柿の種をアテにこのビールをグッと飲み干して、瞬く間に寝落ちしてしまいました。

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↑コチラは新潟では知らない人がいないというか、全国でも知名度が高いローカルアイドルユニットの【Negicco】(ねぎっこ)さんを起用したポスターを撮影した画像です。
これはETCカードの確認啓発のポスターで、移動中の高速道路サービスエリアに貼ってあったものです。
これに限らず、新潟県内の至る所にNegiccoさんが起用されている別のポスターが貼ってあり、テレビをつけると銀行カードローンや缶コーヒーのCMなどが普通にスポットで流れていました。
ということで、1日1回はどこかでお目にかかるような露出具合になっていると思います。
人気もさることながら、ローカルアイドルという枠を完全に超えた存在なのかも知れません。

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↑コチラは宿泊した【ホテル日航新潟】の29階のお部屋から撮った写真です。
一部ガラスで反射してしまっていて見難くなっていますが、万代島に建つホテルから信濃川河口付近をとらえています。
ここから首を左に向けた方向に佐渡島が見える筈でしたが、宿泊した翌日の8月31日は朝からずっと曇っていてよく見えませんでした。
上画像の左下に写っている白っぽい建物がコンベンションセンターの「朱鷺メッセ」です。

IMG_7494r.jpg

上画像は同じくホテルの部屋から撮影した【新潟港万代島ターミナル】付近の写真です。
ここから佐渡汽船が佐渡島への定期フェリー便を運航しているそうです。
よくよく記憶を辿っていくと、私は佐渡島へ上陸したことがありません。
ホテルの部屋からターミナルをボーッと眺めていると、いつか時間を作って佐渡島へ遊びに行きたいという気持ちが高まってきました。
現在、新潟にいるMTK48メンバーのD君、万が一、この先に彼が佐渡島へ行くことがあれば「家庭訪問」を口実に遊びに行けたらと思います。

今日のエントリーは以上です。
明日はホテルで食べた朝食ビュッフェを紹介する予定です。

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Last updated  September 3, 2015 12:20:28 PM
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August 22, 2015
カテゴリ:国内旅行
今日のエントリーは、8月12日にユアスタ仙台でJ1リーグ観戦した翌日、「仙台まるごとパス」を使って訪れた日本三景の一つ「松島」の様子を撮影した写真で紹介していきます。

前日に購入した「仙台まるごとパス」は2日間有効で、仙台市郊外の松島、白石、槻木・角田までJR東日本の鉄道網が乗り放題というものでした。
当初、作並に行ってニッカ宮城工場の工場見学、または山寺(山形県)で石段を登る予定でしたが、8月13日は朝から雨が降っていて天気が悪かったので2案とも断念し、行き先を松島に変更しました。

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ということで、仙台駅から久しぶりに「仙石線」に乗って、松島海岸駅までやってきました。

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↑コチラは改札を抜けて外側から松島海岸駅の駅舎を撮影した写真です。
「木造駅舎」という響きだけで風情があって「おかず」になりますが、一枚板に手で書かれた駅名の看板、欄間窓が鉄道車両の車輪のようなデザイン、無造作に上に伸びている植物の蔓など、細かいところもノスタルジック感があって、とても印象に残りました。

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また仙石線に戻りますが、上画像は仙石線を走るラッピング電車の写真です。
宮城県登米市出身の漫画家・石ノ森章太郎先生の作品キャラクターが電車の側面に描かれているものですが、一番分かりやすい「仮面ライダー」の車両を撮影してみました。
この他、「サイボーグ009」、「がんばれロボコン」などのキャラクターがありました。
今回のフリーパスでは「石ノ森萬画館」がある石巻はエリア外でしたが、また機会を作って石巻にも再訪したいと思っています。

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松島海岸駅からゆっくり歩いて10分もかからないところまで来てみました。
上画像のようにどんより曇って、時折雨がぱらつくという生憎のお天気でした。
天下の「日本三景」でさえ、厚い雲の下ではまったく映えません。

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海側を撮影しても、↑こんな写真しか撮れませんでした。
お天気=神様の気持ち、ですから文句は言えませんが、自称「晴れ男」の私でも【お天道様】には勝てませんし、景色の方も然りです。
天気が良ければ、絵はがきにできそうなくらい良い景色なんですけどねぇ・・・。

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↑コチラは日本三景・松島の記念碑と「奥の細道 五大堂」を書かれた道標です。
この先の桟橋には松島観光遊覧船の乗り場があり、「仙台まるごとパス」のホルダーだと1割引で乗れる権利がありましたが、天気のこともあったので乗船することなく、この場から立ち去りました。

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↑コチラは「五大堂」です。
海岸から朱塗りの短い橋を三つ渡ると、五大堂が建つ小島に立つことができます。
3.11の震災時、五大堂は石灯籠が揺れで倒れたぐらいで、地割れや津波被害はほとんど無かったとのことです。
松島の地形が五大堂を守ったと考えられていますが、お寺(本院)の仏堂ですが、パワーが宿っていたと言わざるをえません。
ここも天気が良い日に訪れたかった場所の一つです。

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天気が悪い中での観光地訪問を切り上げ、お土産物店の誘惑を受けながら、再び松島海岸駅方面に戻ることにしました。
帰り際、「松かま」で有名な【松島蒲鉾本舗】総本店に立ち寄ってみました。
ここでは、上画像のように「笹かまぼこの手焼き体験(1本200円」が出来る設備がありましたので、相方さんと私、1本ずつ買って、電気式の網焼き器の上で炙り始めました。

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焼けるまで時間がかかるため、笹かまぼこ手焼き体験の串を買うのと同時に、お豆腐を練り込んだ揚かまぼこの「むう」という商品をその場で丸揚げする「むう串」(1本200円)も注文していました。
本来は揚げずにそのまま食べられるものですが、揚げることできつね色の色目が付き、熱々状態でいただくことができます。
この場ではそのまま齧り付いて食べましたが、ビールや日本酒と良く合うと思います。

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「笹かまぼこの手焼き体験」に戻ります。
熱で膨らんできたら裏返して焼き目を付けていくというインストラクションに従って、網の上で放熱の暑さと闘いながら、焼き上がるまでガマンしていました。
ちょっと目を離した隙に、上画像右側、私の笹かまぼこ串が熱膨張で音を立てながら爆ぜてしまいました・・・まぁ、言い換えれば「失敗作」だったことになりますね。
その時点で網から降ろし、温めるのをやめてホクホクしながら美味しくいただきました。

IMG_6992r.jpg

一通り松島観光を終えて、再び松島海岸駅から仙石線に乗って仙台方面に戻りました。

画像が多く、文章も長くなりましたが、今日のエントリーは以上です。

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Last updated  August 22, 2015 11:20:15 AM
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December 2, 2014
カテゴリ:国内旅行
今日のエントリーは11月1日から3日の2泊3日の行程で出掛けた【福岡遠征記】のラスト、「その15」として帰りの飛行機が東京湾上空から目的地の羽田空港に到着するまでの様子を機窓から空撮した画像で紹介していきます。
本日も食べ物・飲み物画像は1枚もありませんので、いつもの「Taketoshiのヨッパー部屋」っぽい内容とはかけ離れていますが、しばしお付き合い下さい。

P1000777r.jpg

前日のエントリーでは羽田に向かうJAL318便の機窓から撮影した画像を幾つか紹介しましたが、今日のエントリーも同じような内容になります。
飛行高度が下がってきたことで窓ガラスの電子シェードの青色に影響されないような画像を撮影することができました。
上画像は相模湾と東京湾の境ぐらいの場所で、実際の場所は恐らく【本牧】あたりだと考えられますが断言はできません。
画像からは海岸線と港などの様子を窺い知ることができます。
海の上で繰り広げられる雲の影と雲の合間から降りそそぐ太陽光が反射して出来ている幾何学模様は、時間が経つにつれて刻一刻とパターンが変わっていっており、万華鏡のような感じに見えました。

P1000778r.jpg

ずっと下の方ばかり見ていて、ふと顔を上げてみると目の先には横浜港が見えていました。
画像中央には左右に走る首都高速道路湾岸線の「横浜ベイブリッジ」が写っています。
もう少し鮮明に撮れれば、みなとみらい地区や横浜駅周辺も捉えることができたと思います。

P1000785r.jpg

続いてはまだ海上を低空で飛行している時に撮影した写真をアップしてみました。
コチラも雲の切れ間からほぼ真下に太陽光が降りていて海水で反射しています。
また薄い雲に覆われているところからは「光の筋」(光線の柱)が放射状に広がっているのが分かると思います。
いわゆるチンダル現象の一種ですが、木漏れ日を見ているような感じでキレイでしたので思わず撮影してみました。

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飛行機は川崎の工場地帯を左に見て、膨らみながら大きく左に旋回し、ほぼ定刻どおり羽田空港にアプローチをし始めました。
高度も地上すれすれまで下がり、多摩川の河口もはっきりと見えてきました。
あとはそのまま着陸するだけの態勢になってきました。

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搭乗した飛行機は無事に着陸し、そのまま国内線第一ターミナルに誘導されていきました。
駐機スポットに向かう途中、機窓から見えたのは上画像の駐機していた「スカイマーク航空」の機体でした。

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しばらく進むとJALの機体が沢山駐まっているターミナル1に近づいてきました。
空港ターミナルの建物には【Tokyo International Airport】のサインが確認でき、ココまで来て、ようやく「帰ってきた」と感じます。
降機後、ターンテーブルから預け荷物をピックアップし、エアポートリムジンバス池袋方面行きの乗って、帰路につきました。

都合15回のシリーズで紹介した、今回の【福岡遠征記】は初日の松本山雅FCの勝利から始まり、その後も順調にスケジュールをこなすことができましたので、全体を総括するととても良い旅行となりました。
来シーズン、松本山雅FCがアウェイでサガン鳥栖と対戦する時は予定を調製してでも遠征したいと思っています。

今日のエントリーは以上です。

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Last updated  December 2, 2014 09:37:40 AM
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December 1, 2014
カテゴリ:国内旅行
今朝はそれほど冷え込んでいませんでしたが、今日から12月ですねぇ(しみじみ)。
何かと忙しいこの時期、寒暖の差も大きい日もあり体調維持が難しくなってきますが、インフルエンザに罹るようなことなく、元気に新年を迎えられようにしたいものです。
かく言う私は先週からこじらせていた風邪の諸症状が漸く落ち着いてきました。
この冬、二度と風邪をひかないようにしたいです。

さてさて、今日のエントリーは、もう既にネタを出尽くした感がある【福岡遠征記】のラス1として、帰りの福岡→羽田で利用したJAL318便の機窓越しに空撮した地形の様子を紹介します。
地理マニアの方にしかウケないかも知れませんが、撮影した写真をジャンジャンアップしていきたいと思います。

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↑コチラの空撮画像は恐らく香川県の丸亀市、坂出市付近の地形を捉えていると思います。
瀬戸内海やそこに浮かぶ島々まで確認できます。

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飛行機は香川県から徳島県に入ろうとするタイミングで、先ほど通過した坂出市が左後方に遠ざかっていく頃、「瀬戸大橋」の姿を捉えることができました。

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そうこうしているうちに、上画像の「大鳴門橋」の姿もハッキリ見ることができました。
本当は「明石海峡大橋」が見たかったのですが、飛行ルートが四国よりの南側を通過したため、見ることができませんでした。

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ということで、分かりにくい画像ですが、↑後方に淡路島を望むことができました。
いよいよ紀伊半島の付け根、和歌山市上空に差し掛かって、本州に突入していきました。

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↑コチラは海に浮かぶ関西国際空港(KIX)の様子です。
人口島ですが、その大きさは瀬戸内海にある小さな島々よりも断然大きいので、機窓から眺めていてもすぐに存在が分かりました。
私自身、まだ一度も関西国際空港を利用したことがないので、この空港には「愛着」らしきものはありません。

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飛行機はあっという間に紀伊半島を横切って、三河湾に差し掛かりました。
眼下には愛知県渥美半島(田原市)がくっきり見えていました。
私の生まれ育った浜松からも近いので、渥美半島に先端にある伊良湖岬にはガキの頃から何度も行ったことがあります。
また鳥羽に向かう「伊勢湾フェリー」も伊良湖から発着しているので、鳥羽方面に行くときは必ずココに来ていました。
現在では高速道路が整備されていますので、利用者は減っていると思いますが、鳥羽まで伊勢湾をぐるっと回るように鳥羽に行く手間と時間を考えると、この区間のフェリーは存続して欲しいと思います。

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ここからは東西に長い静岡県上空から空撮した画像をアップしていきます。
「しぞーか」は地元なので、地形も頭に入っているため、ついつい各場面でシャッターを切りまくってしまい、他と比べても画像枚数が多くなっています。
上画像は浜名湖の様子です。
浜松市民の憩いの場所になっている浜名湖は海産物の宝庫で、釣りは年中通して、夏季には潮干狩りが楽しめます。
また、ジェットスキーやウィンドサーフィンなどマリンスポーツ施設もあって県内外からも多くのレジャー客で賑わっています。

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↑コチラは、私が生まれ育った浜松市上空からみた写真です。
中田島砂丘を擁する遠州灘が東西に延びていて、海の近くからずっと内陸に入った辺りまで街が発達しているのが分かると思います。
市町村合併して全国で16番目の政令指定都市になり、現在でも人口は80万人ほどとのことです。上画像でも右側にある「天竜川」、市の真ん中を突っ切る「馬込川」もハッキリ分かります。

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↑コチラは分かりにくいのでデジカメのズームで目一杯近付けて撮影した【エコパスタジアム】(静岡県袋井市)です。
正式名称は『静岡県小笠山総合運動公園スタジアム』と言いますが、だれもこんな名前で呼ばずに、「エコパ」の愛称で親しまれています。
2002年日韓W杯の準々決勝でイングランドVSブラジルがここで行われました。

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スイマセン、静岡ばかり続いていますが、↑コチラの画像で中央付近にあるのが上空から見た【富士山静岡空港】の滑走路とターミナルビルです。
この画像だけみると、山の中腹を切り取って整地し、滑走路を作っているだけに見えますがm実はこの滑走路を横切るように東海道新幹線のトンネルが下を通っています。
土木技術的には難しいとは思いますが、もしもトンネル内に地下駅を作れば、こだま号を使って空港アクセスが簡単にできるようになります。

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↑コチラは駿河湾に面した静岡市の様子です。
画像左の安倍川から中央を突き抜けて清水区(旧清水市)まで市街地が発達していることが分かります。
清水港の先に突き出ている形の「三保半島」には飛び地として唯一、三保の松原から眺めた富士山の景色として世界自然遺産に登録されています。
どれだけキレイな眺めなのかは、銭湯に飾っている富士山の絵を想像していただくと分かりやすいかと思います、w。
画像中央付近には緑に覆われた低い丘陵地がありますが、ここは「日本平」という場所で、近辺にはホテル、動物園、久能山東照宮、清水エスパルスのホームスタジアム【IAIスタジアム日本平】などが点在しています。

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最後はやっぱりコレでしょ!、ということで満を持して「富士山」の写真をアップしてみました。
残念ながら、下の方が雲に覆われていてイマイチでした。
この画像を撮影した11月3日時点では、積雪は山頂に近いところに少し覆われている程度でしたが、現在ではだいぶ麓に近い方まで積雪が確認できます。

飛行機は伊豆半島を横切り、相模湾に入り、東京湾に向かっていきました。
今日のエントリーは以上です。
明日は着陸寸前に撮影した画像をアップする予定です。

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Last updated  December 1, 2014 09:42:20 AM
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November 29, 2014
カテゴリ:国内旅行
昨夜は私もメンバーに入れてもらっている松木安太郎さんを敬愛するサポーターグループ、【MTK48】による「生誕祭」に参加するため横浜に行きました。
ということで、今も横浜にいます。
11月28日が松木さんのお誕生日だから「生誕祭」と呼んでいますが、年1回メンバー同士の親睦を図る「年次総会」のような位置付けです。
しょっちゅう会っている方はともかく、ほぼ1年振りに会う方や初めて会う方もいて、パーティは大盛りあがりでした。
生誕祭の後、2次会などにも参加して、結局ホテルに戻ってきたのは午前3時すぎという「大はしゃぎぶり」で、正直今朝は眠いです。
色々と横の繋がり、別地域のネットワークを作ってくれた【MTK48】という存在は私達にとって大きな財産になっていますし、尽くせないほど感謝の気持ちでいっぱいです。
今後も引き続き交流を続けていきたいと思います。

さてさて、更新が遅くなりましたが、今日のエントリーは【福岡遠征記】の「その12」として11月3日に福岡空港から東京・羽田空港に向かった時、出発から離陸直後までのタイミングで撮影した画像などを紹介します。

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福岡空港のカウンターでチェックイン後、ラウンジでゆっくりして搭乗まで過ごしましたが、福岡空港のラウンジでは生ビールを飲んだ程度でしたので画像を割愛します。
搭乗もスムースに済んで、ドアが閉められてこれから離陸という段になるタイミングで、上画像のブリッジが機体から離れていく場面を撮影してみました。
帰りのフライトもJALファーストクラスで、座席番号は1Aの窓側でしたので、機窓からの写真を沢山撮ることができました。

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搭乗した飛行機は駐機場からタクシング(別の牽引車で誘導路に移動すること)されて、ターミナルビルディングから徐々に離れていっています。
隣のゲートには黒い機体が印象的なスターフライヤー航空の飛行機が駐まっていました。

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ローマ字で"FUKUOKA"と書かれた建物があるので、この画像で福岡空港で撮った写真ということが分かります。
コチラの画像にはANA(全日空)の飛行機が写っています。
以前にも書きましたが、デジカメでの写真撮影が禁止されていた時にはこういった離陸直前の写真を撮ることが出来ませんでした。
ということで、最近では国内線フライトを利用する時は写真撮影のため、努めて座席指定を「窓側」にしています。

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飛行機の安全を守る整備の仕事をされている方々が駐機場で手を降って見送ってくれる姿が分かりましたので、ズームで目一杯近くに寄って撮影してみました。
最後まで飛行機と乗客を見送るのが彼らのお仕事の一つなのかも知れませんが、見送られる側として、とても気持ちがいいものだと感じます。
こうやって色々なスタッフの支えがあっこそ、安全に目的地に向かうことができることに感謝しなければいけません。

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滑走路に向かう途中、先行する飛行機が私達の飛行機を横切るような感じでテイクオフする場面に遭遇しました。
もう少しフレームの真ん中に来たタイミングでシャッターを切れば良かったと思いますが、速いスピードで通り過ぎてしまうことを考えて、機体全体が写り込むことが液晶画面で確認できた時に逃さずに撮影してみました。
我ながら、迫力がある写真が撮れたと思います。

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先ほどの飛び立ったばかりの飛行機がほぼ頭上に来た時にまた撮影してみました。
今度は機影が青空の中にくっきり浮かび上がっているという面白い写真が撮れたと思います。

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私達が乗った飛行機も滑走路に入って加速していきました。
滑走路からは、前々日の夜にJ2リーグのアビスパ福岡VS松本山雅FCの試合が行われた【レベルファイブスタジアム】が確認できました。

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離陸後、福岡市中心部からも近い福岡空港から出発した飛行機は低空のまま市内を抜けて玄界灘の方向に飛行していきました。
しばらく海上を進んだ後、右に大きくターンして陸地に戻ってきました。

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高度も上がり、ほぼ安定飛行に入ったところでも雲がほとんどかかっておらず、機窓からは地上の地形がはっきり見えていました。
綺麗な機窓風景や地上を見て楽しむには天気がよくないとダメですので、この日のフライトでは、この後も機内食をいただきながら、機窓写真を撮りまくってしまいました。

明日のエントリーで機内食の紹介を一回挟んで、機窓から撮影した写真を紹介する予定です。
長くなりましたが、今日のエントリーは以上です。

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Last updated  November 29, 2014 04:05:13 PM
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