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そば・うどん

August 31, 2016
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カテゴリ:そば・うどん


今日のランチは本当に久しぶりに外メシ、【溜池 さ和長】さんにて「ごまだれせいろ(冷)」と本日の日替わりご飯だった「うなぎ御飯」を組み合わせてみました。






Last updated  August 31, 2016 02:22:19 PM
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December 14, 2015
カテゴリ:そば・うどん
今日のエントリーは12月19日(土)の晩ご飯で食べた「釜玉うどん(並)」などを短く紹介します。

この日は土曜日でしたが休日出勤で仕事をしに溜池山王のオフィスに朝早くから入って仕事をしえいました。
というのも、翌日12月20日(日)はサッカーの国際試合である「FIFAクラブワールドカップ」の三位決定戦と決勝戦を横浜国際総合競技場で観戦予定だったため、前日19日に仕事のしわ寄せがきてしまったという訳でした。
規定の労働時間を消化してから、別の用事で出掛けていた相方さんと新宿三丁目で待ち合わせしてからちょっとした買い物を済ませ、東京メトロ副都心線に乗る前に晩ご飯だけ軽く食べて帰ろうと提案したところ、駅からも程近い場所にある雑居ビルの地下1階にある【丸亀製麺 新宿3丁目店】に行くことで話がまとまりました。

IMG_3363r.jpg

【丸亀製麺】のお店を利用したことがある方々には説明は不要ですが、入店すると「うどんカウンター」が真っ先に目に飛び込んできて、そこで「うどん」メニューの中から好きなものを先に注文することになっています。
私自身、【丸亀製麺】そのものを利用するが久しぶりでしたので、無難に「釜玉うどん(並)」(350円)を選び、生玉子と温泉玉子の2種類から選べる玉子は生玉子としてみました。
サイドメニューとして「イカ天」(110円)と「かしわ天」(130円)を各1個ずつ取りました。
うどんにトッピングされているのは「刻み葱」と「おろし生姜」です。
釜玉うどん専用のたれ少量をうどん全体に行き渡るようにして、そこから一気に玉子と一緒にかき混ぜるという「儀式」を経た後、やっと食べられる状態になるのが通常です。

IMG_3367r.jpg

↑コチラは懸命に混ぜ混ぜしたあとの「釜玉うどん」の画像です。
この写真から分かることは、釜玉専用たれの量が多すぎて、「カルボナーラ」のような感じに塚付けなかったことです。
もう少し汁気を少なくすると、いい感じの「うどんカルボナーラ」が完成するのですが、結果的に失敗に終わりました。
それでも、最後まで温かさが継続する「釜玉うどん」を堪能しながら、時折サイドメニューの天ぷらを挟んで食べ進めていくと、美味しさが倍増します。
最近の糖質制限の結果、上画像ぐらいのうどん量でもかなり満腹に近い状態が得られます。
次からはサイドメニューの天ぷらは1種類だけにするつもりです。

短めですが、今日のエントリーは以上です。

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Last updated  December 29, 2015 02:27:26 PM
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December 12, 2015
カテゴリ:そば・うどん
今日のエントリーは12月17日(木)の溜池山王ランチで、久しぶりに外ランチに出掛けて【溜池 さ和長】で食べた「辛味大根せいろ」と「鯛ご飯」の日替わりランチセットを短く紹介します。

この時期、ずっと仕事が詰んでていてランチタイム休憩も時間的にも精神的にも全く余裕がなく、ランチはほとんどコンビニでフルーツとヨーグルト、たまにサンドイッチをプラスする程度のものしか食べていませんでした。
そんな中、無理矢理でもオフィス外でランチを食べようということで、久しぶりに【溜池 さ和長】さんに行ってみることにしました。

最近では「日替わりランチ」として、お店側が決めたメインメニュー(温、冷あり)に「本日のご飯」がセットになったものを提供しており、メインメニューによって値段も変動します。
利用した日の「日替わりランチ」の冷たいお蕎麦で「辛味大根せいろ」になっており、これに本日のご飯だった「鯛ご飯」が付いているセットになっていましたので、これを注文しました。

IMG_3344r.jpg

まずは「辛味大根せいろ」の全体を撮影してみました。
蕎麦つゆが少ないように見えますが、これはお客さんが自分で蕎麦猪口に汁を入れるようになっているからで、私はいつも少なめに入れて足りなくなったら注ぎ足すという食べ方をしています。
また、折角「辛味大根」が薬味として選ばれている訳ですので、食べ始めから暫くは汁に浸けずにお蕎麦と辛味大根を一緒に食べていました。
辛味大根の「辛味」は、お蕎麦の風味を楽しむのには少々ストロングな感じもしますが、普通の大根に比べて水分が少ないため、蕎麦と合わせても水っぽくなることはありませんので、薬味としての役目を果たしているというよりも、蕎麦と一緒に食べるからこそ、辛味大根の美味しさも引き立っていました。

IMG_3347r.jpg

↑コチラは「せいろ」に盛り付けられたお蕎麦をアップで撮影した写真です。
この時期、さっと茹で上げた蕎麦を水で冷やすだけで、水温の低さも手伝って、お蕎麦がシャキッと引き締まる感じに仕上がります。
歯周病や歯の知覚過敏症の方では、この位の冷たいお蕎麦を食べただけでも「歯に凍みる」感じになると思います。
寒い冬本番を迎えても、やはり美味しく蕎麦をいただくには冷たい状態で食べたいと思うのは私だけでしょうか。
半せいろを追加しようと思ったほど、久しぶりに食べた「辛味大根せいろ」に感動しましたが、次に紹介する「鯛ご飯」も後に控えていたので自重しました。

IMG_3349r.jpg

最後に紹介するのは、↑コチラの「鯛ご飯」です、
ドアップすぎなのか、はたまた光の当たり具合が関係しているのか分かりませんが、上画像だと醤油を加えて炊き込んだご飯の色が濃い目に写っています。
実際は焼いた鯛の香りや旨味がご飯の隅々まで行き渡っていて、醤油はほんの隠し味程度になっていると感じる美味しさでした。
また、鯛のような淡白な白身の魚ですので、いわゆる「魚臭さ」はほとんど感じませんが、上画像にある「刻み大葉」が添えられているだけで全体の色合いのバランスが良くなるばかりか、実際に薬味として重要な役割を果たしています。
今回いただいたような美味しい「鯛ご飯」を食べると、しみじみ「日本人で良かった」と思います。

短めですが、今日のエントリーは以上です。

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Last updated  December 27, 2015 07:31:44 AM
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November 2, 2015
カテゴリ:そば・うどん
今日のエントリーは10月31日(土)のランチで食べたものを紹介します。

この日、夕刻から横浜に行く用事がありましたが、その前にも野暮用で新宿に立ち寄る予定が入っていました。
夕刻からの横浜は相方さんと一緒でしたが、その前にMTK48メンバーで近々入籍する女性のTさんと池袋で二人だけの「プチ女子会ランチ」を予定していたため、昼が別行動になってしまいました。
私は『御一人様』ランチということになりましたが、アイデアが浮かばず、池袋駅西口にある【東武ホープセンター】にある【しぶそば池袋店】を初利用してみることにしました。
かつて、同じ場所には違う蕎麦屋さんがありましたが、閉店して現在の【しぶそば】に変わりました。

IMG_1927r.jpg

駅にある立ち食い蕎麦店とほぼ同レベルであることは想定していましたので、あれこれと深く考えずに、直感で食べてみたいものを注文することにしました。
それで選んだのは「冷ちくわ天そば」(400円)でした。
上画像の食券控えにもプリントされている通り、お蕎麦の代わりに「うどん」を選ぶこともできましたが、メニューサンプルと写真を見て決めた「蕎麦」を貫き通すことにしました。

IMG_1930r.jpg

空いていたテーブル席に着席してから約3~4分後、自分の注文したもの(171番)が店員さんからコールされ、セルフサービスで受け渡し口まで取りにいきました。
出てきたものは、笊とそばつゆがセパレートになったものではなく、最初から一緒になって、更に「ちくわ天」が都合2本4切れトッピングされた状態でした。
冷たいお蕎麦の方は、値段相応というか「立ち食い蕎麦」レベルだと思っていただいて、何ら問題ありません。
肝心の「ちくわ天」ですが、私が好きで普段から食べている「焼き竹輪」と違って、魚のすり身よりもデンプンなどの「つなぎ」がかなり主張している感じでした。
従って「練り物」の天ぷらを食べているというよりも、炭水化物の塊を食べているような錯覚に陥っていました。
同じように天ぷらをトッピングして食べる「天そば」を選ぶのであれば、「かき揚げ」など誤魔化しがきかないものを選んだ方が良いと思います。

ということで、今回が初利用の【しぶそば】さんでしたが、わざわざこのお店を目指して食べたいと思えるものではありまえんでした。
それでも小腹が空いていたり、しっかり食べる時間がない時はリピートしてしまうかも知れません。

今日のエントリーは以上です。

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Last updated  November 2, 2015 06:37:27 PM
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September 24, 2015
カテゴリ:そば・うどん
久しぶりに出勤しましたが、まだ頭がボケ~となっていてリハビリが必要な連休明けを迎えています。
通常モードに戻るまで、明日いっぱいかかりそうな感じです。

今日のエントリーは9月20日(日)にアルウィンでJ1リーグ観戦のあと、晩ご飯として【小木曽製粉所 村井店】というお店で食べた「大ざるそば」を短く紹介します。

IMG_9525r.jpg

この日の晩ご飯では、当初「味噌ラーメン」のお店を目指しましたが、店内喫煙OKということを知り、店の前まで行って断念しました。
こういったこともあろうと、代替店としてリストアップしていた【小木曽製粉所】は松本を中心に外食店舗を広く手掛けている『王滝グループ』のブランドですが、名前は聞いたことがあっても実際に利用したことがなかったことと、この日は後泊で松本市・村井にあるホテルを予約していたこともあって、近所の「村井店」に行ってみようということになりました。

システムはセルフサービス型の蕎麦店になっており、最初にメインディッシュとして蕎麦メニューの中から食べたいものを選び、そこにサイドディッシュで「天ぷら」などの追加していくもので、どこぞやの「讃岐うどんチェーン店」と酷似していました。
蕎麦店なので、メニューは当然ながら温かい「かけそば」と冷たい「ざるそば」の2種類しかなく、白いご飯も用意されていたものの、ご飯はサイドディッシュの天ぷらを丼にのせて食べる「カスタマイズ天丼」のためにあるようなものでした。

この日のお蕎麦は上画像のとおり、安曇野産そばとのことで、「夏の新そば」と書いてありました。

IMG_9527r.jpg

全くの初利用でしたので、勝手が分からないまま注文してみました。
並み盛りの「ざるそば」も、大盛りの「大ざるそば」も値段は同じで500円(税抜き)でしたので、迷わず「大ざるそば」を選び、サイドディッシュで「イカ天ぷら」(150円税抜き)を1個追加してみました。
薬味のネギやそばつゆの量もセルフサービスなので、好みの量を取ってくることが出来ます。
「ざるそば」が「うどん」に変わると、某讃岐うどんチェーン店でごく普通に食べられるものと完全に一致します。

なお、蕎麦については、注文を受けてから茹でるというコダワリのスタイルを貫いています。
注文するとそばの分量を上手い具合に量り入れ、常に熱湯が煮えたぎった大きな茹で鍋の中に投入し、30秒から1分程度で引き上げ、急冷しつつ、よく水を切ってから「ざる」の上に盛り付けていました。

IMG_9530r.jpg

一つ前の画像では俯瞰して撮影しているため、蕎麦のボリュームが分かりにくいため、少し斜めに下がった角度から近づいて写真を撮ってみました。
それでも、寄せが甘かったので、ボリューム感が伝わらない写真になってしまいました。
見た目以上に量があって、普通の大人男性なら十分お腹が膨れるレベルでした。
最初は「そばつゆ」を使わずに薬味だけで蕎麦の香りを楽しみつつ食べ始め、途中から「かえし」が強く濃い目のそばつゆに浸していただき、少し時間のかけて完食しました。

今回利用した「村井店」には、店内に蕎麦が詰まった紙袋が山積みされ、そば粉に挽くための機械が設置されており、まるでミニプラントがある「工場」のような感じです。
人によっては落ち着いて食べられないと思うかも知れませんが、もともと回転寿司店の店舗を居抜きで使っているため店内は広々していて良いと思いました。

今日のエントリーは以上です。

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Last updated  September 24, 2015 05:38:55 PM
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September 19, 2015
カテゴリ:そば・うどん
今日土曜日から来週23日の秋分の日まで5連休という方が多いのではと思います。
いわゆる「シルバーなんちゃら」、要するに「秋の大型連休」ということです。
同じような暦の並びで5連休になるのは10年以上後だとか。
行楽地やJリーグスタジアムでも多くの人出になると思いますし、その他イベントも大賑わいだと思いますが、皆様におかれましてはトラブルなく素敵な秋の休日を楽しんで欲しいと思います。

さてさて、今日のエントリーは9月13日(日)の遅めのランチで、地元ひばりヶ丘にある【手打ちそば 一蕎道(いっきょうどう)】というお蕎麦屋さんで食べた「ごま汁せいろ」を短く紹介します。
この日、夕刻から用事があったので、ランチを池袋あたりで食べてから目的地まで繰り出そうと考えていましたが、出発するのが遅くなってしまったため地元ひばりヶ丘で電車の待ち時間を利用してサクッと食べて済ませることにしました。
利用した【手打ちそば 一蕎道】さんは2010年に開店したお店ですが、移り変わりが多い飲食店の中で、ずっと営業を続けています。
拙ブログでも何度か取り上げて記事にしていますので、気になった方は「一蕎道 ヨッパー部屋」で検索をかけてもらうと過去ログが出てきます。

IMG_8002r.jpg

カウンターに案内され、注文してから待つこと5分ほどで上画像の「ごま汁せいろ」がサーブされました。
いつもは追加料金を払って「大盛り」を選びますが、この日は「並」というかデフォのままですしたので、蕎麦を盛っている「せいろ」がスカスカに見えますね。
「ごま汁」はごまペーストよりも「かえし」比率の方が高いため、私には少々塩辛すぎな仕上がりになっています。
溜池山王ランチのお気に入りでよく食べている【溜池 さ和長】さんの「ごまだれせいろ」は、ごま比率が高いので食べやすいのですが、食後に「そばゆ」で割って「ごま汁」を飲んでも、塩辛く感じてしまいます。

IMG_8006r.jpg

↑コチラは「せいろそば」をアップで撮影した写真です。
十割蕎麦ではありませんが、細切りでも蕎麦の香りがあって、つけ汁を使わなくても薬味(ネギ、山葵)だけでも十分美味しくいただけます。
今回「並盛り」にしましたが、このぐらいのボリュームがせいろ蕎麦には丁度いいと思いました。

食後、相方さんと西武線に揺られて池袋へ。
その後別れて、私は秋葉原など目的地に向かいました。

今日のエントリーは以上です。

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Last updated  September 19, 2015 09:05:56 AM
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September 14, 2015
カテゴリ:そば・うどん
また新たな1週間が始まりましたが、翌週にはシルバーウィークとやらの5連休が控えているので、今週中に片付けなければいけない事案が多くあるのは私だけではないと思います。
でもやはり「シルバーウィーク」という言い方は馴染めないので、拙ブログでも今後はNHKと同様に「秋の大型連休」と表現することにします。

さてさて、今日のエントリーは9月10日(木)に溜池山王ランチで食べた【三元豚ごまだれ蕎麦】を短く紹介します。
この日、久しぶりに外ランチをしようと考えていましたが、午前中に出席していた打合せがおしてしまい、やや遅め(12時30分過ぎ)のランチになってしまいました。
選んだお店は【溜池 さ和長】さんで、9月からランチなど一部のメニューが値上げされてから初めて利用することになりました。

IMG_7944r.jpg

↑コチラの「三元豚ごまだれ蕎麦」(1,050円)は、「季節のそば」ということで、「冷やしぶっかけ」風の冷たい蕎麦でした。
これまで「冷たい蕎麦」のレギュラーメニューに「ごまだれせいろ」があって、私はコレがかなりのお気に入りだったこともあり、何度もリピートして食べていました。
今回の値上げとメニュー内容の改定に伴い、従前の「ごまだれせいろ」はメニューリストからなくなっていました。
その代わりとして、上画像の「ぶっかけ風」のごまだれ蕎麦が新メニューとして加わっていました。
初めて注文するものでしたので、ハッキリ言って「どんな形のものが出てくるのか」を楽しみにしていましたが、ほぼ想定通りのスペックのものが目の前にサーブされました。

IMG_7948r.jpg

↑コチラがアップ画像です。
冷しゃぶになった「三元豚」とレタスで冷たい蕎麦を覆い、シシリアントマト1個が添えられていました。
しゃぶしゃぶ用のつけ汁として広く認知され、一般的になっている「ごまだれ」とほぼ同じものが掛かっていたため、「豚しゃぶ」と蕎麦、両方とも同時に相性が良くて、蕎麦に豚しゃぶがトッピングされているという「変わりメニュー」でも全く違和感を感じることはありませんでした。
夏の季節メニューということで、今月末で終了となってしまうかも知れませんが、興味がある方はお早めにチャレンジしてみて下さい。

短めですが、今日のエントリーは以上です。

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Last updated  September 14, 2015 11:54:15 AM
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August 9, 2015
カテゴリ:そば・うどん
はい、バースデーイヴを迎えた拙ブログの管理人、Taketoshiです。
日曜日なら誕生日もゆっくりできましたが、「ブルーマンデー」ではテンションも下がってしまいます。
と言いながら、誕生日だからって特に食事をセッティングしたり、お出掛けする予定はなく1/365日として過ぎていくだけです。
恐らく、仕事帰りに「ショートケーキ」を買って帰り、それを食べてお祝いするだけになりそうです。

さてさて、全国的に連日暑い日が続いていますが、今日のエントリーは夏限定の涼しげな「かわり蕎麦」の「シシリアンルージュそば」を1品のみ、短く紹介します。
提供しているお店は、職場からも近いので長年にわたって足繁く通っている【溜池 さ和長】さん、利用した日は8月6日(木)のランチでした。

IMG_6781r.jpg

↑コチラが「シシリアンルージュそば」(ランチ価格・税込み1000円)です。
「シシリアンルージュ」という品種のプチトマトの絞り汁とダシを合わせた「漬け汁」が冷たい蕎麦にかかっていて、「フライドポテト」、「生ハム」、上画像では後方に隠れていてよく見えませんが「イカのバジルソース和え」が添えられています。
生ハムがパルマ産プロシュート等ではなく、恐らく国産の「生ハム風」のものを使っているのが残念ですが、値段を考えれば仕方がないところかもしれません。
トッピングには糸唐辛子に加えて、薬味代わりの「イタリアンパセリ」、天辺には皮を湯剥きした「シシリアンルージュトマト」が1個乗っていました。
これだけ書くと恰も「冷製パスタ」のような感じですが、まさしくそれに近いものを「冷たい蕎麦」で再現しているものです。
冷たいトマトの酸味が口の中に広がるため、食欲が減退する夏の疲れた胃の状態でもすんなりと食べることができます。
このボリュームでノーマルサイズですが、リクエストすれば「大盛り」にも対応してくれると思います。

「夏季限定メニュー」ということで、いつの時点でランチメニューから消えてしまってもおかしくありませんので、お近くの方は早めにお店に行って「シシリアンルージュそば」を是非お試しください。
短めですが今日のエントリーは以上です。

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Last updated  August 9, 2015 07:37:43 AM
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July 30, 2015
カテゴリ:そば・うどん
今日のエントリーは7月11日(土)にアルウィン(松本平広域公園総合球技場)で行われた、J1リーグ2ndステージの第1節「松本山雅FC VS 浦和レッズ」を観戦しに行った際に、ランチ利用した山形村の【そば処 木鶏(もっけい)】で食べた「もりそば」を紹介します。

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この日、未明に自宅をレンタカーで出発し、ホーム自由席のシーズンチケットホルダー・優先入場待機列に接続しました。
今回の遠征では後泊として初めて「ホテルブエナビスタ」を予約しており、いつもはアルウィン近くの無料駐車場に駐めていましたが、ホテル駐車場に預けてから再びアルウィンに向かうつもりでした。
そこで一旦ホテルに向かう前にランチを食べようという話になり、アルウィン近くにあって、いつも気になっていた【そば処 木鶏】を初めて訪れてみました。
予め調べて、ランチ営業開始直後の11時半すぎにお店に到着しましたが、すでに先客が5~6組来ていました。
運良くテーブル席がまだ空いており、そこに通されました。
お店はフロアが板張りになっていて、入り口玄関で靴を脱いで上がるようになっていました。
上画像は注文後に料理を待つ相方さんです。
スヌーピーと松本山雅FCとのコラボTシャツを着用して、応援する気が満々です。

IMG_6626r.jpg

待つこと10分ほどで、上画像の「もりそば」が運ばれてきました。
信州産そばの実を自家製粉して打ったという十割蕎麦で、表面は光っておりツルツルしているように見えますが、そば粉の粒が飛び出ている箇所もあるので、「蕎麦」の味だけではなく形状も舌で感じ取ることができました。
同店のホームページに書かれていましたが、「口の中で踊るのどごしの良さ」をそばつゆと一緒に堪能することが出来ました。
画像は「普通もり」の量しかありませんが、この後、上画像とほぼ同量の追加蒸籠が出てきました。
「大盛り」として注文しましたが、香り高い美味しい蕎麦を難なく完食することができました。

IMG_6628r.jpg

お会計を済ませてホテルに向かおうとすると、相方さんの調子が一変し、軽度の熱中症に罹った感じになってしまいました。
ということで、再びアルウィンに向かう前にホテルにチェックインしたものの、相方さんはそのままお部屋でエアコンを効かせて休んでもらうことにしました。

私一人、松本バスターミナルに向かい無料シャトルバスの待機列に並んで順番を待っていました。
上画像はこの日の試合のチケットが完売していて、スタジアムに行っても当日券販売がないことを示す貼り紙です。
何度かシャトルバスを利用したことがありますが、この当日券は販売されない旨の貼り紙を見たのは初めてでした。

今日のエントリーは以上です。

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Last updated  July 30, 2015 11:19:36 AM
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July 26, 2015
カテゴリ:そば・うどん
昨日の土曜日、関東地方は「暑い」という単語しか出てこないような猛暑に見舞われました。
相方さんと私ははJ1リーグ観戦のため、ほぼ丸一日ずっと甲府の「山梨中銀スタジアム」にいましたが、午前中の早い段階から「ヤバイ暑さ」を実感していました。
シート貼りをしていて待機列に戻って、スタジアム内への入場が始まった16時でも突き刺さるような日差しが出ていて、水分を摂っても身体中から汗が限りなく放出されていくような感じでした。
平熱と同じくらいまで気温が上がるというのはニュースでは見たことがありましたが、実際にその場に居合わせて「体験」したのは初めてでした。
昨日のうちに自宅に戻っていますが、本日日曜日は体力を温存するような過ごし方をするつもりです。

さてさて、今日のエントリーは6月30日(火)の平日ランチで利用した【溜池 さ和長】さんで食べた「生のりせいろ」と「日替わりご飯」を短く紹介します。

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ここ最近、同店を利用することはあっても「持ち帰り弁当」を買ってオフィスで食べるランチがほとんどでしたが、久しぶりにイートインしてみることにしました。
というのも、最近ツイッターで同店で働いている店員さんとみられる方からフォローされ、顔バレはしていないと思うものの、拙ブログの記事を通じてお店をよく利用していることが知られているようでした。
ランチメニューのうち、夏限定メニューも増えていて、今まで一度も食べたことがなかった「生のりせいろ」と「日替わりご飯」のセットと注文しました。
上画像は「生のりせいろ」の全容で、画像右下には半分だけ「日替わりご飯」も写り込んでいます。
生のりがたっぷり入った「そばつゆ」の他に空の「そばちょこ」がありますが、これは食後に「そば湯」でそばつゆを割って飲むための器です。

IMG_6578r.jpg

↑コチラが「生のりせいろ」をアップで撮影した写真です。
海苔もそばつゆ、どちらも黒っぽいので分かりにくくなっていますが、冷たいせいろのお蕎麦を温かい「生のり入りそばつゆ」で食べるというものでした。
ですから、組み合わせ的には「温もり(あつもり)」ではない「つけ麺」を食べている間隔に似ていました。
お蕎麦はそばつゆに入れて食べるのではなく、さっと潜らせるだけで、蕎麦の香りと海苔の香りの両方を損ねないないような食べ方で最後まで美味しくいただくことが出来ました。

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この日の「日替わりご飯」は上画像の「帆立ご飯」でした。
コチラにも「刻み海苔」がトッピングされていましたので、結果的に「海苔づくし」のようになりましたが、薫り高い海苔はどんな食材と合わせてもいいので、私自身は十分に堪能することができました。
帆立も身の部分だけではなく「ヒモ」も入っていたのが「通好み」だと思いました。
せいろの蕎麦は普通盛りでしたが、日替わりご飯と組み合わせることで、量的にも満たされました。

短めですが、今日のエントリーは以上です。

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Last updated  July 26, 2015 06:28:03 AM
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