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maricobabylon日記

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美術館・博物館

2008.06.19
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カテゴリ:美術館・博物館
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日本郵船博物館

郵便局関係の博物館かと思ったら、海運?の博物館。
三菱の岩崎さんとかでてきた。

歴史はさておき、昔の船上メニューのデザインがかわいい。
うちわにメニューが書いてあったり、レトロなデザインが素敵。」

ドリンクサービスまであって、機会があれば、ぜひ。

「男爵いも」は男爵さんと呼ばれてた人が輸入したから。


紙模型でみる日本郵船船舶史(1885ー1982)






最終更新日  2013.07.22 12:28:47
2008.06.06
カテゴリ:美術館・博物館
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乃木坂から行くと、駅直通で便利。アジサイがきれい。
平日だから、待たずに入れて嬉しい。
ガイド借りる。


モディリアーニの恋人
モディリアーニの絵は、なんとなくけっこう好き。
あの細長いフォルムは、アフリカのお面調なのね。
マリー・ローランサンは絵でも、抜群に美しく描かれていた。
オカッパの黒いドレスの女と帽子をかぶったジャンヌも好き。

MKちゃんに、ラストフレンズのソウスケにそっくりの絵があると言われてたけど、見つからなかった。

鑑賞時間 1.5時間

ミュージアムショップでマンガ「柴田さんちのエリザベス」立ち読み。面白い。

柴田さんちのエリザベス(1)






最終更新日  2013.07.22 12:34:24
2008.06.01
カテゴリ:美術館・博物館
F1失踪するデザイン
あんまり興味なかったけど、なかなか面白かった。
ゆ~ったり見れる。F1ファンは、すごくかんじがよい。適度におしゃれな雰囲気。
私は基本的にレトロデザインの方が、最先端のものより好き。
なので、60年代のF1カーはかわいい。最近のF!カーは顔みたい。

併設の展覧会の長井朋子さんの小さな展覧会がかわいかった。
外国の子供の落書き調な雰囲気。

ぽろぽろドール






最終更新日  2013.07.22 12:35:02
2008.05.17
カテゴリ:美術館・博物館
茅花展
お世話になった書家・石井抱旦先生から案内をいただき、見に行く。

先生の作品は、とっても夢あふれるアート。
お弟子さん?たちの作品も、すごくモダンで素敵。

古典的な書から立体的な作品までバラエティにとんでいる。
発泡パネルにカラースプレーで色をつけ、そこに自分の詩を書いた作品、
凛、響など一文字に思いを込めた作品などなど。

時間もあるし、書道しようかなぁ。
最近、書初め大会もしてないしなぁ。
来年の新年はしたいなぁ。

↓2005年の書初め。
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最終更新日  2013.07.22 12:36:01
2008.04.29
カテゴリ:美術館・博物館
渋谷へ
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ルノワール展はチケット売り場に10人待つくらいの若干の混雑。
印象派のルノワールと映画監督のルノワールは親子だったんだ。
3兄弟はルノワールが50?すぎ(ルノワールの奥様は18歳年下)てからの子供。
絵とその絵から影響を受けた映画シーンを並べて見れるのが嬉しい。
映画の音量はかなり絞ってあるんだけど、映画に字幕があればよいのになと思った。

日本のマダムは印象派が好きなイメージだけど、監督のルノワールにも興味あるのかなぁ。
私はきっとモネとルノワールの絵を比べられたらどっちがどっちかわからない気がする。
この間、スザンヌが1日館長をしてたけど、話題作りのためとはいえ、なぜスザンヌ?

ルノワール+ルノワール展のすべてを楽しむ公式ガイドブック鑑賞時間1.5時間くらい。

そういえば南仏に行ったときに、ルノワールのこともよくわからずに、
カーニュ・シュル・メールのルノワールの家を見学したなぁ。






最終更新日  2013.07.22 12:40:23
2007.12.02
カテゴリ:美術館・博物館
今日までの招待券をもらったので、上野へ。
16時頃ついたら、70分待ち。。。
世の中に徳川好きってたくさんいるんだなぁ。
歴史好きのメイン層はおじさんかと思いつつ、20代以降の老若男女がいる。
もちろん、中も混雑。
鎧、旗、刀、絵巻物、印ロウなど、いろいろあるが、私が好きだったのは、姫の嫁入りコーナー。キラキラしてた。

帰りにアメ横を歩いてたら、大トロ・中トロ1000円だよ~。という声が。パックには5400円とか書いてあるのに。せっかくだから、買う。
アメ横焼き食べる。

家に帰って、切ってみると、赤みなかんじ。普通のマグロだ。。。
まあ、マグロをこんなにモリモリ食べる機会は少ないから、よしとしよう。
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最終更新日  2013.07.22 12:38:32
2007.09.15
カテゴリ:美術館・博物館
横須賀美術館
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とても晴れてて気持ち良い。
横須賀駅からバスに揺られて20分。
海の前に、とってもかっこよく建っている。有名な人のデザインらしい。
まずはランチを食べようと思ったら1時間待ち。。。
予約を入れて常設の谷内六郎さん展へ。
すごく好き。
週間新潮の表紙がこんなに素敵だったなんて知らなかった。
こけしのこやけちゃんの蒔絵シール買う。
ミュージアムショップに長袖半袖両方Tシャツがあった。

ランチもおいしい。
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ナプキンが船だ!
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かばんかけもかわいい。
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企画展はアルフレッド・ウォリスさん。
船の絵を中心に描いてる。
とても素朴なかんじ。

屋上の芝生で昼寝。でも、あまり芝生向きの芝生じゃない。
図書室も楽しい。

思いのほか、大満喫。

で満喫しすぎて、観音崎灯台への道は真っ暗。そして閉まっていた。
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観光センターの上で、初・海軍カレー。
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ピンクの水玉の長靴買う。






最終更新日  2013.07.22 14:32:25
2007.09.02
カテゴリ:美術館・博物館
なんだかすごくモノモノしいビーズ作品が目白押し。

普通につけれそうなものは、少ない。
ビーズの世界は奥が深い。

けっこう日曜夜なのに入場者がいる。
私は招待券だけど、みんなお金払って入場してるのかしら?

会場を出たところにはビーズ売り場が・・・。
こちらも繁盛してそうだった。

私もウニ指環は自作してみたいけど、モダンで普段付けできそうな
ビーズアクセサリーって少ない気がする・・・。

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三越近くのキリン。






最終更新日  2013.07.22 14:40:10
2007.06.21
カテゴリ:美術館・博物館
そんなラリックさんはきれいな櫛もたくさん作っている。日本の櫛との比較展。
きれいな舞妓さんもゲストで登場!
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企画展をイメージしたスイーツもかわいい。
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最終更新日  2013.07.22 14:48:16
カテゴリ:美術館・博物館
よいお天気で箱根日和。
箱根湯本からバスで30分くらい。ポーラ美術館のすぐ近く。
はじめての箱根ラリック美術館。2005年3月オープンの新しい美術館。
ルネ・ラリックさんのことを初めて知る。
070621箱根ルネ・ラリック美術館 001miniランチ.jpg
素敵なテラスでおいしいランチ。
お肉とお魚の両方+サラダ+パンで¥1,800。+¥300でドリンク。
このロケーションでこの値段はなかなか妥当。

ルネ・ラリックさんはアール・ヌーヴォーからアール・デコの時代に、
ジュエリー作家から室内装飾まで活躍したフランスの装飾美術工芸家。
オリエント急行も装飾したり。
ガラス制のとんぼのカーマスコットやツバメのネックレス、猿の顔の壺など素敵。
学芸員さんの説明を聞きながら、作品を見るのは楽しいなぁ。

オリエント急行も1両ある。これはヨーロッパからはるばるやってきた。
すごく素敵。
070621箱根ルネ・ラリック美術館 008miniオリエント.jpg






最終更新日  2013.07.22 14:49:56

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