000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【ログイン】

そば屋 はるみの 岡崎市 うどん

PR

サイド自由欄

Let's confirm whether you catch cold if you are hot.
船頭多くして、船山に登る。
ハードルは高ければ高いほどくぐりやすい。
真実はいっぱい、おっぱいは2杯。
星の数ほど女はいるが、星には手が届かない。
カロリーは高いほどおいしい。きれいかわいいほど女は危ない。
やる気のあるやつは視野が狭い。正義は強いほど視野が狭い。
昔に帰りたい人は、たとえ帰っても、その昔に返りたい。
四葉のクローバーを見つけるために、三つ葉のクローバーを踏みに?じってはいけない。幸せはそんな風に探すものではない。

* ホームレスの方・旅行中でキャンプをしたい方、軒先での寝袋利用や、裏の駐車場でテント張ってもいいです。必ず声をおかけください。

フリーページ

コメント新着

関本です。@ Re:マネージャーさんへお礼(10/19)返信 ----- いつもありがとうございます。ミヨ…
美代子@ マネージャーさんへお礼 マネージャーさん昨日はごちそうさまでし…
sekimoto@ Re[1]:お休みのお知らせ。(10/19) 今日は野菜たくさん、わざわざ届けていた…
美代子@ Re:お休みのお知らせ。(10/19) 楽しんできてください。 私たちはまた働い…

ニューストピックス

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2015年08月21日
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類

 感動した話!2
 知人のAさんはある朝感動して、目が覚めたそうだ。自分の頭に天使が舞い降りたと!。それはハゲの所に白い毛が生えたことなんですが・・。それはもう40年も前の記憶の夢だったそうだ・・。

 彼は幼稚園からズゥーっと、何人かに嫌がらせを受けていた。帽子を取られたり鞄を放られたり、いやな思いをして学校に通っていたそうだ。しかしその事ではなく、クラスの中にもっといじめられている女子がいて、40年後ある事に突然気が付いた。

 B子さんは貧しくてあまり勉強もできず、可愛くもなく、汚い臭いと言われていた。ほとんどの男子から嫌われ、二人組の席は、机は寄せてもらえず、そばに通るだけで「くるな!OO!」と徹底的に嫌われていた。クラスの班学習でも、来るなと言われ仲間に入れてもらえなかった。彼はそれを見て自分の班に入れ、フォークダンスも誰も手をつながない中、ちょっとだけ手をつないだ。いつも、目立たぬようにかばった。

 彼は体も小さく体力も無かったので、自分がいじめのターゲットになりはしないかと不安で仕方がなかったのですが、仕方がない、思い切るしかなかった。英雄になるつもりでも、お利口さんになるつもりもない、仕方なくそうしたのだそうだった。

 40年後の朝、彼はそのB子さんに、「何かをしたと思っていたこと」は間違いで、実は彼がB子さんに<自分の人生を切り開く勇気をもらった>と気が付いたのでした。彼にとってB子さんは、言ってみれば天使。それに気づきを与えてくれた。ハゲの所に生えてきた白いものは天使の羽。感動して目が覚めたのでした。B子さんはどんなにいじめられても、いつもニコニコ笑ってました。彼はバカなのかな?と思っていたそうですが、今でははっきりと違う!と思うのでした。







最終更新日  2015年08月22日 15時30分35秒
コメント(0) | コメントを書く

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.