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カテゴリ:読書
ハリーポッターを、読み始めるといつも思うこと ○最新刊が出る頃には、前作の内容を、すっかり忘れている。 ○登場人物の名前がカタカナなので、頭に残らない。 ○伏線も忘れてしまっていて、もう何が何だか、分らない。 そして、読後、いつも思うこと。 ○先を急いで読むあまり、速読法ができるようになった。 ○私の所にも、ふくろう便が飛んできて、 ホグワーツ魔法学校の入学許可が届きはしないか・・・・ (34歳主婦子供アリ・・・なのに)。 ○実はこの菜箸の中に、不死鳥の羽でもはいているかも・・・ ○ならば、夕飯が魔法で出来ないか、菜ばしを一振りしてみる。 ○やっぱり魔法は使えない・・・・(ショボン) ○今度生まれ変わったら、魔法使いがいいなぁ。 ・・・・などなど。 今回は、風邪で寝込んでたこともあり、 2日程ですべて読み終えた。 次回作が読めるのは、いつ頃だろうか。 そのときも、きっと同じことを思うに違いないっ、 にカエルチョコ100ダースかけてもよい私なのだった・・・・。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2004.09.04 18:13:17
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