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カテゴリ:契約書/法律の英語
前回に引き続き(?)裁判の英語です。
英語で原告被告などはどういうかというと。。。。。。。。 ●刑事事件(Criminal Case) ・Prosecutor/Prosecution(検察官) ・Defendant/Accused/Prisoner(被告人) もちろんPrisonerを囚人という意味でも使いますよ~。また、Defendant/Accused/Prisonerは民事事件の被告の意味でも使うんですよね~。ちなみに単なる容疑者の場合はSuspectを使います。 ●民事事件(Civil Case) ・Plaintiff(原告) ・Defendant/Accused/Prisoner(被告) ちなみに原告/被告の考え方は日本と同じ、「どちらが先に訴えたか」です。 ========================================================================= (祐太郎の独り言) 日本の教育では、「あれこれ色々と手を出さずにきちんと一つ一つに集中しなさい!」などと教えてきたような気がしますが、あまり良くないような気がします。A型の几帳面な人ほどその呪縛に囚われてしまうようですが、それでは頭の回転が止まってしまいます。 色々なことを同時進行でやったほうが、頭が開放され、全く関係のないことをやっているときに素晴らしいアイデアを思いついたりするものです。例えば散歩しているときに企画のアイデアを思いつくなど。。 こんな偉そうなこと言っている癖に実は僕はA型で自他共に認める几帳面タイプ。(^^;)だから今、自分の殻を破ろうと頑張ってます。取り合えず複数の本を同時に読んだり、新聞も複数購読してみようかな。。。。。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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