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まるっささん

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風力発電 New! taco31さん

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まるっさ@ Re:劇的撃破!3-5!(05/26) >taco31さま ありがとうございますw …
taco31@ Re:劇的撃破!3-5!(05/26) うわーこれは本当にお疲れですねw 艦これ…
まるっさ@ Re:レベル幾つになっても苦労するなぁ>3-5(05/26) >mkd5569さま 流石に6月が近いせいか!…
mkd5569@ Re:レベル幾つになっても苦労するなぁ>3-5(05/26) おはようございます。 戦い、おつかれさま…
まるっさ@ Re:苦戦!3-5(05/25) >taco31さま 空母とかを入れた北方ルー…

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May 2, 2010
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さて、今回で1クールを迎えることとなったハートキャッチ。個人的にはもうちょっと男子のレギュラー・準レギュラーとかいて欲しいなぁと、キャラバランス的に思うのですが・・・あと結局園芸部ってどうなってるのか(汗)も気になります。一方的につぼみがファッションに影響されるだけでなく、えりかの方もだんだんとつぼみに影響され、花に関心を持つようになってきているだけに。

あとはせっかく今までとはいろいろ違うことやろうとしてきてるのですから、第1話-第2話のように、いつものパワーアップ回の第23話-第24話以外にも変則的に前後編とか作っても面白い気がします。

さあ、今日は・・・果たしてサソリーナ姐さんに出番はあるのだろうか!?またダークさんと組むことになるのでしょうか・・・やはり博士も可愛い?ダークさんにつけるのなら同性の方が安心なのでしょう(笑)。


さて今回は
堪忍袋の緒も切れなければ、
心の種を生み出すこともなく・・・おまけに
花言葉さえもない!!

(あとサソリーナさんどころか三幹部がGW中なのか影も形もなかった)
お話でした。公式サイトの花言葉の欄、どうするんだろう・・・。
ちなみに開花までに数十年かかるというリュウゼツランの花言葉は『繊細』。別段シナリオ的にもいつものようにつぼみか薫子さんあたりに

『リュウゼツランの花言葉は繊細・・・(以下略)』

とか言わせたりできたはずなのですが・・・繊細ということで、ゆりさんに重ねてもいいし。単なるシナリオミス、かな!?
・・・そりゃあ第1話の(フレ厨がやたら五月蝿かった)四葉のクローバーも確か本編では花言葉言ってなかったと思いますが・・・。

しかし・・・さすがにこうも主人公が連敗する姿というのは・・・なんか萎えてしまいますね(汗)。ちょっとツライ・・・もっともムーンライトと違いそれでも折れない不屈の闘志、そしてまだ『ダークフォルティシモ』は今回が初めてくらったので、いわゆる

『北斗神拳に二度の敗北はない!』*

は無効になりましたが、まだ

『聖闘士に同じ技は二度も通じない!』

は有効なので多少救いはあるのかも知れませんが・・・あ、でも正確にはダークFFに競り負けたというよりは、また眼力に屈したとも言えるので・・・こっちもダメ!?(汗)

*確かにケンシロウはシュウ、シン、サウザー、カイオウにそれぞれ1回ずつ負けてるだけなんで・・・でもだからといってきっちり『二度』ってつけるのはなんか几帳面過ぎるというか、読者からのツッコミを恐れてというか・・・で、ちょっとがくっとくるものはあります(笑)。『北斗神拳は無敵だ!!』って言い切れないヒーローなんて・・・それに一人に対して1回しか負けていなくてもトータルでは4回も負けてるわけだし・・・これだったら100人に負けてもそれが1回ずつだけならOKになっちゃうしね(苦笑)。

ともかく正直今回で悟ったことは、ハートキャッチを今までなまじ他の初代や5のように『主役のプリキュア』だけを軸においてあれこれ評価するのは間違ってたのかな、ということ。
いや別に主役二人に三行半を突きつける意味ではなく、せっかく違うものを出そうとしている作品なのだから、こちらも良い意味で見方を変える・・・二人『だけ』を見るのではなく、もっと他のサポーターやその他家族や級友たちを常に含めた広い視野で観るべき作品であり、そう考えると実際今回も面白い話だったなと思えたからなんですが・・・もちろんS★Sやフレッシュは無理ですが(苦笑)。それぞれ人気の前作をなぞっただけの作品がその前作と違う角度から観て面白く感じるわけがないので。

<その他>
●これは意外!両親が心の大樹を知っていた!! ひょっとしたらこの世界の植物学者の何人か、否あるいは大半は知っているのかも・・・しかし娘がプリキュアとして戦い敗れたことまで知っているのかどうかまでは現時点では判らず。そしてお母さんが元プリキュアかどうかも。
●しかしすごく目つきがメーテル並に(まつげはフツーだが)鋭いお母さんです。中のヒトは佐久間レイさん。ダークプリキュアとは魔女宅つながりです。
●ともかく、ブルジョワぞろいのプリキュアでは珍しく普通の生活レベルです。というか今までの富裕ぶりが異常なくらいかと・・・。
●まるでサトシ君の父親の如く己の趣味のため未だ戻ってこないゆり父。ここまでくればやたらムーンライトを死んだことにしておきたいサバーク博士その人っぽいんですが・・・変化球あるかな?
●ダークさんが持ってる方がめっちゃでっかいプリキュアの種の破片。
●ゆりに『ふられた』と嘆くもも姉。天下の高校生モデルを袖にするなんて、な、つぼみ自身が直後にまた妹共々袖にしちゃうという正統な面白さw それでも一応は姉妹も誘うところはちゃんとしてます。いっそ植物園でデート→ショッピングでも良かったのでは?
えりか『おねぇちゃまぁ~』
もも姉『気持ち悪う!!』
・・・なんだろう。なんかこの今までで一番飾らないコミュニケーションにちょっと感動した気がします。やっぱり兄弟姉妹はこうでないとねw
●コッペさま>>>もも姉。 リュウゼツラン>>>もも姉&妹。 ・・・天下の高校生モデルって。
●時々若くなる薫子さんの声萌え・・・劇場版でもいいから現役の姿を見せて欲しいものです。
●友達を救えた・・・って、ああシプレ&コフレのことね。
●ゆりの母親がどこで働いているかも知ってたんでしょね、ダークさん。
●すげえ、生身で飛翔してるッ!!
●なんかこういうバトルアニメで結構ある設定だが・・・ダークさんはムーンライトのコピーということなんでしょうか。
●今回特に主役二人の弱さが浮き彫りになってるのは、生身のゆり、そして絶望先生っぽい(ほぼコッペ様)イケメンと、それなりにダークプリキュアと渡り合えちゃうヒトがいらっしゃるからなんですよね。これがアナコンディさん相手みたいにプリキュア側に誰もマトモにやりあえるヒトがいないのなら別なんですが・・・しかしながら『北斗の拳』や『ジャングルの王者ターちゃん(笑)』等のようにきっちりキャラ間での強さのランクを細かく明確に描いているのはなかなか見応えがあります。
●ここでいつもの幹部なら引き下がるのですが・・・まだ諦めないダークプリキュア。
●そしてものっそいガチバトルが開始!! 生身のゆりさんやイケメンと違い、二人がかりでもまるで相手にならないブロッサム&マリン! FF同士のつばぜり合いで粘るも、また眼力によって下着姿に。でも今回はつぼみのツインテールほどけてないのでそこまでエロくはないです。
●そりゃなんかもらったら強くなるんでしょうけど・・・できれば実力差を埋めるような戦法を見せてもらいたいものです、その前に(倒置法)。
●偶々博士の止めるタイミングがミスった・・・というよりはむしろムーンライトだけでなくブロッサム&マリンまでも助けた感じもするのですが・・・倒せと言ったり関わるなと言ったり・・・この辺も後々核心につながっていくのかも知れません。
『おそらく、砂漠の使徒のボス、サバーク』
・・・えりかあたり突っ込んでもおかしくないのですが・・・(汗)。

次回・・・やっぱり母の日、そしてカーネーションは外しません!






Last updated  May 3, 2010 01:23:28 AM
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