2535923 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

ほかのさなぎ。

PR

全465件 (465件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 47 >

仮面ライダー他特撮関係

September 30, 2020
XML
実写独自設定がホントに面白かったし、アニメでのシーンも要所要所で見られたのも良かったです!美少女の浅草さんにも慣れたし(笑)。
感情に溢れた金森氏もそれはそれで良いが…水崎氏がアニメでも映画でもほぼ差が無いのはスゴイな…逆を言えばそれほどメインなキャラではないところもあるからですが(個人の感想です)。

勿論実写独自設定の分、肝心の創作活動面がおまけになってるところはありましたが…そこは普通に漫画やアニメで楽しめばいいのではと思う訳で(笑)。

さあ!後は原作だけだ!(こらこら)







Last updated  September 30, 2020 07:14:25 AM
コメント(0) | コメントを書く


ウルトラマンZに続くぐるんぐるん!
そして自分で『再生できない』という親切さ(おい)w あとバスターさんこのエピソードだけのヒトじゃなかったのね。どうみてもモモタロスな敵の今後にも期待。

しかしやっぱりヒロインが全体の雰囲気良くしたり、多少の展開の乱雑さをアバタもえくぼにしてるところがありますなあ(・∀・)。良きかな。







Last updated  September 30, 2020 06:52:17 AM
コメント(0) | コメントを書く
September 21, 2020
しかし普通に強いな、キン肉仮面ライダーバスター。次回で抜かされると思うが。

それにしても久々のギャグ担当ヒロインは良いわ( ・∇・)!







Last updated  September 21, 2020 08:46:12 PM
コメント(0) | コメントを書く
September 13, 2020
あの三人目?はダンスに加わるのかな?
仮面ライダーバスター! 6をひっくり返して9・・・とかはなく(笑)、多分若い方の名前ですよねwゲストっぽい父親剣士じゃなく。

ああいう他の本との組み合わせはワクワク要素ですね☆ パワーアップ形態出るとなくなっちゃいますが(´・ω・`)







Last updated  September 13, 2020 09:37:27 AM
コメント(0) | コメントを書く
いきなり変なヒト出た(笑)。

赤い龍・・・大勢のライダー・・・正に令和の龍騎か。
Wの所長みたいなヒロインも久々かな( ・∇・)。
演出でアクションがブツギレになるのは残念。
ゾイドにしか見えないライオン。

全ては2話観てからか。







Last updated  September 13, 2020 10:30:34 AM
コメント(0) | コメントを書く
命を奪うことに責任をもちたい…いや、言うことは立派なんですがヨーコさん…
じゃあ具体的に何するの?

と思った。彼女に限らず偶にこうやって…GOプリのエトワールとかもだったっけ…『罪を背負って生きていく』とか軽々しく口にする気取ったヤツ見掛けるけど…あ、剣心とかもか…結局普通に最後まで生きてて特別何もしないヤツばっかりでうんざりする…ただの自己満足だよね?殺された怪獣とか迷惑こうむった人間にとってはたまったもんじゃないよね?

とりあえず『責任を持つ』と言ったからにはなんかやれよな。心の中でごめんなさいしてるからOKとか無しな。そもそも『責任』じゃなく『覚悟』じゃないの?言葉間違えているよ。

…ネットの影響で久々にウルトラマンを連続で見る日々。正直つまらなくは無いけど、アンチ・賞賛の別なく結局はネットの『大きな声』に引っ張られてるよね?『大きな声』が叩いている作品に対してファンがコメント入れづらい状況と同様、単に『大きな声』が持ち上げてる作品に対して不満コメントを入れづらい状況なだけじゃないの?と思う面もあるくらい、大味な展開とジャグラスとか言ったオーブとかいうの観てるヒトしか知らないマイナーな(ひでえ)宇宙人出してきてどうすんの?いっそバルタンとかメフィラスとかガッツ星人とか有名どころの方が良くね?

…と思ったりもしましたが、別に今のシリアスの展開のおかげ、というよりはここまで観てきた話数の積み重ねが、ここまでキャラと過ごしてきた時間が、ようやく心からこのウルトラマンZを面白い作品として言えるようにさせてくれてる気がします。

…くれぐれもマスコミみたいに最後の数行を取っ払ったりとか最初の文章だけ紹介して、この文をウルトラマンZアンチと叩く人間が出ないことを願う。余りにも滑稽過ぎて笑い死にしそうだから(・∀・)






Last updated  September 13, 2020 06:04:58 AM
コメント(0) | コメントを書く
September 6, 2020
あと数時間でセイヴァー車、名は寅次郎(違 始まるし(・∀・)。
とにかく滅が死ななくて良かったよ!

過去にも剣とか鎧武とかラスボスっぽいのを倒した後に主人公ともう一人の主人公的ポジ(滅はそこまででもないかも知れませんが)がやり合うエンドはありましたが、その中では言うまでもなく今回のが一番ハッピーエンドですな。本当に挫折と再起を何度も繰り返す或人は弱くて強い最高の主人公であります。スーツがシンプルなこともあり滅とのガチバトル、迫力あったなあ。
ゼロツー…君は泣いていいよw クウガも最終形態は最終話だけだったし。

序盤は毎回ヒューマギアを怪人化させてばかりで守れてない(おまけに序盤は記憶の復元不可)のヒーローってアカンのとちゃうん?と思ってましたが、五番勝負からやっと番組の基本設定とか方向とかがしっかりし始め、怪人化され破壊されたヒューマギアもなぜかこのあたりから記憶の復元も可能になり、挙句怪人化したのを破壊せず元に戻せるようになったあたりから腰を据えてこの作品を味わうことが出来るようになったと思います。弱者を守れてこそのヒーローですから。

迅が戻った滅と違いそうではなかった或人というのもまた良いですね。主人公だから我慢できたけど滅だったら我慢できなかったからね(おい)。映画かビルドみたいにVシネでの旧イズと新イズの融合みたいなのがあることを期待しつつ。

ともかく1年間ありがとう、ゼロワン。







Last updated  September 6, 2020 04:53:24 AM
コメント(0) | コメントを書く
August 23, 2020
今回結構頑張ったな、天津さん。もちろん不破さんや刃さんも。みんなそれぞれが出来ることを精一杯やってたのが良かったです。(雷さん、弟に弱かったwwwけど)土下座する副社長達には泣けたよ…1年間の積み重ねの重みを感じて…あと副社長にせまるシエスタちゃんが可愛い過ぎたwww

それにしても、次回予告カットといい、もう或人社長ほとんど正気に戻ってるのを視聴者には伏せた演出なんじゃないかな、と思う。どのみちあんま出番の無かったゼロツーに涙。劇場版に期待?

でも衛星ゼアってアークごと行動力の化身・雷さんが破壊したんじゃ…ゼロツーベルトに宿ってたのか…イズも居ても良い気がしますが…。







Last updated  August 23, 2020 10:53:56 AM
コメント(0) | コメントを書く
さよならサウザー課(´・ω・`)
すぐ作れるのかも知れませんが!?
しかしホントなぜZAIAはアーク造った(天津さんの案を承認という形?)んだろうな…

『お父さんだから』は、視聴者が一番聞きたかったセリフだったのかも。泣く。
でも迅は復活出来るよね?無理?

とりあえずこれでゼロツーVSアークワンに持っていけるのかな?誰が誰に変身するのかはさておき。

ともかく残り2話。楽しみです。
それにしても延期となった劇場版はコロナなかったバージョンの本編を反映してる…のかな?
もっとも仮面ライダーの劇場版というのも本編と繋がったりパラレルだったりと色々ですが。






Last updated  August 23, 2020 08:23:22 AM
コメント(0) | コメントを書く
August 9, 2020
展開としては『綺麗』ではありますが、まさかまさかの展開! おそらくほとんどの人間が単なるアークさんのパワーアップしたのがアークワンと思ってたのがッ!ただでさえ少ない(今回初変身…が最後になるのか!?)ゼロツーの出番がますます!おまけに公式サイトによると前回でもって速水さんクランクアップしてるし!

このままカミーユとジェリドのようにお互いが大事な存在を殺し合って行くのか!?或人&滅!
しかし感情を見せた滅と違って、闇堕ちするのが主人公というのが555と逆であります…。

それにしても本社のヒト…悪人には見えないけど、迅を復活させ一応人類もヒューマギアも救う動きをさせてる一方で、アークの制作と運営を容認している(制御出来なかったから1000%さんを処分したわけで)ダブルブッキングぶりはなんなのだろうか…というより1000%さんを警察に突き出したりはしないのだな。やはりサウザーには1000%さんしか変身出来ないのか&1000%さんにしか作れないのか。







Last updated  August 9, 2020 02:50:47 PM
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全465件 (465件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 47 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.