2060984 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

ほかのさなぎ。

PR

Calendar

Free Space

*2016年8月1日以降、楽天ブログがいろいろ変わったせいか!?ぶっちゃけ現在昔からの自由欄による編集部分、つまりはトップページのショッピングとか映画感想とかの部分が編集できない状態であります(汗)。
ご不便をお掛けしているかも知れませんが、申し訳ございません。
6/5現在、なんとか更新できなかった原因を突き止め(専門用語を使うと今までimgsrcで通じてたのが通じなくなってたのでimg srcに直した)更新開始!

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile


まるっさ

Freepage List

Favorite Blog

Comments

まるっさ@ Re:スマホでも動きます。(08/09) >taco31さま 僕も最初動くこと自体知ら…
taco31@ Re:スマホでも動きます。(08/09) これ全然わかんなくてスゴイ探しましたw
まるっさ@ Re:そろそろ見えてきたか!?>E-4丙(06/19) >taco31さま ありがとうございますw …
taco31@ Re:そろそろ見えてきたか!?>E-4丙(06/19) あと少しですね!頑張りましょう! おいら…

Headline News

Category

カテゴリ未分類

(736)

ふたりはMH5GOGOハトスマハピ魔法スターetc.

(1210)

その他のアニメ・漫画関連

(1998)

ゲーム関係

(378)

仮面ライダー他特撮関係

(412)

けいおん!関係

(114)

ポケモン熟語大辞典

(100)

ポケモン熟語大辞典・第二部

(101)

ポケモン熟語大辞典・特別編

(22)

新・ポケモン熟語大辞典

(70)

アキバ・中野BWその他フィギュア関係

(186)

バーガーその他食べ物関係

(413)

魔法少女まどか☆マギカ関係

(113)

ポケモン慣用句大全集

(71)

ポケモン慣用句大全集・後半戦

(85)

ポケモンわかる故事成語

(75)

ポケモンわかる故事成語・後半戦

(81)

ポケモンわかる故事成語プラス50

(51)

ポケモンもっと四字熟語・前半戦

(116)

ポケモンもっと四字熟語・後半戦

(116)

ポケモンもっと四字熟語プラス50

(50)

ポケモン言葉の始まり物語

(125)

ポケモン言葉の始まり物語・後半戦

(126)

ポケモン英語でひとこと

(126)

ポケモン英語でひとこと・後半戦

(125)

ガンダムビルドファイターズ

(84)

Gのレコンギスタ

(30)

艦これ(アニメ・ゲーム)

(1064)

アニメうしおととら

(39)

鉄血のオルフェンズ

(54)

ポケモン英語でひとことSeason2

(126)

ジョジョの奇妙な冒険 第四部

(41)

ポケモン英語でひとことSeason2・後半戦

(123)

ポケモンたのしい方言

(126)

けものフレンズ

(61)

ラブライブ!シリーズ関連

(27)

ポケモンたのしい方言・後半戦

(124)

ポケモンたのしい方言・後半戦2

(87)

中二病でも恋がしたい!シリーズ

(18)

ポケモンスポーツ大百科

(106)

横須賀ひとり旅シリーズ。

(12)

ポケモンスポーツ大百科ラウンド2

(66)

ジョジョの奇妙な冒険 第五部

(38)

からくりサーカス

(38)

ポケモンスポーツ大百科ラウンド3

(62)

広島ひとり旅シリーズ

(17)

ポケモンスポーツ大百科 数字編

(62)

横須賀ひとり旅2019

(2)

ポケモンスポーツ大百科 道具編

(64)

浦賀みなと祭り2019

(10)

全61件 (61件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 7 >

けものフレンズ

June 17, 2019
XML
カテゴリ:けものフレンズ


























撮影禁止でしたので紹介出来ないのが残念ですが、想像以上に色々と詳細に面白い設定がなされており、これを観た後だとあたかもスター・ウォーズとかみたいにアニメ一期も二期もゲームさえも、一つの『主軸』から切り出したイメージになりますね☆
かなり奥深く思え、つくづくけもフレ2好きになって良かったと思ってます(笑。でなきゃ観に行かないからw)。クリアキーホルダー買いまくったので(笑)グッズに6000円以上使っちゃった!
ただ・・・ゲーム自体は直接やったことないけど・・・流石に「セルリアンの女王」の存在はちょっと・・・幼稚臭いかなあ、と前々から思ってます(汗)。








Last updated  June 17, 2019 07:29:52 PM
コメント(0) | コメントを書く
June 5, 2019
カテゴリ:けものフレンズ
今更ですが前々回のチコちゃんに叱られるのプロングホーンとチーター話にはおおっすげえ!となった。
個人的には第7話は単なる脚の速い動物同士の競走、プロングホーンはヘラジカの焼き直しかよ、ぐらいにしか思って無かったのが、一気に深いものに感じられるようになりました(笑)。

もし、これを7話観る前に知ってたら・・・とも思いましたが、こうやって後から、しかも映像で知るからこその、というのもありますので。

しかしひげじいといい、NHKが一番のけもフレ支援団体なのかも。






Last updated  June 5, 2019 08:35:36 AM
コメント(0) | コメントを書く
April 27, 2019
カテゴリ:けものフレンズ


けものフレンズ2のおかげで一期へのこだわりとか無くなり気持ちが軽くなったので(笑)。
来ただけで安らぐものがあります。

旅モノと言えば汽車だよね。






Last updated  April 27, 2019 11:49:40 AM
コメント(0) | コメントを書く
April 2, 2019
カテゴリ:けものフレンズ
『大好きなんだ!』
に続く戦ってるみんなの止め絵のシーンでうるっと来たよ。
その他リョコウバトさんのヒロイン力や心地よい余韻のある終わり方で良かったです。

正直8話までは単に一期をなぞってるだけ?な感もありましたが、9話で二期ならでは、なものを見せてくれたおかげ+終盤のホテルチームのおかげで心から楽しめたな、と思います。

ラスト…キュルルちゃんはやはりミライさんが居た時代というかジャパリパークが運営されてた頃の人間として…彼女はコールドスリープ的なものに居てたとして…サーバル達は…ひょっとしたらミライさんの時代のサーバルちゃん達(イエイヌさんたちも含めて)がかばんちゃんの時代にやってきて、そこでサーバルちゃん達と混ざりあったとか?は無いかな(笑)。

なんかまた東武動物公園に行きたくなったかな?一期への未練も無くなったし。いやもちろん一期がアンチのせいで嫌いになったとかは無いんだけどね。ただ少なくとも一期に対して気を遣うことは無くなったな、というのはあるわけでw






Last updated  April 2, 2019 03:31:11 AM
コメント(0) | コメントを書く
March 26, 2019
カテゴリ:けものフレンズ

全員集合はやっぱり良いですな。一期との差別化も含めて。
フルルを助けたロバに天国のグレープさんもにっこり?

今作品ではホテルの4人が一番好きだな。ツチノコの色違い的なハブさんとかリョコウバトさんが特に。
流石に次回だけでは全部解決は無理と思うけと、ビーストとは和解とかあるかな?本人出てないけどw






Last updated  March 26, 2019 03:12:49 AM
コメント(0) | コメントを書く
March 19, 2019
カテゴリ:けものフレンズ
出てくるフレンズみんな可愛くて最高だな! ツチノコっぽいハブさんといい。ブタさんホーホケキョ(年バレ

リアルフウチョウ&カンザシ、すげえ!正に事実は小説より奇なりだな、アニメより原作(笑)の方がスゴイ!

え、目が死んでると思ったら(小さいころドラえもんで初めて知ったw)リョコウバトッ!まさかあの世への案内人か!?(おい)…昔は集団で旅をしていたというのがさらになあ…
そして久しぶりのスケッチで解決。連発じゃなく逆に久々だからちょっとじんときたな。

ともかくなんか終盤ならではの盛り上がりにワクワクしてきたな。ちゃんとオチが用意されてそうで。







Last updated  March 19, 2019 03:12:20 AM
コメント(0) | コメントを書く
March 16, 2019
カテゴリ:けものフレンズ
先のレビューはちょっとアンチへの対抗心がメイン過ぎたので、改めて再視聴してレビューを書いてみました。

正直再視聴するまでは
「本能というプログラムで自分というよりはヒトそのものに接してたイエイヌに対してキュルルは距離を感じていた」
的なニュアンスで良いかな?と思ってましたが(笑)…
別にそんなことはなかったな☆
思ってたほど…擁護派が言うほどイエイヌちゃんも『本能の奴隷』ではなくキュルルも普通に楽しんでたなw
『二人のことは忘れてください!』
も、同じく擁護意見などで目にするほど病んでるわけでもなく…もちろん『独占欲>キュルルを守る』
なニュアンスはあったかも知れないけど。焦って本心が出てしまった感じの。

結局…物語としては至って普通に良いし、その他ダブルスフィアのキャラも巧いこと使ってたし、わざとらしいカラカルのツンデレも一応物語に貢献してたし、ここんとこ1期をなぞってただけでいささか退屈気味だった2期の中では2期の『軸』も描けた傑作回だったのをアンチは論外として擁護も変に曲解し過ぎた感はあったんじゃないかと。僕と同様『イエイヌは本能の奴隷』だと思い込み過ぎたというか。

それにしても以前のプリキュア5のりんちゃんさんとかに対してもそうだったけど、話の流れやテンポを無視して都合の良いシーンだけ切り出してでもアンチがキャラに対して『明確な謝罪やお礼』にこだわるのはなんなのだろうか…その辺は良くわからないし、少なくともあそこまでファンやスタッフに対して誹謗中傷してきたアンチの口から
『人として相手に対してきちんと感謝したり謝ったりするのは当然だろ(キリッ)』
という言葉は聞きたくないしな(苦笑)。おま言う過ぎるだろ、と。そもそもキュルル普通にイエイヌに対して『もういいよ』と気遣ってたし、そこへ先に言い出したイエイヌちゃんのセリフを遮ってまでもさらに礼を言うのは流れに無駄を生じさせると思う。
あとイエイヌちゃんの意思を尊重させるのも優しさ…もちろん僕や擁護派が思ってたように『本能の奴隷』であれば逆に一緒に連れて行って更生(笑)させるのも優しさなのかも知れないけど、そんなのではなくちゃんとした自分の考えを持ってるイエイヌちゃんだからこそではあるけど。

●結論:それがアンチにせよ擁護その他所謂『作り手は何を描きたいのか』の探求行為にせよ、作品鑑賞を『目的』ではなく自分の意見を強化させるための『手段』にし過ぎてはいけないというお話。むろん作品をどう扱うかはその人の勝手かも知れないけど、どんどん『ずれていく』のだけは確か。






Last updated  March 16, 2019 09:55:22 AM
コメント(0) | コメントを書く
March 13, 2019
カテゴリ:けものフレンズ

今日再生して観たけど…
え…これがアンチが2のファンや制作者を人外扱いして叩いていた要因なのwww
むしろちょっとぼんやりしてた7,8話と違って2の軸と思われる『人とのコミュニケーションが大きな特徴である動物との関わり』がその最たる犬で持って描かれていて実に判りやすくて良かったんだけどな。

なんかこう全てのキャラは無菌状態の温室で何不自由ない状態でないとダメ、ちょっとでも不幸に思えたり死んだりするなんてもってのほか!主人公は聖人君子なパーフェクト超人じゃないとダメ!なヤツが多すぎない?

相変わらずカラカルのつまらんツンデレはうざいけど、それでも喧嘩するほど仲の良いカラカルやサーバルやキュルルたちの絆を見て、それを引き裂こうとした自分を反省したイエイヌ(なんでシベリアンハスキーなんだろ)が身を引いた、でいいんじゃないの?

それをもっと傷の心配しろとか一緒においでと言えよとかはなんか的外れな気がするな…キュルル自身も今回引っ掻き回されっぱなしで状況をおっかけるのでいっぱいいっぱいだったと思うしそんな余裕無かったのでは?
…amazonのレビュー閉鎖問題も含めて己の行為の犯罪ぶりをちょっとは自覚すべきだと思うよ、アンチは。









Last updated  March 13, 2019 12:32:42 AM
コメント(0) | コメントを書く
March 5, 2019
カテゴリ:けものフレンズ
PPP心配なら様子見て来いよ…とは思ったけど、実際どうなんだろう。

今回はキュルルちゃんのアイディア関係なかったのは一期の8話に合わせてかな?
もっとオーディションでいろんなフレンズ観たかったかな(笑)。

次回、依頼人…なんか普通すぎるな。依頼内容もしょーもない可能性も高くなってきたけど?出来れば感動系にもってって欲しいなwww

グレープ君…(´・ω・`)。 どうしても思い出すよね☆






Last updated  March 5, 2019 07:39:32 AM
コメント(0) | コメントを書く
February 26, 2019
カテゴリ:けものフレンズ
お姫様だっこ提供☆

しかしかけっこ競争の割にはスピード感が全然なかったのはアレだったな…かけっこに対して木から木へと飛び移って移動するサーバルちゃんは良かったけど。






Last updated  February 26, 2019 02:37:08 AM
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全61件 (61件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 7 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.