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ほかのさなぎ。

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けものフレンズ

August 25, 2019
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カテゴリ:けものフレンズ
もう一ヶ月近く前でのツイッターでのやりとりからの抜粋・一部編集。


しかし改めて見返すとリアルで追っかけてた時の不安とか不満とかがウソのように一層ロードムービーとして面白いアニメだなあと再認識しました。キュルルについてもアンチもファンもやたら彼の未熟さを強調してますが、別に言うほどでもなく、第4話でお世話になったラッキービーストに普通にありがとうとか言える良い子の子供主人公なんで、その辺あれ?と思うくらいであります。彼のスケッチブックが無くなった際のカラカルに対しての『さっきのありがとうを返してよ!』とかを槍玉に上げてたアンチもいましたが、そんだけ遠慮のない気心の知れた仲なだけだと思うよ。

ともかく前作に比べてロバ、アシカ、イルカ、豚、ハブ、イエイヌそしてリョコウバトと、人間の手にかかった家畜・ショーに用いられる動物が増えた点がそのまま人間である視聴者への訴えるのものが強くなり、それ以外の野生動物のフレンズもゴリラの意外な性質他、チーターとプロングホーンの因縁など、普通知らない人が多いものを題材に挙げたりと、前作の雰囲気じゃないとダメな人以外には2の方が『けものフレンズ』としては見応えあるものになっており、1とは別の魅力ある作品となってるので好きだったりします。

あと好きな話をざっと挙げますと
第3話:アシカにイルカと、2の描きたいことの片鱗が見えた回。これが後のイエイヌそして人間に滅ぼされたリョコウバトに繋がっていくと思うとワクワクします。あと海底に沈んだステージなども良いです。
第4話:前作で不遇だったアードウルフちゃんが独特の目の描写も含めて可愛かった回。楽しいは観方・工夫次第でどこにでもあるというのを感じました。
第9話:ついにアルマジロたちへの依頼者登場!回。キュルルとイエイヌが何のかんので楽しそうなのが良いです。そしてお互いがお互いの求めるものをきちんと理解したところやその他アルマジロ&センザンコウのキャラの使い方も巧く、一気に2が好きになりました。
第10話:推しのホテルトリオ&リョコウバトさん登場!オオミミギツネとハブさんの掛け合いが面白過ぎる。一人旅は寂しいリョコウバトさん…『ヒトが居たところがあったかなあ』と、リョコウバトに存在が不安視される人類という最高の皮肉。
第11話:名セリフ『判り合えなくても判り合おうとするのは別にいいじゃん』『確かにヒトのおかげで助かったけものもいるが、不用意に近づいたばかりに迷惑したけものもいたかもしれんぞ』
前は仲の悪かったワニやヒョウたちが共闘しハイタッチは良き!
オオミミギツネ
『思い残すことはないわ。ただあるとしたら…このホテルにお客様がたくさん来てそしてその中にPPPが全員居てホールでディナーショーとかしてくれたら良かったのにぃ~(ヘブン状態)』
ハブさん『思い残しすぎだろ!』
…からのPPP登場!には笑うしかないwww巧すぎる!
最終話:病んでるリョコウバトさん最高w
キュルルの『大好きなんだー!(数回エコー)』の中どったんばったんしてるフレンズたちの図に泣けた。ようこそジャパリパークでの締めも良かった。後日けものフレンズわーるどでゲーム→1→2を繋ぐ設定を観てさらに2そしてけもフレ自体が好きになったw

以上です。






Last updated  August 25, 2019 04:17:49 AM
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June 17, 2019
カテゴリ:けものフレンズ


























撮影禁止でしたので紹介出来ないのが残念ですが、想像以上に色々と詳細に面白い設定がなされており、これを観た後だとあたかもスター・ウォーズとかみたいにアニメ一期も二期もゲームさえも、一つの『主軸』から切り出したイメージになりますね☆
かなり奥深く思え、つくづくけもフレ2好きになって良かったと思ってます(笑。でなきゃ観に行かないからw)。クリアキーホルダー買いまくったので(笑)グッズに6000円以上使っちゃった!
ただ・・・ゲーム自体は直接やったことないけど・・・流石に「セルリアンの女王」の存在はちょっと・・・幼稚臭いかなあ、と前々から思ってます(汗)。








Last updated  June 17, 2019 07:29:52 PM
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June 5, 2019
カテゴリ:けものフレンズ
今更ですが前々回のチコちゃんに叱られるのプロングホーンとチーター話にはおおっすげえ!となった。
個人的には第7話は単なる脚の速い動物同士の競走、プロングホーンはヘラジカの焼き直しかよ、ぐらいにしか思って無かったのが、一気に深いものに感じられるようになりました(笑)。

もし、これを7話観る前に知ってたら・・・とも思いましたが、こうやって後から、しかも映像で知るからこその、というのもありますので。

しかしひげじいといい、NHKが一番のけもフレ支援団体なのかも。






Last updated  June 5, 2019 08:35:36 AM
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April 27, 2019
カテゴリ:けものフレンズ


けものフレンズ2のおかげで一期へのこだわりとか無くなり気持ちが軽くなったので(笑)。
来ただけで安らぐものがあります。

旅モノと言えば汽車だよね。






Last updated  April 27, 2019 11:49:40 AM
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April 2, 2019
カテゴリ:けものフレンズ
『大好きなんだ!』
に続く戦ってるみんなの止め絵のシーンでうるっと来たよ。
その他リョコウバトさんのヒロイン力や心地よい余韻のある終わり方で良かったです。

正直8話までは単に一期をなぞってるだけ?な感もありましたが、9話で二期ならでは、なものを見せてくれたおかげ+終盤のホテルチームのおかげで心から楽しめたな、と思います。

ラスト…キュルルちゃんはやはりミライさんが居た時代というかジャパリパークが運営されてた頃の人間として…彼女はコールドスリープ的なものに居てたとして…サーバル達は…ひょっとしたらミライさんの時代のサーバルちゃん達(イエイヌさんたちも含めて)がかばんちゃんの時代にやってきて、そこでサーバルちゃん達と混ざりあったとか?は無いかな(笑)。

なんかまた東武動物公園に行きたくなったかな?一期への未練も無くなったし。いやもちろん一期がアンチのせいで嫌いになったとかは無いんだけどね。ただ少なくとも一期に対して気を遣うことは無くなったな、というのはあるわけでw






Last updated  April 2, 2019 03:31:11 AM
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March 26, 2019
カテゴリ:けものフレンズ

全員集合はやっぱり良いですな。一期との差別化も含めて。
フルルを助けたロバに天国のグレープさんもにっこり?

今作品ではホテルの4人が一番好きだな。ツチノコの色違い的なハブさんとかリョコウバトさんが特に。
流石に次回だけでは全部解決は無理と思うけと、ビーストとは和解とかあるかな?本人出てないけどw






Last updated  March 26, 2019 03:12:49 AM
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March 19, 2019
カテゴリ:けものフレンズ
出てくるフレンズみんな可愛くて最高だな! ツチノコっぽいハブさんといい。ブタさんホーホケキョ(年バレ

リアルフウチョウ&カンザシ、すげえ!正に事実は小説より奇なりだな、アニメより原作(笑)の方がスゴイ!

え、目が死んでると思ったら(小さいころドラえもんで初めて知ったw)リョコウバトッ!まさかあの世への案内人か!?(おい)…昔は集団で旅をしていたというのがさらになあ…
そして久しぶりのスケッチで解決。連発じゃなく逆に久々だからちょっとじんときたな。

ともかくなんか終盤ならではの盛り上がりにワクワクしてきたな。ちゃんとオチが用意されてそうで。







Last updated  March 19, 2019 03:12:20 AM
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March 16, 2019
カテゴリ:けものフレンズ
先のレビューはちょっとアンチへの対抗心がメイン過ぎたので、改めて再視聴してレビューを書いてみました。

正直再視聴するまでは
「本能というプログラムで自分というよりはヒトそのものに接してたイエイヌに対してキュルルは距離を感じていた」
的なニュアンスで良いかな?と思ってましたが(笑)…
別にそんなことはなかったな☆
思ってたほど…擁護派が言うほどイエイヌちゃんも『本能の奴隷』ではなくキュルルも普通に楽しんでたなw
『二人のことは忘れてください!』
も、同じく擁護意見などで目にするほど病んでるわけでもなく…もちろん『独占欲>キュルルを守る』
なニュアンスはあったかも知れないけど。焦って本心が出てしまった感じの。

結局…物語としては至って普通に良いし、その他ダブルスフィアのキャラも巧いこと使ってたし、わざとらしいカラカルのツンデレも一応物語に貢献してたし、ここんとこ1期をなぞってただけでいささか退屈気味だった2期の中では2期の『軸』も描けた傑作回だったのをアンチは論外として擁護も変に曲解し過ぎた感はあったんじゃないかと。僕と同様『イエイヌは本能の奴隷』だと思い込み過ぎたというか。

それにしても以前のプリキュア5のりんちゃんさんとかに対してもそうだったけど、話の流れやテンポを無視して都合の良いシーンだけ切り出してでもアンチがキャラに対して『明確な謝罪やお礼』にこだわるのはなんなのだろうか…その辺は良くわからないし、少なくともあそこまでファンやスタッフに対して誹謗中傷してきたアンチの口から
『人として相手に対してきちんと感謝したり謝ったりするのは当然だろ(キリッ)』
という言葉は聞きたくないしな(苦笑)。おま言う過ぎるだろ、と。そもそもキュルル普通にイエイヌに対して『もういいよ』と気遣ってたし、そこへ先に言い出したイエイヌちゃんのセリフを遮ってまでもさらに礼を言うのは流れに無駄を生じさせると思う。
あとイエイヌちゃんの意思を尊重させるのも優しさ…もちろん僕や擁護派が思ってたように『本能の奴隷』であれば逆に一緒に連れて行って更生(笑)させるのも優しさなのかも知れないけど、そんなのではなくちゃんとした自分の考えを持ってるイエイヌちゃんだからこそではあるけど。

●結論:それがアンチにせよ擁護その他所謂『作り手は何を描きたいのか』の探求行為にせよ、作品鑑賞を『目的』ではなく自分の意見を強化させるための『手段』にし過ぎてはいけないというお話。むろん作品をどう扱うかはその人の勝手かも知れないけど、どんどん『ずれていく』のだけは確か。






Last updated  March 16, 2019 09:55:22 AM
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March 13, 2019
カテゴリ:けものフレンズ

今日再生して観たけど…
え…これがアンチが2のファンや制作者を人外扱いして叩いていた要因なのwww
むしろちょっとぼんやりしてた7,8話と違って2の軸と思われる『人とのコミュニケーションが大きな特徴である動物との関わり』がその最たる犬で持って描かれていて実に判りやすくて良かったんだけどな。

なんかこう全てのキャラは無菌状態の温室で何不自由ない状態でないとダメ、ちょっとでも不幸に思えたり死んだりするなんてもってのほか!主人公は聖人君子なパーフェクト超人じゃないとダメ!なヤツが多すぎない?

相変わらずカラカルのつまらんツンデレはうざいけど、それでも喧嘩するほど仲の良いカラカルやサーバルやキュルルたちの絆を見て、それを引き裂こうとした自分を反省したイエイヌ(なんでシベリアンハスキーなんだろ)が身を引いた、でいいんじゃないの?

それをもっと傷の心配しろとか一緒においでと言えよとかはなんか的外れな気がするな…キュルル自身も今回引っ掻き回されっぱなしで状況をおっかけるのでいっぱいいっぱいだったと思うしそんな余裕無かったのでは?
…amazonのレビュー閉鎖問題も含めて己の行為の犯罪ぶりをちょっとは自覚すべきだと思うよ、アンチは。









Last updated  March 13, 2019 12:32:42 AM
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March 5, 2019
カテゴリ:けものフレンズ
PPP心配なら様子見て来いよ…とは思ったけど、実際どうなんだろう。

今回はキュルルちゃんのアイディア関係なかったのは一期の8話に合わせてかな?
もっとオーディションでいろんなフレンズ観たかったかな(笑)。

次回、依頼人…なんか普通すぎるな。依頼内容もしょーもない可能性も高くなってきたけど?出来れば感動系にもってって欲しいなwww

グレープ君…(´・ω・`)。 どうしても思い出すよね☆






Last updated  March 5, 2019 07:39:32 AM
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