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テーマ:鉄道(26103)
カテゴリ:私鉄(大手)
京成電鉄3300形:赤電リバイバル塗装
京成3300形は、昭和43年に登場した通勤型電車で、先にご紹介いたしました3200形と同様に2扉両開きとなっており外観上は殆ど変わりませんが、台車が空気バネとなった点が大きく異なります。ただし、2次車以降はコイルバネとなり、標準化されています。 誕生時はもちろん非冷房であり、ヘッドライトが上部2灯となっていましたが、昭和59~61年頃にかけて冷房化、さらにヘッドライトを下部に移設するなどの更新工事が実施され、登場当初とはかなり印象が変わってしまいました。 更新及び新塗装化され永く活躍しましたが、平成21年、京成100周年事業として塗装変更が実施されました。 今回は、かつてのいわゆる「赤電」と言われたリバイバル編成(3324編成)をまとめました。 ![]() ![]() ![]() ![]() 平成21年10月11日 柴又~京成高砂間にて 金町線の高架化工事による線路変更がなかったころです。 顔つきは昔とかなり変わってしまいましたが、ベースは同じなので、これはこれで似合っていると思いました。 3324編成は、平成25年3月20日の運転をもって引退となりました。 京成電鉄:赤電3100形(非冷房時代) 京成電鉄:赤電3200形(非冷房時代) 京成電鉄:赤電3300形(非冷房時代) 京成電鉄 モハ700形:行商専用列車 京成電鉄:青電2100形・210形 北総鉄道:7260形(7261F) ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.02.04 00:10:06
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