再妄想 第12首②: 【ソラニモロケセ(第6首)】と【トコロチマタノトキオカシ(第8首)】のピアノ線
前回記事の続きです。いろいろみえて参りました。アオココロ 18 40 16 16 3418 40 32 34【ア•18】という感じる生命エネルギーであり【イサナギ•18】エネルギーは(18 →40 ここにも【ヘ•22/縁】が隠れていています/ 40-18=22 )縁という【カタ】/器/影/ボディを具すと【オ•奥深く•40】エネルギーとなり【コ•転じ出る】エネルギーが2つとなって【ニ•32 /圧力→ウム• 32 ? 】となると螺旋エネルギーになって【ロ•34/トーラス循環】エネルギーになります。↑このプロセスを謳っているのが【ソラニモロ•160】という言霊《160 》【コ•16/転じ出る】というエネルギーの陰界仕様でありましょうか…?【カムミアキ•88】も循環空間としてトーラスの穴が開くイメージです。《88》: 8+8=16 【コ•16/転じ出る】の本質が観じられます。ムナヤコト(第5首)/ ヨソヤコト(第4首)が、トコロチマタノトキオカシ(第8首)となって【ヤコト/•48/ン】→【トコロ】という【ロ】変容が生じましょうか…【ヨソ•34】→【ロ•34】【厶ナ•13+17】→【チ•27】→【チ】マタノチマタノ→27+6+26+20= 79 79 →34+35 【ロ•34】が【ケ•放出】する【キ•29】も統合して→【トキ】となり【オ】→は生まれる間【カ/ ウマ•25 】となって【ヲ】→【シ】と流れていきましょうか……【トコロチマタノトキオカシ】と【ソラニモロケセ】のパラレルワールド? この流れの先には【トコタチ】(第9首)→【クニトコタチ】(第9首)そして【アメノクヒサモチ】の後に続く神名【クニノクヒサモチ】(第15首)へ繋がっていきましょうか……大大妄想大暴走【アオココロ•124】と【ソラニモロ•160】の言霊に関連性を観ると2つを隠ながら結びつけているのは160-124= 36【ミコト•36】というエネルギーでしょうか?アカクスべ18 25 11 21 -2243 33 -22【ア•感じる生命エネルギー•18/ イサナギ?】が生まれる間【カ/ウマ•25】となった【アカ•43】とは【エ・映す•43 】エネルギーであり【ミソ•33】が《ヒ•霊•1》の鏡映し【ク•11】エネルギーとなり、時という一方向ヘ進むエネルギー【クス・33 】となり必然として【べ•-22 】縁どられる使命を負うのでありましょうか……✡映しとは即ち縁取られる? アカミコト 18 25 3 16 1743 19 17それはまた【ア•感じる生命エネルギー•18/ イサナギ?】が生まれる間【カ/ウマ•25】となった【アカ•43】とは【エ・映す•43 】エネルギーとして【ウ•19 •生み出】て【ト•統合】して【ミコト•36 】であることです。【アオココロ•124】と【ソラニモロ•160】の言霊に関連性を観るとそこに隠れて結びつけているのは160-124= 36【ミコト•36】というエネルギーでしょうか?✡【アカミコト】という言霊で繋がりそうです………【ソラニモロケセ】の【セ•36】が【ミコト•36】でしょうか?ハナクスベ42 14 11 21 -2242 25 21 -22【ハ•分かれる•42】エネルギーとは【カ•25/ みえない力/ 生まれる間】が、核をもち一括りに纏った【ナク•25】ヘ変容して【べ•-22 】縁どられることですコトミチ33 3 2733 30【ミソデホト】の【ミソ•33 】は外に出て被写体となることで《3•光/本質》エネルギーは【コトミ•36】から統合反転して【ミコト•36】となって《チ•凝縮》して【ミ• 3 】は【ミチ•30 】陰界仕様の影法師である《30》エネルギーになります……という意味でしょうか?【ミコト•36】は陰界へ生まれ出る【ソ•30】エネルギーと【マ•6/受容の間】ボディと読み解けましょうか?トヨクスベ17 4 11 21 -2217 4 33 -22【ヨソヤコト】の【ヨ・新しい/陽• 4 】エネルギーは【ヨ】→【トヨ•21• ス/ 一方向へ進む 】エネルギーに変容/ ヴァージョンアップ? するようです。【ト•統合】する【ヨ•新しい陽】(一方向へ進む新しい《4•ヨ》)エネルギーとは《33•モ》エネルギーが【ミソ•33 →クス•33 / トコ•33 →コト•33 →モ•33】ヘ変容して【べ•-22 】縁どられることです第12首では【コトミチ】/ 【ミチウタ】という言霊で【ミチ】ですが、第15首になると【アメノクヒサモチ】【クニノクヒサモチ】という言霊である【モチ】への変容が観じられます……ミチウタシメシ3 27 19 26 23 10 2330 19 26 23 33《3•光/本質》エネルギーが《チ•凝縮》して【ソ•外に出】るということは【ウ•生まれ出て•19 】【タ•分かれて】【ウタ・ヰ•45 】という【ヰ•45】という囲いの中のエネルギー、【べ•-22 】縁どられるエネルギーである(しばし留まる)ことであり【シ•死を伴う示し】仕様の【メシ•33】という《33•モ》エネルギーであること、それは指向し、思考する示しエネルギーである(しばし留まる)ことです。【コト•33】→【ジュウ•33】/ 【トコ•33】【ミチ•33】→【メシ•33】/ 【モチ•33】変容でありましょうか……【ミチウタ・75】に似た言霊で【ホグシウタ•104 】(第4首)があります。【ホグシウタ•104 】は【ミナカヌシ• 104 】と同じ数エネルギーなので私たち一人一人が奥深くに秘めている御魂でありましょうか…と想われます。104 -75= 29【ミチウタ・75】: 《7•調和》エネルギーが縁取られ被写体になって《5•伝わる》エネルギーを【キ•29】が隠れて支えているエネルギーが【ホグシウタ•104 】であり【ミナカヌシ•104】なのでしょうか…?そしてこの【キ•29】というエネルギーとは第12首冒頭で出てくる【シヒフミ•29】でありましょうか……?大大妄想妄想: 第14首 蛇行修正⑦ サブタイトル:【イモハヤアキツヒメ•197 】生み出る《7》エネルギーという記事の最後に記した【イモハヤアキツヒメ•197】の御働きにより【ニ/ ウム】仕様になったエネルギー→《19》生み出す《7•ワ・調和》エネルギーなのでしょうか?↑この《19》生み出す《7•ワ・調和》エネルギーが……【ミチウタ・75】: 《7•調和》エネルギーが縁取られ被写体になって《5•伝わる》エネルギーに繋がっているようにかんじられます……またイモハヤアキツヒメ5 33 42 15 18 29 44 11【イ・伝わる陰エネルギー】とは【33•モ•漂う】エネルギーが【ハ•引き合う•42 】と《モ•33》エネルギーは【ヤ•飽和•15 】する【ア•感じる生命エネルギー】【ヤア•33】となり、感じる生命エネルギー【アキ•47 】となって穴が開き、トーラス循環空間として【47• ホ】引き離れるエネルギー空間になります。それが【ツヒメ•55】というエネルギーです。ここもミソデホト 33 55【ミ•本質/光•3】が(陰界仕様となって)【ソ•外へ出る•30】とは【ヘ/縁• 22】を伴って【ホト•55 】引き離れ統合して《55》というエネルギーに変容することです。に繋がっているように想われます……